編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は「ぽこあポケモン」通称ぽこポケにおける、どんより海辺の街でのカビゴンを起こす手順が気になっていると思います。
このクエストは工程が多く、発電や電柱の配線などサンドボックス特有のギミックが絡むため、多くの方が躓くポイントです。
この記事を読み終える頃にはカビゴンをスムーズに起こす手順とクリア後のメリットについての疑問が解決しているはずです。
- カビゴンを起こすための必須ポケモンと事前準備
- 電柱や発電機を使った電力ネットワーク構築の全体像
- ストーリー進行に必要なNPCとの会話フラグと進行手順
- カビゴン起床によるどんより海辺の街の発展と解放要素
それでは解説していきます。
カビゴンを起こす方法完全攻略|必須ポケモンと事前準備編
カビゴンイベントの発生条件とヤブクロンの役割
ぽこあポケモンの世界において、各マップには進行のための大きなクエストが存在します。 最初のマップである「ヤドンのあくび」に関する大事なお願いをクリアすると、プレイヤーは次のステージである「どんより海辺の街」へと足を踏み入れることになります。
このどんより海辺の街における最大の目標が、道を塞いで眠っているカビゴンを起こすというクエストです。 カビゴンを起こすためには、まず街の住民たちとの交流を深め、フラグを立てていく必要があります。
クエストの起点は、街の中にいるヤブクロンとの接触です。 ヤブクロンと友達になり、話しかけることで初めて物語が動き出します。 ヤブクロンに話しかけると、「どこからか声が聞こえる」というヒントを与えられます。
この声の主を探してマップの中央付近にある洞窟へ向かうと、そこには巨大なカビゴンが眠っています。 まずはこのカビゴンに話しかけてみましょう。 当然のことながら、ただ話しかけただけではカビゴンは目を覚ましません。
カビゴンが反応しないことを確認した後、次のステップとしてポケモンセンター付近にいるモジャンボ博士の元へ向かい、状況を報告します。 ここから、カビゴンを起こすための長大なプロセスが幕を開けるのです。
どんより海辺の街の施設拡充と事前準備の重要性
カビゴンを起こすクエストをスムーズに進めるためには、街の基礎レベルを上げておくことが非常に重要です。
ぽこポケは、単なるRPGではなくサンドボックス要素や街づくり要素が強く押し出された作品です。 そのため、前の街と同じように、まずはどんより海辺の街を綺麗に掃除したり、ポケモンたちのための住処を作ったりして、街のレベルを底上げしていく必要があります。
街のレベルが上がると、新しいポケモンが出現しやすくなったり、NPCの会話内容が変化したりします。 特に、この後必要となる電気タイプのポケモンや、クラフトに必要な素材を集めるためにも、事前の整地作業や環境整備は欠かせません。
マップ内に散らばっている岩は、「いわくだき」の技やツールを使って積極的に壊しておきましょう。 岩を壊すことで、後々大量に必要となる「鉄」などの鉱石系素材を入手することができます。 また、邪魔な砂の山などもあらかじめスコップ等で撤去しておくと、後で行う電柱の配線作業が非常に楽になります。
フリーランスの攻略ライターとして様々なサンドボックスゲームをプレイしてきた経験から言わせてもらうと、この手のゲームでは「急がば回れ」が鉄則です。 目の前のクエストマーカーだけを追うのではなく、まずは探索できる範囲の素材を根こそぎ集め、インベントリを充実させておくことが、結果的にクリアへの最短ルートとなります。
電気タイプポケモンの確保とパモ・メリープの活躍
モジャンボ博士に報告をした後、ニャースをカビゴンの元へ連れて行くフェーズが発生します。 道中で出会ったニャースに話しかけると、「街の明かりをつけるといいんじゃないか」という具体的な提案をしてくれます。
この提案を受けて、いよいよ本格的な作業がスタートします。 街の明かりを灯すためには、当然ながら「電気」が必要です。
どんより海辺の街を探索していると、パモやメリープといった電気タイプのポケモンと出会うことができます。 彼らと事前に友達になっておくことが、このクエストにおける絶対条件となります。
電気タイプのポケモンを連れて歩き、街の中に設置されている消えた街灯に近づいてみましょう。 すると、連れている電気タイプのポケモンが自身の技を使って、街灯に明かりを灯してくれます。
この作業を繰り返し、マップ内の街灯を大体6箇所ほど点灯させていきます。 6箇所すべての明かりが灯ると、クエストの進捗が更新されます。
街灯の場所は少し分かりにくい箇所もありますが、大通り沿いや重要な施設の近くを重点的に探せばすぐに見つかるはずです。 明かりが灯った街灯は、周囲を明るく照らすだけでなく、夜間の視認性を高めてくれるため、探索の快適度が格段に向上します。
各ポケモンの役割一覧表
| ポケモン名 | クエストにおける主な役割 | 備考 |
|---|---|---|
| ヤブクロン | クエストの起点、声の場所への誘導 | 最初に友達になる必要あり |
| ニャース | 街の明かりをつける提案 | モジャンボ博士報告後に会話 |
| パモ / メリープ | 街灯への初期電力供給、貝殻のランプ充電 | 電気タイプが必須 |
| アチャモ | ご飯の支度、火力発電の起動補助 | 燃料(木材等)の投入が必要 |
| ポッチャマ | 水車発電のギミック作動 | 水流ブロックの破壊が必要 |
| ピカチュウ | メインギミック、最終的な放電による刺激 | 色を失った特殊な個体 |
| ライコウ | 落雷によるカビゴンへの最終刺激 | 洞窟崩壊後に登場 |
色を失ったピカチュウとの出会いとクエストの進行
街灯に明かりを灯し終えたら、再びニャースに話しかけて進捗を報告します。 次に、アチャモに話しかけるフェーズへと移行します。
アチャモからは「リゾートでご飯の支度をする」という別のお願いをされるため、こちらもサクッとクリアしておきましょう。 この際、近くにガーディなどがいる場合は、ついでに友達にしておくと今後の探索が有利になります。
ご飯の支度が終わったらアチャモに報告し、さらにモジャンボ博士の元へと向かいます。 モジャンボ博士に話しかけると、「だんだん明るくなってきたが、まだカビゴンの頭の花畑は開かない」といった旨の台詞を聞くことができます。
この会話がトリガーとなり、マップの中央付近、花がたくさん咲いているエリアで新たなイベントが発生します。 指定された場所へ向かうと、そこにはなんと「色を失ってしまったピカチュウ」が佇んでいます。
このピカチュウは自力で電気を作れなくなってしまっており、非常に痛々しい状態です。 プレイヤーは、このピカチュウが再び電気を作れるように手助けをすることになります。 この色を失ったピカチュウこそが、カビゴンを起こすための最重要キーキャラクターとなります。
貝殻のランプのクラフト手順と必要素材の集め方
色を失ったピカチュウとの会話を終え、再びカビゴンがいる洞窟前まで戻ってきます。 すると、今度はヤブクロンから「崖の上の気になる建物を見てほしい」という依頼を受けます。
洞窟の正面から見てすぐ右手にある階段を登り、崖の上の建物(アレス)を目指しましょう。 建物の周辺には邪魔な岩などのオブジェクトが配置されているため、「いわくだき」で破壊しながら進みます。
屋上まで到達すると専用のムービーが流れ、ヤブクロンの依頼は完了となります。 その後、再び洞窟前に戻り、色を失ったピカチュウに話しかけましょう。
すると、ピカチュウから「貝殻のランプ」のクラフトレシピを教えてもらうことができます。 このランプを作って、カビゴンの傍に設置するのが次の目的です。
貝殻のランプの作成に必要な素材は、「貝殻」1個と「シーグラスのかけら」です。 これらの素材は、マップ内の浜辺エリアを探索すれば簡単に拾い集めることができます。
素材が集まったらクラフト台で貝殻のランプを作成し、パモなどの電気タイプのポケモンを連れてカビゴンの元へ向かいます。 カビゴンの背後あたりに貝殻のランプを設置すると、連れていたパモがランプに充電を行ってくれます。
序盤でつまずきやすいフラグ管理とNPCへの報告
ここまでの工程を振り返ると分かるように、カビゴンを起こすクエストは非常に手順が多く、フラグ管理が複雑です。 「誰に」「どのタイミングで」話しかけるかを間違えると、クエストの進行がストップしてしまうため注意が必要です。
特につまずきやすいのが、「作業を終えた後の報告」です。 例えば、街灯に明かりを灯した後、すぐに次の場所へ向かうのではなく、必ずニャースやモジャンボ博士に報告をしてクエストジャーナルを更新させなければなりません。
オープンワールドやサンドボックスゲームに慣れているプレイヤーほど、NPCとの会話をスキップして独自の探索を進めてしまいがちですが、ぽこポケにおいてはNPCとの対話が物語を進める鍵となります。 画面上に表示される吹き出しマークを見逃さず、イベントが進むごとに周囲のキャラクターに話しかける癖をつけておきましょう。
また、必要なポケモン(パモやアチャモなど)を連れていないと発生しないイベントもあるため、目的の場所に向かう前に手持ちのポケモンを確認することも重要です。 もし進行に行き詰まった場合は、一度ポケモンセンター付近に戻り、モジャンボ博士に話しかけて現在の目的を再確認することをお勧めします。
カビゴンを起こす方法完全攻略|発電ネットワーク構築編
風力発電の起動と電柱配置による電力供給の基礎
貝殻のランプを設置し充電を終えても、それだけではカビゴンは目を覚ましません。
色を失ったピカチュウから「海の近くにあったあれを使えば、たくさんの街灯を光らせ続けることができるかもしれない」と提案され、プレイヤーはピカチュウと共に浜辺の風力発電施設へと向かいます。 ここからが、ぽこポケのサンドボックス要素の真骨頂である「電力ネットワーク構築」の始まりです。
風力発電施設の周辺には、使用されていない「電柱」が複数放置されています。 まずはこれらをすべて回収し、インベントリに収納しましょう。
電柱を手に持ち、設置モードに入ると、他の電柱や発電施設との間にうっすらと電線が繋がるラインが表示されます。 このラインが繋がっている状態を確認しながら、風力発電施設から街灯に向けて電柱を配置していくのです。
設置する位置が遠すぎると電線が繋がらないため、適切な間隔を見極める必要があります。 マイクラにおけるレッドストーン回路や、他ゲームにおける配線システムに似た仕組みですが、ぽこポケでは視覚的に分かりやすく電線が表示されるため、直感的な操作が可能です。
正しく接続されると電柱に電気が流れているエフェクトが表示されるので、それを目印に作業を進めていきましょう。
港の街灯への送電と電柱の効率的な配置テクニック
風力発電から電力を引き出したら、次は港エリアにある街灯へと送電を行います。 港の近くにも回収可能な電柱が落ちているため、これを拾って活用します。
港の街灯の近くに電柱を設置し、風力発電からのネットワークと接続させると、「電気が伝わるマーク」が出現します。 これが確認できれば、ポケモンの力を使わずとも自然エネルギーだけで港の街灯が常に点灯する状態となります。
ここでのコツは、電柱と電線の繋がりを常に確認しながら、無駄のない配置を心がけることです。 電柱の数は有限であるため、最短距離で効率よくネットワークを構築しなければ、後々電柱が足りなくなってしまいます。
もし途中で電柱が足りなくなった場合は、マップ内を探索して「機能していない電柱」を探し出し、回収して再利用しましょう。 筆者のプレイスタイルとしては、見た目の美しさにもこだわりたいところです。
洞窟の前をぐるりと囲うように電柱を配置し、規則正しいネットワークを作り上げることで、街の景観が格段に良くなります。 配線作業に没頭しすぎてクエストの目的を忘れないようにしつつ、自分だけの美しい電力網を構築してみてください。
アチャモと連携する火力発電の起動と燃料理論
港の街灯を点灯させても、まだまだカビゴンを刺激するには電力が足りません。 ピカチュウに話しかけると、次は洞窟前の広場にある「謎の機械」に電柱を繋ぐよう指示されます。
機械の周辺には邪魔な砂の山があることが多いので、作業前にスコップ等で整地しておきましょう。 機械に電柱を繋ぐと、電気マークが1つ点灯します。 しかし、これだけでは出力不足です。
ここで活躍するのが、炎タイプのポケモンであるアチャモです。 アチャモを連れて、マップ内に存在する「火力発電」らしき施設へと向かいます。
火力発電施設を稼働させるためには、燃料となる素材が必要です。 プレイヤー自身がインベントリから「木材」などの可燃物を投入し、施設を燃焼状態にします。
施設が燃え始めるとアチャモが反応を示し、火力発電による電力供給がスタートします。 火力発電施設からも同様に電柱を伸ばし、中央のネットワークへと接続していきましょう。
燃料の持続時間には限りがあると思われるため、作業は迅速に行うか、あらかじめ大量の木材をストックしておくことをお勧めします。
各種発電施設の比較表
| 発電施設の種類 | メリット | デメリット | 必要なポケモン |
|---|---|---|---|
| 風力発電 | 燃料不要で永続的に稼働 | 設置場所が海沿いに限定される | ピカチュウ(案内役) |
| 火力発電 | 任意のタイミングで高出力を得られる | 木材などの燃料消費が必要 | アチャモ |
| 水車発電 | 安定した電力供給が可能 | 障害物(せき止めブロック)の撤去が必要 | ポッチャマ |
ポッチャマの力を借りる水車発電と水流のギミック解説
火力発電を接続しても、まだすべての電力を賄うことはできません。 アチャモだけでなく、水タイプのポケモンであるポッチャマの力も必要になります。
ポッチャマに話しかけると「水車」に関するヒントを得ることができるので、ポッチャマを連れて水車があるエリアへと移動しましょう。 水車施設に到着すると、水流がブロックによってせき止められており、水車が回っていない状態であることが分かります。
坂の上にあるこの「水をせき止めているブロック」を、いわくだき等のアクションで破壊します。 ブロックを破壊すると勢いよく水が流れ出し、水車が回転を始めます。
水車が稼働するとポッチャマが嬉しそうに反応し、水力発電による電力供給が確立されます。 水車の周辺にも未使用の電柱が落ちているので、これを回収してネットワーク構築に役立てましょう。
風力、火力、水力という異なる3つのエネルギー源を組み合わせることで、強大な電力を生み出すというギミックは、ゲームとしての達成感を非常に高めてくれます。 それぞれの施設からの配線ルートを考え、地形を活かしながら電柱を立てていく工程は、まさにサンドボックス系ゲームの醍醐味と言えるでしょう。
3つの発電施設の連結と電力ネットワークの最終調整
風力発電、火力発電、そして水車発電の3つの施設がすべて稼働したら、いよいよこれらを1つの巨大な電力ネットワークに統合します。 火力発電と水車発電の施設からそれぞれ電柱を伸ばし、すでに構築してある洞窟前のメインネットワークへと接続していきます。
ここでのポイントは、電柱の接続可能距離の「最大範囲」を上手く利用することです。 電柱の間隔が狭すぎると電柱が足りなくなり、広すぎると電線が途切れてしまいます。
ギリギリうっすらと電線が繋がる距離を見極め、最小限の電柱で最大限の距離をカバーするように配置しましょう。 すべての電柱が繋がり、3つの発電施設からの電力が洞窟前の謎の機械に集約されると、周辺のランプが一斉に点灯します。
この瞬間、街全体がまばゆい光に包まれ、これまでの苦労が報われる美しい光景を目の当たりにすることができます。 すべての配線が完了したら、色を失ったピカチュウに話しかけましょう。
すると、これまで進捗を見守っていたモジャンボ博士が通信で話しかけてきて、最終確認のフェーズへと移行します。
ピカチュウの放電とライコウ降臨による最終イベント
モジャンボ博士の確認が終わると、いよいよ最終イベントの幕開けです。 色を失っていたピカチュウが広場の中央へと移動し、3つの発電施設から集められた莫大な電力を自らの体に充電し始めます。
充電が完了すると、ピカチュウはお馴染みの「ピッカチュー!」という鳴き声と共に、強烈な放電を放ちます。 この放電によって街はさらに明るくなり、ピカチュウ自身も本来の力を取り戻したかのように見えます。
しかし、この程度の刺激ではまだカビゴンは目を覚ましません。 ピカチュウの放電に呼応するかのように、空に暗雲が立ち込め、ゴロゴロと雷鳴が轟き始めます。
そして次の瞬間、カビゴンがいる洞窟に向かって巨大な雷が落ちるのです。 落雷の強烈なビリビリとした衝撃を受けたカビゴンは、さすがに驚いて跳ね起きます。
さらに、この落雷の衝撃によって洞窟の一部が崩壊し、新たな道が開かれます。 そして、崩壊した洞窟の上部、崖の上に姿を現すのが、伝説のポケモンである「ライコウ」です。
雷の力を司るライコウがこの現象を引き起こした張本人だったのです。 プレイヤーは崖を登り、このライコウに話しかけることで、なんと伝説のポケモンと友達になることができます。
カビゴン起床後の街の劇的な変化とメリットの詳細
ライコウと友達になる会話イベントを終えると、自動的にカビゴンの前へとカメラが戻されます。 そして、ようやく完全に目を覚ましたカビゴンに話しかけることで、長かった「街を明るくしよう」及びカビゴンを起こす大事なお願いが完全にクリアとなります。
クエストクリアのファンファーレと共に、どんより海辺の街は文字通り明るく活気に満ちた姿へと生まれ変わります。 カビゴンを起こすことによるメリットは計り知れません。
まず第一に、カビゴンが塞いでいた道が通行可能となり、これまで行くことができなかった新しいエリアやマップへのアクセスが解禁されます。 これにより、新たな素材や見たことのないポケモンとの出会いがプレイヤーを待っています。
第二に、街の電力ネットワークが完成したことで、夜間でも街中が明るく照らされるようになり、探索の安全性が大幅に向上します。 第三に、ライコウという強力な伝説のポケモンと友達になれたことで、今後のバトルやギミック攻略において圧倒的なアドバンテージを得ることができます。
さらに、街のレベルが上がったことでNPCから新たなレシピを教えてもらえるようになったり、クラフトの幅が広がったりと、サンドボックス要素もより一層深みを増していきます。 カビゴンを起こすまでの道のりは決して平坦ではありませんでしたが、それに見合うだけの膨大なリターンが用意されているのです。
まとめ
本記事では、ぽこあポケモンにおける最大の難所の一つである、どんより海辺の街のカビゴンを起こす方法について徹底的に解説しました。 ヤブクロンとの出会いから始まり、各種発電施設の起動、そして伝説のポケモンライコウの降臨まで、一連のイベントは非常にドラマチックであり、プレイヤーに大きな達成感を与えてくれます。
このクエストを通じて、ぽこポケ特毎の電力ネットワーク構築の面白さや、ポケモンたちと協力して街を発展させていく喜びを深く味わうことができたはずです。 カビゴンが起きたことで、冒険の舞台はさらに広がりを見せます。
新しく解放されたエリアで、さらなる未知の体験と出会いがあなたを待っていることでしょう。 ぜひこの記事の攻略手順を参考に、スムーズにカビゴンクエストを突破し、ぽこポケの世界を遊び尽くしてください。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。 慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。 最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。






















