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【ポケモンZA】最新版|ひかるおまもりの最速入手法|最高効率テクを徹底解説|M次元ラッシュ

編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられている質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方は、色違い厳選の必須アイテム「ひかるおまもり」の入手条件のあまりの厳しさに絶望し、効率的な解決策を探しているのだと思います。 特に、今回追加されたDLC「M次元ラッシュ」による緩和措置や、最難関とされる「トレーナーバトル1000勝」の壁に苦しんでいる方が多いのではないでしょうか。

この記事を読み終える頃には、モミジリサーチの効率的な進め方を理解し、最短ルートで「ひかるおまもり」を手に入れる道筋が明確になり、色違い厳選のスタートラインに立てているはずです。

この記事の要約
  1. DLC「M次元ラッシュ」追加による入手条件の大幅な緩和ルートを解説
  2. 最難関「トレーナーバトル1000勝」を自動化するマクロコントローラー活用術
  3. 天候に左右されないヌメラ・ヌメルゴン(オヤブン)の確定出現ポイント
  4. 「ZAロワイヤル∞」をイベルタル単騎で完全攻略する立ち回り

 

それでは解説していきます。

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ひかるおまもりの基本性能と本作における重要性

色違い厳選における「確率」の魔法

「ひかるおまもり」は、ポケットモンスターシリーズにおいて、色違いポケモンの出現確率を劇的に上げるための最重要アイテムです。今作『Pokémon LEGENDS Z-A(ポケモンZA)』においても、その地位は揺るぎません。

通常、野生のポケモンが色違いである確率は「1/4096」と設定されています。これは、一日中プレイしていても一度も遭遇しないことが珍しくない確率です。しかし、「ひかるおまもり」を所持しているだけで、この判定回数が「+3回」追加されます。つまり、分母が減り、確率は「約1/1365」まで跳ね上がります。

さらに本作独自の仕様として、「オヤブンポケモン」にもこの効果が適用される点が非常に重要です。オヤブンは個体数が少なく、リポップ(再出現)の条件も厳しいため、試行回数を稼ぐのが困難です。だからこそ、少ないチャンスをものにするために、本格的な厳選を始める前に「ひかるおまもり」を入手しておくことが、結果的に数百時間の時短につながるのです。

本作特有の「図鑑完成」だけではない入手条件

過去作(例えば『スカーレット・バイオレット』や『ソード・シールド』)では、全国図鑑や地方図鑑を完成させることだけが、ひかるおまもりの入手条件でした。しかし、本作『ポケモンZA』では、その仕様が一新されています。

単にポケモンを捕まえるだけでは入手できません。新要素である「モミジリサーチ」というタスクシステムを進行させ、リサーチレベルを最大値である「Lv50」まで上げる必要があります。このシステムが曲者で、図鑑埋め以外にも、バトルの勝利数、メガシンカのデータ収集、特定のサブクエストのクリアなど、多岐にわたるプレイスタイルを要求されます。

多くのプレイヤーが「図鑑は埋まったのに、お守りがもらえない」と嘆く原因はここにあります。本記事では、この複雑化した条件を紐解き、どこに注力すべきかを解説していきます。

DLC「M次元ラッシュ」で追加された救済措置

モミジリサーチLv50への「別ルート」の開拓

2025年12月に配信されたDLC「M次元ラッシュ」は、単なる追加ストーリーではありません。色違い厳選勢にとっての福音とも言える調整が含まれています。

これまで、モミジリサーチをLv50にするためには、本編クリア後の高難易度ミッションをほぼ全てコンプリートする必要がありました。しかし、DLCで新たなリサーチタスクが追加されたことにより、獲得できるリサーチポイントの総量が増加しました。

これは何を意味するか。つまり、「苦手なミッションをスルーしても、Lv50に到達できるようになった」ということです。

「バトル1000勝」を回避可能になった革命的変更

最も大きな影響は、後述する最難関ミッション「NPCトレーナーバトル勝利数1000回」を必須条件から外せるようになった点です。

DLC導入前は、この1000勝ミッションをクリアしなければ、ポイント不足でLv50に届かない設計になっていました。これには多くの批判もありましたが、DLCで追加された「M次元空間の調査」や「新規メガシンカポケモンのデータ収集」といった比較的手軽なミッションでポイントを稼ぐことで、バトル勝利数が少なくてもひかるおまもりを入手できるようになりました。

ただし、DLCを購入していない方や、DLCエリアへ行く前に手に入れたい方もいるでしょう。また、DLCミッションも決して楽なものばかりではありません。次項からは、基本となる「通常ルート」での攻略法と、どうしても避けて通れない難所の突破法を深掘りします。

ひかるおまもり獲得に必要なミッション全解剖

モミジリサーチLv50到達に必要なタスクは多岐にわたります。効率よく進めるためには、これらを「意識して稼ぐもの」と「最後にまとめてやるもの」に分類することが大切です。

基礎ミッション一覧とその内訳

  1. 図鑑登録(全230匹) カロス地方の生態系を網羅する必要があります。ただし、幻のポケモンは除外されるケースが多いですが、本作ではジガルデ・コアなどの収集も絡んできます。
  2. エリア別捕獲(ワイルドゾーン1番〜20番) 各エリアに出現する固有種を捕獲します。エリアごとに環境が異なり、出現ポケモンも変わるため、満遍なく巡回する必要があります。
  3. タイプ別捕獲(全18タイプ×50匹) ここが意外と盲点です。例えば「ドラゴンタイプ」や「ゴーストタイプ」など、出現数が少ないタイプは意識的に捕獲しないと、最後まで残りがちです。
  4. メガシンカ図鑑の作成(62匹) メガシンカ可能なポケモンを入手し、かつ対応するメガストーンを手に入れることで登録されます。
  5. メガカケラの入手 フィールド上の結晶を破壊する作業です。日々の積み重ねが重要です。
  6. 進化・交換・復元 通信交換進化や化石復元など、ソロプレイでは準備が必要な項目も含まれます。
  7. ふれあい(カフェ・ベンチ) ポケモンと一緒に休憩するタスク。戦闘に疲れた時の癒やし要素ですが、ポイント源としては馬鹿にできません。
  8. NPCバトル勝利数(累計1000勝) 最大にして最強の壁。
  9. イレギュラーオヤブンの調査 メインストーリークリア後のやりこみ要素です。

効率的な進行順序の提案

私が推奨する進行順序は以下の通りです。

  1. ストーリークリアまで: 目についたポケモンは全て捕獲。結晶は見たら必ず割る。
  2. クリア後初期: 図鑑の「未登録」を埋める。この段階で天候限定や時間帯限定のポケモンを狙う。
  3. 中盤: メガストーン回収と資金稼ぎ。
  4. 終盤: 残ったタイプ別捕獲数の調整と、バトル勝利数の稼ぎ(またはDLCミッションでの代替)。

このように段階を踏むことで、無駄な往復を減らすことができます。

図鑑完成の壁|ヌメラ・ヌメルゴン問題の最終解決

図鑑埋め作業において、多くのプレイヤーが「ヌメラが出ない」「ヌメルゴンが見つからない」と嘆いています。本作の天候システムはランダム性が高く、狙った天候にするのが難しいためです。ここでは、天候に依存しない確定入手ルートを紹介します。

雨を待つな!「ミアレ地下水道」攻略

ヌメラとヌメイルの出現条件は本来「雨天時」です。しかし、ベンチで時間を飛ばしても、なかなか雨が降らないことはザラにあります。そこで活用すべきなのが「ミアレ地下水道」です。

アクセス方法と条件 サイドミッション57「バクーダと新ビジネス」をクリアすることで、地下水道へのアクセス権が解放されます。このミッション自体は中盤で発生するため、見逃している方も多いかもしれません。

地下水道のメリット 地下水道ダンジョン内は、設定上「湿地帯」と同じ扱いになっており、天候に関係なく水・地面・ドラゴンタイプのポケモンが出現します。ここでなら、外が晴れていようが嵐だろうが、ヌメラに遭遇できます。エンカウント率も悪くないため、ここで必要数を確保し、進化分も揃えてしまいましょう。

色違い厳選の聖地としても 地下水道は閉鎖空間であり、ポケモンの湧きポイントが限定されています。つまり、色違い厳選をする際にも視点移動が少なくて済み、非常に効率が良いスポットです。ひかるおまもり入手後も通うことになるでしょう。

20番ワイルドゾーンの「固定オヤブン」活用術

進化後のヌメルゴンに関しては、通常の進化条件も「雨のレベルアップ」と面倒です。手っ取り早く図鑑を埋めるなら、野生の個体を捕獲するのが早道です。

タワー下の法則 20番ワイルドゾーンにある巨大なタワーの下には、強力なオヤブンポケモンが固定で出現するスポットがあります。ここでは、常に2体のオヤブンが抽選されますが、その候補の中にヌメルゴンが含まれています。

この出現に関しては天候の影響を受けません。晴れの日であっても、抽選に当たりさえすれば、巨大な殻を背負ったオヤブンヌメルゴンが鎮座しています。

リセットマラソン(リセマラ)の手順

  1. 20番ワイルドゾーンのキャンプへ飛ぶ。
  2. タワー下へ移動し、オヤブンを確認。
  3. ヌメルゴンがいなければ、一度ムラに戻る(エリアチェンジ)。
  4. 再度キャンプへ飛び、確認する。

この繰り返しで、比較的容易に遭遇・捕獲が可能です。

メガシンカ図鑑完成への道|ロワイヤル攻略

メガシンカ図鑑全62匹の登録において、最大の難関は「AZのフラエッテ」に関連する「フラエッテナイト」の入手です。

AZのフラエッテとフラエッテナイトの入手条件

この特別なポケモンとメガストーンを入手するには、クリア後の高難易度バトルコンテンツ「ZAロワイヤル∞(インフィニティ)」を周回する必要があります。

具体的には、∞ランクのロワイヤルを15周クリアし、その後に発生するイベントバトルで再戦勝利しなければなりません。しかも、∞ランクへの挑戦には1回あたり50,000Ptという高額な参加費が必要です。金策とバトルの両立が求められる、まさにエンドコンテンツです。

イベルタルによる「ゴリ押し」完全マニュアル

真正面から挑むと、相手のレベルも高く、戦略的なパーティ構築が必要になります。しかし、作業として周回するなら、思考停止で勝てる戦法がベストです。そこで推奨するのが、伝説のポケモン「イベルタル」を使用した単騎攻略です。

イベルタルの育成構成

  • 性格: ひかえめ(特攻↑ 攻撃↓)
  • 努力値: 特攻252、素早さ252、HP4
  • 持ち物: こだわりメガネ(火力底上げ)または達人の帯
  • 技構成:
    • デスウイング(必須): 攻撃と同時にHPを回復する壊れ技。
    • あくのはどう: タイプ一致の安定火力。怯みも狙える。
    • ねっぷう: 苦手な氷、虫、鋼への対抗策。
    • きあいだま: 岩、鋼への打点(命中に難ありだが威力重視)。

立ち回り 基本は「デスウイング」を連打するだけです。相手の攻撃を受けても、デスウイングの回復効果で即座にリカバリーできます。タイプ相性が悪い相手(電気タイプなど)が出てきた場合のみ、他の技で弱点を突きます。

ゼルネアスやジガルデも強力ですが、継戦能力(HP管理)の面でイベルタルに軍配が上がります。周回における事故死を防ぐためにも、自己回復技を持つイベルタルが最適解です。

参加費の捻出 50,000Pt×15回=750,000Ptが必要です。これは、通常のトレーナー戦やドロップアイテム売却だけでは時間がかかります。並行して「メガカケラ」を集め、クエーサー社で換金アイテムと交換する、あるいは連射コントローラーを用いた「レストラン・ド・フツー」での放置稼ぎ(後述)で資金を貯めましょう。

NPCバトル1000勝の地獄と「自動化」という解決策

DLC未導入、あるいはDLCミッションを含めてもポイントが足りない場合、避けて通れないのが「NPCバトル勝利数1000回」です。真面目に手動でやると、1戦2分としても30時間以上かかります。これを単純作業として行うのは苦行でしかありません。

「レストラン・ド・フツー」が選ばれる理由

稼ぎ場所として最適なのは、ミアレシティにある「レストラン・ド・フツー」です。

  • アクセスの良さ: ファストトラベルポイントから近い。
  • 敵の弱さ: 対戦相手のポケモンがLv30台と非常に低い。
  • 回転率: 会話イベントが短く、バトルへの移行がスムーズ。
  • 報酬: 勝利賞金に加え、換金アイテム「かおるキノコ」が貰えるため、金策も兼ねられます。

連射コントローラーによる半自動化設定

ここで推奨するのが、連射機能付きコントローラー(通称:連コン)の導入です。

半自動の手順

  1. 先頭ポケモン: Lv100で、PPが多く、演出の短い技(「しんそく」や「つばめがえし」など)を一番上に配置したポケモンを用意。ジガルデ(10%フォルム)やカイリューがおすすめ。
  2. 設定: Aボタンを「連射ホールド(押しっぱなし状態)」に設定。
  3. 動作:
    • 会話送り:A連打で進みます。
    • バトル開始:A連打で「たたかう」→「一番上の技」が選択されます。
    • ターゲット選択:ダブルバトルの場合、ZLボタンを押すことでターゲットを固定する必要があります(ここが手動のポイント)。

この方法なら、プレイヤーは「戦闘開始時にZLを押す」「戦闘終了後のリザルト画面を見届ける」程度の操作で済みます。完全放置とはいきませんが、動画を見ながら、あるいは仕事をしながらの「ながらプレイ」が可能になります。

マクロ機能付きコントローラーで「完全放置」へ

さらに効率を求めるなら、操作手順を記録・再生できる「マクロ機能」を搭載したコントローラーが必要です。

BIGBIG WON Rainbow 2 SEの活用 私が愛用しているのが「BIGBIG WON Rainbow 2 SE」というコントローラーです。この機種は、長時間の操作入力を記憶し、それをループ再生する機能があります。

完全自動化のロジック

  1. レストランに入店してから、3戦を行い、退店して再度店員に話しかけるまでの「1セット」の操作を完璧に入力・記録させます。
  2. そのマクロを「ループ再生」設定にします。
  3. あとは寝ている間や外出中に放置するだけ。

注意点と設定のコツ

  • ロード時間のズレ: ゲームのロード時間は微妙に変動します。マクロを組む際は、各操作の間に数秒の「ゆとり(待機時間)」を持たせることが重要です。ギリギリで組むと、ロードが遅れた際に操作がズレて壁に向かって走り続けることになります。
  • PP切れ対策: 1000勝するにはPPが足りません。定期的にポケモンセンターに戻る動作をマクロに組み込むのは難易度が高いため、「高レベルポケモンを6匹並べる」「PPが切れたら『わるあがき』で倒せるレベル差を利用する」などの工夫が必要です。一番確実なのは、数時間に一度画面を確認し、手動で回復させることです。

この「完全自動化」環境を構築できれば、1000勝は睡眠時間中に終わります。また、副産物として莫大な賞金とキノコが手に入るため、ロワイヤルの参加費問題も同時に解決します。

ひかるおまもり入手後の世界

苦労の末にひかるおまもりを入手した後、あなたのポケモンライフはどう変わるのか。最後にその展望をお話しします。

色違いオヤブンの圧倒的存在感

ひかるおまもりの真価は、やはりオヤブン厳選で発揮されます。通常の野生ポケモンであれば、大量発生イベントなどを利用して確率を上げられますが、固定出現のオヤブンにはそういったブースト手段が乏しいのが現状です。

おまもり所持下の確率「1/1365」は、決して「すぐに出る」確率ではありませんが、「現実的に狙える」数値です。オヤブンはその巨大なサイズと、赤いオーラ、そして色違いのエフェクトが合わさり、フィールドで遭遇した時のインパクトは絶大です。

特に本作の舞台であるミアレシティやワイルドゾーンはグラフィックが美しく、巨大な色違いポケモンを連れ歩く満足感は、苦労に見合うだけの価値があります。

次なる目標:最大サイズ・最小サイズの色違い

ひかるおまもりを手に入れた上級者が次に目指すのは、「色違い」かつ「証持ち(二つ名)」、あるいは「最大・最小サイズ」の個体です。

特にサイズ厳選は確率が低く、エンドコンテンツとして人気です。色違い厳選の過程で、偶然そういったレア個体に出会える確率も上がります。おまもりは、そうした「奇跡」を引き寄せるための最低限のパスポートとも言えるでしょう。

まとめ:諦めずにリサーチを進めよう

ひかるおまもりの入手条件と、効率的な達成方法について解説してきました。

  1. DLCルートの検討: 「M次元ラッシュ」をプレイできるなら、1000勝の壁を回避してポイントを稼ぐのが最速。
  2. 図鑑埋め: ヌメラは地下水道、ヌメルゴンはタワー下。天候待ちは時間の無駄。
  3. メガシンカ図鑑: イベルタルに「こだわりメガネ」を持たせてロワイヤルを周回。
  4. 1000勝の壁: どうしても必要なら、マクロコントローラーへの投資を検討し、睡眠時間を有効活用する。

この手順を踏めば、必ず「ひかるおまもり」に手が届きます。 色違いポケモンとの出会いは、あなたのカロス地方での冒険をより鮮やかなものにしてくれるはずです。10000回に1回の奇跡を、1000回に1回の必然に変えるために、まずはモミジリサーチの攻略から始めましょう。

筆者情報

桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドボックス系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。特に『ポケモンZA』のプレイ時間は既に500時間を突破し、ミアレシティの地図が頭の中に完全にインストールされている。

ABOUT ME
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サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

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