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【M次元ラッシュ】ゲンシグラードンが捕獲できない場合の対処法まとめ|対策を徹底解説

編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方は、追加コンテンツ「M次元ラッシュ」のクリア後要素、特に圧倒的な強さを誇る「ゲンシグラードン」の攻略に苦戦し、捕獲できずに手が止まってしまっていることが気になっていると思います。

通常のプレイでは歯が立たないその耐久力と火力、そして特定のギミックに対する解法が見つからず、何度もリトライを繰り返している方も多いのではないでしょうか。

この記事を読み終える頃には、ゲンシグラードンの行動パターンの完全な理解と、最適なパーティ編成、そして万が一倒せなかった場合の救済措置までを網羅し、確実に捕獲できる状態になっているはずです。

この記事の要約
  1. クリア後に必要な「7万ポイント」の効率的な貯め方と前提条件
  2. 攻略の鍵を握る「グラードンドーナツ」の完璧なレシピと味の数値
  3. 第1形態と第2形態で使い分けるべき「水タイプ」と「ジガルデ」の運用法
  4. 倒せない場合でも諦めなくて良い「HP引き継ぎ」仕様の徹底解説

 

それでは解説していきます。

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M次元ラッシュにおけるゲンシグラードン出現の前提条件と準備

まず最初に、ゲンシグラードンに挑むためには、いくつかの高いハードルを越えなければなりません。多くのプレイヤーがここで躓いている要因の一つは、出現条件の複雑さと、要求されるリソースの膨大さにあります。

ストーリークリアとダークライの撃破

「M次元ラッシュ」のコンテンツは、ダウンロードしただけでは全ての要素が解放されるわけではありません。まずはメインストーリーを完結させることが大前提となります。

ストーリーの終盤に立ちはだかる「ダークライ」を撃破した後、一度サザレ組に呼び出されるイベントが発生します。ここで注意したいのは、ダークライ撃破自体も決して容易ではないという点ですが、今回の本題であるグラードン戦は、そのさらに奥にある「隠しボス」的な位置付けとなります。

ダークライ戦の時点でも、エリア解放のために5万ポイントという決して少なくないポイントを要求されましたが、グラードンに挑むためには、そこからさらに過酷な条件が提示されます。

7万ポイントという壁と効率的な周回

サザレ組のイベント後、グラードンおよびカイオーガを出現させるための条件として提示されるのが「7万ポイント」の蓄積です。

5万ポイントで苦労したプレイヤーにとって、7万ポイントは絶望的な数字に見えるかもしれません。しかし、このポイント蓄積こそが、後のボス戦に向けたパーティ育成の期間でもあります。

効率的にポイントを稼ぐためには、以下の要素を意識する必要があります。

  • 高得点ミッションの優先消化:マップ上に出現するミッションの中でも、特に倍率の高いものを優先的に選択する。
  • コンボボーナスの維持:敵を倒し続けることで発生するコンボを途切れさせない立ち回り。
  • 被弾を避ける:ダメージを受けるとスコア倍率が下がる仕様がある場合、回避優先の立ち回りが結果的に高スコアに繋がります。

この7万ポイントを貯めきると、いよいよ「グラードンとカイオーガを入手してくれ」というイベントが発生し、正式な討伐クエストがスタートします。

攻略の要となる「グラードンドーナツ」の作成レシピ

イベントが発生しても、すぐに戦闘に入れるわけではありません。本作特有のシステムである「ドーナツ作成」が必須となります。このドーナツの出来栄えが、イベント進行のフラグとなっており、指定されたステータスを満たさない限り、グラードンの居場所へ向かうことすら許されません。

求められる味のステータス詳細

グラードンを誘き寄せるためのドーナツには、非常に細かい味の指定が存在します。適当に木の実を放り込むだけでは達成できない難易度となっています。

以下に、クリアに必須となる味のパラメーターをまとめました。

味の要素 必要数値 備考
スイート (Sweet) 260以上 非常に高い数値が要求される
スパイシー (Spicy) 160以上 辛味も一定以上必要
サワー (Sour) 160以上 酸味もバランスよく配合する
ビター (Bitter) 20以上 ほぼ不要だがゼロではダメな場合も
フレッシュ (Fresh) 260以上 スイートと並んで最重要項目

この表を見てわかる通り、「スイート」と「フレッシュ」の値が260以上と突出して高く設定されています。一方で「ビター」は20以上と極端に低いため、苦味の強い木の実を使ってしまうと、他の数値を満たしてもビターが高すぎて失敗、あるいはビターを抑えようとして他の数値が下がるというジレンマに陥ります。

成功率100%の推奨「木の実」組み合わせ

手持ちの木の実の在庫状況はプレイヤーによって異なりますが、確実に条件を達成できる「黄金比」とも言える組み合わせが存在します。動画内でも紹介されていた、再現性の高いレシピを以下に記します。これらは「M次元ラッシュ」特有の「異次元」と名のつく木の実を使用します。

  1. 異次元ナシの実 × 2個
  2. 異次元オレンの実 × 1個(※動画内では「異次元の実」と呼称されていましたが、文脈から汎用的な実と推測されます)
  3. 異次元タワの実 × 2個
  4. 異次元バンゴの実 × 2個
  5. 異次元シカの実 × 1個

この組み合わせで投入することで、右下に表示されるスコアチェックが全て緑色のチェックマークに変わります。

特に重要なのは、「ビター」を上げすぎない素材選びです。上記の組み合わせは、ビターの上昇を最低限に抑えつつ、要求値の高いスイートとフレッシュを爆発的に稼ぐことができる構成になっています。もし手持ちにこれらの実がない場合は、フィールド探索に戻って素材集めを優先しましょう。ドーナツなしにグラードンには会えません。

ドーナツが完成すると、「上ヌ11番地に行こう」という指示が出ます。ここからがいよいよ本番の戦闘準備です。

対ゲンシグラードン用パーティ編成の理論と実践

ドーナツを持って意気揚々と乗り込んでも、返り討ちに合うプレイヤーが後を絶ちません。その最大の理由は「第1形態と第2形態で、有効なタイプが劇的に変化する」という初見殺しのギミックにあります。

ここでは、そのギミックを完全に打破するための2体のポケモンを選出します。

第1形態対策:物理型水タイプポケモンの採用

戦闘開始直後のグラードン(通常フォルム)は、地面単タイプです。したがって、セオリー通り「水タイプ」の技が効果抜群となります。

ここで推奨したいのは、以下の特徴を持つ水ポケモンです。

  • オーダイル:物理攻撃力が高く、耐久面も優秀。
  • ギャラドス:威嚇による攻撃ダウンや、水・飛行による地面技無効が強力(ただし岩技に注意)。

特におすすめなのは「オーダイル」です。技構成としては、物理技である「アクアブレイク」や先制技の「アクアジェット」が候補に挙がります。

逆に推奨できないのは、特殊技主体の水ポケモンです。例えば「ハイドロポンプ」などは威力こそ高いものの、命中不安がある上に、オーダイルのような物理アタッカーで採用すると火力が伸び悩みます。確実に削れる物理技で攻めるのが定石です。

第2形態対策:ジガルデが唯一無二の正解である理由

ここがこの記事の最重要ポイントです。

グラードンは体力を削るとイベントが発生し、「ゲンシカイキ」を行って「ゲンシグラードン」へと変化します。この瞬間、タイプが「地面・炎」に変化します。

「地面・炎なら、水タイプは4倍弱点になるから、そのままオーダイルで押せるのでは?」と考えるのが普通です。しかし、ここに罠があります。

ゲンシグラードンの特性「おわりのだいち」は、天候を「ひざしがとてもつよい」状態にします。この状態では、水タイプの攻撃技がすべて無効化され、蒸発してしまいます。

つまり、第1形態で活躍した水ポケモンは、第2形態になった瞬間に攻撃手段を完全に失い、ただのサンドバッグと化します。

そこで投入すべきなのが「ジガルデ」です。

  • タイプ相性:ジガルデは「ドラゴン・地面」タイプ。ゲンシグラードンの炎技を半減しつつ、地面技で弱点を突けます。
  • 特性:HPが半分以下になると「パーフェクトフォルム(100%フォルム)」となり、HPが大幅に回復・増加します。
  • 攻撃手段:地面タイプの技、および専用技(後述する「無に帰す光」のような高火力技)で、水技が無効化されたグラードンにダメージを通せます。

この「水ポケモン」と「ジガルデ」の2枚看板を用意することが、攻略のスタートラインです。

努力値とレベルについての考察

本コンテンツはクリア後要素ということもあり、敵のレベルも非常に高く設定されています。こちらのポケモンもレベル100、あるいは限界突破したレベル200近くまで育成しておくことが望ましいです。

  • 努力値(きそポイント):攻撃(A)とHP(H)に極振りするのが安定です。耐久を確保しつつ、殴り合いに勝てるステータスを確保しましょう。
  • 性格:攻撃が上昇する「いじっぱり」などが推奨されます。

準備が整ったら、マップ上の「赤き終焉の力を検知」と表示されるポイントへ向かいます。上空からエリア19の上部へ降りていくルートが近道です。

実戦攻略フローチャート:第1形態(通常グラードン)

現地に到着し、コロニーに話しかけてドーナツ(オールドファッションΩ)を捧げると、異次元見張り内でのバトルが始まります。

水タイプによる速攻制圧

開幕はオーダイル(または任意の強力な水物理アタッカー)を選出します。 通常グラードンは、正直に言ってそこまで脅威ではありません。レベル差や育成不足がない限り、水技を連打しているだけでHPを削りきれるでしょう。

注意点:メガシンカのタイミングとゲージ管理

本作の仕様上、メガシンカ(またはそれに準ずるパワーアップ)にはゲージや時間制限がある場合があります。

  • オーダイルでメガシンカする場合:第1形態のうちに使い切ってしまって構いません。むしろ、第2形態に残しても水技が無効化されるため無意味です。
  • かけらの取得:フィールドに落ちる「メガシンカのかけら」のようなアイテムを取るとゲージが回復しますが、第1形態の終わり際にこれを取ってしまうと、オーダイルのメガシンカ状態が継続してしまい、次に出すジガルデがすぐにメガシンカ(パーフェクトフォルム化)できないという事故が起きます。

理想的な流れは、「第1形態を倒しきる直前にオーダイルの強化状態が切れる」ように調整することです。

状態異常「やけど」への対策

グラードンは炎技や特性によって、こちらを「やけど」状態にしてくることがあります。 物理アタッカーにとって火傷は致命的です。

  • 攻撃力が半減する:ダメージレースで負ける原因になります。
  • 定数ダメージ:じわじわとHPが削られます。

「かいふくのくすり」や「なんでもなおし」はショートカットにセットし、火傷を負ったら即座に回復する癖をつけましょう。アイテムを惜しんでいると、時間切れや全滅のリスクが高まります。

実戦攻略フローチャート:第2形態(ゲンシグラードン)

HPゲージを削りきると、カットインと共にグラードンが「ゲンシカイキ」します。ここからが本当の戦いです。

水技無効化の確認とスイッチ

ゲンシカイキした瞬間、画面上のログやエフェクトで「水タイプの技が無効化された」ことを確認してください。オーダイルが場に残っている場合は、即座に引っ込めてジガルデに交代します。

もし交代のタイミングで攻撃を受けてオーダイルが瀕死になっても、それは「安全にジガルデを出すための犠牲」と割り切りましょう。

ジガルデの立ち回り:パーフェクトフォルムへの覚醒

ジガルデを場に出したら、まずは「パーフェクトフォルム」になることを目指します。 ジガルデの特性「スワームチェンジ」は、HPが半分以下になった時に発動します。

  1. 被弾する:あえて敵の攻撃を受けたり、フィールドのギミックを利用してHPを半分以下にします。事故死しないように、残りHPには常に注意を払ってください。
  2. かけらを集める:パーフェクトフォルムになるためのゲージや条件を満たすために、フィールド上のアイテムを回収します。
  3. 変身:条件が整ったら速やかに変身(メガシンカ扱い)します。

パーフェクトフォルムになったジガルデは、HPが倍増し(レベル200程度ならHP1000を超えることも)、圧倒的な耐久力を手に入れます。

最強の攻撃手段「無に帰す光(仮称)」

変身後のジガルデが放つ必殺技(動画内では「無に帰す光」と形容される超高火力技、おそらく「コアパニッシャー」や本作オリジナルの強化技)は、タイプ相性を無視するほどの凄まじいダメージを叩き出します。

  • 戦術:基本的にこの大技を連発します。
  • 回復:HPが膨大にあるため耐えられますが、過信は禁物。HPが黄色ゲージになったら早めに回復薬を使用しましょう。

即死級ギミック「マグマ噴出」の回避方法

ゲンシグラードンは時折、大技の予備動作に入ります。 地面がボボボ…と振動し、足元から巨大な火柱(マグマ)が噴出する攻撃です。

  • 予兆:地面が赤く光る、または燃えているようなエフェクトが発生します。
  • 対策:その場に留まっていると多段ヒットし、パーフェクトジガルデといえども一瞬で溶かされます。予兆が見えたら、攻撃の手を止めてでも安全地帯へ移動してください。
  • 被弾後のケア:もし被弾してしまった場合は、パニックにならずに即座に距離を取り、全回復させてください。

もし倒せなかった場合の「救済措置」について

どれだけ準備しても、操作ミスや不運でタイムアップになったり、パーティが全滅してしまうことはあります。 しかし、M次元ラッシュには非常に強力な「救済措置(リトライ機能)」が存在します。

HP引き継ぎリトライシステム

このボス戦で敗北(または時間切れ)した場合、「敵のHPを削った状態」で再挑戦することが可能です。

例えば、ゲンシグラードンのHPを残り1割まで削って全滅したとします。 再挑戦を選択すると、こちらのパーティは全回復し、制限時間もフルに戻った状態で、敵のHPだけが残り1割の状態からスタートします。

この仕様があるため、1回の戦闘で倒しきる必要はありません。 「今回はHPを半分削ることを目標にする」「次は残りを削りきる」というように、分割して攻略することがシステム上許容されています。

ですので、全滅しても「また最初からやり直しか…」と絶望する必要はありません。むしろ、削れば削るほど次回が楽になるため、最後の一撃まで諦めずにダメージを与え続けることが重要です。

ゾンビ戦法のすすめ

この仕様を逆手に取れば、「げんきのかたまり」と「すごいキズぐすり」を大量に持ち込み、ジガルデが倒れるたびに復活させ、少しずつ削って全滅、リトライしてトドメを刺す、というゾンビ戦法も立派な攻略法となります。

アクション操作が苦手なプレイヤーにとって、これほど心強い仕様はありません。

捕獲と個体値・ステータスについて

苦闘の末、ゲンシグラードンのHPをゼロにすると、捕獲イベントが発生します。

捕獲率は100%?

ストーリー上のイベントバトル扱いであるため、ここのグラードン捕獲は確定捕獲である可能性が極めて高いです。 動画内でも「絶対に捕まるのでどんなボールでも大丈夫」と言及されており、スピードボールなどのオシャボ(おしゃれボール)で捕獲しても失敗することはありません。

自分の好きなデザインのボールを事前に用意しておき、こだわりの一匹として捕獲しましょう。

個体値と性格の傾向

捕獲したグラードンのステータスを確認すると、以下のような特徴が見られます(※プレイ環境により異なる可能性がありますが、傾向として)。

  • サイズ:Mサイズ(固定の可能性あり)
  • 個体値(V):HP、特攻、攻撃などが「さいこう(V)」の3V固定である可能性が高い。
  • レベル:80前後。即戦力として運用可能です。

性格や残りの個体値はランダムである可能性が高いため、本格的な対戦運用を考える場合は、「ミント」による性格補正や「王冠」による個体値強化が必要になるでしょう。

ゲンシグラードンの運用方法

捕獲後のグラードンは、その高いステータスと特性で、レイドバトルや対戦環境においてトップクラスの性能を誇ります。

  • 物理アタッカー型:攻撃種族値の高さを活かし、「だんがいのつるぎ」や「ほのおのパンチ」などを採用する基本型。
  • 特殊アタッカー型:特攻も高いため、「ふんか」や「だいちのちから」を採用し、威嚇の影響を受けないアタッカーとして運用する型。

どちらの型にするにせよ、M次元ラッシュの攻略報酬としてこれ以上ない戦力となります。

まとめ:諦めなければ必ず捕獲できる

今回のゲンシグラードン攻略をまとめます。

  1. 準備:ストーリーをクリアし、7万ポイントを稼いでイベントを発生させる。
  2. :ドーナツは「スイート260・フレッシュ260」を重視した指定レシピで作る。
  3. 編成:第1形態は「オーダイル(水物理)」、第2形態は「ジガルデ(パーフェクト)」で役割分担を徹底する。
  4. 戦闘:ゲンシカイキ後は水技が無効になるため、ジガルデのゴリ押しと炎床回避に集中する。
  5. 心構え:倒せなくてもHPは引き継がれるため、何度でも再挑戦して削りきる。

この手順を踏めば、どれだけアクションが苦手な方でも、必ずゲンシグラードンを手持ちに加えることができます。

M次元ラッシュは難易度の高いコンテンツですが、その分、クリアした時の達成感と報酬の豪華さは格別です。まだ捕獲できていない方は、ぜひこの記事のレシピと編成を参考に、再度アタックしてみてください。

きっと、あなたのボックスに伝説の大地の化身が加わる瞬間が訪れるはずです。

補足:カイオーガ攻略について

今回はグラードンに焦点を当てましたが、対となる「カイオーガ」も同様の手順(ドーナツ作成→バトル)で進行します。 カイオーガの場合は、グラードンとは逆に「水タイプ」の技が主体の強敵となりますが、こちらもHP引き継ぎ等の仕様は共通です。

グラードンを捕獲した余勢を駆って、ぜひカイオーガの捕獲にもチャレンジしてみてください。海の化身と大地の化身を並べる壮観な光景は、努力に見合うだけの価値があります。

それでは、良きM次元ライフを!

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サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

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