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【ポケモンZA】「メガ次元ラッシュ」内定ポケモン37匹!知っておくべき最新情報を徹底解説

編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方は、先日公開された追加DLC「メガ次元ラッシュ」の全貌や、そこで新たに解禁されるポケモンたちの詳細が気になっていると思います。特に、映像内で一瞬だけ映ったポケモンや、意味深なオブジェクトが示唆する内定情報については、SNS上でも大きな議論を呼んでいますね。

この記事を読み終える頃には、DLCで登場するポケモンのラインナップだけでなく、対戦環境や世界観に与える影響まで含めた「メガ次元ラッシュ」の疑問が解決しているはずです。

この記事の要約
  1. 最新映像で判明した内定ポケモン全37種の完全網羅 ・
  2. 黒い稲妻「メガゼラオラ」の性能と入手難易度の考察
  3. 映像内の「17個のメガストーン」が示す追加進化の可能性
  4. 過去作との繋がりから読み解くハンサムハウスの伏線

 

それでは解説していきます。

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最新トレーラーから読み解く「メガ次元ラッシュ」の全貌

ポケモンレジェンズZ-A(以下、ポケモンZA)の熱気が冷めやらぬ中、突如として発表された大型DLC「メガ次元ラッシュ」。

私が公開されたセカンドトレーラーと紹介映像をコマ送りで徹底的に分析した結果、単なるポケモンの追加にとどまらず、カロス地方の根幹に関わる「異次元」というテーマが深く関わっていることが見えてきました。

ここではまず、映像全体から読み取れる重要なファクトと、そこから導き出される考察について深掘りしていきます。

異次元ミアレとクロバットの謎

今回のPVで最も衝撃的だったのは、「ミアレシティのようでミアレシティではない謎の空間」という公式の説明です。

映像では、とある泉のような場所からクロバットがこちらの世界へ侵入してくるシーンが確認できました。これは、今回のDLCの舞台が並行世界、あるいは歪んだ時空であることを強く示唆しています。

ハンサムハウスの写真が示す伏線

本編をやり込んだ方ならピンと来たかもしれませんが、ミアレシティにある「ハンサムハウス」には、なぜかクロバットの写真が飾られていました。

発売当初は「なぜカロス図鑑にいないクロバットの写真が?」と疑問視されていましたが、今回のDLC映像でその伏線が見事に回収された形となります。

さらに興味深いのは、写真が飾られていた場所と、PVでクロバットが登場した建物の構造が酷似している点です。これは、ハンサムハウス自体が異次元との接点、あるいは観測地点として機能している可能性を示しています。

メガストーン17個の衝撃と内訳予想

映像内でメガゼラオラのメガストーンが登場するシーンを一時停止して確認すると、画面上に「17個」ものメガストーンが浮遊していることが確認できました。

これは、今回のDLCで追加されるメガシンカポケモンの数を示唆している可能性が極めて高いです。

残された枠はどのポケモンか

すでに発表されている「メガライチュウ(XY)」「メガチリン」「メガセグレイブ」などのストーンを含めるとしても、まだ10体以上の未発表メガシンカが残されている計算になります。

本編であるZ-Aでの新メガシンカ数が24体だったことを踏まえると、DLC単体で17体近い追加というのは破格のボリュームです。

特に、ジムリーダーのコルニがありえない数のメガストーンを身につけていたシーンも以前話題になりましたが、あれは単なる演出ではなく、これだけ多くのメガシンカがこの世界に存在していることの裏付けだったのかもしれません。

世代別内定ポケモン徹底解説:カントー〜ホウエン

ここからは、映像や公式サイト、そして細かなオブジェクトから判明した内定ポケモンを世代別に解説していきます。

単に「出る」だけでなく、そのポケモンが本作の環境でどのような意味を持つのか、攻略ライターとしての視点を交えて分析します。

第1世代:ガラガラ(アローラのすがた)と「ふといホネ」の行方

カントー地方(第1世代)からは、以下のポケモンの内定が確認されています。

  • ズバット
  • ゴルバット
  • ラプラス(写真での確認)
  • カラカラ
  • ガラガラ(原種&アローラのすがた)
  • ミュウツー(予想)

実質攻撃種族値200超えの脅威

特筆すべきは、アローラガラガラの登場に伴う「ふといホネ」の実装有無です。

もし専用アイテム「ふといホネ」が実装されれば、ガラガラの攻撃力は2倍になります。これは実質的な攻撃種族値が200を超える計算となり、ランクマッチ等の対戦環境が実装された場合、とてつもない物理アタッカーとして君臨することになります。

PVではカラカラと共にアローラガラガラの姿も確認できており、リージョンフォームが混在するカオスな環境になることは間違いありません。

ミュウツーのメガシンカはどうなる?

カントー地方のメガシンカポケモンで、唯一未登場となっているのが「メガミュウツーX・Y」です。

これだけメガシンカにフィーチャーした作品で、メガシンカの象徴とも言えるミュウツーが登場しないとは考えにくいです。DLCのストーリーラインに深く関わる形でのサプライズ実装が濃厚だと私は見ています。

第2世代:クロバット一強?ジョウト地方の扱い

ジョウト地方(第2世代)からの内定は、現時点で以下の1系統のみです。

  • クロバット

第2世代は既存のメガシンカポケモン(ハッサムやバンギラスなど)が既に全て内定しているため、追加枠が少ないのは致し方ない側面もあります。

しかし、PVで見せたクロバットのサイズ感は異常でした。もしあれが「オヤブン個体」のような特殊な個体であれば、戦闘における威圧感は相当なものになるでしょう。

12月2日に公開予定の次期PVで、ジョウト勢からの追加メガシンカ(例えばメガヨルノズクやメガランターンなど)が発表されることに期待したいところです。

第3世代:メガチリン降臨とレジェンドたちの動向

ホウエン地方(第3世代)からは、以下の内定が確認されています。

  • リーシャン
  • チリン(メガシンカ確定)

ドーナツのオブジェと原子回帰の予兆

ここで注目したいのが、マップ上に配置されている「ドーナツ」のような謎のオブジェクトです。

形状や配色が、明らかに「ゲンシグラードン」や「ゲンシカイオーガ」の文様を連想させるデザインになっています。ホウエン地方はメガシンカと密接に関わる「レックウザ」を擁する世代でもあり、伝説のポケモンたちがストーリーに絡んでくる可能性は極めて高いです。

もしゲンシカイキが「メガシンカの一種」として再定義され、Z-Aのシステムに組み込まれるのであれば、バトルの環境は激変するでしょう。

世代別内定ポケモン徹底解説:シンオウ〜カロス

続いて、物語の核心に迫る中盤世代のポケモンたちを見ていきましょう。

第4世代:マネネ・リーシャンのみの寂しさと可能性

シンオウ地方(第4世代)からの内定は控えめです。

  • マネネ(進化後のバリヤードはカントー・ガラル共に可能性あり)
  • リーシャン

『Pokémon LEGENDS アルセウス』や『ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール』で大きく取り上げられた世代であるため、今回は少し出番が抑えられているのかもしれません。

第5世代:ゴルーグの封印は解かれるのか

イッシュ地方(第5世代)からは、以下のラインナップが確認されています。

  • ムンナ
  • ムシャーナ
  • ゴビット
  • ゴルーグ

メガゴルーグへの期待

特に注目したいのがゴルーグです。図鑑説明には「胸の封印を剥がすとエネルギーが暴走してしまう」という記述があり、これはメガシンカによってリミッターが外れるという設定にあまりにも合致します。

XYのパルファム宮殿に銅像があったり、ミアレ美術館に絵画が飾られていたりと、カロス地方との文化的結びつきが強いポケモンでもあります。このタイミングで「メガゴルーグ」が実装され、暴走するエネルギーを制御する姿が見られる可能性は十分にあるでしょう。

また、Z-A本編では既に第5世代から以下の6体に新規メガシンカが与えられています。

  1. オノノクス
  2. シャンデラ
  3. ドリュウズ
  4. ペンドラー
  5. シビルドン
  6. ズルズキ

これだけの優遇を受けている世代なので、ゴルーグにも期待せざるを得ません。

第6世代:幻のポケモン(フーパ・ボルケニオン)の入手緩和

カロス地方(第6世代)は、当然ながらほぼ全てのポケモンが登場済みですが、DLCで焦点が当たるのは以下の幻のポケモンたちです。

  • フーパ
  • ボルケニオン

前回のイベントでディアンシーが登場したため、未解禁の幻枠はこの2体となります。

特にボルケニオンは、サイドミッションで専用技「スチームバースト」に関する言及があるなど、登場の伏線が張られていました。フーパに至っては、今回の「異次元」というテーマそのものが、リングで空間を繋ぐフーパの能力と密接に関係しています。

長年入手手段が限られていたこれらのポケモンが、ゲーム内で確実に入手できるようになれば、図鑑完成を目指すトレーナーにとっては朗報です。色違いの解禁にも期待が高まります。

世代別内定ポケモン徹底解説:アローラ〜パルデア

最後に、近年の作品から参戦するポケモンたちを紹介します。

第7世代:メガゼラオラの性能と「黒い雷」のデザイン

アローラ地方(第7世代)からは、今回の目玉ポケモンが登場します。

  • ナマコブシ
  • ガラガラ(アローラのすがた)
  • ゼラオラ(メガシンカ確定)

黒化したボディと「最強」の能力

PVで公開された「メガゼラオラ」は、通常の黄色い体色が反転したかのような「黒色」を基調としたデザインになっていました。これは色違いのゼラオラ(白色)とも対をなすようなカラーリングで、非常にスタイリッシュです。

公式サイトには「電気ポケモン最強とも言われる能力」という記述があり、その強さが規格外であることが予想されます。体内の電気エネルギーは「雷10発分」に匹敵するとのこと。

専用技はどう変わる?

ゼラオラの専用技「プラズマフィスト」は、そのターンに出すノーマル技を電気タイプに変える効果を持っていました。

メガシンカによって特性が「スカイスキン」の電気版(エレキスキン等)に変化するのか、あるいはプラズマフィスト自体が強化されるのか。対戦環境における高速電気アタッカーとしての地位を確立するのは間違いありません。

第8世代:天敵関係はどうなる?アーマーガアとデカヌチャン

ガラル地方(第8世代)からは以下のポケモンが内定です。

  • アーマーガア系統
  • バリヤード(ガラルのすがた)
  • バリコオル
  • ニャイキング(映像のシルエットより推測)

生態系の再現に期待

アーマーガアといえば、パルデア地方のデカヌチャンに撃ち落とされるという図鑑説明が有名です。

今回アーマーガアが内定したということは、その天敵であるデカヌチャンもセットで登場する可能性が極めて高いと言えます。フィールド上でデカヌチャンがアーマーガアを狙っているような生態行動が見られるかもしれません。

第9世代:セグレイブが600族初の追加メガシンカ?

パルデア地方(第9世代)からは、驚きの選出がありました。

  • キョジオーン系統
  • コノヨザル
  • セグレイブ系統(メガシンカ確定)

600族のメガシンカという衝撃

セグレイブのメガシンカ姿が公開されたことは、界隈に激震を走らせました。いわゆる「600族(合計種族値600)」のポケモンが、最新作で即座にメガシンカを獲得するのは異例中の異例です。

過去のガブリアスやボーマンダのように、種族値700族の領域に足を踏み入れることになります。「つららばり」や「きょけんとつげき」といった強力な技を持つセグレイブが、メガシンカで特性や素早さがどう変化するのか。調整次第では、対戦環境のトップメタに躍り出るでしょう。

また、コノヨザルやキョジオーンといった、パルデアでも特に個性の強い(そして対処の厄介な)ポケモンたちが内定している点も見逃せません。

追加コンテンツで環境はどう変わる?攻略ライターの視点

ここまで紹介した内定ポケモンたちが、実際のゲームプレイにどのような影響を与えるのか、3つの視点で考察します。

新メガシンカポケモンの種族値予想

以下は、過去の傾向から予測する、主要な新メガシンカポケモンの種族値変化予想です。

ポケモン名 メガ前合計種族値 メガ後予想合計種族値 強化されそうなステータス
メガゼラオラ 600 700 素早さ・攻撃・特攻
メガセグレイブ 600 700 攻撃・防御・特防
メガチリン 455 555 特攻・特防・HP
メガゴルーグ 483 583 攻撃・素早さ

ゼラオラとセグレイブは、伝説級の強さ(種族値700ライン)に到達します。特にゼラオラは幻のポケモン枠であるため、メガレックウザやメガミュウツーに近い、禁止級のポテンシャルを秘めている可能性があります。

幻のポケモン入手難易度と「少々難しい」の意味

公式サイトには、メガゼラオラを仲間にする方法について「少々難しいようです」と記載されています。

これまでのポケモンシリーズにおいて「難しい」という表現が使われる場合、単なる戦闘の難易度だけでなく、複雑な謎解きや、図鑑の一定数完成、あるいは特定のレイドバトルクリアなどの条件が課されることが多いです。

SVのDLC「藍の円盤」におけるメロエッタの入手方法が「特定の場所で回転してカメラを起動する」という非常に特殊なものであったように、今回もマップのギミックや異次元の謎を解き明かすプロセスが必要になるでしょう。攻略ライターとしては、この「謎解き」こそが腕の見せ所だと感じており、今からワクワクしています。

ヒスイ・ホーム連携による拡張性

現時点でDLC内定リストには含まれていませんが、ポケモンホーム連携によって以下のヒスイ地方のポケモンが連れてこれることが判明しています。

  • ヒスイヌメルゴン
  • ヒスイクレベース
  • (予想)バサギリ、アヤシシ等の進化系

サザレの部屋にあった「ドドゲザンの像」や「ハリーマンの壺」といったオブジェクトも、単なる飾りではなく、ホーム連携あるいはアップデートでの解禁を示唆している可能性が高いです。

特にヒスイヌメルゴンは、その強力な耐性から対戦でも人気が高く、カロス地方の環境に放たれれば大暴れすること間違いなしです。

まとめ

今回は「メガ次元ラッシュ」の最新情報と内定ポケモンについて解説してきました。

異次元の扉:ハンサムハウスとクロバットの関連性が、異世界への鍵となる。 ・メガシンカの大増量:映像内の17個のストーンは、さらなる未発表メガシンカの証。 ・世代を超えた共演:カントーからパルデアまで、各世代の環境トップ級ポケモンが集結。 ・最強の電気タイプ:メガゼラオラは種族値・設定ともに規格外の存在になる。

12月2日の続報PVでは、今回触れられなかったジョウト地方の追加要素や、残りのメガストーンの持ち主が明らかになるはずです。

私のライターとしての勘ですが、このDLCは単なる「ポケモンの追加」に留まらず、XYで語られなかった「AZの最終兵器」や「3000年前の戦争」の真実、そしてパラレルワールドの謎に迫る、重厚なストーリー体験になる予感がしています。

引き続き、最新情報が入り次第、徹底的な分析と共にお届けしていきます。皆さんも、相棒となるポケモンを今のうちに予想して、カロス地方への再訪に備えておきましょう。

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サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

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