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Nintendo Switch

【ポケモンZA】DLC「M次元ラッシュ」は買う価値ある?新システムなどを徹底解説

編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方は、12月10日に発売が迫った『ポケモンレジェンズ Z-A』の追加ダウンロードコンテンツ(DLC)「M次元ラッシュ」を購入すべきかどうか、その全貌が気になっていると思います。特に、本編をクリアしたばかりの方や、これからやり込みを始めようとしている方にとって、このDLCがどれほどのボリュームと熱量を持っているのかは最大の関心事でしょう。

この記事を読み終える頃には、DLC導入に向けた具体的な準備から、新システム「異次元ミアレ」の攻略イメージまでが明確になり、購入に関する迷いや疑問が解決しているはずです。

この記事の要約
  • 過去最大級の7.2GBというデータ容量が約束する圧倒的なコンテンツボリューム
  • レベル100超えの「異次元レベル」が登場し、極限の育成と戦術が求められる
  • 新キャラ「アンシャ」とフーパによる「ドーナツ」システムが探索の鍵を握る
  • 復帰勢も必見のコルニやメガシンカの深掘りなど、シリーズファン感涙の要素

 

それでは解説していきます。

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DLC「M次元ラッシュ」のボリュームと購入価値をデータから読み解く

まず最初に、最も多くの人が気にしている「このDLCは価格に見合うボリュームがあるのか?」という点について、公開されているデータ容量という客観的な数値から分析していきましょう。結論から申し上げますと、今回のDLCは「買う価値がある」どころか、「買わなければ本作の真の姿を見たことにならない」と言えるレベルの超大型拡張です。

7.2GBという驚異的な容量が示すもの

今回のDLC「M次元ラッシュ」を導入するために必要な空き容量は、なんと最大7.2GB程度とアナウンスされています。数字だけ聞いてもピンとこないかもしれませんが、これはNintendo Switch版の『ポケモンレジェンズ Z-A』本編の初期容量(約7.7GB)に匹敵するサイズです。

過去のポケモンシリーズのDLCと比較してみましょう。

タイトル DLC名称 必要容量(概算)
ソード・シールド エキスパンションパス 約2.6GB
スカーレット・バイオレット ゼロの秘宝 約6.0GB
レジェンズ Z-A M次元ラッシュ 約7.2GB

このように、広大なオープンワールド要素を含んでいた『ゼロの秘宝』すらも上回る容量となっています。これは単に新しいポケモンが追加されるだけではありません。新たなマップ、膨大な数のカットシーン、新規モーション、そしておそらくは本編に匹敵する長さの追加シナリオが含まれていることを示唆しています。

新たなメガシンカと30体以上の内定ポケモン

容量の大きさは、グラフィックリソースの豊富さにも直結しています。現在判明しているだけでも、メガチリーンメガセグレイブメガゼラオラといった新しいメガシンカポケモンの登場が確定しています。特に注目すべきは、これまでメガシンカの恩恵を受けていなかった第8世代以降のポケモンたちが、カロスの技術によって新たな姿を見せる点です。

さらに、既存ポケモンの内定(再登場)も30体以上が決定しています。これまでの『レジェンズ』シリーズの傾向から考えれば、彼らには専用のモーションや図鑑テキストが用意されているはずです。特に幻のポケモンであるフーパゼラオラが物語の中核に関わってくる点は見逃せません。ゼラオラに関してはメガシンカすることが確定情報として出ており、高速アタッカーとしての環境入りは間違いないでしょう。これだけの要素が詰まっていて「買わない」という選択肢は、ゲーマーとしての私が許しません。

ストーリー進行と参加条件のハードル

「DLCを買えばすぐに遊べる」と思っている方は要注意です。今回の「M次元ラッシュ」は、明確にエンドコンテンツとしての位置づけがなされています。生半可な気持ちで挑むと、スタートラインに立つことすらできない可能性があります。

必須となるメインミッションのクリアライン

DLCエリアへのアクセス権を得るためには、『ポケモンレジェンズ Z-A』の本編ストーリーをクリアしておくことが絶対条件となります。具体的には、エンディングロールが流れるメインミッション37までのクリアが必須です。

しかし、攻略ライターとしての視点から言わせていただくと、単にクリアしただけでは不十分です。本編にはクリア後にもストーリーが続き、メインミッション42まで展開されます。DLCの物語は、このミッション42で語られる「カロス地方の真実」や「最終兵器のその後」を知っていることを前提に進む可能性が高いです。

本編のクリア時間は、アクションが得意な方で20時間前後、寄り道を楽しむ方やアクションが苦手な方なら30〜40時間は見ておいた方が良いでしょう。野生ポケモンの攻撃回避アクションや、Zロワイヤルでのランク上げなど、プレイスキルが問われる場面も多々あります。12月10日の配信日と同時にスタートダッシュを決めたいのであれば、今すぐにでもミアレシティでの冒険を進め、ミッション42までの完遂を目指すべきです。

推奨レベルから見る難易度の急上昇

本編クリア(ミッション37)時点での推奨レベルは64前後、その後のミッション42ではレベル70前後が求められます。これは従来のポケモンシリーズと比較しても高めの設定です。

そして、ここからが重要なのですが、DLCの開始推奨レベルはおそらくレベル80以上、あるいはそれ以上になることが予想されます。後述する「異次元レベル」の存在を考慮すると、生半可な育成パーティでは野生のポケモンにワンパン(一撃)で沈められる未来しか見えません。

今のうちに経験値アメ(けいけんアメ)を集め、主力の6体だけでもレベル100近くまで育て上げておくことが、DLCを楽しむための最低限のマナーと言えるでしょう。

常識外れの強敵「異次元レベル」への対策

今回のDLC情報のなかで最も衝撃的だったのが、レベル上限の概念を覆す**「異次元レベル」**の存在です。これまでの常識が通用しない、過酷なバトル環境がプレイヤーを待ち受けています。

レベル100を超える未知の脅威

PVなどの事前情報から、DLCの舞台となる「異次元ミアレ」では、レベル142のグソクムシャや、レベル164のアローラガラガラといった、これまでのシリーズではあり得なかった数値を持つポケモンが登場することが判明しています。

通常のゲームプレイではポケモンのレベル上限は100です。つまり、プレイヤー側はレベル100で頭打ちになるのに対し、敵側はその1.5倍以上のステータスで襲いかかってくるわけです。単純なステータス勝負では絶対に勝てません。

求められる戦術の転換

レベル差が40以上ある相手に対し、どう戦うか。ここで重要になるのが「種族値」「個体値」「努力値」といったステータス管理に加え、以下のような搦め手の戦術です。

  • 割合ダメージ: 「どくどく」「やどりぎのタネ」「ステルスロック」など、相手のHP総量に対して定数でダメージを与える技。
  • 行動不能付与: 「でんじは」「さいみんじゅつ」などで相手の行動回数を減らす。
  • 特性の活用: 「がんじょう」や「ばけのかわ」など、一撃死を防ぐ特性を持つポケモンの採用。

「レベルを上げて物理で殴る」という単純な攻略は通用しません。今のうちに、搦め手が使えるサポート役のポケモンを育成しておくことを強く推奨します。

「異次元」から帰還した際の影響

気になるのは、これら「異次元レベル」のポケモンを捕獲した場合、通常の世界(ミアレシティ)に戻った時にレベルはどうなるのか、という点です。常識的に考えればレベル100に補正されるはずですが、もしレベル164のまま使用できるとしたら、対戦環境やレイドバトルが崩壊します。

個人的な推測ですが、おそらく「異次元ミアレ」内部限定のステータスブースト、あるいは捕獲後にレベル100にリセットされる仕様でしょう。しかし、その「異次元の強さ」を持っていた個体として、特別な「あかし(リボン)」や、通常では覚えない技を習得している可能性は大いにあります。

新システム「ドーナツ」とリソース管理

DLCの探索における核心となるのが、新キャラクター「アンシャ」と幻のポケモン「フーパ」による**「ドーナツ」システム**です。これは『ソード・シールド』のカレーや『スカーレット・バイオレット』のサンドイッチに近いようでいて、より攻略に直結したシステムとなっています。

フーパを動かすための「きのみ」

新エリア「異次元ミアレ」への扉を開くためには、フーパの力が必要です。そして、その力を引き出す触媒となるのが、アンシャが作る特製ドーナツです。

ドーナツの材料となるのは「きのみ」。これまではHP回復や状態異常治しに使っていたきのみが、今回は探索の燃料となります。PVでは、「モモンのみ」を使ったと思われる「モンメレンゲ」というドーナツが登場しました。

注目すべきは、ドーナツの出来栄えや使ったきのみの種類によって、以下のパラメータが変動する点です。

  1. 推定異次元レベル: 出現する敵の強さが変化(例:Lv120など)。
  2. 出現ポケモンの影: ワイルドエリアのように、どのポケモンが出るかある程度予測可能。
  3. フレーバーランク: ドーナツの品質。報酬やレア度に影響か。
  4. 捕獲プラスレベル: 捕まえやすさへの補正。
  5. 腹持ちエネルギー: 探索可能時間。

探索時間を左右する「腹持ちエネルギー」

特に重要なのが「腹持ちエネルギー」です。PVの画面左上にはカロリー表示のようなゲージがあり、時間経過や歩数によって減少していく様子が確認できます。つまり、「異次元ミアレ」は時間制限付きのダンジョンである可能性が高いのです。

良いきのみ(レアなきのみ)を使えば、より高カロリーなドーナツが作れ、長く探索できる。長く探索できれば、より奥地へ進み、レアなポケモンやアイテムに出会える。このループを成立させるためには、大量の「きのみ」のストックが不可欠です。

5つの味とフーパの好み

ドーナツには「スイート」「ビター」「フレッシュ」「サワー」「スパイシー」の5つの味覚パラメーターが存在します。過去作のポフィンやポロックと同様のシステムですが、今回は食べるのがフーパです。

フーパの性格によって好みの味が変わり、好みのドーナツを与えれば「腹持ちエネルギー」にボーナスがついたり、より高レベルのエリアへのゲートを開いてくれたりする可能性があります。様々な味の組み合わせを試すためにも、あらゆる種類のきのみを数百個単位で確保しておく必要があります。

伝説のポケモン柄ドーナツ?

非常に興味深い点として、通常のドーナツ以外に、「ゲンシグラードン」や「ゲンシカイオーガ」の柄があしらわれたドーナツが確認されています。これは単なるビジュアル要素でしょうか? いいえ、ゲームフリークは意味のない実装はしません。

これら特定の柄のドーナツを作ることで、ゲンシカイキした伝説のポケモンと遭遇できるイベントが発生する可能性が極めて高いです。本編ではゼルネアス、イベルタル、ジガルデの3体のみでしたが、DLCではホウエン地方の伝説たち、さらには他の地方の伝説ポケモンとも「おやつ」を通じて出会えるかもしれません。

莫大な資金が必要となる「ミアレ経済」

「M次元ラッシュ」を楽しむためには、実力だけでなく「財力」も必要です。今作は過去作以上に金欠になりやすいバランスですが、DLCではさらに出費がかさむことが予想されます。

総額730万円を超えるおしゃれ要素

ミアレシティといえばファッションの街。ブティックに並ぶ服や小物をコンプリートしようとすると、なんと約730万円もの大金が必要になります。DLCでは追加のブティックアイテムが登場することはほぼ確実です。「異次元」をテーマにした奇抜な衣装や、過去作キャラクターのなりきりセットなどが追加されれば、必要経費は1,000万円を超えるかもしれません。

さらに、きのみショップでの大量購入、ドーナツ作りのための調理器具やレシピ代、高価な回復アイテムの補充など、お金の使い道は無限にあります。

効率的な金策メソッド:バトルと換金

では、12月10日までにどうやって資金を調達すればよいのでしょうか。私が実践している最高効率の金策メソッドを伝授します。

1. 必須アイテム「金のかなりぬ(い)」

まず大前提として、「金のかなりぬ(い)」(※おそらく『おまもりこばん』に相当するアイテム、もしくは特定の換金率アップアイテムの通称)を3つ所持していることがスタートラインです。これを装備することで獲得賞金が50%アップします。重複効果があるなら全て装備させましょう。

2. Zロワイヤルでの無双

「Zロワイヤル」は、倒したトレーナーの数に応じて賞金が跳ね上がります。目標は30人抜きです。30人以上を撃破すれば、獲得賞金倍率が3倍になります。 「ふいうち」や「しんそく」などの先制技、あるいは広範囲攻撃技を持つ高レベルポケモンで、相手に行動させる前に沈めるのがコツです。

3. 「レストラン・ド・キワミ」周回

参加費10万円という超高級レストランですが、ここが最も安定した稼ぎ場です。

  • 参加費: 100,000円
  • クリア報酬: 40,000円
  • ドロップ: おだんごしんじゅ(10,000円相当)×10個 = 100,000円
  • 収支: +40,000円(アイテム売却益含む)

一見すると利益が少ないように見えますが、これは1周あたりの確実な黒字です。さらに戦闘による賞金が加算されるため、実際にはもっと稼げます。レベル80以上のポケモンで高速周回することで、時給換算で数百万単位の稼ぎが可能になります。

必須級のコレクション要素「オシャボ」確保

やり込み勢にとって命より重いのが「ボール」の種類です。DLCで追加される新ポケモンや、異次元の強個体を捕まえる際、どのボールに入れるかはトレーナーの美学が問われます。

入手困難なレアボールたち

スピードボール、ラブラブボール、ムーンボールなどの通称「オシャボ(オシャレボール)」は、ショップで普通に買うことはできません。入手方法は限られており、主に以下の2つです。

  1. Zロワイヤル・インフィニティへの参加
  2. ランクバトルで1位または2位を獲得

どちらも実力と運が必要なハードな道のりです。しかし、DLCエリアでは、これまで野生で出なかったポケモンが登場します。例えば、色違いのメガゼラオラが出現したとして、それをモンスターボールで妥協できますか? できませんよね。 来るべき運命の出会いに備え、今のうちに苦行とも言えるバトル周回を行い、各ボールを最低でも5個ずつは確保しておきたいところです。

過去作との繋がり:コルニとAZ、そしてディアンシー

物語面での最大の注目ポイントは、カロス地方の歴史に関わる重要人物たちの動向です。

コルニの再登場とルカリオの謎

『ポケットモンスター X・Y』でメガシンカの継承者として登場したジムリーダー、コルニのDLC登場が確定しています。 実は本編クリア後、主人公の自室に「コルニのルカリオ」が入ったモンスターボールが置かれるイベントがあります。親名は「コルニ」、しかしプレイヤーに託したのは「AZ」という、謎多き経緯を持つルカリオです。

DLCでのコルニは、全身に大量のメガストーンをジャラジャラと身につけた、少々異様な姿で登場します。なぜ彼女がそれほどのメガストーンを持っているのか? 彼女が率いるルカリオと、プレイヤーがAZから受け取ったルカリオはどう関係するのか? 「MZ団」という組織の協力者という立ち位置も含め、彼女がメガシンカの起源や「異次元」の謎を解くキーパーソンになることは間違いありません。まだ「コルニのルカリオ」を受け取っていない方は、自室に戻って手紙を確認しましょう。

ディアンシーと「EXサイドミッション」

11月6日から配信された「不思議な贈り物」で入手できるディアンシーナイト、そして発生するEXサイドミッション「宝石のような輝き」。これは単なる配布イベントではありません。 ハンサムハウスの「もこ」から受注し、ローズ広場でディアンシーと戦うこのクエストには、「サイドミッション エクストラ1」というナンバリングがされています。つまり、「2」以降がDLCに含まれていることを示唆しています。

クエスト内で語られるマチエールの話や、最終兵器に関する会話は、DLCのメインストーリーへの伏線です。必ずDLCプレイ前にクリアし、ディアンシーを仲間にしておきましょう。ヒードラン(マグマストーム)などの準伝説ポケモンも、同様のEXミッション形式で追加される可能性があります。

予約特典と購入ガイド

最後に、どこで購入すべきかという現実的なアドバイスです。DLCはデジタルコンテンツですが、購入場所(コードの入手先)によって特典が異なります。

購入場所 特典内容 おすすめ理由
早期購入特典(共通) ガンテツボールセット

 

(スピボ、ルアボ、ヘビボ×3)

【最重要】 入手難易度の高いボールが計9個手に入る。2026/2/28までの購入で付与。
共通特典 着せ替え「ホロモードセットXY」 購入者全員に付与。異次元探索の正装。
ポケモンセンター

 

(オンライン含む)

オリジナルステッカーシート

 

(メガライチュウX・Y柄)

【ファン必見】 ステッカーに未発表の「メガライチュウX/Y」が描かれている。
セブンネット スタートダッシュ応援セット

 

(デッキケース等)

グッズ重視派向け。

攻略ライターのおすすめは「ポケセン」一択

迷っているなら、ポケモンセンター(オンライン含む)でのダウンロードカード購入を強く推奨します。 理由は特典のステッカーです。ここに描かれている「メガライチュウX」「メガライチュウY」は、DLC内で実装される可能性が極めて高い新メガシンカの姿です。公式からの「匂わせ」アイテムとして、資料的価値も非常に高いものになります。

もちろん、ゲーム内アイテム重視なら早期購入特典のボールセットは逃せません。これは購入期限が決まっているので、12月10日を待たずに予約購入を済ませておくのが賢明です。

まとめ:12月10日に向けて今やるべきこと

DLC「M次元ラッシュ」は、単なる追加マップではなく、難易度・システム・物語のすべてにおいて『レジェンズ Z-A』を完成形へと導く巨大なピースです。 生半可な準備では返り討ちに遭う「異次元」の難易度が予想されます。

最後に、発売日までに完了させておくべき「To Do リスト」をまとめました。

  1. メインミッション42まで完全クリア(ストーリー把握)
  2. 主力ポケモン6体をレベル100まで育成(異次元対策)
  3. 貯金500万円以上(きのみ・装備・ドーナツ代)
  4. オシャボの確保(Zロワイヤル周回)
  5. EXサイドミッション(ディアンシー編)のクリア
  6. 早期購入予約の完了

これらを完遂し、万全の状態で12月10日を迎えましょう。異次元のミアレシティで、まだ見ぬメガシンカポケモンたちとの出会いがあなたを待っています。

以上、攻略ライターの桐谷シンジがお届けしました。この記事があなたの冒険の指針となれば幸いです。

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サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

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