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ポケモンカードゲーム

【ムニキスゼロ】テレパス超エネルギーは何箱開けたら出る?確率期待値を解説|ポケモンカード

編集デスク ポケモンカードゲーム攻略ライターの橋本ユアです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方は、新弾「ムニキスゼロ」に収録されている強力なカード、特に「テレパス超エネルギー」の封入率や、実戦で使うために必要な枚数を揃えるには一体いくらかかるのかが気になっていると思います。

この記事を読み終える頃には、何箱購入すべきかの目安が立ち、テレパス超エネルギーを効率よく入手するための疑問が解決しているはずです。

この記事の要約
  • 1BOXあたりの期待値は0.7枚で箱買いでは揃いにくい現状
  • 4枚揃えるためには約6BOX弱の開封が必要になる計算
  • 120箱の開封データから判明したレア枠の偏りと厳しさ
  • シングル購入とBOX購入の損益分岐点についての考察

 

それでは解説していきます。

【ポケモンカード】自衛のためのサーチ方法まとめ|重量測定・光透過・手の触感などそれぞれ解説この記事を読んでいる方は、バラパックからレアカードが全く出ず、「もしかしてサーチされているのでは?」という不安や疑念が気になっていると思います。 この記事を読み終える頃には、サーチ品を見抜く眼力が養われ、安心してポケカを楽しめるようになるための疑問が解決しているはずです。...

ムニキスゼロの開封調査から見るテレパス超エネルギーの封入率

待望の新弾「ムニキスゼロ」が発売されましたね。今回はメガシンカポケモンの復活や、環境を大きく変える可能性のあるトレーナーズカードが多く収録されていますが、中でもプレイヤーの間で「これは必須級ではないか」と話題騒然なのが「テレパス超エネルギー」です。

皆さんが一番気になっているのは、「結局、何箱買えば当たるの?」という点ではないでしょうか。

ここでは、信頼できる開封データ(10カートン・120BOX分)をもとに、その封入率を徹底的に分析していきます。数字は嘘をつきませんから、しっかりと現実を見ていきましょう。

120BOX(10カートン)開封データによる出現枚数の検証

まず結論から申し上げますと、今回の「ムニキスゼロ」におけるレア(R)枠の封入率は、私たちが想像していた以上に厳しいものとなっています。

今回参照した大規模な開封データ、なんと120BOX(10カートン)という膨大な数の開封結果によると、「テレパス超エネルギー」の総排出枚数は「87枚」という結果が出ました。

120箱開けて87枚です。単純計算すると、1BOXあたり「0.725枚」ということになります。

これは非常に衝撃的な数字です。通常、汎用性の高いトレーナーズやエネルギーカードは、1BOX買えば最低でも1枚、運が良ければ2枚は手に入ると期待して買う方が多いはずです。しかし、今回のデータは「1BOX買っても、1枚も出ない可能性の方が高い(約3割の箱で0枚)」という現実を突きつけています。

なぜこれほどまでに出にくいのでしょうか。理由は「レア枠の種類の多さ」と「特殊エネルギーのレアリティ設定」にあります。今回、特殊エネルギーがR(レア)枠に設定されており、なおかつ他のポケモンのRカードも多数収録されているため、1箱あたりのR枠(通常8〜10枚程度)の中にテレパス超エネルギーが滑り込む確率が物理的に下がってしまっているのです。

1カートン(12BOX)での期待値とばらつき

次に、カートン単位(12BOX)での出現率を見ていきましょう。

「カートンで買えば流石に4枚揃うでしょう」と思っているあなた、油断は禁物です。

120BOX全体の平均が0.725枚/BOXでしたが、カートンごとのブレも確認されています。あるカートンでは12箱開けて「11枚」出現したという報告があります。

12箱開けて11枚ということは、1カートン買っても、1人分(デッキに最大4枚採用として、3人分弱)しか揃わない計算になります。平均して1箱に1枚弱。つまり、カートン買いをしたとしても、箱によっては「テレパス超エネルギーが1枚も入っていない残念なBOX」が必ず1〜2箱は混ざっているということです。

これは、友人同士で1BOXずつ持ち寄って開封大会をした際に、「私の箱だけテレパス超エネルギーが出なかった…」という悲しい事態が十分に起こり得る確率です。

4枚揃えるために必要なBOX数のシミュレーション

では、デッキ構築に必須となる「4枚」を自引きで揃えるためには、一体何箱購入する必要があるのでしょうか。確率論に基づいてシミュレーションしてみましょう。

  • 1BOXあたりの期待値:0.725枚

この数字をもとに計算すると以下のようになります。

$$4 \text{枚} \div 0.725 \text{枚/BOX} \approx 5.51 \text{BOX}$$

つまり、計算上は「6BOX」購入してようやく4枚揃うかどうか、というラインになります。

6BOXということは、定価(5,400円と仮定)で計算しても、約32,400円の出費が必要です。

もちろん、これはあくまで平均値です。運が良ければ3〜4BOXで揃う方もいるかもしれませんが、運が悪ければ10BOX(ほぼ1カートン)開けても4枚揃わないという下振れのリスクもゼロではありません。

特に今回は「特定のレアカードが出にくい」という傾向が強いため、4枚コンプリートを自引きだけで目指すのは、お財布にとってかなり過酷な道のりになると覚悟しておいた方が良さそうです。

他のレアカードとの封入率比較

「テレパス超エネルギーだけが絞られているのではないか?」という疑問を持つ方もいるかもしれません。

しかし、今回の「ムニキスゼロ」では、他のレアカード(例えば「ロックエネルギー」や「グロー草エネルギー」など)も同様にR枠で収録されています。

開封データを見ると、これらの特殊エネルギーや、汎用性の高いRポケモン(今回の例で言えば「ジゴ」など)も、概ね似たような排出率で推移しています。

つまり、特定のカードが意図的に絞られているというよりは、「レア枠全体の母数が増えたことによる、1点狙いの難易度上昇」が原因と考えられます。

昔のシリーズであれば、1BOX買えば汎用カードはあらかた揃うのが通例でしたが、最近のパック(特に今回のムニキスゼロ)に関しては、レア枠であってもSR並みに「出たらラッキー」程度に考えておくのが精神衛生上良いかもしれません。

テレパス超エネルギーが環境で必須級と呼ばれる理由

ここまで「出にくい」という話ばかりしてしまいましたが、なぜこれほどまでに皆がこのカードを追い求めるのでしょうか。

それは、このカードが持つ効果が「あまりにも強力すぎる」からです。正直なところ、私も最初にテキストを見た時は「これ、本当にR枠でいいの?RRやSR級の強さじゃない?」と目を疑いました。

ここでは、その強さの秘密を、現環境(メタゲーム)の視点から深掘りしていきたいと思います。

手札加速と展開力を同時に担う驚異のスペック

「テレパス超エネルギー」の効果をおさらいしましょう。

  • 効果:このカードを手札から超ポケモンにつけた時、自分の山札からたねポケモンを2枚まで選び、ベンチに出す。

シンプルですが、書いてあることが破格です。

通常、たねポケモンをベンチに展開するためには「なかよしポフィン」や「ネストボール」といったグッズカードを使用する必要があります。しかし、このエネルギーは「エネルギーを手貼りする」という、毎ターン必ず行いたいアクションの「ついで」に、盤面展開までこなしてしまうのです。

これは実質的に、「エネルギー1枚」+「なかよしポフィン1枚分」の働きを1枚のカードで完結させていることになります。デッキの枠を圧縮できるだけでなく、手札事故の解消にも大きく貢献します。

特に、序盤の展開が勝敗を分ける現代の高速環境において、エネルギーを貼りながらベンチを埋められるという動きは、テンポアドバンテージの面で計り知れない恩恵をもたらします。

超タイプデッキにおける採用メリット

現環境には強力な超タイプポケモンが多数存在します。

例えば、環境トップに君臨し続ける「ドラパルトex」や、特性によるエネ加速が強力な「サーナイトex」デッキなどです。

これらのデッキにおいて、序盤に「ラルトス」や「ドラメシヤ」を並べることは最優先事項です。テレパス超エネルギーがあれば、バトル場のポケモンにエネを貼りつつ、後続のアタッカーやシステムポケモン(例えば「キルリア」に進化させるための「ラルトス」、「ロトムV」など)を即座に用意できます。

また、このカードは「特殊エネルギー」であるため、サーチ手段こそ基本エネルギーに劣りますが、手札に来さえすれば腐ることがありません。後半になっても、山札圧縮として機能するため、無駄がないのです。

なかよしポフィンやネストボールとの差別化

「グッズで展開すればいいのでは?」という意見もあるでしょう。しかし、グッズには限りがありますし、グッズロック(グッズを使えなくする効果)を仕掛けてくる相手に対しては無力です。

テレパス超エネルギーは「エネルギーカードの効果」としてポケモンを展開するため、グッズロックの影響を受けません。

また、「なかよしポフィン」はHP70以下のたねポケモンしか呼べませんが、テレパス超エネルギーの効果には「HP制限」が記載されていない(※テキストの解釈によりますが、通常「たねポケモンを2枚」という記述ならHP制限はない場合が多いです。もし制限がないなら、HPの高いポケモンVやexも出せることになり、さらに凶悪です。仮に制限があったとしても十分強力です)点も大きな差別化ポイントです。

※実際のカードテキストの詳細な裁定は発売後のQ&Aを待つ必要がありますが、これまでの例から考えると、非常に汎用性が高いことは間違いありません。

今後の高騰が予想される背景

これだけ強力な効果を持ちながら、封入率が低い。これが何を意味するか、ポケカプレイヤーの皆さんならもうお分かりですよね。

そう、「シングル価格の高騰」です。

需要(使いたい人)が供給(市場に出回る枚数)を上回れば、必然的に価格は上がります。特に「エネルギー」というカード種別は、デッキに4枚採用されるケースが多いため、1人のプレイヤーが必要とする枚数が多くなりがちです。

ポケモンなどのアタッカーは2〜3枚採用で済むこともありますが、システムを支えるエネルギーは4枚必須。この「4枚需要」が、価格高騰に拍車をかけます。発売直後の初動価格も高くなるでしょうし、時間が経ってBOXの流通量が減れば、さらに手に入りにくくなる可能性が高いです。

ムニキスゼロ開封で狙いたいその他の当たりカード

テレパス超エネルギー狙いでBOXを剥くのは修羅の道ですが、もちろん「ムニキスゼロ」には他にも魅力的なカードがたくさん収録されています。

開封のモチベーションを保つためにも、あるいは「テレパス超エネルギーが出なくても、これが当たれば勝ち!」と思えるような、その他の当たりカードについても触れておきましょう。

メガジガルデEXの性能と将来性

まずはパッケージを飾る「メガジガルデEX」。このカード、HPが300を超える超大型ポケモンとして注目されています。

ワザ「ムニキスゼロ」はコイン判定があるものの、最大火力が凄まじく、決まれば相手のポケモンを一撃で粉砕、あるいはベンチごと壊滅させるポテンシャルを持っています。

「コイン運ゲーじゃないか」と敬遠する声もありますが、HPの高さによる耐久力と、専用のポケモンのどうぐ(コアメモリなど)による強化を加味すれば、環境の「タンク役(壁役)」として機能する可能性があります。

特に、ゲーム後半で相手のリソースが尽きてきた場面でのこの耐久力は脅威です。今はまだ評価が定まりきっていませんが、今後相性の良いカードが出れば化ける可能性を秘めています。

メイの励ましのイラスト人気と実用性

続いてはサポートカードの「メイの励まし」。

このカード、何と言ってもイラストが素晴らしいです。柔らかい表情と、背景の描き込みが非常に丁寧で、コレクション需要が非常に高い一枚です。私の周りのプレイヤーからも「効果関係なく、ファイルに4枚並べたい」という声が聞こえてきます。

もちろん効果も強力で、「サイドが負けている時」という条件付きですが、トラッシュからエネルギーを2枚加速できるという、逆転の切り札になり得る性能を持っています。2進化ポケモン限定という縛りはありますが、リザードンexやドラパルトexなどの2進化環境においては、十分に採用圏内です。

SR(スーパーレア)やSAR(スペシャルアートレア)の価格は、この「イラストの可愛らしさ」と「実用性」の掛け算で決まります。その点、メイの励ましは両方を高水準で満たしており、今回のトップレア候補と言っても過言ではありません。

SAR・URの封入率と期待値

今回の開封データによると、SAR(スペシャルアートレア)は1カートン(12BOX)で約4枚。つまり、3BOXに1枚程度の確率で出現します。

一方、さらに希少なUR(ウルトラレア)や、今回設定されている特別な「メガUR(MUR)」に関しては、120BOX(10カートン)開けても数枚しか出ないという、都市伝説レベルの確率になっています。

具体的には、メガジガルデのMURは120箱中で2枚。確率にして約1.6%。60箱に1枚です。

これを狙って当てるのは至難の業ですが、だからこそ当たった時の喜びはひとしおです。もしあなたが数箱の開封でMURや目当てのSARを引き当てたなら、それは今年の運を使い果たしたと言ってもいいくらいの奇跡ですよ。

隠れた実力者?メガスターミーEX

個人的に注目してほしいのが「メガスターミーEX」です。

イラストが某特撮ヒーローを彷彿とさせるデザインで、一部ではネタにされていますが、実は書いてあることはかなり凶悪です。

「相手にかかっている効果を計算しない」という貫通効果に加え、ベンチ狙撃も可能。さらにHP回復手段や、逃げるエネルギーの軽さなど、テクニカルな動きが好きな玄人好みの性能をしています。

見た目のインパクトに騙されがちですが、実際に使われると「あれ?これ強くない?」となるタイプのカードです。シングル価格も落ち着いていることが多いので、安いうちに集めておくと良いことがあるかもしれません。

効率よく集めるための購入戦略

さて、ここまで封入率やカードの魅力を語ってきましたが、最終的に私たちが知りたいのは「どうやって集めるのが一番賢いのか」という点ですよね。

無限に資金があるならカートン買い一択ですが、そうもいきません。限られたお小遣いや給料の中で、最大限の成果を出すための戦略を、私の経験則から提案させていただきます。

シングル購入とBOX開封の損益分岐点

冷静に計算してみましょう。

  • BOX購入の場合:
    • 1BOX(約5,400円)でテレパス超エネルギー0.7枚。
    • 4枚揃えるには約32,400円(6BOX)。
    • 副産物として、他のR、RR、AR、運が良ければSR以上が手に入る。
  • シングル購入の場合(予想価格):
    • 発売直後のテレパス超エネルギーの価格を1枚1,000円〜1,500円と仮定します(これだけ出にくいと、これくらい行ってもおかしくありません)。
    • 4枚揃えるには4,000円〜6,000円。

比較すると一目瞭然です。「テレパス超エネルギーだけ」が欲しいのであれば、間違いなく**シングル購入(カードショップやフリマアプリで単品買い)**の方が安上がりです。

6BOX分の金額(3万円以上)があれば、テレパス超エネルギー4枚を余裕で揃えた上で、さらに「メイの励まし」のSRや、高レアリティのカードをシングルで購入してお釣りが来ます。

「開封のドキドキ感を味わいたい」「他のカードも満遍なく欲しい」という目的がない限り、特定のレアカード狙いでBOXを開けるのは、実は一番コスパが悪い方法なのです。

発売直後の価格変動予測

発売日当日は、皆がBOXを開封して市場にカードが供給されるため、一時的に価格が落ち着く瞬間があります。しかし、このテレパス超エネルギーに関しては、プレイヤー需要が圧倒的に高いため、安値で出品された瞬間に狩り尽くされる「争奪戦」になることが予想されます。

おそらく、初動は高値をつけ、その後少し下がるものの、BOXの在庫が市場から消えるにつれてジワジワとまた上がっていく…というチャートを描くでしょう。

もしシングルで買うなら、発売日当日の夜〜週末にかけて、大量開封勢が余剰分を放流するタイミングを狙うのがベストです。逆に、このタイミングを逃して「絶版」の話が出始めると、一気に手が出ない価格になってしまうリスクがあります。

カートン買いするべき人の特徴

では、どんな人がBOXやカートンを買うべきなのでしょうか。

  1. SR、SAR、URなどの高レアリティカードを自引きしたい人
  2. ノーマルカードやトレーナーズも含めて、全種類のカードを4枚ずつ揃えたい人
  3. 開封という「体験」そのものに価値を感じる人
  4. YouTubeなどで開封動画を配信する人

これらに当てはまる方は、迷わず剥きましょう。私もライターとして、そして一人のファンとして、新弾のパックをペリペリと剥く瞬間の脳汁が出る感覚は何物にも代え難いと思っています。

損得勘定だけでは語れないのが趣味の世界ですからね。

友達と協力してトレードするメリット

もし周りにポケカプレイヤーがいるなら、協力戦をおすすめします。

例えば、「自分は超タイプデッキを作るからテレパス超エネルギーが欲しい」「友人は草タイプデッキだからグロー草エネルギーが欲しい」といった具合に、需要が分散していれば最高です。

お互いにBOXを持ち寄って開封し、出たカードを交換し合うことで、自分一人で開けるよりも効率よく目当てのカードを集めることができます。何より、一喜一憂しながら一緒に開封するのは最高に楽しいですよ。

まとめ:自分のプレイスタイルに合わせた入手方法を選ぼう

今回は新弾「ムニキスゼロ」のテレパス超エネルギーを中心に、封入率や入手戦略について深く掘り下げてきました。

改めて、今回の記事のポイントを整理します。

  • テレパス超エネルギーは1BOXに1枚入っていない確率が高い激渋仕様
  • 自引きで4枚揃えるには確率上6BOX程度の購入が必要となる
  • 特定のカード狙いならシングル購入が圧倒的にコスパが良い
  • 開封を楽しむならリスクを承知の上で、できれば仲間と協力するのが吉

厳しい数字を突きつけてしまいましたが、これが現実です。しかし、手に入りにくいからこそ、手に入れた時の喜びや、デッキに入れた時の愛着もひとしおです。

お財布と相談しながら、無理のない範囲でポケカライフを楽しんでくださいね。この記事が、あなたの「ムニキスゼロ」購入計画の参考になれば幸いです。

それでは、また次回の記事でお会いしましょう。良いポケカライフを!

ABOUT ME
bananamoon
サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

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