編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方はスマホアプリ「NTE」の追加キャラ「カオス」やVer1.1の内容が気になっていると思います。
この記事を読み終える頃にはカオスの性能やアプデの疑問が解決しているはずです。
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カオス性能とワープ条件
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レクイエム変身能力詳細
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バージョン最新追加要素
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期間限定コラボ車両情報
それでは解説していきます。
カオス実装:基本性能と運用条件の全貌
カオスの戦闘スタイルとギルトシステムの解説
NTEのバージョン1.1後半にて、多くのプレイヤーが待ち望んでいた追加キャラクター「カオス」が実装されます。
カオスは相属性のアタッカーとしてデザインされており、独自の戦闘システムである「ギルト」を駆使して戦います。
このギルトは、通常攻撃や特定のスキルを使用することで蓄積されていく特殊なバフです。
戦闘中にギルトを効率よく溜めることが、カオスの火力を引き出すための最大の鍵となります。
ギルトが一定量まで蓄積されると、敵に「追跡許可(追跡可能状態)」という強力なデバフを付与することができます。
この追跡許可状態に陥った敵に対しては、カオスからの与ダメージが大幅に上昇します。
さらに、蓄積したギルトを一気に消費して放つ派生攻撃は、桁違いの凄まじいバーストダメージを叩き出します。
メインアタッカーとして最前線で敵を殲滅する役割を担うことは間違いありません。
また、EXレール終結(必殺技)を発動すると、敵に「追撃令」を付与する効果があることも判明しています。
これにより、高火力な攻撃をさらにバフで強化し、一撃必殺のロマン砲を撃つことが可能になります。
既存のサポートキャラクターと組み合わせて、いかに早くギルトを溜め、追跡許可状態を維持するかが腕の見せ所です。
パーティ編成においては、スキル回転率を上げるキャラクターや、相属性の耐性を下げるデバッファーとの相性が非常に良いと推測されます。
ワープポイント設置という規格外の条件
カオスの性能を語る上で絶対に外せないのが、探索における特殊能力です。
なんと、カオスを所持しているという条件を満たすだけで、マップ上の好きな場所に「ワープポイント」を設置できるようになります。
これは、これまでのNTEの探索の常識を覆す、文字通りの規格外な性能です。
広大なオープンワールドを探索する際、移動の手間はプレイヤーにとって常に課題でした。
このワープポイント設置能力があれば、素材集めの周回ルートや、アクセスが悪い高難度ボスの目の前に直接飛ぶことができます。
日々のデイリーミッションの消化効率も劇的に跳ね上がることでしょう。
戦闘能力だけでなく、この探索における圧倒的な利便性だけでも、カオスを入手する価値は十二分にあります。
特に、無課金や微課金でプレイしている方にとっても、今後のゲームプレイを快適にするための必須級キャラクターと言えます。
ワープポイント設置の具体的な活用推測
ワープポイントの具体的な設置数やクールタイムについては、まだ詳細な条件が明らかになっていません。
しかし、仮に1箇所でも任意の場所に設置できれば、その恩恵は計り知れません。
例えば、後述する新マップ「日向島」のような入り組んだ地形の探索において、高所にワープポイントを置くことで滑空移動の起点にできます。
また、頻繁に訪れるNPCの近くや、特定のアイテムがリスポーンする場所に固定しておくのも有効な使い方です。
この能力の存在により、カオスは戦闘要員としてだけでなく、パーティの「探索リーダー」としての地位を不動のものにするでしょう。
カオスの実装日程とガチャ期間の注意点
カオスの実装日程については、プレイヤーの皆様に強くお伝えしておきたい注意点があります。
バージョン1.1のアップデートは6月3日に実施されますが、カオスのピックアップガチャは後半のスケジュールに組み込まれています。
具体的には、6月24日から7月8日までの開催となります。
ここで気をつけなければならないのは、開催期間がわずか「14日間(2週間)」しかないという事実です。
一般的なソーシャルゲームのピックアップ期間は3週間程度であることが多いですが、今回は非常にタイトなスケジュールです。
前半に実装されるレクイエムにガチャ石(遠石)を使いすぎてしまうと、カオスをお迎えできないという悲劇が起こり得ます。
カオスの性能とワープポイント設置の恩恵を考慮すると、計画的な石の運用が求められます。
無課金プレイヤーの方は、今からでも各種ミッションやイベントをこなし、ガチャリソースを温存しておくことを強くお勧めします。
カオスのコスチュームと素顔の魅力
カオスのビジュアル面でのアップデートも、ファンの間で大きな話題を呼んでいます。
これまでの映像や立ち絵では常にマスクで顔を覆っていましたが、バージョン1.1の実装に合わせてついにその素顔が公開されました。
非常に端正な顔立ちをしており、マスクを外したことでより多くのプレイヤーを魅了することでしょう。
ゲーム内のプレイ動画でもマスクを外した状態で戦っている姿が確認でき、アクションのスタイリッシュさが際立っています。
また、コスチューム(スキン)についても情報が解禁されています。
カオスのコスチュームは、デフォルトを含めずに「私服」と「サニーレイズ」の2種類が用意されています。
特に「サニーレイズ」は、ガチャを200連回すことで確定入手できる仕様となるようです。
天井システムと連動してスキンが手に入るため、カオスを引く過程で自然に入手できる可能性が高いのは嬉しいポイントです。
初の男性キャラクターとの「デート機能」も解禁され、じゃんけんや手繋ぎ、自室への招待など、キャラクターをより深く知るコンテンツも充実しています。
レクイエム実装:闇属性の恐怖と変身能力
レクイエムの持続ダメージと悪夢スタック
カオスに先駆けて、バージョン1.1の前半(6月3日〜6月24日)に実装されるのが、闇属性アタッカーの「レクイエム」です。
レクイエムの戦闘スタイルは、敵に持続的なダメージを与えることに特化しています。
敵を攻撃することで固有のデバフである「悪夢状態」を付与します。
この悪夢状態は最大で10スタックまで蓄積させることが可能です。
悪夢状態になった敵は、毎秒闇属性の持続ダメージを受け続けます。
スタック数が増えるほどそのダメージ量は跳ね上がり、ボスクラスのHPが削れるスピードが劇的に加速します。
手数を稼いで素早く10スタックに到達させ、その状態を維持することがレクイエムの基本戦術となります。
ヒット数の多いサブアタッカーや、攻撃速度を上昇させるサポートキャラクターと組み合わせることで、真価を発揮するでしょう。
敵に変身する新能力の可能性
レクイエムには、他のキャラクターにはない全く新しい特殊能力が備わっています。
それは、なんと「敵に変身して、その敵の技を使ってダメージを与える」という能力です。
これまでのNTEのバトルシステムには存在しなかった、非常にトリッキーで面白いシステムです。
変身できる敵の範囲や、コピーできる技の威力については、実装されるまでのお楽しみとなっています。
もし、強力なエリートモンスターや特定のボスの一部の技までコピーできるとしたら、戦術の幅は無限に広がります。
例えば、遠距離攻撃を持つ敵に変身して安全圏から攻撃したり、広範囲のスタン攻撃を持つ敵に変身して敵陣をコントロールしたりできるかもしれません。
この変身能力は、単なる火力アップだけでなく、プレイヤーの発想次第で様々な状況を打破する鍵となるでしょう。
アクションゲームとしてのNTEの奥深さを、さらに一段階引き上げる画期的なキャラクターだと言えます。
レクイエムのコスチューム一覧と入手方法
レクイエムは、実装と同時に多数のコスチュームが追加されるという点でも優遇されています。
デフォルトを除き、なんと5種類ものスキンが用意されており、プレイヤーの好みに合わせて着せ替えを楽しむことができます。
私服スキンをはじめ、ガチャ200連で確定入手できるスキン、地雷系ファッションを思わせる「白黒メルヘン」など、バリエーションが非常に豊かです。
中華風の「副調」スキンなどもあり、デザインの作り込みの深さが伺えます。
中でも注目なのが「ゴシックエレジ」というコスチュームです。
このスキンは他のものとは明らかに装飾の豪華さが異なり、戦闘中のエフェクトまで変化するという特別仕様です。
おそらく有償石での購入限定になる可能性が高いですが、レクイエムをメインで使うプレイヤーにとっては購入必須のクオリティです。
キャラクターの愛着を深めるためにも、お気に入りのスキンを見つけて設定することをお勧めします。
キャラクター性能・実装スケジュールの比較表
カオスとレクイエムの特徴と実装スケジュールを整理しました。
ガチャ計画を立てる際の参考にしてください。
| 項目 | カオス | レクイエム |
| 属性・役割 | 相属性 / アタッカー | 闇属性 / 持続ダメージアタッカー |
| コアシステム | ギルト蓄積、追跡許可、追撃令 | 悪夢状態(最大10スタック) |
| 特殊能力 | 任意の場所にワープポイント設置 | 敵に変身して技をコピー |
| 実装期間 | 6月24日 〜 7月8日 (14日間) | 6月3日 〜 6月24日 (21日間) |
| 追加スキン数 | 2種類(私服、サニーレイズ等) | 5種類(ゴシックエレジ等) |
| デート機能 | 解禁(男性キャラ初) | 解禁 |
Ver1.1追加コンテンツ:新マップとSNSの進化
新マップ「日向島」と「アノマリーの回廊」
バージョン1.1では、プレイヤーの冒険の舞台がさらに広がります。
新たなマップとして追加される「日向島」は、日本の風景を強くリスペクトした和風のロケーションです。
江の島を彷彿とさせるような坂道や、海沿いの風景、さらには自然と共存した「ジャングリア」のような施設も存在します。
オブジェクトの解像度や空気感が非常に高く、ただ歩き回るだけでもスクリーンショットの撮影が捗る素晴らしいマップです。
さらに、「アノマリーの回廊」という謎に包まれた地点も実装されます。
雪景色が広がる不穏な雰囲気のエリアとなっており、メインストーリーの根幹に深く関わってくる可能性が高いです。
ここでは強力な新たな敵や、未知のギミックが待ち受けていると推測されます。
日向島の穏やかな雰囲気と、アノマリーの回廊の緊張感のある探索が、ゲームプレイに良いメリハリを生み出してくれるでしょう。
ゲーム内SNS「ベーグル」の本格稼働
NTEの世界観をより深く味わうための機能として、ゲーム内SNS「ベーグル」が本格的に解禁されます。
これまではストーリー中の演出として登場していた機能ですが、今後はプレイヤー自身が実際に操作できるようになります。
ゲーム内で撮影した写真を投稿したり、他のプレイヤーの投稿に「いいね」や「ブックマーク」をしたりと、現実のSNSと全く同じような使い方が可能です。
写真部として活動するプレイヤーにとっては、自慢のスクリーンショットを披露する最高の場となります。
さらに、このベーグルで活動することでゲーム的な恩恵も得られます。
投稿やいいねを行うことで「ジャムポイント」という専用のポイントが蓄積されていきます。
溜まったポイントは、ベーグル商店で様々な育成アイテムや素材と交換することが可能です。
「SNSの投稿は面倒だ」というプレイヤーに対しても配慮がされており、他人の投稿を見るだけでもポイントがもらえる仕様になっています。
日課として少し覗くだけでアイテムが手に入る、非常にユーザーフレンドリーなコンテンツです。
Ver1.1追加コンテンツ:マルチ対戦とレースの熱狂
ファイトクラブでのマルチ肉弾戦
バトルコンテンツにも、全く新しい風が吹き込みます。
高置所に新たなボス「トルネード」が追加され、このボスを打ち倒すことで常設のシティスタミナコンテンツ「ファイトクラブ」が解放されます。
ファイトクラブの最大の特徴は、最大4人のプレイヤーによるマルチ対戦が実装される点です。
銃や魔法だけでなく、プレイヤー同士でステゴロの肉弾戦を繰り広げる、非常に熱いPVP(対人戦)コンテンツとなっています。
これまでのNTEはどちらかというとPVE(対CPU戦)が主体でしたが、このファイトクラブの実装により、プレイヤー同士のスキルの競い合いが始まります。
回避のタイミングやコンボの組み立てなど、対人戦ならではの深い駆け引きが求められるでしょう。
フレンドと集まって身内でワイワイ殴り合うのも良し、野良で猛者たちと腕を競うのも良しと、遊びの幅が大きく広がります。
アクションの操作技術を磨き上げるための、最高の修練場となるはずです。
暗黒レーシングのルールと立ち回り
もう一つの大型マルチコンテンツとして、「暗黒レーシング」が実装されます。
こちらは最大6人で対戦可能な、バトル要素を含んだレースゲームです。
ゲーム開始時はプレイヤーは車を持っておらず、フィールドを走って車両を確保するところからスタートします。
時には他のプレイヤーの車に相乗りして一時的に共闘するといった、柔軟な立ち回りも可能です。
しかし、このレースの目的は単に速くゴールすることではありません。
フィールドに落ちているガトリングやショットガン、さらには1位を自動追尾するミサイルなどのアイテムを駆使して、相手の車を破壊することが主な目的です。
プレイヤーは手持ちのキャラクター4体を残機として設定し、全て倒されたらリタイアとなります。
某有名カートゲームのようなアイテムの応酬と、NTEならではのキャラクター性能が絡み合う、非常にカオスで中毒性の高いコンテンツになることが予想されます。
ポルシェコラボと期間限定イベントの全容
ポルシェコラボ車両の入手方法と魅力
リリース前から話題になっていた「ポルシェ」との大型コラボレーションが、ついにバージョン1.1で第一期として始動します。
ゲーム内に「ポルシェ918」をはじめとする実在の高級スポーツカーが実装されます。
これらのコラボ車両は期間限定のガチャから入手することになりますが、非常に良心的な仕様が用意されています。
課金石である遠石だけでなく、ゲーム内通貨である「ファンス」を使って回すことも可能なのです。
無課金プレイヤーでも、日々のプレイでファンスをしっかり貯めておけば、憧れのポルシェを手に入れるチャンスが十分にあります。
さらに、ポルシェのディーラービルが新たな物件として購入可能になります。
このビルにはカーエレベーターが完備されており、手に入れたポルシェをそのまま自分の部屋に持ち込んで飾ることができます。
主人公用のポルシェコラボスキンも実装されるため、車とファッションを揃えてシティをドライブする喜びは格別でしょう。
Ver1.1の主要イベントスケジュール表
バージョン1.1期間中に開催される主要なイベントをまとめました。
育成素材やガチャリソースを効率よく集めるための計画に役立ててください。
| イベント名 | 開催期間・条件 | 主な報酬・内容 |
| 勘情戦(新規ボス) | 6月4日 〜 6月18日 | 高難易度戦闘、限定報酬 |
| ファンスラッシュ | 期間中随時 | 獲得ファンス量が2倍 |
| バトルバンケット | 6月18日 〜 | エンドコンテンツ的な戦闘挑戦 |
| ファイト頂上決戦 | アプデ後(ファイトクラブ関連) | 対人戦イベント報酬 |
| ピクセルオーバーフロー | 6月26日 〜 7月3日 | キャラクター育成素材の獲得量が2倍 |
| ログインボーナス | アプデ後随時 | 限定ガチャチケット10回分、工場サイコロなど |
育成リソースの活用と配布アイテムの価値
特に注目すべきは、「ピクセルオーバーフロー」での育成素材2倍ドロップです。
カオスやレクイエムといった強力な新キャラクターを即戦力にするためには、大量の育成素材が必要不可欠です。
この期間にスタミナを集中して消費し、一気にキャラクターのレベルやスキルを強化しましょう。
また、ログインボーナスで配布される「ノイキャントリプルキー」などの豪華アイテムも、日々のプレイを快適にしてくれる重要なリソースです。
すり抜けが存在しない仕様のガチャにおいて、恒常キャラクターを獲得できるサイコロの配布も、戦力拡充の大きな助けとなります。
システム修正と快適性の圧倒的向上
移動を劇的に変える自動運転と新ワープ地点
バージョン1.1は、新コンテンツの追加だけでなく、ゲームシステムの根本的な快適性(QoL)を向上させるアップデートが多数含まれています。
その中でも特に嬉しいのが、「自動運転モード」の追加です。
これまでは広大なマップを移動する際、常に手動で車両を操作する必要がありました。
自動運転が実装されることで、クエストの目的地などへ向かう間のちょっとした時間を、別の作業に当てることができるようになります。
さらに、プレイヤーが頻繁に訪れる拠点である「魔女の家」と「肉球本店(第5棟)」が、正式に転送ポイント(ワープ地点)として登録されます。
これまでは最寄りのワープポイントから走って向かわなければならず、日々のルーティンにおいて少なからずストレスになっていました。
この修正により、ワンタップで拠点に一飛びできるようになり、アイテムの購入やクエストの報告が圧倒的にスムーズになります。
カオスのワープ設置能力と合わせれば、NTEの移動ストレスは過去のものとなるでしょう。
ストーリー進行の快適化とタギドミュート機能
ストーリーを自分なりのペースで楽しみたいプレイヤーに向けた調整も行われています。
ストーリーをスキップする際、その場面の「概要」が表示される機能が追加されます。
「テキストを全て読む時間はないが、大まかなあらすじだけは理解しておきたい」というニーズに完璧に応える素晴らしい機能です。
また、ストーリー演出中であっても、画面をクリックすることで瞬時に次のセリフへ移行できるようになり、サクサクと物語を進められます。
そして、一部のプレイヤーの間で強く要望されていた「タギドのボイスミュート機能」がまさかの実装となります。
ナビゲーションキャラクターであるタギドの音声だけをオフにできるという、非常にニッチですが確実な需要があるスイッチです。
運営がSNSなどのコミュニティの声をしっかりと拾い上げ、フットワーク軽くゲーム内に反映させている証拠と言えます。
プレイヤーの遊びやすさを第一に考える運営の姿勢は、今後の長期的なサービスへの信頼に繋がります。
キャラクターデザインのブラッシュアップ
既存のキャラクターたちのデザインにも、細かな調整が施されています。
例えば「イロヒ」は、体のパーツのバランスが見直され、より自然で可愛らしいモデリングへと改善されています。
「ザンコ」に関しても、胸元の装飾が調整されたり、現在ブラッシュアップ中の非常に魅力的な新規イラストが公開されたりと、キャラクターへの愛着を深めるアップデートが行われています。
さらに、NTEがPC版(SteamやEpic Gamesストア)に登場することも正式に告知されました。
GeForce NOWにも対応するため、スペックが不足しているスマートフォンでも、クラウド経由で快適に高画質なNTEを遊ぶことが可能になります。
美麗なグラフィックや激しいアクションが売りのゲームであるため、大画面のPC環境でプレイできる選択肢が増えることは、全プレイヤーにとって朗報です。
最適化された環境で、カオスのスタイリッシュなアクションや日向島の絶景を心ゆくまで堪能してください。
まとめ
筆者情報
筆者:桐谷シンジ
フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。
幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。
最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。




























