編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方はスマホアプリ「NTE」のエンドコンテンツやハンターレベル50以降の要素が気になっていると思います。
リリースからプレイを進め、育成に行き詰まりを感じたり、次に何をすべきか迷っている方も多いのではないでしょうか。
この記事を読み終える頃にはハンターレベル50以降の進め方やエンドコンテンツ攻略の疑問が解決しているはずです。
- 公式プレゼントコードの一覧
- コードの入力と報酬受け取り手順
- 事前登録報酬の受け取り注意点
- 序盤に役立つ育成アイテムの活用法
それでは解説していきます。
- ハンターレベル50解放要素の網羅
- 金のギア厳選と効率的な育成手順
- 移動街列車2パーティ制の攻略構築
- 育成素材枯渇対策と日課コンテンツ
NTEエンドコンテンツ攻略 : ハンターレベル50解放要素
鑑定レベル3到達 : キャラクター育成上限の解放
NTEにおいて、ハンターレベル50への到達は大きなターニングポイントとなります。
ハンターレベルが50になると、同時に鑑定レベルが3へと上昇します。
これにより、キャラクターの育成レベル上限が50まで解放されます。
これまではレベルキャップによりステータスの伸び悩みが起きていたはずです。
レベル50まで育成を進めることで、キャラクターの基礎ステータスが飛躍的に向上します。
特にメインアタッカーのレベル上げは、今後の攻略において最優先事項となります。
優先すべき育成対象の選定基準
まずは、普段からメインで使用しているアタッカーのレベルを50にしましょう。
ジョエンやダフォディールといった高火力キャラクターは最優先です。 レベル差によるダメージ減衰を避けるためにも重要になります。
次に優先すべきは、主人公やナナリーといった汎用性の高いキャラクターです。
特に主人公は連携攻撃の起点になりやすく、どのパーティでも腐ることがありません。
サポーターキャラクターのレベル上げは後回しでも構いません。
まずは敵を殲滅する火力を確保することが、高難易度を突破するセオリーです。
金のギア解禁 : 駆動コア厳選の本格スタート
鑑定レベル3になると、最高レアリティである「金のギア」と「金のブロック」がドロップするようになります。
ここからがNTEにおける本当のハクスラ要素、駆動コア厳選の始まりです。
これまでは紫色のギアで妥協していた枠を、すべて金色のギアに置き換えていく作業になります。
金色のギアは基礎ステータスが高いだけでなく、強化時のサブステータスの伸びも非常に優秀です。
専用の周回コンテンツをひたすら回り、目当てのステータスがついたギアを掘り当てる必要があります。
スタミナの消費が激しくなるため、石割り(有償アイテムによるスタミナ回復)を解禁するプレイヤーも増えてきます。
お任せ装備の罠とメインステータスの確認
ギアを装備する際、「お任せ装備」機能に頼りすぎるのは危険です。
この機能はレアリティやセット効果を優先するため、キャラクターに全く合わないメインステータスのギアを選んでしまうことがあります。
例えば、攻撃力依存のアタッカーにHPアップのギアが装備されてしまうなどの事故が起こります。
金色のギアであっても、メインステータスが噛み合っていなければ本来の力は発揮できません。
| ギアレアリティ | 基礎ステータス | サブステータス枠 | 厳選の重要度 |
|---|---|---|---|
| 紫(エピック) | 中 | 最大3枠 | 繋ぎとして使用 |
| 金(レジェンダリー) | 高 | 最大4枠 | 最終装備として厳選必須 |
アタッカー向けギア : 属性ダメージアップの選定基準
アタッカーに装備させるギアの選び方は、基本的に「自身の属性ダメージを上げる」セット効果を狙います。
キャラクターの持つ属性アイコンと同じマークのギアを集めるのが基本ルートです。
例えば、光属性のアタッカーであれば光属性ダメージアップのギアを装備します。
ジョエンやナナリーといった冷属性のアタッカーが多い場合は、冷属性ダメージアップの厳選が急務となります。
ダフォディールなら闇属性、ハソウルなら相属性といった具合に、明確な対応関係があります。
属性ダメージのパーセンテージ上昇は、最終的な火力計算において非常に強力な補正となります。
サブステータスにおける会心系ステータスの重要性
メインステータスで属性ダメージや攻撃力を確保したら、次はサブステータスに注目します。
アタッカーにとって最も重要なサブステータスは「会心率」と「会心ダメージ(クリダメ)」です。
どちらか一方だけが極端に高くても、期待値としては最大火力を出すことができません。
会心率を一定水準(例えば50%以上)確保した上で、会心ダメージを伸ばしていくバランスが求められます。
理想的なサブステータスを持つ金ギアを引く確率は低いため、厳選は長期戦を覚悟する必要があります。
完成した時の戦力上昇幅は凄まじく、高難易度コンテンツを一気に楽にしてくれます。
サポーター向けギア : チーム強化とチャージ効率の重視
サポーター枠のキャラクターに対しては、アタッカーとは全く異なる基準でギアを選定します。
サポーターに自身の属性ダメージアップを積んでも、チーム全体の火力貢献には繋がりにくいからです。
サポーターには、「音速ヘッジホック」などのサポート特化のセット効果を持つギアを装備させます。
これにより、チャージ効率を上げて強力な必殺技の回転率を良くすることが目的です。
また、チーム全員の攻撃力を底上げするバフ効果を持つギアも非常に有効です。
サキリやハニアのようなキャラクターは、自身が攻撃するよりも味方を強化した方が総ダメージが伸びます。
生存能力とバフの維持
サポーターの役割は、バフをかけ続けることと、不意のダメージから生き残ることです。
そのため、サブステータスではHPや防御力といった耐久系の数値を確保するのも悪くありません。
高難易度コンテンツでは敵の攻撃が非常に激しく、耐久力の低いサポーターは一撃で倒される危険があります。
バッファーが倒れてしまうとパーティ全体の火力が半減してしまうため、生存能力の確保は重要です。
| キャラクターの役割 | 推奨ギアセット効果 | 優先すべきステータス |
|---|---|---|
| メインアタッカー | 対応属性ダメージアップ | 会心率、会心ダメージ、攻撃力% |
| サポーター | チャージ効率、チーム攻撃力UP | チャージ効率、HP%、防御力% |
異能レベル強化 : スキルレベル上限解放による戦力底上げ
鑑定レベル3への到達は、ギアだけでなく「異能レベル(スキルレベル)」の上限解放ももたらします。
キャラクターのレベルを50まで上げることで、主要なスキルレベルを4まで強化できるようになります。
スキルの基礎ダメージ倍率やバフの倍率が直接上がるため、戦力アップに直結します。
特にメインアタッカーの主力スキルや、必殺技のレベルは優先して上げるべきです。
ミッションの中には「3人のキャラクターの異能レベルを4にする」といった条件が設定されていることもあります。
戦力の底上げだけでなく、ゲーム進行の観点からも異能レベルの強化は避けて通れません。
強化素材の優先順位と枯渇問題
異能レベルを上げるためには、専用の強化素材と大量のコインが必要になります。
後述しますが、ハンターレベル50帯からはあらゆる素材が枯渇し始めます。
すべてのキャラクターの全スキルを均等に上げる余裕は、無課金・微課金プレイヤーにはありません。
まずは戦闘で最も使用頻度の高いスキルを一つに絞り、それを集中的に強化するのがおすすめです。
例えばサポーターであれば、攻撃スキルよりもバフを付与するサポートスキルのみをレベルアップさせます。
限られたリソースをどこに投資するか、プレイヤーの計画性が問われる部分です。
育成素材の枯渇対策 : 好中コインと経験値の効率的な集め方
エンドコンテンツに足を踏み入れた多くのプレイヤーが直面するのが、深刻な素材不足です。
特にゲーム内通貨である「好中コイン」と「経験値本」は、いくらあっても足りなくなります。
レベル50まで育成枠が拡大し、さらに後述の2パーティ制に備えて育成人数が4人から8人に増えるためです。
これまでは適当にミッションをこなすだけで余っていたコインが、一瞬で底をつきます。
課金アイテムである「ファンス」を使って好中コインを購入するかどうか、非常に悩ましい選択を迫られます。
無課金で進める場合は、日々の金策コンテンツを欠かさずこなすことが絶対条件となります。
ショップや各種交換所の徹底活用
素材不足を補うためには、ゲーム内のあらゆるショップや交換所をチェックする必要があります。
「瞑想交換」のショップなどで、不要なアイテムを好中コインに変換できる場合があります。
また、後述する高難易度ボスを倒して得られる「勲章」を使って素材を交換するのも重要なサイクルです。
イベント報酬やシーズンパス(課金パス)の恩恵も、この時期になると非常に大きく感じられます。
| 素材の種類 | 主な枯渇原因 | 効率的な獲得方法 |
|---|---|---|
| 好中コイン | キャラのレベルアップ、ギア強化 | 肉球大強奪、各種ショップ交換 |
| 経験値本 | 育成キャラ数の倍増(最大8人) | デイリーミッション、探索報酬 |
| ギア強化素材 | 金ギアの厳選とレベル上げ | ギア専用の周回コンテンツ |
NTE高難易度コンテンツ : 移動街列車と探索ミッション
移動街列車6駅目以降 : 2パーティ制導入による編成のコツ
NTEにおける戦闘面のエンドコンテンツといえば「移動街列車」です。
そして、この移動街列車の第6駅目から、システムの前提が大きく覆ります。
これまでの1パーティ(4人)での挑戦から、2パーティ(計8人)での連続戦闘制へと移行するのです。
1つのパーティに最強のキャラクターを固めてしまうと、もう一方のパーティが勝てなくなってしまいます。
限られた戦力をどのように2つに分割し、それぞれのパーティでシナジーを生み出すかが最大の課題です。
敵の弱点属性に合わせて、適切にアタッカーを配置する戦略性が求められます。
アタッカーの分散と主人公の重要性
パーティ編成のコツは、強力なメインアタッカーを各パーティに1人ずつ分散させることです。
ジョエンを第1パーティに置くなら、第2パーティの火力役はダフォディールに任せるといった具合です。
また、この段階で「主人公」の汎用性の高さが改めて浮き彫りになります。
主人公は連携攻撃を発動させやすく、不足しがちなサポーター枠やサブアタッカー枠を見事に埋めてくれます。
バッファーがサキリとハニアしか育成できていない場合、それぞれを別のパーティに配置し、火力底上げを図ります。
生存能力の低いキャラクターを守るための配置や、ローテーションの構築が攻略の鍵を握ります。
ボス討伐勲章集め : アノマリー高難易度での交換素材獲得
移動街列車と並行して進めるべきなのが、アノマリーボスの高難易度討伐です。
「偉大なるコリンスファミリー」などのボスは、難易度を上げることで強力な報酬をドロップします。
敵のレベルは65や80といった、こちらのレベル上限を大きく超える数値に設定されています。
そのため、一撃のダメージが非常に重く、回避を怠ると一瞬でパーティが壊滅します。
しかし、これらの高難易度ボスを倒して得られる「勲章」は、ショップで貴重な素材と交換できます。
育成素材が枯渇している現状において、この勲章集めは戦力強化の重要なサイクルとなります。
アクションスキルとローテーションの最適化
高難易度ボス戦では、キャラクターのステータスだけでなくプレイヤーのアクションスキルが直結します。
敵の攻撃モーションを見極め、ジャスト回避やタイミングの良いキャラクターチェンジが必須です。
クイックスワップを駆使して、攻撃の硬直をキャンセルしながらダメージを与え続けるテクニックも有効です。
ダフォディールのように、必殺技を撃った直後に交代してもスキル効果が持続するキャラクターは重宝します。
長期戦になることが多いため、回復スキルを持つ主人公やジョエンの存在が生命線になることもあります。
いかにメインアタッカーを長時間フィールドに立たせ、火力を出し続けられるかが勝負の分かれ目です。
肉球大強奪での金策 : ファンス稼ぎとレア報酬の狙い方
深刻な好中コイン不足を解決するための日課となるのが「肉球大強奪」です。
このコンテンツは、ステージ内を探索してアイテムを回収し、脱出することで報酬を得るシステムです。
ソロで挑むことも可能ですが、効率を考えるならマルチプレイでの参加を強く推奨します。
複数人で手分けして敵を倒し、エリアを探索した方が圧倒的に多くの報酬を持ち帰ることができます。
肉球大強奪には、大きく分けて2つのプレイスタイルが存在します。
「手堅くお金(ファンス)だけを稼ぐルート」と「奥地まで進んでレアな報酬を狙うルート」です。
目的別のルート選択と早期離脱テクニック
手早く金策を終わらせたい場合は、序盤のエリアで金庫や敵からファンスを回収し、すぐ帰還するのが効率的です。
奥のエリアまで進むと強力な敵が出現し、全滅して報酬を失うリスクが高まります。
電話ボックス(脱出ポイント)を見つけたら、無理をせずにそこで帰還するのも立派な戦略です。
一方で、レアな車や限定スキンと交換できる「肉球コイン」を集めたい場合は、リスクを承知で奥地へ進む必要があります。
奥地にいるボスを倒したり、特定のレアアイテムを盗み出したりしないと、肉球コインは大量には増えません。
自身の戦力と目的に合わせて、どこで引き返すかの判断力が求められるコンテンツです。
| プレイスタイル | 主な目的 | メリット | デメリット |
|---|---|---|---|
| 序盤離脱ルート | ファンス(お金)稼ぎ | 時間効率が良い、全滅リスク小 | レア報酬や肉球コインは得られない |
| 奥地探索ルート | 肉球コイン、レアアイテム | 貴重な限定品と交換可能 | 時間がかかる、強敵による全滅リスク大 |
コーヒーショップ経営 : バイザン活用と店長スペシャルの効率化
NTEのユニークなコンテンツの一つに、コーヒーショップの経営シミュレーションがあります。
経営レベルが上がるにつれて店舗が増え、新しいメニューが開発されていきます。
材料を仕入れて商品を販売し、時間経過で売上を得る放置系コンテンツの側面を持っています。
「素材に先行投資して赤字にならないか」と不安になる方もいますが、買っておいた素材が無駄になることはほぼありません。 メニューは段階的に上位互換へと進化していくためです。
このコンテンツにおける最大の敵は、来店する客の「忍耐度の低さ」です。
注文からわずか数十秒で怒って帰ってしまう客が多く、手動で対応していると非常にストレスが溜まります。
バイザンによる「店長スペシャル」の暴力的な効率化
このイライラするコーヒーショップ経営を一変させるのが、キャラクター「バイザン」の存在です。
バイザンを所持していると、「店長スペシャル」という特殊な経営アクションが可能になります。
これは、細かな注文に応える代わりに、専用のハンマーボタンを連打して物理的(?)にゲージを満たすという力技のシステムです。
バイザンがいれば、客の要求を無視して画面を連打するだけで全ての注文を瞬時に処理し、最高評価でクリアできます。
「店長スペシャルを12回行う」といった面倒なミッションも、バイザンがいれば数分で消化可能です。
経営効率化という一点において、バイザンの有無はゲーム体験を大きく変える要素となっています。
都市行動のミニゲーム : 血流麻雀での勝利テクニック
都市行動と呼ばれる生活系コンテンツでは、スタミナを消費して様々なミニゲームをプレイできます。
その中でも、報酬と手間のバランスが良く、多くのプレイヤーが日課としているのが「麻雀」です。
リズムゲーム(音ゲー)などのコンテンツは、拘束時間が長い割に報酬のファンスが数万程度と非常に渋く設定されています。
一方で麻雀は、慣れてしまえば「ながら作業」でプレイでき、安定してファンスを稼ぐことができます。
NTEの麻雀は「血流麻雀」と呼ばれる特殊なルールを採用しています。
最初に一色(萬子、筒子、索子のいずれか)を指定し、その色の牌を使えなくするというルールです。
多面待ちによる連続上がりの重要性
血流麻雀の最大の特徴は、「誰かが上がっても局が終了せず、複数回上がれる」という点です。
手牌が完成した後も、条件を満たせば何度でも上がりポイントを加算できます。
そのため、単騎待ちのような狭い待ちではなく、両面待ちや多面待ちの形を作ることが圧倒的に有利になります。
例えば3面待ちの形を作れれば、最大で10回以上連続して上がることも夢ではありません。
使えない指定牌(黒く表示される牌)や、真ん中寄りの危険な牌から優先して捨てていきます。
複雑な役を狙うよりも、広く待てる形を最速で作ることが、血流麻雀における必勝のテクニックです。
| ミニゲームの種類 | プレイの負担 | 報酬の効率 | おすすめ度 |
|---|---|---|---|
| リズムゲーム | 常に画面を見る必要あり。負担大 | 所要時間に対して非常に渋い | 低(実績解除目的のみ) |
| 麻雀(血流ルール) | 待ちの形を作れば半放置可能 | 連続上がりで安定して稼げる | 高(日課の金策として優秀) |
探索とマルチプレイ : 名もなき病院と夜の学校の謎解き解説
NTEの世界には、戦闘や経営だけでなく、本格的なホラー探索や謎解きミッションが存在します。
その代表格が、依頼ミッション「名もなき病院」と「夜の学校」の探索です。
名もなき病院は、マルチプレイ対応の本格的なホラーコンテンツです。
暗闇の病院内を探索し、ミイラのような怪物の追跡から逃れながら手がかりを集める必要があります。
ソロで挑むと非常に難易度が高く、恐怖感も強いため、マルチプレイで他のプレイヤーと協力することが推奨されます。
一人が囮となってミイラを引きつけ、その間に他のプレイヤーがロッカーの仕掛けや暗号を解くといった連携が攻略の鍵となります。
狂気の難易度を誇る「夜の学校」のピアノ謎解き
もう一つ、プレイヤーの心を折ることで有名なのが「夜の学校」のオカルト研究部に関連するミッションです。
特に音楽室でのピアノの謎解きは、異常な難易度を誇っています。
指定されたメロディを聞き取り、それを鍵盤で正確に再現しなければならないのですが、絶対音感がないとクリアはほぼ不可能です。
しかも、1曲ではなく複数曲の長いメロディを暗記し、順番に入力していくという鬼畜仕様になっています。
失敗すると朝になってしまい、最初からやり直しになるというペナルティの重さも相まって、自力クリアを諦めるプレイヤーが続出しています。
これら複雑すぎる探索ミッションに関しては、無駄な時間を消費しないためにも、潔く攻略情報を見て進めることをおすすめします。
まとめ
本レビューでは、スマホアプリ「NTE」のハンターレベル50以降に待ち受けるエンドコンテンツや、各種高難易度ミッションについて解説しました。
育成のハードルは一気に上がりますが、その分やりごたえのあるハクスラ要素や戦略的なバトルが楽しめるようになります。
素材不足に悩まされる時期でもありますが、日々の金策やミニゲームをこなすことで確実にパーティは強くなっていきます。
理不尽に感じる探索ミッションなども含め、NTEの奥深い世界をぜひ自分のペースで楽しんでみてください。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。 最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。
























