編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方はスマホアプリ「NTE(ネバエバ)」でのドリフト走行のやり方や高度なドライビングテクニックが気になっていると思います。
基本の操作手順から急カーブを制する応用技術、そして効率的な練習方法まで、タイムを縮めるための必須知識を網羅してまとめました。
この記事を読み終える頃にはNTEにおけるドリフト操作やセッティングの疑問が解決しているはずです。
- ドリフト発生の必須条件と基本操作
- 急カーブを攻略する特殊な入力手順
- パーツ変更による性能数値の比較
- 白置山道を活用した効率的な反復練習
それでは解説していきます。
NTEにおけるドリフトの基本と前提条件
NTEドリフトの必須条件:速度80km/h以上の維持
NTEにおいてドリフト走行を成功させるためには、システム上で定められた一定の進入速度をクリアしている必要があります。 具体的には、コーナーに進入する前の直線区間で、メーター読みで時速80km以上のスピードを出していることが絶対条件となります。
この速度域に達していない状態でドリフトの操作入力を行っても、車体はスライド状態に移行しません。 タイヤが路面をグリップしたまま単なる減速をしてしまうか、非常に中途半端な姿勢変化で終わってしまいます。
そのため、コーナーの手前ではしっかりとアクセルを踏み込み、十分な加速を得ておくことがドライビングテクニックの第一歩です。 特に低排気量のノーマル車を使用している初期段階では、直線でのスピードの乗せ方がその後のコーナリングの質を大きく左右します。
画面上のスピードメーターを常に視界の端に捉え、時速80kmというボーダーラインを意識する癖をつけてください。 時速100kmから150km程度出ている状態であれば、より飛距離の長い、ダイナミックなドリフトへと繋げることが可能になります。
速度が十分に足りていることを確認できたら、いよいよコーナー進入に向けたブレーキとステアリングの操作へと移行します。 この「速度の担保」こそが、全てのドリフトテクニックの土台となる最も重要な要素であることをまずは理解しておきましょう。
NTEドリフトの基本操作:ハンドブレーキの活用
NTEのドリフトにおいて、きっかけ作りとなる最も重要な操作が「ハンドブレーキ」の活用です。 通常のレースゲームで多用するフットブレーキ(減速用ブレーキ)は、NTEのドリフトにおいては一切使用する必要がありません。
基本となる操作手順は、アクセルを全開にしたままコーナーに進入し、曲がりたい方向へステアリングを切ると同時にハンドブレーキを入力することです。 コントローラーであればYボタン、スマホのタッチ操作であれば専用のハンドブレーキアイコンをタップする形になります。
この「アクセルを入れた状態でハンドブレーキを引く」というアクションにより、後輪のグリップが意図的に破綻します。 その結果、車体のリアが外側へと滑り出し、ゲーム内の物理エンジンがドリフト状態に入ったと判定してくれます。
非常にシンプルに聞こえますが、ステアリングの入力とハンドブレーキのタイミングを完全に同期させることが最初の関門です。 タイミングがわずかでもズレると、車体は意図しない方向へ飛んでいくか、単に急ブレーキをかけただけの状態に陥ります。
約90度程度の一般的なコーナーであれば、この基本操作だけで十分に華麗なドリフトを決めて走り抜けることが可能です。 まずはこの「アクセル+ステアリング+ハンドブレーキ」の同時入力を指が覚えるまで、何度も繰り返して体に染み込ませてください。
NTEドリフトの注意点:アクセルは抜かない
ドリフト状態に入った直後、多くの初心者が無意識のうちに犯してしまう決定的なミスが存在します。 それが、車体が滑る恐怖心や操作の焦りから「ドリフト中にアクセルを抜いてしまう」という行為です。
NTEのシステム上、ドリフト中にアクセル入力を解除すると、車体はグリップを回復しようとする強烈な力が働きます。 その結果、カウンターを当てていた方向へと車体が一気に弾き飛ばされ、完全に制御を失って逆方向へと進んでしまいます。
これを防ぐためには、車体がコーナーを抜け、進行方向がストレートに向くまで絶対にアクセルを緩めない強い意志が必要です。 リアがズルズルと滑っている最中でも、アクセルトリガーはしっかりと押し込んだまま、ステアリングによる微調整だけで姿勢を維持します。
「アクセルを踏み続けることでドリフトの飛距離と角度を維持している」という力学を感覚として掴むことが非常に重要です。 ドリフトが完全に終了し、タイヤが再び真っ直ぐにグリップを取り戻すその瞬間まで、右指の力は決して抜かないでください。
このルールを徹底するだけでも、スピンアウトや壁への激突といったミスの大半を劇的に減らすことができます。 ドリフトの最中は「踏み抜く勇気」を持つことが、NTEのドライビングテクニックにおいて極めて重要なマインドセットとなります。
NTEドリフトの視点:カメラワークとライン取り
ドリフト中の視線移動と、自車のカメラワークをどのように捉えるかも、タイムを縮める上で見逃せないポイントです。 車体が横を向いている状態では、進行方向と車の正面が一致していないため、目線の置き方が通常のグリップ走行とは大きく異なります。
ドリフト中は常に「自分が抜け出したいコーナーの出口」へと視線を固定し続けることが基本中の基本となります。 車のボンネットの先を見るのではなく、はるか先のストレートの入り口を睨みつけるようにしてラインを予測します。
NTEのカメラシステムは車体の向きにある程度追従しますが、ドリフトによる大きな角度(スリップアングル)がつくと死角が生まれます。 そのため、画面の端に映るガードレールやコースの縁石を基準にして、現在の自車の横滑り量を感覚的に把握しなければなりません。
理想的なライン取りとしては、コーナーのアウト側から進入し、頂点(クリッピングポイント)でイン側ギリギリを掠めます。 そして、そのままアクセル全開でコーナーのアウト側へと脱出していく「アウト・イン・アウト」の軌跡を描くことです。
ドリフト中はラインの自由度が低く、一度進入角度を誤ると後からの修正が極めて困難になります。 進入前のストレートの段階で、すでにコーナー出口までのライン取りが頭の中で完全に描けている状態を目指して練習を重ねましょう。
NTEドリフトの車種選び:初心者におすすめの駆動方式
NTEには多種多様な車が収録されていますが、ドリフトのやりやすさは車種や駆動方式によって明確な違いが現れます。 これからドリフトを本格的に練習しようという方には、挙動が素直でコントロールしやすいFR(後輪駆動)の車種を強く推奨します。
FR車はエンジンの動力が後輪のみに伝わるため、ハンドブレーキを引いた際のスライドのきっかけ作りが非常に容易です。 前輪はステアリング操作のみに集中できるため、カウンターを当てた際の挙動変化も予測しやすく、初心者でも感覚を掴みやすいのが特徴です。
一方で4WD(四輪駆動)の車種は、前輪にも駆動力が配分されているため、スライド状態を維持するためにはより高い速度とテクニックが要求されます。 グリップ力が高い分、ドリフトが途中で戻ってしまいやすいため、基本操作を覚える段階では避けた方が無難でしょう。
また、初期状態で手に入るノーマルの車であっても、前述した「時速80km以上でのハンドブレーキ」の条件を満たせば十分にドリフトは可能です。 無理に高価な車を購入する必要はなく、まずは手持ちの扱いやすいFR車で、何度も何度も同じコーナーを走り込んでください。
車のパワーが上がりすぎると、今度はアクセルコントロールがシビアになり、少し踏みすぎただけでスピンしてしまう危険性も増します。 自分のプレイスキルに見合った、適度なパワーの車を相棒に選ぶことが、上達への最も確実で最短のルートとなります。
NTEドリフトの環境設定:操作しやすいボタン配置
いくら知識としてドライビングテクニックを理解していても、操作環境が整っていなければ狙い通りの動きを再現することはできません。 NTEをプレイするにあたり、コントローラーのボタン配置やスマホ画面のインターフェース設定を見直すことは非常に有益なアプローチです。
デフォルトの設定では、アクセル、ステアリング、ハンドブレーキという3つの動作を瞬時に、かつ同時に入力しにくい場合があります。 特にドリフトではミリ秒単位での入力タイミングのズレが命取りになるため、自分の指の長さに合った配置へのカスタマイズが必須です。
コントローラーを使用している場合は、アクセルをRトリガー、ステアリングを左スティックに設定するのは基本として、ハンドブレーキの配置にこだわります。 右手の親指ですぐに押せるAボタンやBボタン、あるいは左手の人差し指で操作できるLボタンなどに割り当てるプレイヤーも多く存在します。
スマホのタップ操作でプレイしている場合は、画面上のボタンのサイズや透過度、配置の座標を細かく調整できる設定項目を活用してください。 画面の端ギリギリにボタンを配置しすぎると、端末を持ち直した際に意図しない入力が誤爆する可能性があるため注意が必要です。
自分にとって最もストレスなく、無意識のうちに各ボタンへ指が伸びる「最適解」のレイアウトを見つけ出すまで、何度もテスト走行を繰り返しましょう。 環境構築に妥協しないことこそが、プレイヤースキルの限界を突破するための隠れたドライビングテクニックと言えます。
NTEの急カーブ攻略と応用ドライビングテクニック
NTE急カーブ攻略法:アクセルオフから入るテクニック
基本操作の章では「アクセルは入れたまま」と解説しましたが、180度ターンなどの超急カーブ(長級カーブ)においては全く異なるアプローチが必要になります。 通常の手順で進入すると、フロントのグリップが負けてしまい、曲がりきれずに外側の壁へと激突してしまうためです。
このような急カーブを制覇するための特殊な入力手順が存在します。それが「アクセルを一度完全にオフにする」というテクニックです。 コーナーの進入手前でアクセルを抜き、フロントタイヤにしっかりと荷重を乗せた状態でハンドブレーキを入力します。
この「アクセルオフによる減速と荷重移動」を事前に行うことで、通常よりもはるかに鋭い角度で車体の向きを変えることが可能になります。 車体がコーナーの出口方向へ十分にクルッと向きを変えたのを確認してから、再びアクセルを全開にして脱出を図ります。
手順を整理すると、「アクセルを抜く」→「ハンドブレーキを引く」→「車体が向きを変える」→「アクセルを踏み込む」という流れになります。 このプロセスの中では、一時的にアクセルがオフになっている空白の時間が存在することが、基本のドリフトとの決定的な違いです。
この特殊なテクニックは、スピードが乗りすぎてしまった状態から強引にコーナーを曲がり切る際のリカバリー手段としても非常に有効です。 状況に応じて「基本のアクセルオン」と「急カーブ用のアクセルオフ」の2つの手順を瞬時に使い分けられるようになれば、一人前のドライバーと言えるでしょう。
NTEスティック操作の極意:倒すタイミングと角度
急カーブをアクセルオフのテクニックで攻略する際、ステアリング(スティック)を操作するタイミングには極めて繊細な技術が求められます。 ただ闇雲にスティックを倒すだけでは、車体は意図したラインをトレースしてくれず、スピンやアンダーステアの原因となります。
最も重要な極意は、「ハンドブレーキを入力した後に、スティックを倒す」という順番を厳密に守ることです。 具体的には、アクセルオフ→ハンドブレーキ入力→そして曲がりたい方向へスティックを倒す、という順序になります。
もし、アクセルを抜いた状態であっても、スティックの操作とハンドブレーキの入力が同時になってしまうと、システムは別の挙動として処理してしまいます。 フロントタイヤの向きが変わる前に後輪をロックさせることで、初めてNTEの物理演算は鋭角なドリフト姿勢を作り出してくれます。
さらに、アクセルを再入力するタイミングは、この「スティックを倒し切った後」でなければなりません。 スティック操作とアクセルオンが重なってしまうと、車体は曲がる力を失い、そのままアウト側へと一直線に膨らんでいってしまいます。
非常にシビアなタイミングの連続ですが、「ブレーキ→ステアリング→アクセル」というリズムを頭の中で暗唱しながら操作を行ってください。 この順番を体が覚えるまでは失敗の連続になるかもしれませんが、成功した時のシャープなコーナリングは圧倒的なタイム短縮をもたらします。
NTE応用テクニック:ハンドブレーキのリリースポイント
ドリフトを発生させるために引いたハンドブレーキですが、それを「いつ離すか(リリースするか)」という見極めも難易度の高い技術の一つです。 ハンドブレーキを引きっぱなしにしていると車速が過剰に落ちてしまい、逆に早く離しすぎるとドリフトの角度が浅くなり壁に接触します。
最適なリリースポイントは、「車体がコーナーを抜けきれると確信できた瞬間」という非常に感覚的なタイミングになります。 ステアリングの舵角と、現在の車速、そして横滑りの慣性を総合的に脳内で計算し、これ以上リアを滑らせる必要がないと判断した瞬間に指を離します。
視覚的なヒントとしては、自車のテールランプの軌跡や、タイヤから上がる白煙の量(晴天時)などを参考にすることができます。 車体のノーズ(先端)がコーナーの出口のストレート部分をしっかりと捉え始めたタイミングが、一つの目安となるでしょう。
ハンドブレーキをリリースした後も、ドリフト状態は慣性によってわずかな時間継続します。 そのため、完全にグリップが回復するまでのラグを見越して、少しだけ早めにブレーキから指を離すのが上級者のテクニックです。
このリリースポイントの精度を高めるためには、ひたすら同じコーナーを走り込み、自分の車がどれくらい滑るのかを感覚として記憶するしかありません。 何度もクラッシュを繰り返しながら、1ミリ秒単位で離すタイミングを微調整していく地道な作業が求められます。
NTEパーツ比較:LSDとタイヤの性能差
NTEでは、車両のカスタマイズパーツを変更することで、ドリフトのやりやすさや車の挙動を劇的に変化させることが可能です。 特にドリフト性能に直結するのが、LSD(リミテッド・スリップ・デフ)の装着と、タイヤの種類(アタイヤ等のスポーツタイヤ)の変更です。
ノーマル状態の車両と比較すると、これらの専用パーツを組み込んだ車両は、スライドのコントロール性が格段に向上します。 以下の表は、各パーツの組み合わせによる性能の差異を数値化して比較したものです。
| パーツ構成(駆動系 / タイヤ) | ドリフト発生のしやすさ | スライド中の制御力 | コーナー脱出時の加速力 |
|---|---|---|---|
| ノーマルデフ / ノーマルタイヤ | 40 | 35 | 50 |
| LSD装着 / ノーマルタイヤ | 75 | 60 | 65 |
| ノーマルデフ / アタイヤ(スポーツ) | 50 | 80 | 70 |
| LSD装着 / アタイヤ(スポーツ) | 95 | 90 | 85 |
表から分かる通り、LSDを装着することでドリフトの「発生のしやすさ」が飛躍的に高まり、きっかけ作りが非常に楽になります。 LSDは左右の駆動輪の回転差を制限する役割を持つため、パワーが逃げずに確実にリアタイヤをブレイクさせることができるからです。
一方で、タイヤをグリップ力の高いものに変更すると、今度は「スライド中の制御力」と「脱出速度」が向上します。 滑っている最中も路面を適度に噛み続けてくれるため、車体が予期せぬ方向へすっぽ抜けるリスクを大幅に軽減してくれます。
資金に余裕が出てきたら、まずはLSDの導入を最優先とし、次いでタイヤのアップグレードを行うのが攻略の定石と言えます。 もちろんノーマル車でもドリフトは可能ですが、これらのパーツを装備することで、より高次元で安定したドライビングが可能になるのは間違いありません。
NTE練習コース:白置山道が最適な理由
ドリフトの基本操作や応用テクニックを効率的に身につけるためには、練習を行うコースの選定が非常に重要になります。 数あるNTEのコースの中でも、ドリフトの反復練習に最も適していると断言できるのが「白置山道(しらおきさんどう)」です。
白置山道が練習に最適である最大の理由は、そのコースレイアウトの絶妙なバランスにあります。 アクセル全開のまま抜けられる緩やかなカーブと、アクセルオフのテクニックが必須となる急激なヘアピンカーブが連続して配置されています。
このコースを1周走るだけで、ドリフトに関するあらゆるシチュエーションを総合的に体験し、実践的な操作をテストすることができます。 他の市街地コースのように一般車両(NPC)の邪魔が入りにくく、純粋に自分のドライビングテクニックと向き合える環境であることも大きなメリットです。
また、天候の変化による路面状況の違いを学ぶのにも適しています。 例えば雨天時の白置山道では、タイヤからスモークが出なくなるため視覚的な情報が減り、より車体の挙動や音に集中してコントロールする能力が養われます。
私自身もドリフトのコツを掴むために、この白置山道だけで約5時間の反復練習を行い、操作の理屈を徹底的に体に叩き込みました。 初心者はまずこのコースのタイムアタックを繰り返し、最低でも最初の連続カーブを6割以上の成功率で抜けられるようになることを目標に設定しましょう。
NTEよくあるミス:スピンや壁衝突の原因と対策
ドリフトの練習を始めたばかりの頃は、コースアウトやスピン、壁への激突といったミスが頻発し、心が折れそうになることもあるでしょう。 しかし、NTEの物理挙動においてミスが起こる原因は明確であり、自分の操作のどこが悪かったのかを分析することで確実に対策を打つことができます。
最も多い壁への激突原因は、単純な「オーバースピードでのコーナー進入」です。 時速80km以上が必要とはいえ、コーナーの角度に対して速すぎる速度で突っ込めば、いかにドリフト姿勢を作ろうと慣性の法則で外側へ弾き飛ばされます。
次に多いスピンの原因は、急カーブ攻略の際にお伝えした「ステアリングとアクセルを同時に操作してしまう」という入力順序のミスです。 フロントタイヤの向きが変わる前に強大な駆動力をかけてしまうことで、車体が一気にコマのように回転してしまい制御不能に陥ります。
これらのミスを防ぐための対策は、コーナー進入前のブレーキングポイントを自分の中で明確に決めることと、操作を一つ一つ確実に行う意識を持つことです。 焦って全てのボタンを同時に押そうとするのではなく、「減速」「ステアリング」「アクセル」というプロセスを分割して実行する冷静さが必要です。
もしミスをして壁にぶつかりそうになった場合は、慌ててアクセルを踏み足すのではなく、素早くアクセルを抜いてグリップを回復させるリカバリー操作に移行してください。 自分のミスの傾向を冷静に分析し、同じパターンでクラッシュしないよう修正を繰り返すことが、ドライビングテクニック向上への唯一の近道となります。
まとめ
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。
























