編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられている質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、「仁王3のボス、一体誰が一番強いの?」「心が折れそうだけど、この難易度は自分だけ?」といった点が気になっていると思います。特に今作は、戦国・平安・古代・幕末と時代をまたぐ壮大なストーリーに加え、ボスのモーションも非常に巧妙化しています。
この記事を読み終える頃には、最強ボスの序列と、それぞれの攻略の糸口が見え、全ボス撃破への疑問が解決しているはずです。
- 全30体のボスをS〜DランクのTier形式で格付け
- レベル1・刀縛りでのプレイ経験に基づいたガチ評価
- 「源頼朝」「武田信玄」など最強格の行動パターンを徹底分析
- 初心者殺しの「山県昌景」や隠しボスの攻略法も網羅
それでは解説していきます。
仁王3 ボス最強ランキング Tier表(格付け)一覧
まずは結論からお伝えします。今回、私が実際に「レベル1・刀縛り」という極限状態で全ボスと対峙し、その絶望感と対策の難易度をもとに作成したTier表がこちらです。
今回の評価基準は以下の通りです。
- 基準:初見プレイ時およびレベル1攻略時の絶望感
- 装備:刀メイン(パリィ・回避主体)
- 補正:後半のボスでも装備・スキルが整っていることによる「体感難易度の低下」は極力排除し、純粋なモーションの強さを評価
| Rank | 難易度 | 該当ボス(抜粋) | 特徴 |
|---|---|---|---|
| Tier S | 神 | 源頼朝、ヒルコ(古代)、武田信玄(鬼)、某質鬼、源義経(真)、豪眼鬼、沖田総司 | 理不尽な連撃、即死級の火力。対策必須。 |
| Tier A | 激難 | 邪骨婆、塗仏、国松、武田信玄(人)、馬場信春、地方の修羅 | 初見殺しの塊。特定の技が凶悪すぎる。 |
| Tier B | 強敵 | 茨木童子、徳川慶喜、大天狗、山県昌景、高杉晋作、草薙 | 基礎ができていないと詰む。良ボスが多い。 |
| Tier C | 並 | かまいたち、オロチ、両面宿儺、火車、衆、阿喜、陰摩羅鬼 | 過去作経験者なら苦戦しないレベル。 |
| Tier D | 易 | ヒノエンマ、煙々羅、女郎蜘蛛、馬頭鬼、牛頭鬼、目一鬼、怨霊鬼 | 癒やし枠。初見でも突破可能。 |
Tier S:絶望の神々(最強ランキング 1位〜7位)
ここに君臨するのは、仁王3における「最強」の称号にふさわしいボスたちです。ワンパン即死は当たり前、隙のない連撃、プレイヤーの心をへし折るギミック満載の猛者たちを解説します。
【1位】源頼朝(平安)
「速さ・火力・派生」すべてが頂点に達した最強の武人
平安編のラストを飾る源頼朝は、文句なしの最強ボスです。武田信玄とどちらを1位にするか悩みましたが、以下の理由から頼朝をトップに据えました。
- 攻撃発生の速さ:予備動作を見てから反応するのが困難なレベルの速さで剣を振ってきます。
- 不規則な連撃:何発振ってくるかが読みづらく、リズムを覚える「音ゲー」的な対処すら許しません。
- 隙狩りの難しさ:確実な後隙(攻撃後の硬直)はあるものの、そこに差し込むための最適な攻撃技を選ばないと、逆にカウンターを食らいます。
彼との戦いは「対話」に近いです。「相手が何回振ったか」「次にどう派生するか」を常に思考し続けなければ勝機はありません。レベル1攻略においては、一瞬の判断ミスが即死に繋がるため、最も神経を削られた相手でした。
【2位】ヒルコ(古代)
第2形態の緩急に翻弄される古代の荒神
古代編のラスボス的存在。人型形態の第1形態はパリィ(弾き)が取りやすく楽しい相手ですが、真の地獄は第2形態からです。
- 距離無視の攻撃:距離を取って回復しようとしても、瞬時に間合いを詰める攻撃や広範囲攻撃が飛んできます。
- 弾き必須の猛攻:回避だけでは処理しきれない攻撃が多く、ジャストガードやパリィの精度が求められます。
- 超火力:連撃の最後を食らうと、体力最大からでも即死する火力を持っています。
武田信玄が「距離を取れば安全」な場面があるのに対し、ヒルコは常に張り付かれているような圧迫感があります。古代編の最後を飾るにふさわしい、絶望的な強さです。
【3位】武田信玄(鬼形態)
戦国編の難易度を一手に引き受ける「理不尽」の権化
戦国編のクライマックスで戦うことになる武田信玄。特に後半、鬼のようなオーラを纏ってからの強さは異常です。
- 最速の引っ掻き:見てから回避が間に合わないレベルの猫パンチ(引っ掻き)を持っています。
- 凶悪な掴み攻撃:これが最大の死因。発生が早く、追尾性能も高いため、気力が削られた状態でこれを出されると「詰み」ます。
- 気力管理の地獄:こちらの攻撃(私の場合は「総巻き」)を当てても、気力がカツカツになりがち。その瞬間に掴みが来ると回避不能になります。
「掴み」をいかに誘発させないか、あるいは気力を残して立ち回れるかが攻略の鍵。刀縛りの場合、ガード不可の攻撃への対処が非常に厳しかったです。
【4位】某質鬼(隠しボス)
属性攻撃と火柱でフィールドを制圧する国松の影
クリア後の隠しボス枠、国松の影の一つです。豪眼鬼以上に戦いにくいと感じるプレイヤーも多いでしょう。
- ガード貫通の属性:攻撃の多くに属性が付与されており、ガードしてもHPが削られます。レベル1攻略ではこの「削り」が致命傷になります。
- 火柱設置:第3形態で周囲に火柱を発生させ、こちらの接近を拒否します。
- 長射程の掴み:間合いを見誤ると吸い込まれる掴み攻撃があり、弾きのタイミングも独特で安定しません。
【5位】源義経(真・白き旗の元)
連撃の嵐、すべてを弾くのは至難の業
ストーリー上の義経はそこまでではありませんが、強化個体である「真・白き旗の元」版は別格です。
- 止まらない連撃:スタミナ無限かと思うほどの連撃を繰り出してきます。全てパリィするのはリスクが高すぎるため、ガード主体で凌ぐのが正解に近いでしょう。
- 遠距離攻撃:羽を飛ばしてくる攻撃も強力で、回復の隙を与えてくれません。
【6位】豪眼鬼(隠しボス)
水球ファンネルによる隙消しが凶悪
国松の影シリーズ。私が撃破までに150回以上のリトライを要した難敵です。
- 水球の追撃:第3形態以降、自身の周囲に水の玉を浮遊させます。本体の攻撃を避けても、時間差で水球が飛んでくるため、反撃のタイミングが極端に制限されます。
- ワンパン火力:隠しボス特有のステータスの暴力で、かすっただけで死にます。
当初はSランク筆頭かと思いましたが、「水球展開中でも攻撃できる隙がある」ことが判明してからは、理詰めで勝てる相手だと理解しました。
【7位】沖田総司
人型最強候補、病弱設定を感じさせない怒涛の剣技
幕末編の強敵。新選組一番隊組長の名に恥じない、超高速の剣技使いです。
- 追尾する連撃:避けたと思っても、さらに踏み込んで追撃してきます。
- 納刀からの派生:納刀突進を弾いても、行動がキャンセルされず、そのまま次の技に派生することがあります。
ただし、時折咳き込んで大きな隙を晒す「病弱デバフ」があるため、Sランクの中では比較的倒しやすい部類に入ります。
Tier A:激難の壁(最強ランキング 8位〜13位)
Sランクには届かないものの、多くのプレイヤーが「ここで詰んだ」と嘆く、いわゆる「ストッパー」的なボスたちです。
【8位】邪骨婆
序盤最大の壁、エルデンリングの「マルギット」枠
戦国編の序盤で遭遇する老婆の妖怪。仁王3を始めたプレイヤーが最初に絶望する「先生」です。
- 蛇による変則攻撃:本体の動きに加え、背負った蛇が独立して攻撃してくるため、攻撃範囲が広くタイミングが掴みにくいです。
- 大技のバリエーション:序盤にしては多彩な大技を持っており、単純なパターンハメを許しません。
ダクソ3のボルドほど弱くなく、しっかり強い。ここで「仁王3」の立ち回りを叩き込まれます。
【9位】塗仏(ぬりぼとけ)
異次元の掴み範囲を持つ不気味な僧
見た目のインパクトもさることながら、その性能も凶悪です。
- サムス並の掴み:最大の脅威は掴み攻撃。腕が異常に伸びる上、左右への判定も広く、真後ろに下がっても、横に避けても捕まります。無敵時間を合わせて「すり抜ける」ような回避が必要です。
- 隙消しの派生:攻撃後の隙を狩ろうとすると、予備動作なしで次の派生攻撃を出してくることがあり、不用意な反撃が即死に繋がります。
【10位】国松(人型)
第2形態の属性斬撃が厄介な手練れ
第1形態はさほどでもありませんが、第2形態からの強化が著しいボスです。
- 時間差属性斬撃:剣を振った一拍後に属性の衝撃波が飛んできます。これにより、単純なパリィのタイミングをずらされ、被弾が増えます。
- 弾きにくさ:上記の仕様により、ジャストガードや弾きのタイミングを習得するまでが地獄です。
【11位】武田信玄(人形態)
前半戦でも十分な強さ
鬼になる前の人状態でも、ワンパン火力を持っています。後半の鬼形態への布石とはいえ、油断すると即死します。
【12位】馬場信春
フェイントとモーションの強さで初見殺し性能高し
私はレベル3(陰陽術解禁)で戦ったため多少楽ができましたが、それでも強敵でした。
- フェイント:攻撃のリズムが独特で、振ると見せかけて溜めたり、いきなり突っ込んできたりと、プレイヤーの焦りを誘う動きをします。
【13位】地方の修羅
戦う時期によって評価が激変する序盤の難敵
戦国編の体験版範囲で戦った場合、間違いなくAランク上位の強さです。しかし、ゲーム全体を通してみると、プレイヤーのスキル習得により対処しやすくなるため、この位置に落ち着きました。
Tier B:強敵・良ボス(最強ランキング 14位〜19位)
基本を抑えていれば勝てるが、舐めてかかると痛い目を見るライン。仁王3の「面白さ」を感じられるボスが多いのもこのランクの特徴です。
【14位】山県昌景(第1形態)
仁王3の基礎を叩き込む「赤備え」の騎馬武者
ゲーム開始直後のボス。「回避性能が低い」という今作の仕様を分からせてくれる先生です。
- ガードの重要性:回避連打では避けきれない攻撃が多く、しっかりガードすることを強要されます。
- ヒット&アウェイ:騎馬状態のため常に動き回ります。相手の突進を捌き、一瞬の隙に攻撃を叩き込むというアクションの基本を学べます。
彼を倒せたなら、このゲームをクリアする資質は十分にあります。
【15位】茨木童子
属性攻撃とディレイ攻撃の使い手
Bランクの中では頭一つ抜けて強い印象。
- ガード上からの削り:属性攻撃を多用するため、ガードで固まっているとジリ貧になります。
- ディレイ:刀攻撃に絶妙な「溜め」があり、最速回避を狩ってきます。
【16位】高杉晋作
BGMもバトルも最高!ハイスピードな弾き合い
個人的に戦っていて最も楽しかったボス。BGMが神懸かっています。
- 弾きの応酬:猛攻を弾き、弾かれ、隙を見て斬る。チャンバラの楽しさが凝縮されています。
- 霊体の連携:周囲の霊体が飛ばしてくる水攻撃は、実は高杉の攻撃モーションと連動しています。これに気づくと、リズムゲームのように華麗に捌けるようになります。
【17位】草薙
ワンコンボ即死の危険性あり
古代編のボス。卑弥呼とセットのような扱いですが、単体性能はそこそこ。 行動パターンは少ないものの、一度捕まるとコンボで即死級のダメージをもらうことがあります。大天狗より少し強い印象。
【18位】大天狗
属性と空中の機動力で翻弄する
平安編の序盤ボス。 風や火の属性攻撃を多用し、ガードを崩しに来ます。「逆風剣」などの対空技があれば完封も可能ですが、まともにやり合うと強いです。
【19位】徳川慶喜
最後の人間ボスとしてはマイルドな調整
幕末編の終盤ボス。 一撃は重いですが、予備動作が大きく、弾きのタイミングは取りやすいです。プレイヤーの装備も完成している時期なので、相対的に難易度は低め。
Tier C:過去作経験者なら余裕(最強ランキング 20位〜26位)
過去作(仁王1・2)をプレイ済みの人なら、「あ、この動きね」と対応できるボスや、ギミックさえ分かれば脆いボスたちです。
【20位】かまいたち
速いが軽い、典型的なスピードタイプ
仁王2では強敵でしたが、今作ではステータス調整が入ったのか、そこまでの脅威を感じませんでした。動きは速いですが、攻撃判定が一瞬なので回避しやすいです。
【21位】オロチ
大技が多く、弾きやすい
見た目は派手ですが、攻撃の予備動作が大きく、こちらの「弾き」と非常に相性が良いボス。慣れればサンドバッグにできます。かまいたちよりは少し弱いが、火車よりは強い位置。
【22位】火車(かしゃ)
相変わらずの良ボスだが、パターン化は容易
猫耳の車輪妖怪。行動パターンが素直で、ジャンプでかわせる攻撃や、弱点のアムリタ結晶を狙うなどの攻略法が確立されています。
【23位】衆(しゅう)
国松の影シリーズの癒やし枠
クリア後のボスですが、某質鬼や豪眼鬼と比べると格段に弱いです。 大きな隙を晒す行動が多く、特に「常闇」への移行時に攻撃し放題なのが弱点。
【24位】梶原景時
強さより「面倒くささ」が目立つ召喚使い
このランキングで唯一、私が「ゴミボス」と認定したい相手。 頻繁に雑魚や飛び道具を召喚し、こちらの攻撃ターンを強制的に終了させます。ガードを固めて地道に戦えば強くはありません。
【25位】阿喜(あき)
雑魚の連戦イベント
ボスというよりはイベント戦。雑魚との連戦になりますが、途中で負けてもコンティニュー可能だったり、義経がサポートしてくれたりと優遇措置があります。
【26位】陰摩羅鬼(おんもらき)
イベントボス感が強い巨大鳥
腐った巨大な鳥のようなボス。毒を吐いてきたりしますが、イベントギミック(覇者の矢など)を使って倒すような側面があり、純粋な戦闘力は低いです。
Tier D:癒やし枠・サンドバッグ(最強ランキング 27位〜30位)
「ボス」というよりは「体力の多い雑魚」に近い、あるいは明確な弱点が存在する相手です。
【27位】両面宿儺(りょうめんすくな)
某漫画のイメージとは裏腹にマイルドな性能
赤と青の二つの顔を持つボス。ヒノエンマよりは強いですが、理不尽な攻撃はありません。
【28位】煙々羅(えんえんら)
予備動作が大きく、カウンターの餌食
過去作ボス。ヒノエンマと同等の強さですが、一発一発のモーションが大きく、大技返しが決めやすいため、この位置。
【29位】ヒノエンマ
麻痺対策さえあればただの的
「麻痺」の状態異常だけは厄介ですが、対策アイテムや装備があれば、気力を削りやすく、ずっと俺のターンが可能です。
【30位】女郎蜘蛛・馬頭鬼・牛頭鬼・目一鬼・怨霊鬼
いつものメンバー、雑魚同然
このあたりはまとめて紹介します。 特に女郎蜘蛛は過去作からの続投ですが、仁王3のインフレしたプレイヤー性能にはついてこれていません。目一鬼や怨霊鬼に至っては、フィールドの雑魚敵と変わらないレベルです。
ボス攻略のための重要テクニック(レベル1攻略の視点)
今回のランキング作成にあたり、私が実践した「レベル1・刀縛り」での攻略テクニックを共有します。これらは通常のプレイでも大いに役立つはずです。
1. 回避より「ガード」を信じろ
仁王3は、過去作や他の死にゲーに比べて回避の無敵フレームが短い傾向にあります。特に山県昌景や邪骨婆戦では、回避で抜けようとして被弾するケースが多発しました。 「危ない!」と思ったら、まずはL1ガード。これを徹底するだけで生存率が劇的に上がります。
2. 「弾き(ジャストガード)」の習得
高難易度ボス(武田信玄、高杉晋作など)は、回避だけではスタミナ(気力)が持ちません。直前防御による「弾き」を成功させることで、相手の気力を削り、こちらの気力消費を抑えることができます。 特に人型ボスには必須級のテクニックです。
3. 敵の「派生」を見極める(後出しジャンケン)
Sランクボスの特徴は「攻撃が終わったと見せかけて、もう一発来る」ことです。
- 悪い例:敵の攻撃ガード → すぐに反撃ボタン連打 → 敵の派生攻撃を食らう
- 良い例:敵の攻撃ガード → 一瞬待つ → 派生がないことを確認 → 反撃
この「一瞬待つ」勇気が、Tier A以上のボス戦では生死を分けます。特に塗仏や源頼朝戦では意識してください。
4. 掴み攻撃への対処
ガード不能の掴み攻撃は、以下の3パターンで対処します。
- 後方回避:基本形。ただし塗仏や武田信玄には狩られる。
- 左右回避:直線的な掴みに有効。
- 無敵合わせ:回避の瞬間の無敵時間を、敵の掴み判定に重ねるように飛び込む。難易度は高いですが、これをマスターすると武田信玄(鬼)戦が安定します。
まとめ:仁王3のボス戦は「学習」の楽しさに満ちている
今回のランキングTOP30、いかがでしたでしょうか。
Tier Sの源頼朝やヒルコは確かに絶望的に強いですが、決して理不尽なだけの「クソゲー」ではありません。行動パターンを覚え、ガードと弾きを使い分け、一瞬の隙に攻撃を叩き込む。そのプロセスを経れば、必ず勝てるように設計されています。
今回の記事のポイント
- 最強は源頼朝:速さと派生の読めなさが別格。
- 序盤の壁は邪骨婆と山県昌景:ここでガードと基本動作を学べ。
- 隠しボス(国松の影)は対策必須:力押しでは勝てないギミックボス。
- Tier C以下は癒やし:ここで装備やスキルを整えよう。
もし「このボスが倒せない!」という悩みがあれば、ぜひコメントで教えてください。また、「自分はこいつの方が強かった」「いや、○○はもっと弱い」といったご意見も大歓迎です。みんなで苦しみを共有し、攻略法を編み出していくのも死にゲーの醍醐味ですからね。
筆者情報 桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドボックス系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れ




















