編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、現在『仁王3』をプレイ中で、どの魂代(たましろ)を装備すれば良いのか迷っている、あるいは高難易度ミッションでボスに勝てず、攻略を楽にする強力な能力を探しているのではないでしょうか。特に「死にゲー」特有の理不尽な難易度に対し、復活能力や強力なバフで対抗したいと考えているはずです。
この記事を読み終える頃には、攻守において最強クラスの「有能な魂代」を理解し、不死化を含めた鉄壁のビルド構築の疑問が解決しているはずです。
- 攻撃とバフを両立する「陽の座」の最強魂代を厳選紹介
- 攻略の安定感を劇的に高める「陰の座」の特殊効果と運用法
- ソロ攻略で必須級となる「不死化(回生)」能力の詳細解説
- 効率的な魂代の強化・厳選・供養システムの活用テクニック
それでは解説していきます。
仁王3における「魂代」と「陰陽」システムの基礎知識
まず、具体的な魂代の紹介に入る前に、『仁王3』における独自のシステムである「陽の座」と「陰の座」、そして「使役符(しえきふ)」の仕様について深く理解しておく必要があります。ここを理解しているかどうかで、ビルドの強度は大きく変わります。
「陽の座」と「陰の座」の決定的な違い
本作では、入手した魂代を「陰陽箱」の「陽の座」または「陰の座」にセットすることで、その力を引き出すことができます。しかし、それぞれ役割が明確に異なります。
- 陽の座(ようのざ):
- 主な役割: プレイヤーのステータス強化、パッシブスキルの付与、そして「使役符」としての攻撃参加。
- 特徴: ここにセットした魂代は、体力や攻撃力、頑強さといった基礎ステータスを底上げする効果を持ちます。また、戦闘中にアイテムとして使用することで、その妖怪を一時的に具現化させ、攻撃させる「使役」が可能です。
- 制約: 強力な特殊効果を発動させるためには、特定のステータス(主に「呪」や「勇」など)が一定値以上必要になります。また、一部の魂代は特定の強敵(地獄級など)を撃破しないとスロットが解放されない場合があります。
- 陰の座(いんのざ):
- 主な役割: 特殊なアクティブスキルの使用権、リソース回復、緊急回避などのユーティリティ。
- 特徴: ステータス補正は基本的にありませんが、ここにセットすることで「復活(回生)」や「強力な属性攻撃」、「高速移動」といった、戦況を覆す特殊な「術」や「札」を使用できるようになります。
- 支度数(したくすう): 陰の座の能力は使用回数(支度数)が決まっています。社(やしろ)で拝むことで回数は回復しますが、無制限には使えません。いかにここぞという場面で切るかが重要です。
「使役符」と「特殊効果」の使い分け戦略
「陽の座」にセットする場合、重視すべきは「使役した時の火力」なのか、それとも「装備しているだけで発動する特殊効果」なのか、という点です。
例えば、斧や大太刀などの重量武器を使うプレイヤーであれば、攻撃モーション中の被弾を恐れずに済む「体力」や「頑強さ」が上がる魂代を優先すべきです。一方で、双剣や鎖鎌のような手数武器を使うなら、属性付与や状態異常蓄積に長けた使役攻撃を持つ魂代が輝きます。
また、「呪」のステータスを上げていくことで、セットできる枚数や効果量が増加します。初期段階ではスロットが少ないため厳選が必要ですが、育成が進めば「陽」と「陰」を組み合わせて、文字通り「死角なし」の構成を作ることが可能です。まずは、自分のプレイスタイルが「殴り合い重視」なのか「術・テクニック重視」なのかを見極めましょう。
攻撃と生存を支える「陽の座」おすすめ有能魂代
それでは具体的に、「陽の座」にセットすべき有能な魂代を紹介していきます。これらは主にステータス底上げと、強力な使役攻撃を目的に採用されます。
圧倒的な耐久力と破壊力「ダイダラボッチの魂代」
攻略において最も安定感をもたらすと言っても過言ではないのが「ダイダラボッチ」です。特に「死にゲー」に不慣れなプレイヤーや、敵の攻撃をガード主体で凌ぐプレイヤーには必須級の性能を誇ります。
特殊効果:体力増強と頑強さの底上げ
ダイダラボッチの最大の魅力は、装備するだけで体力と頑強さが大幅に向上する点にあります。 具体的には、体力が+100以上、頑強さが+15以上(レベルやレアリティによる)加算されます。本作において「頑強さ」は、攻撃を受けた際の気力ダメージを減らし、かつこちらの攻撃モーションが中断されにくくなる(スーパーアーマー効果)という極めて重要なパラメータです。
重量級の武器を振る際、敵の小攻撃でいちいち怯んでいては話になりません。ダイダラボッチを装備することで、敵の攻撃を肉体で受け止めながら、こちらの最大タメ攻撃を叩き込む「肉を切らせて骨を断つ」戦法が可能になります。
使役攻撃:広範囲の物理粉砕
使役符として使用した際の効果も強力です。巨大な拳を召喚し、前方の広範囲を叩き潰します。単発の威力が非常に高く、ガードの上からでも敵の気力を削り取る「崩し」性能に優れています。 人間型のボスや、集団で押し寄せてくる雑魚敵を一網打尽にする際に重宝します。「名物」以上のレアリティであれば特殊効果が2つ付くため、さらに強力なビルドパーツとなります。
- 入手方法: 「久遠の狭間(くおんのはざま)」にいる「魑魅(すだま)」の交換所で購入可能。
- おすすめ運用: 斧、大太刀ビルド、または生存率を上げたい全プレイヤー。
風属性と回避性能のスペシャリスト「カマイタチの魂代」
軽快な立ち回りを好むプレイヤーにおすすめなのが「カマイタチ」です。この魂代は、攻撃的な属性付与と、防御的な回避性能を同時に強化できる点が優秀です。
特殊効果:風ダメージ増加と回避気力軽減
カマイタチを装備するには、ある程度の「呪」ステータス(10〜15程度)が要求されますが、それに見合う効果があります。 **「風属性ダメージ増加」と「回避行動の気力消費軽減」**です。特に回避気力の軽減は、ヒット&アウェイを繰り返す本作の戦闘において、スタミナ管理を劇的に楽にしてくれます。気力切れ=死というゲーム性において、数パーセントの軽減が命を救う場面は多々あります。
使役攻撃:高速の風属性連撃
使役すると、カマイタチが高速で回転しながら敵を切り刻み、風属性の状態異常を蓄積させます。風属性やられになった敵は攻撃力が低下するため、被ダメージを抑える意味でも有効です。 また、攻撃の発生が早く、敵の隙を突きやすいため、コンボの繋ぎとしても優秀です。セット装備で風属性特化にしている場合は、メイン火力の一角を担うことになるでしょう。
- 入手方法: 「絵巻ミッション」のボス「カマイタチ」からのドロップ。「景観に響く呻き」などのサブミッションでの周回がおすすめ。
- おすすめ運用: 双剣、旋棍、刀など、手数と回避を重視するビルド。
妖力確保と可愛さの融合「スネコスリの魂代」
見た目の可愛さに騙されてはいけません。「スネコスリ」は、妖怪技や術を多用するビルドにおいて極めて重要なリソース管理役を果たします。
特殊効果:妖力加算量アップと幸運
スネコスリの真骨頂は**「妖力加算量+2.8%」や「幸運+24」**といったユーティリティ性能です。妖力は妖怪技を使用するためのMPのようなもので、この加算量が増えるということは、強力な技を連発できるサイクルが早まることを意味します。 また、幸運ステータスはレアアイテムのドロップ率に直結するため、装備集めの周回(ハクスラ)においては必須のステータスです。戦闘力だけでなく、トレジャーハンティングの効率も上げてくれる優秀なサポーターです。
使役攻撃:追従型の継続攻撃
使役符としての枚数が4枚と多めに設定されており、気軽に使えるのも利点です。呼び出すとプレイヤーに追従し、敵に対して体当たりを行ってくれます。単発火力は低いものの、敵のターゲットを分散させたり、細かい怯みを取ったりといぶし銀の活躍を見せます。何より、殺伐とした戦場において癒やしを提供してくれるメンタルケア効果も無視できません。
- 入手方法: 「久遠の狭間」にいるスネコスリに、フィールドで拾った「毛玉」などのアイテムを渡す、または魑魅の店で交換。
- おすすめ運用: 妖怪技連発ビルド、アイテム収集(トレハン)装備。
搦め手で敵を翻弄する「砂かけ婆の魂代」
地味ながら玄人好みの性能をしているのが「砂かけ婆」です。正面からの殴り合いよりも、敵を弱体化させて有利に立ち回りたい陰陽師スタイルのプレイヤーに向いています。
特殊効果:残心初期量アップと目潰し
特殊効果の1つ目にある**「残心初期量+50」**が非常に強力です。残心は攻撃後の硬直をキャンセルし気力を回復するアクションですが、この初期量が増えることで、完璧なタイミングでなくとも多くの気力を回収できるようになり、アクションのミスをカバーしてくれます。 また、レアリティが高いものでは「陰陽術命中で目潰し付与」などの効果が付きます。目潰し状態になった敵はロックオン性能が低下し、攻撃を空振りしやすくなるため、安全に攻撃するチャンスが生まれます。
入手と運用のコツ
使役符として呼び出すと砂をかけ、敵の視界を奪います。これも強力なデバフです。 入手には「堀以上外郭」などの特定ポイントでの周回が必要ですが、ドロップ率があまり高くないため、根気が必要です。サブミッションの「月姫」などに登場する個体を狙うのも良いでしょう。
- 入手方法: 「堀以上外郭」の特定ポイント湧き、サブミッション「月姫」など。
- おすすめ運用: 陰陽術特化ビルド、気力管理が苦手な初心者。
トレハン効率を最大化する「河童の魂代」
攻略というよりは「稼ぎ」に特化した魂代が河童です。ストーリー攻略中よりも、クリア後の装備集めやレベル上げの段階で真価を発揮します。
特殊効果:ドロップ率アップとアムリタ効率
**「装備品ドロップ率+9%」や「アムリタ獲得で妖力加算」**といった効果を持ちます。特にドロップ率9%は非常に大きく、全身の装備オプションを合わせてもなかなか稼げない数値を、魂代1つで賄えるのは破格です。 強敵を倒してレア装備を狙う際や、製法書(設計図)を集める際には、必ずセットしておきたい一品です。戦闘能力は控えめですが、リターンを最大化するために、ボスの手前で装備を変更する「スワップ戦法」にも使えます。
- おすすめ運用: 素材集め、製法書マラソン、レベル上げ周回。
不死化と起死回生を可能にする「陰の座」必須魂代
ここからは、ステータス強化ではなく、特殊な「術」として機能する「陰の座」の魂代を紹介します。ここにある魂代の選択が、ミッションのクリア率を左右すると言っても過言ではありません。特に「不死化」に関する能力は要注目です。
攻略の前提条件!不死化能力「ムジナの魂代」
『仁王3』をプレイする上で、これを持っているかいないかで難易度が天と地ほど変わります。まさに**「人権」**とも呼べる魂代です。
秘術:回生(復活)
ムジナの魂代を「陰の座」にセットすることで使用可能になる術は**「回生」です。 効果はシンプルにして最強。「HPが0になった際、自動的に一度だけ復活する」**というものです。しかも、支度数(使用可能回数)が強化により最大4回程度まで増やすことができます。
死にゲーにおいて「1回死んでも大丈夫」という保険があるだけで、精神的な余裕は段違いです。初見のボスの即死攻撃や、落下死、不意の事故など、あらゆる死のリスクを帳消しにできます。 社に触れれば回数が回復するため、実質的に「各社ポイント間での残機が増える」のと同義です。ソロ攻略においては、何をおいてもまずこのムジナを最優先でセットすべきです。
入手場所:二股街道の宝箱
ムジナは特定の宝箱に擬態しています。おすすめの周回ポイントは「二股街道」の「ススキ場」という社の近くです。壁沿いに進んだ先にある宝箱(ムジナの宝箱)を開けることで遭遇できます。ここでドロップするまで粘りましょう。
- 必須度: ★★★★★(殿堂入り)
- 効果: 死亡時に自動復活(回数制限あり)。
- 運用: 全てのミッション、全てのビルドにおいて必須。
緊急回復の要「ヒノエンマの魂代」
ムジナが「保険」なら、ヒノエンマは「継戦能力」を支える柱です。 特に回復アイテム(仙薬)が尽きかけたボス戦終盤や、マルチプレイでのサポート役として輝きます。
秘術:活源(吸血回復)
ヒノエンマの術は、敵から体力を吸収、あるいは自身の周囲に回復効果をもたらすエリアを展開するような効果(カツ元)を持ちます。 仙薬を使わずに体力を1000程度回復できるため、リソースの節約になります。また、マルチプレイ時に味方の体力を回復させる手段としても有効です。攻撃偏重になりがちなビルドにおいて、貴重な回復ソースとして「陰の座」の枠を割く価値は十分にあります。
- 入手方法: 絵巻ミッションやメインミッションのボスとして登場。
- 運用: 長期戦が予想されるミッション、仙薬の節約、マルチプレイ。
鉄壁の防御と気力回復「ぬりかべ(シノシロ)の魂代」
守りを固めたい場合におすすめなのが、ぬりかべ(あるいはそれに類する防御系妖怪「シノシロ」)です。 ※情報ソース内では「シノシロ」「こよがる」等の表現がありますが、文脈から防御・気力回復系の能力を持つ壁系妖怪と推測されます。
秘術:気力回復速度上昇と防御化
この術を使用すると、一定時間**「気力回復速度が大幅に上昇」し、さらに「触れた敵を弾き返す(強張る)」**ような防御状態になります。 『仁王3』では気力管理が攻守の要です。気力が尽きれば無防備な喘ぎ状態となり、致命的な一撃を受けてしまいます。この術を使っておけば、ガード時の気力消費を即座にリカバリーできたり、攻撃後の息切れを防げたりと、立ち回りの安定感が段違いになります。 支度数も5枚程度と多めに設定されていることが多く、道中の強敵戦ごとに気軽に使っていけるのも強みです。
- 運用: ガード主体のビルド、気力管理がシビアな武器(斧、大太刀など)。
神速の移動術「山犬の魂代」
戦闘だけでなく、探索や周回効率を劇的に上げるのが山犬です。タイムアタックや素早いステージクリアを目指す上級者には欠かせない能力です。
秘術:瞬速歩(しゅんそくほ)
この術を使用すると、一定時間、移動速度が爆発的に上昇します。その速さは、通常のダッシュでは追いつけない敵を振り切れるほどで、画面のスクロールが追いつかないと感じるレベルです。 効果時間は短めですが、無視したい雑魚敵の群れを強引に突破したり、ボスまでの道のりを短縮したりするのに最適です。 特に周回プレイでは、ボス部屋までの移動時間が最大のロスになるため、この術があるだけで時間効率が2倍、3倍と変わってきます。
- 運用: 素材集めの周回、スルー推奨エリアの突破、スピードラン。
その他の「陰の座」おすすめ候補
- 餓鬼大将: 攻撃を当てるたびにアムリタを放出させる術。アムリタ吸収で体力が回復するオプション装備と組み合わせることで、攻撃しながら回復する「ゾンビビルド」が可能になります。
- 山姥(やまんば): 「発勁(はっけい)」のような範囲攻撃術。自身を中心とした衝撃波を放ちます。囲まれた際の脱出や、空を飛ぶ厄介な敵への対空攻撃として優秀。支度数が多く(10枚程度)、雑に使っていけるのが魅力。
- ダイダラボッチ(陰): 敵の行動速度を低下させる「遅鈍」効果のある術。ボス戦での確定反撃チャンスを作るのに有効。
魂代の強化・供養・厳選システムを極める
有能な魂代を手に入れただけでは、その真価の半分も発揮できていません。「供養」と「強化」を行い、最強のステータスを作り上げましょう。
魂代の供養と「残滓(ざんし)」
不要な魂代は社や陰陽箱メニューから「供養」することができます。供養すると、経験値に相当する「残滓」を入手できます。 低レベルの魂代や、重複した並品は迷わず供養しましょう。フィルター機能を使って「レベル〇〇以下を一括選択」などで整理すると効率的です。
魂代のレベルアップ
集めた「残滓」を消費して、メインで使う魂代のレベルを上げることができます。 レベルを上げると、**「特殊効果の数値」や「プレイヤーへのステータス加算値(攻撃力・防御力)」**が上昇します。 特にダイダラボッチのようなステータス底上げ型の魂代は、レベルを最大まで上げることで体力増加量が目に見えて変わります。まずはメインで装備している3つの魂代を最大レベルまで上げることを目標にしましょう。
厳選(ハクスラ)の基本
魂代には「並物」「名物」「神物」といったレアリティが存在します。
- 特殊効果の数: レアリティが高いほど、付与される特殊効果の数が増えます(名物なら2つ、神物なら3つなど)。
- 継承マーク: 特殊効果の横にアイコンがついているものは、魂代合成によって他の魂代にその効果を移植できる場合があります(「継承」システム)。
- 狙い目: 「攻撃力反映(ステータス)」「妖力加算量」「ドロップ率」などの汎用性の高い効果がついた高レアリティ魂代が出るまで、対象の妖怪を倒し続けるのがエンドコンテンツの楽しみ方です。
まとめ:まずは「ムジナ」と「ダイダラボッチ」で盤石の体制を
『仁王3』の攻略において、魂代の選び方はプレイスタイルを決定づける重要な要素です。 しかし、迷ったらまずは以下の構成を目指してみてください。
【初心者~中級者向け 鉄板構成】
- 陽の座:
- ダイダラボッチ: 体力・頑強さ確保で事故死を防ぐ。
- カマイタチ: 回避性能と属性攻撃で立ち回りを強化。
- スネコスリ: 妖力回収率アップで大技を回す。
- 陰の座:
- ムジナ: 絶対的な安心感「回生」による復活保険。
- ヒノエンマ: 回復ソースの確保。
- 山姥: 囲まれた際の緊急回避火力。
この構成であれば、高い耐久力と復活能力で死ににくくなり、かつ広範囲攻撃と妖力技で敵を圧倒できます。 まずはこのセットを揃え、そこから自分の武器や好みに合わせて「砂かけ婆」や「河童」に入れ替えていくのが、攻略の最短ルートと言えるでしょう。
「死にゲー」は準備が9割です。有能な魂代を味方につけ、理不尽な妖怪たちをねじ伏せてください。
筆者情報
桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドボックス系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。『仁王』シリーズはαテストからプレイし続けている筋金入りの侍。




















