編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられている質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、仁王3の序盤攻略でどの魂代を入手すべきか、特に「死んでも生き返る」ような強力な効果を持つ札がどこにあるのか気になっていると思います。
システムが複雑化した本作では、魂代の「陽の座」と「陰の座」の使い分けが攻略の鍵を握ります。適当に装備しているだけでは、ボスの猛攻を凌ぐことは難しいでしょう。
この記事を読み終える頃には、序盤で入手すべき必須魂代と、その活用方法についての疑問が解決しているはずです。
- 陰陽の座の仕様と「樹」ステータスの重要性を解説
- 不死化が可能になる「むじな」など攻略必須の魂代14選
- 序盤の難所を突破するための魂代入手ルートと周回場所
- 不要な魂代を活用する「供養」と強化システム
それでは解説していきます。
- 【仁王3】攻略の基礎!「陽の座」と「陰の座」の完全理解
- 序盤から入手可能!攻略を激変させる必須魂代14選
- 1. 【陰の座】むじな(効果:蘇生・不死化)
- 2. 【陽の座】ダイダラボッチ(効果:体力・頑強増強)
- 3. 【陰の座】ダイダラボッチ(効果:遅鈍)
- 4. 【陽の座】かまいたち(効果:風属性・回避性能)
- 5. 【陽の座】すねこすり(効果:妖力加算・幸運)
- 6. 【陽の座】砂かけ婆(効果:残心初期量・目潰し)
- 7. 【陽の座】カッパ(効果:ドロップ率アップ)
- 8. 【陰の座】カッパ(効果:レアアイテム入手)
- 9. 【陰の座】日野縁真(ヒノエンマ)(効果:回復)
- 10. 【陰の座】山犬(効果:範囲攻撃・気力削り)
- 11. 【陰の座】山犬(効果:超高速移動)
- 12. 【陽の座】雷神(雷の類)(効果:雷属性攻撃)
- 13. 【陰の座】ガキ大将(効果:アムリタ吸収)
- 14. 【陽の座】ぬりかべ(効果:防御・カウンター)
- 序盤攻略のおすすめセット構成例
- 魂代の「供養」と強化システムについて
- まとめ
【仁王3】攻略の基礎!「陽の座」と「陰の座」の完全理解
まず、具体的な魂代の紹介に入る前に、本作『仁王3』で最も重要かつ複雑なシステムである「魂代(たましろ)のセット運用」について解説します。ここを理解していないと、せっかく強力な魂代を入手しても宝の持ち腐れになってしまいます。
「陽の座」はステータス強化と使役攻撃
「陽の座(ようのざ)」は、従来の仁王シリーズにおける装備枠に近い役割を果たします。ここに魂代をセットすることで得られる恩恵は主に以下の3点です。
- 特殊効果の付与: 「体力増強」や「幸運上昇」などのパッシブスキルが発動します。
- プレイヤー強化値: 攻撃力や防御力などの基礎ステータスが底上げされます。
- 使役(しえき)攻撃: 戦闘中に妖怪の姿を現して攻撃を行わせることができます。
【重要な注意点】 陽の座の恩恵をフルに受けるには、特定の条件があります。
- 地獄突きの撃破: 特定の敵(地獄突き)を撃破しないと、スロットが解放されない場合があります。
- ステータス要求: 特殊効果を発動させるには、特定のステータス(今回は「樹」など)が規定値以上である必要があります。例えば、強力な効果を発揮するには「樹」のステータスが6以上必要といった縛りがあります。
「陰の座」は使い切りアイテム「札」の使用
一方、「陰の座(いんのざ)」は本作のユニークなシステムです。ここに魂代をセットしても、ステータスアップやパッシブ効果は一切得られません。その代わり、その妖怪にちなんだ**「特殊な札(ふだ)」**を使用できるようになります。
- 支度数(使用回数): 各札には使用回数が決まっています(例:4枚、10枚など)。
- 補充: 社(やしろ)で拝むことで使用回数は全回復します。道中で使い切っても失われることはありません。
- スロット拡張: 「樹」のステータスを7、15と上げていくことで、セットできる枚数(枠)が増加します。
陰陽術ビルドを目指すなら6枠解放も視野に入りますが、物理ビルドや汎用型であっても、「樹」ステータスを上げて3〜4枠は確保しておくのが序盤攻略の鉄則と言えます。
序盤から入手可能!攻略を激変させる必須魂代14選
それでは、序盤から中盤にかけて確実に入手しておきたい、攻略必須級の魂代を14個ピックアップして紹介します。 「陽の座」で輝くもの、「陰の座」で真価を発揮するもの、それぞれの用途に合わせて選出しました。
1. 【陰の座】むじな(効果:蘇生・不死化)
重要度:SS / 役割:生存・保険
本作における「最強の保険」と言えるのが、この「むじな」の魂代を陰の座にセットすることで使用可能になる**「回生札(かいせいふだ)」**です。
- 効果: HPが0になった際、自動的に蘇生(復活)する。
- 使用回数: 4回
- 解説: いわゆる「変わり身の術」ですが、初期段階から4回も使用できる点が破格です。ボス戦はもちろん、不意打ちが多い道中の探索でも、これがあるだけでソロ攻略の安定感が劇的に向上します。即死級の攻撃を受けても4回まで許されるというのは、ソウルライクな本作においてチート級の恩恵と言えるでしょう。
【入手方法と周回場所】
- 場所:二股街道(ふたまたかいどう)
- 最寄り:「ススキ場」の社
- ルート:社から壁沿いに登っていった先にある宝箱(無名の宝箱)からドロップ。この宝箱はリポップするため、出るまで周回が可能。
2. 【陽の座】ダイダラボッチ(効果:体力・頑強増強)
重要度:S / 役割:タンク・ステータス底上げ
巨大妖怪ダイダラボッチの魂代は、圧倒的なステータス補正が魅力です。特に「斧」や「大太刀」などのスーパーアーマーを活用してゴリ押しするビルドと相性が抜群です。
- 特殊効果:
- 体力 +100
- 頑強さ +15
- 使役攻撃: 巨大な腕による叩きつけ(2ヒット)。ダメージ約2100(ステータス依存)。
- 解説: 序盤で体力を100盛れるのは非常に大きいです。頑強さが上がることで敵の攻撃で怯みにくくなり、攻撃動作を完遂しやすくなります。アクションが苦手な人ほど、まずはこれを陽の座にセットして生存率を高めることを推奨します。
【入手方法】
- 場所:久遠の狭間(くおんのはざま)
- 店:スダマのお店
- 条件:「あかしの類」3つと交換可能。「名物(黄色)」以上を交換することで、特殊効果が2つ付与されるためおすすめ。
3. 【陰の座】ダイダラボッチ(効果:遅鈍)
重要度:A / 役割:デバフ・ボス攻略
ダイダラボッチは陽の座だけでなく、陰の座でも非常に優秀です。使用できるのは**「地遅符(ちちふ)」**です。
- 効果: 敵のあらゆる動作が鈍くなる(遅鈍効果)。
- 解説: 敵の攻撃モーション、移動速度が目に見えて遅くなります。ボスの大技を見てから回避したり、攻撃後の隙に大技を叩き込んだりすることが容易になります。効き目は敵の耐性によりますが、強敵相手にはとりあえず投げておいて損はない性能です。
4. 【陽の座】かまいたち(効果:風属性・回避性能)
重要度:A / 役割:高火力・機動力アップ
素早い動きと風属性攻撃が特徴の魂代です。ただし、真価を発揮するには「樹」のステータスがある程度(11〜15程度)必要になるため、少し育成が進んでからの運用になります。
- 特殊効果:
- 風ダメージ増加
- 回避行動の気力消費 -8%
- 使役攻撃: 風を纏った斬撃。風属性の状態異常を蓄積させやすい。
- 解説: 回避を多用する軽装ビルドにおすすめです。また、使役攻撃の発生が早く、風属性ダメージも高いため、属性やられを狙う際のメイン火力としても運用可能です。
【入手方法】
- 場所:イサ巻(いさまき)のサブミッション
- ボス:「警官に響く呻き(うめき)」のボスとして出現。ここを周回するのが効率的。
5. 【陽の座】すねこすり(効果:妖力加算・幸運)
重要度:B / 役割:妖力回収・マスコット
見た目の可愛さだけでなく、実用的な効果を兼ね備えた魂代です。
- 特殊効果:
- 妖力加算量 +2.8%
- 幸運 +24
- 使役攻撃: すねこすりを呼び出し突撃させる。4回使用可能。
- 解説: 火力ソースとしては心許ないですが、妖力加算量アップにより、他の強力な妖怪技を回しやすくなります。また、幸運が上がるため、レアアイテム狙いの周回時にも重宝します。使用回数が4回と多いため、細かい敵の処理や牽制に気軽に使えるのもメリットです。
【入手方法】
- 場所:久遠の狭間など
- 条件:フィールドにいる「すねこすり」に毛玉アイテムを渡す、またはスダマのお店で交換。
6. 【陽の座】砂かけ婆(効果:残心初期量・目潰し)
重要度:B+ / 役割:気力管理・デバフ
地味ながら、玄人好みの強力な効果を持っています。特に気力管理が厳しい序盤において、残心の仕様を補助してくれる効果は戦闘のテンポを大きく改善します。
- 特殊効果:
- 残心初期量 +50
- 陰陽術命中で敵に目潰し(要:名物以上)
- 解説: 残心初期量が増えることで、攻撃後の気力回復がスムーズになり、息切れしにくくなります。また、陰陽術ビルドであれば、術を当てるだけで敵の命中率を下げる「目潰し」を付与できる点が非常に強力です。
【入手方法】
- 周回場所1:堀以上外郭(ほりいじょうがいかく)から下ったポイント
- 周回場所2:イサ巻のサブミッション「つきひめ」の道中
7. 【陽の座】カッパ(効果:ドロップ率アップ)
重要度:A / 役割:ファーミング(素材集め)
装備集めや製法書集めなど、周回プレイをする際には外せない魂代です。戦闘力には直結しませんが、ハクスラ要素の強い本作では必須級と言えます。
- 特殊効果:
- ドロップ率 +9%
- アムリタ獲得で妖力加算
- 解説: ドロップ率+9%は非常に大きいです。ボス周回の際は、倒す直前に装備変更してでも発動させたい効果です。また、アムリタ獲得で妖力が回復するため、「奪霊符」などと組み合わせると妖怪技を連発できるようになります。
8. 【陰の座】カッパ(効果:レアアイテム入手)
重要度:B / 役割:ここぞという時のレア掘り
カッパは陰の座でも「物欲センサー」に打ち勝つための札を提供してくれます。
- 使用札: 開運符(かいうんふ)の類(名称推測:解入符?)
- 効果: 希少なアイテムを入手しやすくなる。
- 使用回数: 2回
- 解説: 回数が少ないため常時使用はできませんが、ボスのトドメを刺す直前や、宝箱を開ける直前に使用することで、高レアリティの装備や製法書のドロップを狙えます。「地方修行」などのレア掘りスポットに行く際は必ずセットしていきましょう。
9. 【陰の座】日野縁真(ヒノエンマ)(効果:回復)
重要度:A / 役割:回復リソースの節約
序盤のボスとして登場するヒノエンマですが、その魂代は非常に優秀な回復手段となります。
- 使用札: 活源符(かつげんふ)の類
- 効果: 体力を回復する(回復量:約1000前後)。
- 解説: 「仙薬」を使いたくない場面や、マルチプレイ時のサポートとして非常に優秀です。陰の座にセットしておくだけで、社に戻るたびに回復リソースが補充されるため、道中の安定感が段違いになります。攻撃系の札よりも、こうしたサポート系の札を入れておく方が事故死を防げます。
【入手方法】
- 場所:イサ巻エリアのボスドロップ
10. 【陰の座】山犬(効果:範囲攻撃・気力削り)
重要度:S / 役割:雑魚処理・気力削り
個人的に「使ってみて一番しっくりきた」と太鼓判を押せるのが山犬の攻撃札です。
- 使用札: 発気(はっき)
- 効果: 自身の周囲に衝撃波を放つ範囲攻撃。
- 使用回数: 10枚
- 解説: 特筆すべきはその使用回数(10枚)と気力削り性能です。空中に浮いているウザい敵や、囲まれた際の切り返しに最適。ダメージもそこそこ入り、気力をガッツリ削れるため、組み討ちへの布石としても使えます。10回も使えるため、道中で惜しみなく連発できるのが最大の強みです。
11. 【陰の座】山犬(効果:超高速移動)
重要度:C(特定の場面でS) / 役割:マラソン・駆け抜け
山犬にはもう一つ、移動に特化した札があります。
- 使用札: 瞬速歩(しゅんそくほ)
- 効果: 移動速度が劇的に上昇する。
- 解説: 効果時間は短いですが、画面が追いつかないほどのスピードでダッシュできます。戦闘を無視してボスの部屋まで走りたい時や、特定のアイテムを回収するだけの周回(マラソン)をする際に非常に便利です。
12. 【陽の座】雷神(雷の類)(効果:雷属性攻撃)
重要度:B / 役割:属性やられ・広範囲
スダマのお店などで入手可能な雷系の魂代です。
- 使役攻撃: 派手なエフェクトを伴う雷撃。
- 解説: 陰陽術ビルドで雷属性特化にしている場合や、敵が雷弱点の場合に真価を発揮します。見た目が派手で範囲も広いため、複数の敵を巻き込んで感電(雷やられ)させ、敵の動作を遅くする効果も期待できます。
13. 【陰の座】ガキ大将(効果:アムリタ吸収)
重要度:B+ / 役割:ビルドパーツ・回復
最序盤の雑魚であるガキですが、その親玉であるガキ大将はビルド次第で化けます。
- 使用札: 奪霊符(だつれいふ)の類
- 効果: 攻撃を当てるたびにアムリタが出現するようになる。
- 解説: これ単体では意味が薄いですが、防具やアクセサリーの特殊効果「アムリタ吸収で体力回復」や「アムリタ吸収で攻撃力アップ」と組み合わせると最強クラスのバフになります。手数の多い武器(双刀や手甲など)を使う場合は、これを使って殴り続けるだけでHPが全快し続けるような立ち回りも可能です。
14. 【陽の座】ぬりかべ(効果:防御・カウンター)
重要度:B / 役割:緊急回避
(※情報の文脈から推測される効果として記載) 壁に擬態している妖怪ぬりかべの魂代です。
- 使役攻撃: 巨大な壁となって倒れ込む、または敵の攻撃を弾く。
- 解説: 発動中は被ダメージが大幅にカットされる、あるいはスーパーアーマー状態になる特性を持つことが多いです。回避不可能な攻撃を強引に耐える「盾」としての運用が可能です。
序盤攻略のおすすめセット構成例
入手した魂代をどのように組み合わせるのが最強か、プレイスタイル別に提案します。 陰の座は「樹」ステータスを7まで上げて2枠解放している前提です。
安定重視!ソロ攻略鉄板セット
- 【陰の座1】むじな(回生札): 4回の復活で事故死を防ぐ。
- 【陰の座2】日野縁真(回復札): 仙薬を節約しつつHP維持。
- 【陽の座】ダイダラボッチ: 最大HPと頑強さを上げ、一撃死のリスクを下げる。
まずはこの構成を目指しましょう。死ななければ、いつかはボスに勝てます。
周回・アイテム収集セット
- 【陰の座1】山犬(瞬速歩): マップを高速移動して時間短縮。
- 【陰の座2】カッパ(開運符): レアアイテムドロップを狙う。
- 【陽の座】カッパ: 常時ドロップ率アップ&幸運底上げ。
- 【陽の座(サブ)】すねこすり: 幸運のさらなる上乗せ。
陰陽術師・属性攻撃セット
- 【陰の座1】ダイダラボッチ(遅鈍): 敵を遅くして術を当てる隙を作る。
- 【陰の座2】雷神などの属性攻撃系: 弱点を突いて大ダメージ。
- 【陽の座】砂かけ婆: 術命中で目潰しを付与し、被弾リスクを下げる。
魂代の「供養」と強化システムについて
手に入れた魂代は、そのまま使うだけでなく、強化や整理を行うことでさらに真価を発揮します。
魂代の供養(くよう)
不要な魂代を処分して、強化素材に変えるシステムです。 社や特定のメニューから「魂代の供養」を行うことができます。
- メリット: 「残滓(ざんし)」と呼ばれるポイントを獲得できます。
- やり方:
- レベルの低い魂代や、効果が重複している不要なものを選択。
- まとめて供養することで、数百〜数千の残滓を入手可能(例:泥虫などをまとめて消すと460残滓など)。
残滓を使った強化
供養で集めた残滓を使って、メインで使いたい魂代を強化できます。
- レベルアップ: 魂代のレベルを上げることで、陽の座にセットした際の「攻撃力」「防御力」などのプレイヤー強化値が上昇します(※特殊効果の倍率は変わらないことが多いので注意)。
- 守護霊覚醒: 守護霊自体のレベルを上げるのにも使用します。
【ポイント】 序盤は残滓が不足しがちです。まずは「陽の座」にセットして長く使いそうな「ダイダラボッチ」や「かまいたち」などの主力魂代に絞って強化することをおすすめします。
まとめ
今回は『仁王3』の序盤攻略をスムーズにするための必須魂代14選と、その活用術について解説しました。
記事の要点まとめ
- 「陰の座」の活用が最重要: ステータスに関係なく使える「むじな(復活)」や「日野縁真(回復)」は、アクションが苦手な人ほど恩恵が大きい。
- 「樹」ステータスを上げる: 陰の座のスロットを増やすため、まずは「樹」を7、15まで上げることを目標にする。
- 「陽の座」は効果で選ぶ: 単純な攻撃力だけでなく、ダイダラボッチの「体力増強」やカッパの「ドロップ率」など、目的に応じて付け替える。
- 「名物」を狙う: スダマのお店などで交換する際は、特殊効果が2つ付いている「名物」以上を狙って購入する。
仁王シリーズは「死にゲー」ですが、こうしたアイテムやシステムをフル活用することで、難易度を劇的に下げることができます。特に「むじな」の復活効果と「山犬」の範囲攻撃は、知っているだけで世界が変わるほどの性能です。
まだ入手していない魂代があれば、ぜひ記事中の入手場所を参考に周回してみてください。装備が整えば、今まで苦戦していたボスも驚くほどあっさりと倒せるようになるはずです。
筆者情報
桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドボックス系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。




















