編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、エンドコンテンツに差し掛かり、周囲で話題になっている「レベル170装備」の存在が気になっていると思います。 「自分だけドロップしない」「何か特別な条件があるのではないか」と不安に感じている方も多いでしょう。
この記事を読み終える頃には、レベル170装備にまつわる謎と具体的な入手手段、そして厳選における疑問が解決しているはずです。
- レベル170装備のドロップテーブルには「通常」と「レア」の2種類が存在する
- 完全放置から高効率周回まで、プレイスタイルに合わせた3つのおすすめスポット
- 厳選における「幸運」ステータスと「ドロップ率」の重要性
- 装備レベルよりも重要な「+値」と素材集めの考え方
それでは解説していきます。
仁王3における「レベル170装備」の基礎知識とドロップの仕組み
『仁王3』をやり込んでいるプレイヤーたちの間で、都市伝説のように語られる「レベル170装備」。 通常、ドロップする装備品の上限はレベル160で止まることがほとんどですが、稀にその限界を超えた170の数値を冠した装備が手に入ることがあります。 まずは、この現象がバグなのか、それとも仕様なのか、そしてどのようなメカニズムで出現するのかについて、現時点での検証結果と公式情報を交えて深く掘り下げていきます。
ドロップテーブルは「2種類」存在する
公式のQ&Aやこれまでの検証データから、本作のドロップテーブル(敵がアイテムを落とす際の抽選リスト)には明確に2つの種類が存在することが判明しています。 ここを理解しているかどうかが、厳選作業へのモチベーションに大きく関わってきます。 多くのプレイヤーが推奨レベルの高いミッションに行けば、自然と高いレベルの装備が落ちると勘違いしていますが、実はそう単純な話ではありません。
通常ドロップテーブルの限界
まず1つ目は「通常のドロップテーブル」です。 これはゲームプレイの大半で適用されるテーブルであり、マップの推奨レベルがどれだけ高くても(例えば推奨レベル190や200であっても)、このテーブルが選ばれている限り、ドロップする装備レベルは「レベル1から160」の範囲に収束します。 つまり、推奨レベル199のミッションをクリアしたからといって、レベル199の装備が落ちるわけではないのです。 この仕様を知らずに「高難易度を回しているのに160しか出ない」と嘆くのは、通常のテーブル内での抽選結果を見ているに過ぎません。 したがって、レベル170を狙う上で、この通常テーブルの挙動を深く意識する必要はありません。
レアドロップテーブルと「上限解放」の仮説
2つ目が、今回の主題である「より強い装備品が出るドロップテーブル」です。 明らかに通常とは異なる挙動をするこのテーブルが選ばれた時のみ、レベル161から170までの装備が排出される可能性があります。 ここで興味深いのが、私の実体験に基づいた「上限解放テーブル」という仮説です。 単に161〜170がランダムに出るというよりは、「現在プレイヤーが所持している装備レベルの上限を引き上げる」ような抽選が行われている節があります。
例えば、私が実際にプレイしているデータでは、武器に関しては既にレベル170を入手済みです。 すると、その後のドロップでは168、169、170といった高レベル帯の武器が頻繁に落ちるようになりました。 一方で、防具の「胴」に関しては、長い間レベル170が出ず、160止まりでした。 もし完全ランダムなら、試行回数を重ねれば胴防具も平均的に高レベルが出るはずです。 しかし実際には、特定の部位だけ更新が遅れる現象が見られました。
これは、「一度そのレベル帯(170など)を入手すると、システム側でロックが外れ、以降はそのレベル帯がドロップしやすくなる」という仕様、あるいは「レベル上限を更新するための特殊な超レアドロップ枠」が存在している可能性を示唆しています。 視聴者の方からも「161からいきなり170が出て、それ以降高レベルが出るようになった」という報告をいただいています。 つまり、最初の一つを手に入れるまでが最も苦しく、一度入手してしまえば、その後は比較的楽に170装備が手に入るようになる「堰を切ったような状態」になるのです。
敵の種類によるドロップ傾向の違い
「特定のボスじゃないと170は出ないのか?」という質問もよく受けますが、結論から言えば「どこでも出る可能性はある」となります。 雑魚敵であっても、ボスであっても、レベル上限の更新(170の初ドロップ)は確認されています。 ただし、確率論で言えば差があると考えられます。 強力なボスや強敵(赤いオーラを纏った敵など)の方が、前述した「レアドロップテーブル」が抽選される確率自体が高い傾向にあります。 逆に、弱い雑魚敵は通常テーブルが選ばれやすく、170への抽選権を得るまでのハードルが高い可能性があります。 しかし、後述する周回方法のように、圧倒的な数をこなすことでその確率の壁を越えることも可能です。 最終的には「運」の要素が非常に強いため、自分が周回しやすい場所を選ぶのが精神衛生的にもベストです。
厳選効率を劇的に上げるための事前準備
具体的な周回場所の解説に入る前に、まずは装備厳選を行うための「準備」について解説します。 レベル170装備は運要素が強いとはいえ、その運を呼び寄せるためのステータス作りを怠ってはいけません。 漫然と敵を倒すのと、準備をして倒すのとでは、時間効率に雲泥の差が出ます。
ステータス「幸運」と「装備品ドロップ率」
最優先で上げるべきは「幸運」です。 幸運は、ドロップしたアイテムのレアリティ(希少度)を上げる効果があります。 レベルの高い装備は基本的に希少度も高い傾向にあるため、幸運を盛ることでレアドロップテーブルへのアクセス権が増える可能性があります。 次に重要なのが「装備品ドロップ率」です。 そもそもアイテムが落ちなければ抽選すら行われないため、分母を増やす意味で必須のステータスとなります。
幸運ビルドの構築ポイント
幸運を上げるための具体的な手段はいくつかあります。 概要欄のリンク(※想定)でも詳しく解説していますが、ここでは要点を絞ってお伝えします。
- 守護霊の選択: 守護霊には「幸運」ボーナスがついているものがいます。 例えば「糸繰」などはアイテムドロップ率と幸運の両方を底上げしてくれるため、厳選のお供として最適です。 副守護霊に設定した場合のボーナスも見逃せません。
- 茶器の選定: 自室で設定できる茶器は、見落としがちですが強力な補正要素です。 「箔(はく)」の数値が高い茶器を3つ選んで配置しましょう。 これだけで幸運が数十ポイント変わってきます。 「推し」の茶器設定を「幸運優先」にしておくことを忘れないでください。
- 所属武家の選択: オンライン要素である「武家」の所属も重要です。 「蒲生」や「古田」といった、幸運やドロップ率に補正のかかる武家に移籍することで、ベースの確率を底上げできます。 ただし、移籍直後は恩恵が少ない場合があるため、宿老になるまで貢献する必要がある点には注意してください。
- 小物の焼き直し: 蟹玉(八尺瓊勾玉)などの小物には、「装備品ドロップ率」や「幸運」のオプションを焼き直しで付与できます。 ここの数パーセントの積み重ねが、数千体の敵を倒した時に大きな差となって現れます。
陰陽術スキルの最適化
効率的な周回を行うためには、陰陽術の活用が不可欠です。 特に後述する「真空を継ぐもの」での周回では、陰陽術がダメージソースとなるため、以下の準備をしておきましょう。
- 呪のステータス: 可能な限り99(カンスト)まで振り、術力を高めます。
- 奥義「陰の長久」と「陽の刹那」: 発動速度を上げる「陽の刹那」は必須です。 効果時間を延ばす「陰の長久」もバフ系アイテムの効果を持続させるために有効です。
- スキルのセット: 「符術・陽の切断」(発動動作短縮)や「陰陽の妙法」(消費しない確率アップ)は必ずセットしてください。 これにより、弾切れを防ぎつつ高速で周回を回すことが可能になります。
おすすめ周回場所①:完全放置も可能?「氷エリアの鬼火狩り」
ここからは具体的な周回スポットの紹介です。 1つ目は、アクション操作に疲れた時や、「ながら作業」で厳選を行いたい人に最適なスポットです。 場所は「氷に燃える霊樹」(仮称)のような氷雪エリアのミッションです。
周回の手順とポイント
このスポットのターゲットは「鬼火」です。 鬼火は、琵琶牧々や特定の召喚士系の敵がいる限り、無限に湧き続ける特性を持っています。 この仕組みを利用します。
- ミッション開始から無視して進む: 道中の雑魚敵は全て無視してください。 特に岩を投げてくる大型の敵などは相手にすると時間がかかるだけなので、ダッシュで駆け抜けます。 霊脈を使って高台へ登り、目的地へ急行します。
- 障害物の破壊と安全確保: 厳選ポイントに到着したら、まずは邪魔な氷の柱などを破壊し、視界と射線を確保します。 最初に配置されている鬼火を一旦処理し、召喚士(ハゲたおっさん等)だけが残る状況を作ります。
- 位置取りと攻撃方法: 召喚士を倒さないように注意しながら、召喚される鬼火だけを狙い撃ちます。 私が推奨するのは「手斧」スキルの「日月発止・陽」のような投擲スキルです。 Yボタン長押しなどで発動し、遠距離から安全に処理できます。 さらに、手裏剣を投げて追撃することで確殺ラインに乗せます。
この場所のメリット・デメリット
- メリット: 操作が非常に単純です。 敵が出てくるのを待って、ボタンを押すだけ。 映画や動画を見ながら、あるいは通話しながらといった「ながらプレイ」に最適です。 精神的な疲労が極めて少ないのが最大の特徴です。
- デメリット: 効率という面では最高率ではありません。 敵の湧くスピードに依存するため、短時間で大量に稼ぐのには向きません。 また、ドロップ品を拾うために移動する必要があり、所持品がいっぱいになった時の整理も少々手間です。 しかし、何もしないよりは確実に成果が出るため、リラックスしたい時の選択肢として持っておきましょう。
おすすめ周回場所②:半自動化を実現「侍エリアの総捲り」
2つ目は、先ほどの鬼火狩りの応用編ですが、よりボタン連打による「半自動化」が進んだ方法です。 場所は推奨レベルが高めの「侍や楽師が登場するエリア」です。
周回の手順とポイント
- 目的地までのルート: ミッション開始地点から少し距離があります。 道中の侍などを倒しながら進む方法もありますが、効率が悪いため無視して奥へ進みます。 建物の上層部へ移動し、特定の部屋を目指します。
- 安全地帯の確保: 目的地周辺にいる遠距離攻撃をしてくる敵や、邪魔な雑魚敵をあらかじめ掃除します。 ここでも、召喚を行う「楽器を弾く敵」などを倒さないように注意が必要です。
- 「総捲り」によるハメ技: ここでは刀スキルの「総捲り」を使用します。 部屋の角(コーナー)に陣取り、壁に向かって体を押し付けるように位置取ります。 この状態で総捲りを連打します。 総捲りは広範囲を攻撃できるため、湧いてきた敵を自動的に巻き込んで倒すことができます。
- 回復手段の確保: 敵の攻撃を食らう可能性があるため、「アムリタ吸収で体力回復」の特殊効果を小物や胴防具につけておきます。 敵を倒すとアムリタが出るため、攻撃し続けている限り回復し続け、死ぬリスクを大幅に下げることができます。
この場所のメリット・デメリット
- メリット: 推奨レベルが高いため、ドロップする装備のベースレベルが高い傾向にあります。 また、コントローラーのボタン配置によっては、連射機能などを用いることで完全放置に近い運用が可能になる場合があります(※ハードウェアチートにならない範囲での工夫が必要です)。
- デメリット: 場所が遠く、セットアップに時間がかかります。 また、物理演算の都合上、攻撃を受けたノックバックでキャラの位置がずれ、いつの間にか壁際から離れて敵の群れに囲まれて死んでいるという事故が発生します。 完全な放置は難しく、定期的な画面確認が必要です。
おすすめ周回場所③:最高効率・地獄武器も狙える「真空を継ぐもの」
3つ目が本命です。 操作は忙しいですが、時間あたりのドロップ数、得られる経験値、そして「地獄武器」などの副産物も含めて最もおすすめできるのが、「真空を継ぐもの」ミッションでの陰陽術周回です。
必要なビルド構成(詳細版)
この周回は「陰陽術で瞬殺し、社に戻ってリセット」を繰り返します。 そのため、以下の準備が必須です。
- 術構成:
- 雷霆符(上位の雷術): メイン火力その1。貫通性能があり、複数の敵を巻き込めます。
- 火弾符(または火卒): メイン火力その2。残った敵の処理に使います。
- 修羅符: 攻撃力アップ用。本来は近接攻撃用ですが、現状の仕様(あるいはバグ)では陰陽術の威力も底上げされます。防御力が下がりますが、攻撃される前に倒すので問題ありません。
- 開運符: 幸運を上げるために必須です。
- 道祖神のお札: 使用すると最後に拝んだ社にワープします。これを使ってロード時間を挟まずに再戦します。
周回の手順とポイント(実戦ルート)
- 開幕のセットアップ: 社で拝んだら、まず開運符と修羅符を使用します。 ショートカットに入れておき、素早く発動できるように練習しましょう。
- 坂道での射撃位置: 坂を少し登った位置から、奥にいる敵の集団を狙います。 敵はこちらに気づいていない、あるいは背を向けている状態です。 ここで「雷霆符」を撃ち込みます。 ポイントは「角度」です。 手前の大柄な敵と、その奥にいる敵が一直線に重なるような角度を見つけ出し、そこから撃つことで2体同時に大ダメージを与え、撃破または瀕死に追い込めます。
- 残敵掃討: 雷で倒しきれなかった敵や、周囲の雑魚敵に対して、すかさず炎系の術を放ちます。 修羅符の効果が乗っていれば、2〜3発で沈めることができます。 この間、数秒の出来事です。
- 即帰還: 敵を全滅させ、ドロップ品を確認・回収したら、即座に「道祖神のお札」を使用します。 暗転後、社の前に戻るので、再び拝んで術を補充し、1に戻ります。 この「道祖神のお札」は鍛冶屋やよろず屋で購入できるので、倉庫に999個ストックしておき、自動補充設定にしておくことを強く推奨します。
地獄武器と副産物の魅力
この場所の最大のメリットは、ドロップ品に「地獄武器」が含まれることです。 地獄武器は特定の敵や場所でしか落ちない強力な武器種であり、固有の強力な特性や揃え効果を持っている場合があります。 レベル170を狙いつつ、同時に最強クラスの武器厳選も行えるため、一石二鳥のスポットと言えます。 慣れれば1周あたり30秒程度で回せるため、回転率は他の追随を許しません。
比較表:あなたにおすすめの周回場所は?
ここまで紹介した3つの場所を比較まとめしました。 自分のプレイスタイルに合わせて選んでください。
| 特徴 | ①氷エリア(鬼火) | ②侍エリア(総捲り) | ③真空(陰陽術) |
|---|---|---|---|
| 操作難易度 | ★☆☆☆☆ (超簡単) | ★★☆☆☆ (連打) | ★★★★☆ (要練習) |
| 時間効率 | ★★☆☆☆ | ★★★☆☆ | ★★★★★ |
| ドロップ質 | 普通 | やや高い | 最高(地獄武器あり) |
| ながら作業 | 最適 | 多少可能 | 不可(集中が必要) |
| 準備の手間 | 少ない | 普通 | 多い(ビルド必須) |
装備厳選の考え方とメンタル管理
最後に、この過酷な厳選作業を乗り越えるための心構えをお伝えします。 実はここが一番重要かもしれません。
レベル170に固執しすぎない
ここまで解説しておいて何ですが、レベル170の装備に固執しすぎてはいけません。 なぜなら、仁王というゲームにおける強さは「装備レベル」だけで決まるわけではないからです。 レベル160の装備であっても、「+値(強化値)」をしっかりと上げていれば、レベル170の低強化値装備よりも遥かに強力です。
例えば、レベル160(+20)の武器と、レベル170(+1)の武器であれば、前者の方が攻撃力は高いでしょう。 レベル170のメリットは、最終的な伸び代が少し高いことと、レベルシンク時の補正などで有利になる点ですが、ゲームクリアやエンドコンテンツ攻略において必須条件ではありません。 「出たらラッキー」「出たらロックを外す鍵になる」程度の認識でいる方が、精神的に健全です。
「ハズレ」の有効活用
周回をしていると、膨大な数のレベル160装備(ゴミ装備)が手に入ります。 これらを単なるゴミと思わず、「資源」と捉えましょう。
- 分解して素材にする: 鍛冶屋で分解し、最高ランクの素材を集めます。 これらは装備の打ち直しや鍛造に大量に使用します。
- 売却して資金にする: 装備の強化(魂合わせ)には莫大な金(ゼニ)がかかります。 厳選で集まった不要な装備を売ることで、本命装備の強化資金を稼ぐことができます。
- 魂合わせの素材: +値がついている装備は、メイン装備の+値を上げるための餌になります。 レベル170が出なくても、+値の高い装備が出れば、それは「当たり」と言えます。
確率の壁を超えるのは「試行回数」のみ
私が紹介した「上限解放テーブル」の仮説が正しいとすれば、最初の1個が出るまでは本当に苦行です。 しかし、その1個が出た瞬間、世界が変わります。 ある日突然、ポロッと落ちます。 その瞬間までは、無心で周回を楽しむ、あるいは動画を見ながら気楽にやるのが長続きのコツです。 「今日は素材集めの日だ」と割り切ってプレイしていたら、いつの間にかインベントリに170が入っていた、というパターンが一番多いものです。
まとめ
今回の記事では、仁王3におけるレベル170装備の入手方法とおすすめの周回場所について解説しました。
- ドロップテーブルは2種類あり、レアテーブルを引き当てる運が必要。
- 一度170を入手すると、上限解放されドロップしやすくなる可能性がある。
- 周回場所は「ながらプレイの氷エリア」か「最高効率の真空エリア」がおすすめ。
- 170に固執せず、+値上げや素材集めと並行して気長に行うのがコツ。
装備厳選はエンドコンテンツの醍醐味であり、同時に沼でもあります。 しかし、理想の装備が完成した時の達成感と、敵を溶かす火力を手に入れた時の快感は、このゲームならではのものです。 皆さんのインベントリに、輝くレベル170装備が舞い込むことを祈っています。 この記事が、皆さんの仁王ライフの一助になれば幸いです。
筆者情報
桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドボックス系のゲームを得意とする。 『仁王』シリーズはαテストから参加しており、死にゲーとハクスラの融合に魅せられた一人。 最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。 休日はエナジードリンク片手に、深夜まで装備厳選の周回をしていることが多い。




















