編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられている質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、モンハンワイルズ(MHWs)のアップデート第4弾で追加された、あの伝説の古龍『巨戟龍ゴグマジオス』の変貌ぶりや、往年のMH4Gファンを唸らせる演出の数々が気になっていると思います。
かつてドンドルマの街を絶望の淵に叩き落としたあの黒い悪夢が、最新グラフィックと新システムを引っ提げてどのように進化したのか。そして、開発チームが隠した「懐かしの要素」とは何なのか。
この記事を読み終える頃には、ワイルズ版ゴグマジオスの攻略の糸口と、開発陣が仕込んだ『MH4G愛』の全貌による疑問が解決しているはずです。
- 戦闘街を彷彿とさせる兵器ギミックの完全再現。
- 勝利確定演出で流れる英雄の証が原曲仕様。
- 即死級熱線と粘着する重油の脅威的な進化。
- サポートハンターとの連携が攻略の鍵となる。
それでは解説していきます。
伝説の巨戟龍、再び。MH4Gからの進化と変わらぬ恐怖
登場シーンのカメラワークに見るMH4Gへのオマージュ
アップデート第4弾の情報が解禁された瞬間、古参ハンターたちの間に走った衝撃は計り知れないものでした。そして実際にクエストを受注し、目の当たりにしたその姿は、私たちの記憶の中にある「絶望」そのものでした。
まず特筆すべきは、その登場シーンです。マグマの中からゆっくりと、しかし確実な殺意を持って現れるその巨体。カメラアングルは、かつてニンテンドー3DSでプレイした『モンスターハンター4G(MH4G)』の初遭遇シーンを彷彿とさせる、あるいは意図的に一致させた構図となっています。
マグマの海から這い出るようにして姿を現す巨大な影。滴り落ちる重油。そして咆哮。この一連の流れを見た瞬間、「ああ、帰ってきたんだ」という奇妙な安堵感と、「またこいつと戦わなければならないのか」という緊張感が同時に押し寄せてきました。
当時の画質では表現しきれなかった重油の粘度や質感、甲殻の無機質な輝きが、REエンジンの力によって生々しく描写されています。特に、ゴグマジオスの特徴である「身体中から溢れ出る重油」の表現は圧巻です。ヌメリとした光沢を持ちながら、触れればただでは済まないことを予感させるあの黒い液体が、高解像度で描写されることで、生物としての不気味さが際立っています。
圧倒的質量感。進化したグラフィックで描かれる「絶望」
MHWsのフィールドにおいて、ゴグマジオスの巨大さは異質です。これまでのアップデートで追加された大型モンスターたちと比較しても、その質量感は頭一つ抜けています。
ハンターを見下ろすような視点、あるいは足元から見上げた時の絶望的なまでの高低差。これらは単にモデルサイズを大きくしただけでは生まれない感覚です。動きの一つ一つ、例えば腕を振り上げる動作や、尻尾をなぎ払う動作に付随する「重み」の表現が、プレイヤーに物理的なプレッシャーを与えてきます。
今回のゴグマジオスは、単に過去作のモデルをブラッシュアップしただけではありません。骨格の動きや筋肉(あるいは油膜?)の伸縮まで計算されているかのようなリアリティがあります。特に、背中に背負った「撃龍槍」の存在感が凄まじい。かつてドンドルマの街から奪い去り、自らの身体の一部として癒着させてしまったその巨大な槍が、動くたびにギシギシと音を立てるような錯覚すら覚えます。
また、フィールドギミックとの対比も素晴らしい。マグマ地帯という過酷な環境下においても、その黒い巨体は決して背景に埋没することなく、圧倒的な異物としてそこに君臨しています。この「異物感」こそが、ゴグマジオスというモンスターのアイデンティティであり、今作でも見事に表現されている点だと言えるでしょう。
戦闘街(バトルクォーター)のギミック完全再現と新要素
撃龍槍と巨龍砲。懐かしの兵器運用術
MH4G時代のゴグマジオス戦といえば、ドンドルマの「戦闘街」に設置された数々の対古龍兵器を駆使して戦う総力戦が醍醐味でした。そして今作MHWsにおいても、そのコンセプトはしっかりと継承されています。
今回のフィールドには、かつての戦闘街を思わせるギミックが多数配置されています。その筆頭が「撃龍槍」と、そして「巨龍砲」です。 特に巨龍砲に関しては、今作ならではのアレンジが加えられています。単にスイッチを押すだけでなく、エネルギーを充填するためのプロセスが必要となる場面が見受けられました。
情報ソースとなった映像では、「巨龍砲」の発射シークエンスにおいて、ハンターとサポートハンター(NPC)が協力してエネルギーラインを接続するようなギミックが確認できます。「緩んだ分はハンターがつなげ」といった指示が飛び、まるで映画のワンシーンのように、巨大なプラグを接続してエネルギーチャージを行う。この「共同作業感」は、マルチプレイでの連携の楽しさを加速させる新要素と言えるでしょう。
チャージが完了した巨龍砲を放つ瞬間は、まさにカタルシス。「最大出力で発射可能」のアナウンスと共に放たれる極太のビームは、ゴグマジオスの膨大な体力を削り取るための切り札です。ダメージ表記も「6700」や「6500」といった桁違いの数字が飛び出し、この兵器がいかに重要であるかを物語っています。
「初代撃龍槍」の復活?配置された兵器の謎
フィールド内を探索していると、通常のバリスタや大砲以外にも、気になるオブジェクトが散見されます。映像内では「劣化した金属の塊」や「石炭の大塊」といったアイテムを使用するシーンがありました。これらは単なる環境生物や素材ではなく、ゴグマジオスへの攻撃手段として機能します。
特に興味深いのが、背中の破壊やダウン時に露出する部位への攻撃です。MH4Gでは、背中に刺さった撃龍槍を部位破壊によって落とし、それを使用して大ダメージを与えるというギミックが存在しましたが、今作でもそれに近い、あるいはそれをオマージュしたギミックが用意されているようです。
また、バリスタ弾の仕様も進化しています。「発射連れ」という新しいバリスタの名称も確認でき、これは従来の拘束弾とはまた違ったアプローチでモンスターの動きを止める、あるいは隙を作るための兵器であると推測されます。
ゴグマジオスは非常に体力が多いため、ハンター自身の武器による攻撃だけでなく、こうしたフィールドギミックを余すことなく使い切ることが攻略の最短ルートとなるのは、MH4G時代からの伝統と言えるでしょう。
地形ダメージと重油拘束。ハンターを追い詰める環境変化
ゴグマジオス戦で最も警戒すべきは、やはり「重油」です。彼が歩いた後、あるいは攻撃を繰り出した後に残る黒い液体。これに触れると、ハンターは移動速度が著しく低下し、回避行動すらままならなくなります。
さらに厄介なのが、この重油が「可燃性」であるという点です。ゴグマジオスの熱線や、あるいは爆発性の攻撃が重油に着火すると、一瞬にして広範囲が炎の海と化します。MHWsでは環境ダメージの表現が強化されているため、この「火の海」に居続けることのデメリットは計り知れません。
映像でも、足元の重油に足を取られ、その後の攻撃を回避できずに被弾するシーンが確認できました。「泥まみれ」状態に近いですが、そこにスリップダメージや即死級コンボの危険性が加わるため、位置取りの重要性は他のモンスター戦以上にシビアです。
また、「耐震」スキルの重要性も再認識させられました。巨大な質量に任せたのし掛かり攻撃や、倒れ込みによる振動は広範囲に及びます。振動で動けなくなったところに重油ブレス、というデスコンボはMH4Gプレイヤーのトラウマですが、今作でもその凶悪さは健在。対策スキルなしでは、ただの「的」になってしまうでしょう。
攻略の要となる「属性」と「部位破壊」のメカニズム
龍属性と火属性。状態によって変化する弱点属性
ゴグマジオスの肉質は非常に特殊です。通常時、その身体を覆う重油は固化しており、物理攻撃も属性攻撃も通りにくくなっています。しかし、体温が上昇し、重油が液状化(軟化)すると、途端にダメージが通りやすくなるという特性を持っています。
ここで重要になるのが属性の選択です。基本的には「龍属性」が有効であるとされています。特にMH4G時代からのセオリー通りであれば、部位破壊後や軟化時には龍属性が爆発的な効果を発揮します。 一方で、重油を溶かす、あるいは肉質を軟化させるための「火属性」も戦略的な意味を持ちます。
映像内のハンターも、戦況に応じて属性武器を使い分けている(あるいは使い分けを検討している)様子が伺えました。「今は龍属性が有効」「ここは火属性で攻めるべきか」といった判断が、討伐時間を大きく左右します。 ワイルズではキャンプでの装備変更が容易になっているため、フェーズごとに最適な属性武器に持ち替える「スイッチ戦法」が、対ゴグマジオスにおける最適解の一つになるかもしれません。
属性有効度の推移予測
| 状態 | 火属性 | 龍属性 | 物理 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 通常時(硬化) | △ | △ | × | まずは熱を加えて軟化させる必要がある |
| 加熱時(軟化) | ○ | ◎ | ○ | 龍属性が非常に通りやすくなるボーナスタイム |
| 部位破壊後 | ○ | ◎ | ◎ | 破壊部位は肉質が軟らかくなる傾向 |
部位破壊とダウン。肉質軟化のチャンスを見逃すな
ゴグマジオス攻略において、部位破壊は単なる素材集め以上の意味を持ちます。背中の破壊、翼脚の破壊、そして尻尾の切断。これらはすべて、相手の攻撃能力を削ぎ、肉質を軟化させ、討伐への道を切り開くための必須事項です。
特に注目したいのが「背中」です。先述した通り、背中には撃龍槍が刺さっており、これを破壊することでダウンを奪える可能性があります。また、飛行モードに入ったゴグマジオスを撃墜するためにも、翼や脚への攻撃は集中させる必要があります。
映像では、サポートハンターたちが積極的に部位破壊を狙ってくれる様子が確認できました。特に尻尾切断に関しては、乱戦の中でいつの間にか切れていたという展開もあり、部位耐久値のマネジメントにおいてNPCの貢献度は無視できません。
また、今作特有の「集中弱点攻撃(フォーカスモード等)」を活用することで、傷ついた部位にさらなる追い打ちをかけ、大ダウンを奪うことが可能です。ゴグマジオスは体が大きいため、弱点部位が高い位置にあることが多いですが、ダウン時こそ最大のチャンス。ここでどれだけ火力を叩き込めるかが勝負の分かれ目となります。
サポートハンター(オリビア・ファビウス)の優秀すぎるAI
MHWsの大きな特徴である「サポートハンター」。ソロプレイヤーにとっては心強い味方ですが、対ゴグマジオス戦において彼らのAIは驚くほど優秀に調整されています。
映像内では、タンク役と思われる「ファビウス」が大活躍していました。「私の後ろへ!」というセリフと共に盾を構え、ゴグマジオスの即死級ブレスや広範囲攻撃からプレイヤーを守る姿は、まさに守護神。ガード判定が発生するエリアを展開し、そこに逃げ込むことでダメージを軽減、あるいは無効化できるギミックのようです。
また、狩猟笛使いと思われるキャラクターが「生命の響き(旋律)」を吹いて回復をサポートしたり、大砲やバリスタの準備を手伝ってくれたりと、単に攻撃するだけでなく「ギミック処理」においても的確な動きを見せます。
特に巨龍砲のシークエンスでは、プレイヤーがエネルギーラインを接続している間に、NPCたちが囮になったり、別のラインを接続したりと、組織的な動きを見せていました。これまでのシリーズのオトモやNPCとは一線を画す、「共闘感」のあるAI挙動。これは開発陣がかなり力を入れた部分だと感じさせます。
ファン感涙。演出面で振り返る「MH4G」の記憶
勝利確定BGM「英雄の証」が流れるタイミング
モンスターハンターシリーズにおいて「英雄の証」が流れる瞬間ほど、血がたぎる瞬間はありません。そして、ゴグマジオス戦におけるそれは別格です。
MH4Gでは、巨龍砲を当てた後、あるいは最終局面に入った瞬間に、メインテーマである「英雄の証」が流れ始め、形勢逆転の狼煙となりました。MHWsでもこの演出は健在、いや、それ以上にドラマチックに進化しています。
映像では、巨龍砲が見事に命中し、ゴグマジオスがたじろいだその瞬間に、あのファンファーレが鳴り響きました。しかも、流れてきたのはワイルズのアレンジバージョンではなく、MH4バージョンの原曲に近い、重厚で勇壮な「英雄の証」。これには実況者も思わず声を上げていました。
この演出はずるい。あまりにも「わかっている」演出です。最新のグラフィックで描かれる死闘の中で、あえて当時の記憶を呼び覚ますBGMを使用する。これは、長年シリーズを支えてきたファンへの、開発からの最高のプレゼントと言えるでしょう。BGMが流れた瞬間の「勝てる!」「行くぞ!」という高揚感は、筆舌に尽くしがたいものがあります。
クエストクリア時のBGMとカメラワークの再現度
感動は討伐後まで続きます。ゴグマジオスが崩れ落ち、クエストクリアの文字が表示された時、流れてきたBGM。それはMHWsの汎用クリアBGMではなく、MH4/4G時代のクリアBGMでした。
あの独特の、少し哀愁を帯びつつも達成感に満ちたメロディ。そしてカメラワークも、倒れたゴグマジオスを映し出しながら、遠くの空や街を映すような、当時のエンディングを想起させるものでした。
「ああ、これはただのアップデート追加モンスターじゃない。一つの物語の完結なんだ」
そう思わせるだけの力が、この演出にはありました。ギルドクエストや極限個体との戦いに明け暮れたあの日々が走馬灯のように蘇ります。
NPCのセリフ回しに隠された過去作へのリスペクト
戦闘中、サポートハンターや司令官たちから発せられるセリフの数々にも、MH4Gへのリスペクトが隠されています。
「奴を街に行かせるな!」「ここで食い止めるんだ!」といったセリフは、ドンドルマの防衛戦を彷彿とさせます。また、兵器を使用する際の「撃てぇぇぇ!」という掛け声や、仲間を鼓舞するセリフ回しも、当時の筆頭ハンターたちの熱量を継承しています。
特に印象的だったのは、ファビウスの「私が受け止める!」というセリフ。これはMH4Gの筆頭ランサーが、錆びたクシャルダオラの攻撃を盾で受け止めたあの名シーンを重ねてしまいます。彼らの役割分担や絆が、言葉の端々から感じられるのです。
実戦レポート。ゴグマジオス討伐の手順と注意点
ここからは、実際のプレイ映像を基に、討伐までの流れをシミュレートし、注意すべきポイントをまとめていきます。
フェーズ1:開戦〜重油の洗礼
クエスト開始直後、マグマから出現したゴグマジオスに対し、まずはバリスタや大砲で牽制しつつ接近戦を挑みます。この段階では重油が固く、物理ダメージが通りにくい部位が多いです。 【注意点】 足元に滴る重油に要注意。踏むと拘束され、直後ののし掛かりで大ダメージを受けます。「耐震」スキルがあれば、振動による拘束を防げるため、生存率がグッと上がります。火属性武器で攻撃し、部位の軟化を狙いましょう。
フェーズ2:加熱〜飛行モード
ある程度ダメージを与えると、ゴグマジオスの体温が上昇し、体表の重油が赤熱化します。肉質が柔らかくなり、こちらの攻撃も通りやすくなりますが、同時に敵の攻撃も激化します。 熱線ブレスの頻度が上がり、フィールド各所で爆発が発生。そして、空へと飛び立ちます。 【注意点】 飛行モードに入ったら、バリスタ(発射連れ)や対空攻撃で撃墜を狙います。放置すると上空から際限なく重油ブレスを撒き散らされ、フィールドが地獄絵図になります。サポートハンターと連携し、早めに地上へ引きずり下ろすことが重要です。
フェーズ3:巨龍砲発射シークエンス
司令官からの合図と共に、巨龍砲の使用許可が下ります。ここが最大の攻め時であり、最大のピンチでもあります。 プレイヤーは攻撃の手を休め、エネルギーラインの接続作業に向かう必要があります。 【注意点】 接続作業中は無防備です。サポートハンター(ファビウス等)の盾の近くで作業するか、ターゲットが自分に向いていないことを確認してから行いましょう。チャージが完了したら、タイミングを合わせて発射。外すと再チャージに時間がかかるため、確実に当てなければなりません。
フェーズ4:最終局面〜英雄の証
巨龍砲直撃後、BGMが「英雄の証」に変化。ゴグマジオスも瀕死状態となり、最後の抵抗を見せます。攻撃力が増し、予備動作の少ない攻撃を連発してきます。 【注意点】 BGMにテンションが上がって突撃しがちですが、ここでの被弾は命取りです。特に、這いずりながらの爆発噛みつきなど、予測しづらい攻撃が増えます。しかし、勝利は目前。残っているバリスタや撃龍槍もすべて叩き込み、一気に押し切りましょう。
攻略推奨スキル構成案
| スキル名 | 重要度 | 理由 |
|---|---|---|
| 耐震 | ★★★ | 巨大な体躯による振動対策。攻撃チャンスを増やすためにも必須級。 |
| 火属性攻撃強化 | ★★☆ | 重油の軟化を早めるために有効。 |
| 龍属性攻撃強化 | ★★☆ | 軟化後の最大ダメージソース。 |
| 体力増強・防御 | ★★★ | 一撃が重いため、生存ラインを確保するため。 |
| 破壊王 | ★★☆ | 部位破壊によるダウンや弱体化を狙うため。 |
まとめ
モンハンワイルズで復活したゴグマジオスは、単なる過去作の焼き直しではありませんでした。MH4Gが持っていた「絶望感」と「共闘感」を、最新の技術と新システムで見事に再構築した、まさにリメイクの理想形と言えるでしょう。
特に、ドンドルマの記憶を持つハンターにとっては、BGMや演出の一つ一つが涙腺を刺激する素晴らしい体験となるはずです。もちろん、新規プレイヤーにとっても、その圧倒的なスケールと歯ごたえのある難易度は、狩りゲーの真髄を味わえるコンテンツとなっています。
重油に足を取られ、熱線に焼かれながらも、仲間と共に巨龍砲を撃ち込むあの高揚感。ぜひ皆さんも、ご自身の目で、手で、体験してみてください。
この記事が、皆さんのゴグマジオス討伐の一助となれば幸いです。それでは、良きハンターライフを!
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドボックス系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。 MH4G時代は操虫棍を担ぎ、ゴグマジオスの背中に乗り続けた「乗りマスター」。今作でもその腕前を披露すべく、日夜狩りに明け暮れている。




















