編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、クリア後の裏ボスである「神さま&四精霊」のあまりの強さに圧倒され、どうにかして効率的に、あるいは一瞬で倒す方法がないかと模索していることと思います。 特に、シリーズおなじみの究極呪文「マダンテ」を使っても、従来のような威力が出ずに悩んでいるのではないでしょうか。
この記事を読み終える頃には、仕様を逆手に取った「マダンテ4連発」による1ターン撃破のロジックを完全に理解し、四精霊戦での悩みが解決しているはずです。
- 最大MP依存のマダンテを強化する特殊な心と装備の組み合わせ
- 「バーンラプソディ」によるMP消費ゼロ化と山彦の帽子のコンボ
- シャドーサタンの心と大魔道の心によるダメージ倍率の底上げ
- 不思議な木の実の効率的な回収ルートと盗賊スキルの活用
それでは解説していきます。
マダンテの仕様変更と「リイマジンド」における立ち位置
従来のマダンテとの決定的な違い
『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』のリイマジンド版(以下、本作)において、マダンテの仕様はオリジナル版や3DS版とは異なる独自の調整が施されています。
多くのプレイヤーが最初に直面するのは「思ったよりダメージが出ない」という現実です。これには明確な計算式の変更が関わっています。
| 項目 | オリジナル版 (PS) | 本作 (難易度:普通) | 本作 (難易度:高い) |
|---|---|---|---|
| ダメージ計算式 | 現在MP × 3 | 現在MP × 2 | 現在MP × 1.5 |
| 属性 | 炎系 | 無属性 (特殊) | 同左 |
| 消費MP | 全て | 全て | 全て |
このように、基本倍率が「3倍」から「2倍」へと引き下げられています。MPが999あったとしても、通常であれば1998ダメージ。HPが万単位で設定されている裏ボスの集合体「神さま&四精霊」相手には、これ単発では決定打になり得ません。
しかし、本作にはこの「弱体化」を補って余りある、システムをハックするような強化要素が隠されています。それが「バフ効果の適用」と「MP消費の踏み倒し」です。
難易度設定によるダメージ変動の罠
本作のユニークな点として、難易度設定がダメージ計算に直結していることが挙げられます。
「ダメージ設定:大きい」を選択すれば、オリジナル版同様の「MP×3」に近いダメージを叩き出すことが可能ですが、それでは敵からの被ダメージも増大し、生存率が下がります。 今回の攻略の趣旨は、あくまで「標準的な難易度(あるいは高難易度)」設定であっても、システムを駆使して上限突破したダメージを叩き出すことにあります。
単なる難易度調整に頼るのではなく、ビルド(構成)の妙で勝利をもぎ取る。これこそがRPGの醍醐味であり、今回紹介する方法の核心部分となります。
なぜ「1ターン撃破」が可能なのか
神さま、そして四精霊(炎の精霊、水の精霊、風の精霊、大地の精霊)は、まともに戦えば長期戦必至の強敵です。 彼らは強力な全体攻撃に加え、状態異常攻撃や回復行動まで行ってきます。
1ターン撃破、すなわちこちらのパーティ4人が行動する「4手」のみで相手を全滅させるためには、以下の条件を全て満たす必要があります。
- 敵の総HPを超えるダメージを4手で出力する
- 敵に行動させない(または先制攻撃で沈める)
- 乱数(RNG)による下振れを排除する
通常攻撃や、アルテマソード、ギガ・スラッシュといった固定ダメージ技では、この「総HP」を削り切ることは不可能です。 唯一、青天井に威力を伸ばせる可能性を秘めているのが、最大MPに依存し、かつ装備品による補正を受けられるようになった本作の「マダンテ」なのです。
バフと心がもたらす「威力のインフレ」
本作のマダンテが特殊なのは、以下の要素がダメージ計算に乗る点にあります。
- 覚醒のアリア(魔法威力アップ)
- モンスターの心によるパッシブスキル(ダメージ増強)
- 特定の装備品による補正
これらは、本来「固定ダメージ」として処理されがちなマダンテに対して、乗算(掛け算)で作用します。 つまり、MP999という基礎値に対し、様々な倍率を掛け合わせることで、想定外のダメージ(5000〜9999など)を叩き出すことが可能になるのです。
次章からは、この理論を実現するための具体的な「準備」について解説していきます。
必須となる装備と「心」の選定
シャドーサタンの心:リスクと引き換えの火力
今回の攻略における最大のキーアイテムの一つが「シャドーサタンの心」です。 この心には非常に尖った性能が付与されています。
- 効果: 最大HPが減少する代わりに、与えるダメージが増加する。
- リスク: 耐久力が紙になるため、敵に先制されると即死する可能性がある。
- メリット: マダンテの威力にもこの補正が乗る。
通常の攻略では使いにくい心ですが、1ターンキルを目指す今回の場合、「敵に行動させない(先制して倒す)」ことが前提となるため、HP減少のデメリットは実質的に無視できます。 この心を装備者にセットすることで、基礎ダメージを底上げします。
大魔道の心:MP消費倍加の恩恵
次に重要なのが「大魔道の心」です。ドラクエシリーズにおける大魔道といえば、魔法のエキスパート。この心にも特有の効果があります。
- 効果: 消費MPが2倍になる代わりに、呪文の威力が大幅に上昇する。
- マダンテへの影響: マダンテは「全MPを消費する」仕様ですが、この「威力上昇」の補正だけが適用されます。
ここで疑問に思う方がいるかもしれません。「消費MPが増えるなら、マダンテに必要なMPも増えるのでは?」と。 しかし、後述する「バーンラプソディ」との組み合わせにより、この消費ペナルティを無効化しつつ、威力上昇の恩恵だけを受け取ることが可能になります。 まさに「いいとこ取り」をするための必須パーツです。
やまびこの帽子:奇跡の2連発
ドラクエシリーズにおける魔法職の最終兵器、「やまびこの帽子」。 唱えた呪文が1ターンに2回発動するという強力な効果を持ちますが、本作では入手難易度が高い上に、仕様が変更されています。
- 効果: 呪文使用時、確率(約10%程度)で同じ呪文がもう一度発動する。
- マダンテとの相性: 本来、マダンテは1発撃てばMPが0になるため、たとえ山彦が発動しても2発目はMP不足で不発になります。
しかし、ここが今回の攻略の最大のミソです。 MP消費を「0」にする状態を作り出せば、1発目でMPが減らないため、2発目もフルパワーで発動します。 確率は低いですが、4人中3人がアタッカーとなるこの戦法では、誰か一人でも発動すれば総ダメージが跳ね上がり、撃破ラインに届くようになります。
ギガントアーマー(地獄の鎧):隠された火力補正
防具選びも重要です。ここで採用するのは最強の守備力を持つ鎧ではなく、「ギガントアーマー」あるいは「地獄の鎧」です。
これらの装備には、テキストには明記されていない隠しステータスとして「与ダメージ補正」が存在するケースがあります(本作の仕様による)。 特に物理攻撃だけでなく、魔法攻撃にも補正が乗る場合、装備するだけで数%〜十数%のダメージアップが見込めます。 ガボやアイラなど、重装備が可能なキャラクターにはこれらを装備させ、少しでもダメージの底上げを図ります。
神さまの心:全てを可能にする始動キー
最後に紹介するのが「神さまの心」です。 これは神さまを倒した際のドロップ、あるいは規定ターン以内の撃破報酬として入手可能です。
- 習得技: バーンラプソディ(他)
- 役割: 1ターン目の最初に発動し、味方全員のMP消費を0にする。
この「神さまの心」を装備したキャラクター(サポーター)が、パーティ内で最も早く行動することが、この戦術の絶対条件となります。
戦術の核心「バーンラプソディ×マダンテ」
MP消費ゼロの空間を作り出す
今回の攻略のメインエンジンとなるのが、吟遊詩人や神さま職で習得可能な技「バーンラプソディ」です。
- 効果: 数ターンの間、味方全員の消費MPを0にする。
通常、マダンテは「現在の残りMPをすべて消費してダメージを与える」呪文です。 しかし、バーンラプソディの効果適用下では、「消費MPは0だが、ダメージ計算は現在MP(満タン)を参照して行われる」という挙動になります。
これにより、以下の2つの現象が発生します。
- マダンテを撃ってもMPが減らない。
- MPが残っているため、「やまびこの帽子」の効果で2発目が発動可能になる。
これが、「全MP消費」というマダンテ最大のリスクとデメリットを完全に踏み倒すロジックです。
覚醒のアリアによる更なるブースト
余裕があれば、ここに「覚醒のアリア」を組み込みたいところですが、1ターンキルを目指す場合、手数が足りません。 4人パーティの行動内訳は以下のようになります。
- サポーター(メルビン等): 先制して「バーンラプソディ」を発動。
- アタッカー1(マリベル): マダンテ(やまびこ発動狙い)
- アタッカー2(アイラ): マダンテ(やまびこ発動狙い)
- アタッカー3(ガボ): マダンテ(やまびこ発動狙い)
覚醒のアリアを使っている暇がないため、事前の装備(心や鎧)で火力を盛っておく必要があるのです。 もし2ターンキルでも良いのであれば、1ターン目に覚醒のアリアや魔力覚醒を行うことで、さらに確実性は増します。
山彦の確率と「運ゲー」の側面
正直に申し上げますと、この戦法は「運」に左右されます。 やまびこの帽子の発動率は100%ではありません。本作の設定では約10%程度と言われています。
- 成功パターン: 3人のアタッカーのうち、1人〜2人が山彦を発動させ、計4〜5発のマダンテを叩き込む。
- 失敗パターン: 誰も山彦が発動せず、さらに敵に先制されたり、マホカンタ(魔法反射)を使われたりする。
しかし、ロマンを追い求めるのがゲーマーというもの。 成功した時の、画面を埋め尽くすダメージ数値と、一瞬で消し飛ぶ四精霊の姿は、この苦労を補って余りあるカタルシスを与えてくれます。
マホカンタと仁王立ちという壁
この戦法の天敵は、四精霊の誰かが使う「マホカンタ」と「仁王立ち」です。 特に大地の精霊などが仁王立ちをして全てのダメージを受け止めようとしたり、誰かがマホカンタを張っていると、マダンテは反射されて自滅します。
これを防ぐ手立ては実質的にありません。「敵が余計な行動をする前に、こちらの素早さで上回って倒す」しかありません。 そのため、後述する「素早さの調整」もMP同様に重要なファクターとなります。
実践!四精霊1ターン撃破のフローチャート
パーティ編成と役割分担
ここでは、具体的なパーティ構成例を紹介します。主人公は外せない場合が多いですが、クリア後を想定して自由編成とします。
| キャラクター | 役割 | 職業・心 | 装備 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| メルビン | サポーター | 神さまの心 | 星降る腕輪 | 最速で動く必要あり。素早さ重視。 |
| マリベル | アタッカー | 大魔道の心 | やまびこの帽子 | 元々のMPが高い。魔法特化。 |
| アイラ | アタッカー | シャドーサタンの心 | ギガントアーマー | 物理職だが装備枠で火力を盛れる。 |
| ガボ | アタッカー | 大魔道の心 | やまびこの帽子 | 素早さが高いがMP補強が必要。 |
主人公を起用する場合も、アタッカー枠に入ります。 重要なのは「誰が一番最初に動くか」です。必ず「バーンラプソディ役」が最初に行動するよう、星降る腕輪などで素早さを調整してください。 アタッカーが先に動いてしまうと、ただMPを全消費して1発撃って終わりの「不発花火」になってしまいます。
行動順:1手目〜4手目の詳細
戦闘開始直後のコマンド入力は以下の通りです。
- メルビン: 特技「バーンラプソディ」を選択。
- これでこのターン、全員のMP消費が0になります。
- マリベル: 呪文「マダンテ」を選択。ターゲットは全体ですが、四精霊戦では自動的に全体攻撃になります。
- アイラ: 呪文「マダンテ」を選択。
- ガボ: 呪文「マダンテ」を選択。
【戦闘の流れ】
- 開幕:メルビンが神速で動き、歌い上げる。「MP消費がなくなった!」
- 追撃:マリベルのマダンテ! → やまびこ発動! → マダンテ(2発目)!
- 追撃:アイラのマダンテ! (バフ盛りによる超ダメージ)
- 追撃:ガボのマダンテ! → やまびこ発動! → マダンテ(2発目)!
計5発〜6発のマダンテが炸裂し、合計ダメージは20,000〜30,000にも達します。神さまも四精霊もひとたまりもありません。
乱数調整とリセットの心構え
前述の通り、この戦術は以下の要素で失敗する可能性があります。
- 敵がメルビンより先に動いて、マホカンタや強力な全体攻撃をしてきた。
- やまびこの帽子が一度も発動しなかった。
- ダメージ乱数が極端に低く、ミリ残ししてしまった。
失敗した場合は潔くリセット、あるいは全滅して再挑戦しましょう。 これは「安定攻略」ではなく「記録(レコード)への挑戦」です。トライ&エラーを楽しむ心が必要です。
準備編:MP999への道「不思議な木の実」稼ぎ
なぜMP999が必要なのか
マダンテの威力はMPの最大値ではなく「現在値」に依存します。 戦闘開始時にMPが減っていては意味がありませんし、最大値が500程度では、いくら倍率を掛けても火力不足です。 最強の破壊力を生み出すためには、アタッカー全員のMPをカンスト(999)させる必要があります。
通常のレベルアップだけではMP999に届かないキャラクターも多いため、ドーピングアイテムである「不思議な木の実」による底上げが必須となります。
稼ぎ場所:過去の「風の谷」周辺
不思議な木の実を効率よく集めるためのおすすめスポットは、過去の世界にある「風の谷」周辺エリアです。 ここに出現する特定のモンスターがターゲットとなります。
- ターゲット: シャドーサタン(その他、MP系の実を落とす敵)
- 場所: 過去の風の谷、またはリファ族の神殿周辺フィールド
必須スキル「ぬすっと斬り」
ただ倒しているだけではドロップ率は低く、日が暮れてしまいます。 ここで活躍するのが盗賊職の特技「ぬすっと斬り」です。
- 効果: 攻撃と同時に、確率でアイテムを盗む。
- メリット: 戦闘終了後のドロップ判定とは別に、盗む判定が発生するため、実質の入手チャンスが2倍になります。
【稼ぎの手順】
- パーティ全員を「盗賊」あるいは「海賊」など、盗み判定のある職業にする(あるいは特技を継承させる)。
- 武器はあえて弱いものを装備する(敵を倒してしまわないようにするため)。
- 作戦を「命令させろ」にする。
- シャドーサタンが出現したら、全員でひたすら「ぬすっと斬り」を連打する。
- 盗めたら倒す。盗めなくてもHPが尽きたら倒して次へ。
これを繰り返すことで、比較的短時間で必要分の不思議な木の実を集めることができます。 特にガボやアイラなど、戦士系のキャラはMPが伸び悩むため、集中的に投与しましょう。
職業熟練度の効率的な上げ方
マダンテを覚えるためには、「賢者」や「魔法戦士」などを経由し、最終職まで育てる必要があります。 また、バーンラプソディには「神さま」の職(または心)が必要です。
リイマジンド版では、熟練度稼ぎの場所として「スライムだらけの森」などの石版ダンジョンが有効です。 レベルが高くなりすぎると、弱い敵からは熟練度が入らなくなるエリア制限がありますが、石版ダンジョンやクリア後のダンジョンであれば、レベル99でも熟練度が入ります。
全体攻撃(イオナズンやしゃくねつ)を使えるキャラを用意し、1ターンで戦闘を終わらせる回転率重視の稼ぎを行いましょう。
難易度設定の裏技:プライドを捨てた究極火力
ダメージ設定「大きい」の誘惑
記事の冒頭で「難易度普通」での攻略を前提としましたが、どうしても倒せない、あるいはもっと桁違いのダメージが見たいという方には、禁断の果実があります。
設定画面から、以下の変更を行ってみてください。
- 被ダメージ設定: 小さい(敵からの攻撃を軽減)
- 与ダメージ設定: 大きい(敵へのダメージ増加)
この「与ダメージ設定:大きい」にすると、マダンテの倍率計算が内部的に跳ね上がります(推定3倍〜4倍相当)。 これに前述の「心」と「装備」のバフ、さらに「バーンラプソディ」のコンボを乗せるとどうなるか。
1発で9999ダメージの快感
この設定下では、やまびこが発動しなくとも、単発でカンストダメージ(9999)に近い数値を叩き出すことが可能になります。 4人がマダンテを撃てば、合計約40,000ダメージ。 神さまだろうが四精霊だろうが、文字通り「瞬殺」です。
「ズルをしているようで気が引ける」と思うかもしれませんが、これはゲームに実装された正式な機能です。 周回プレイや、素材集めの効率化、そして何より「俺つえー」感を味わうためのストレス発散として、この設定を活用するのも一つの遊び方です。
モンスターの強さ「弱い」との併用
さらに、モンスターの強さを「弱い」に設定すれば、敵のHPや素早さが低下します。 ここまでくると攻略というよりは作業になりますが、「四精霊を1ターンで倒した」という実績解除(トロフィーなどがある場合)を最速で達成するためには有効な手段です。
ゲームを楽しむスタイルは人それぞれ。 ガチガチの縛りプレイで挑むもよし、神ごとき力を手に入れて無双するもよし。リイマジンド版は、その懐の深さが魅力の一つと言えるでしょう。
まとめ
今回の記事では、DQ7リイマジンドにおける「四精霊1ターン撃破」のメソッドについて解説しました。 ポイントを振り返りましょう。
- マダンテの仕様理解: 最大MP依存だが、バフと装備で威力を盛る必要がある。
- バーンラプソディの活用: MP消費をゼロにし、マダンテ連発を可能にする最重要スキル。
- 装備と心の厳選: シャドーサタン、大魔道、やまびこの帽子でダメージ倍率と手数を増やす。
- 事前準備の徹底: 不思議な木の実でMPを999にし、盗賊スキルで効率よく収集する。
この戦術は、準備に多少の時間はかかりますが、完成した時の爽快感は他のRPGでは味わえないレベルです。 かつてPlayStation版で神さまに苦汁を舐めさせられたプレイヤーの方々こそ、このリイマジンド版で「倍返し」ならぬ「マダンテ返し」を決めてみてはいかがでしょうか。
積みゲー崩しの合間に、ぜひトライしてみてください。それでは、良きドラクエライフを!
筆者情報
桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。




















