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Nintendo Switch

【あつ森】島リセットのやり方まとめ|目的やメリットを徹底解説|アプデVer3.0

編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方は、久しぶりの大型アップデートVer3.0で追加された「島リセット機能」や「収納拡張」の詳細、そして具体的なメリットやコストが気になっていると思います。「リセットさんにお願いすると何が消えて何が残るの?」「収納9000って実際いくらかかるの?」といった疑問は、島クリエイターなら誰もが抱く悩みですよね。私自身、島を作り直すたびに片付けの手間に絶望していたので、今回の検証にはかなり熱が入りました。

この記事を読み終える頃には、島リセット機能を使いこなし、収納問題を完全に解決して、理想の島作りを再スタートするための疑問が解決しているはずです。

この記事の要約
  1. リセットさんの「島リセット」は1日6万ベルで使い放題かつ家具や花を一括収納可能
  2. 地形(崖・川)や木・野菜・埋蔵物はリセット対象外だが花やマイデザは選択可能
  3. 収納は最大9000枠まで拡張可能になり費用総額は330万ベルが必要になる
  4. 植物(木・花)が収納可能になったことで季節ごとのレイアウト変更が革命的に楽になる

 

それでは解説していきます。

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島リセット機能の基本概要と導入方法

あつまれどうぶつの森(あつ森)に、待望の、本当に待望の「Ver3.0」大型アップデートが到来しました。発売から数年が経過し、もう更新はないかと思われていた矢先のサプライズに、私を含め世界中の島民が歓喜しています。

今回のアップデートは桟橋のホテル建設や新キャラ追加など盛りだくさんですが、島クリエイター勢にとって最も衝撃的だったのが「島リセット(お片付けサービス)」の実装です。これまで、島のレイアウトを変更するためには、一つ一つ家具を回収し、スコップで花を掘り起こし、ポケットがいっぱいになったらタヌキ商店へ売りに行く……という、気の遠くなるような作業が必要でした。

この「虚無の時間」を一瞬で解決してくれるのが、今回紹介するリセットさんの新サービスです。まずは、この機能の基本と導入の流れについて、私が実際に検証した結果を交えながら、詳細に解説していきます。

リセットさんの出現条件と呼び出し方

アップデート後、ゲームを起動すると島に見慣れない、しかし懐かしいキャラクター「リセットさん」が登場します。ただし、アプデ当日にすぐ会えるわけではなく、すでに遊んでいるデータの場合は「日付が変わった翌日」に出現することを確認しました。もしアプデ直後にいない場合は、焦らずに翌日まで時間を進めるか、待ってみてください。

リセットさんに話しかけると、今回の新サービスの概要を説明してくれます。そして、ここからが重要ですが、彼を実際に呼び出して作業を依頼するためには「案内所のしずえさん」を通す必要があります。

  1. 案内所へ行く: たぬきちではなく、しずえさんのカウンターへ向かいます。
  2. 相談する: 選択肢からリセットさんの呼び出し(お片付けの相談)を選択します。
  3. トランシーバーを受け取る: 初回の手続きを行うと、現地で彼を呼ぶためのトランシーバー的なアイテムを使用できるようになります。

なお、釣り大会や虫取り大会などの「島全体の行事がある日」はリセットさんもお休みとのことで、サービスを利用できません。大規模な工事を予定している日は、カレンダーを確認しておく必要がありますね。

驚愕の低価格!利用料金とサービスの仕組み

正直なところ、私はこの機能を使うには「多額のマイル」か「高額なベル」が必要になるのではないかと予想していました。任天堂のゲームバランス的に、便利な機能にはそれなりのコストが伴うのが常だからです。

しかし、検証の結果、その料金設定は驚くべきものでした。

  • 1日料金: 60,000ベル
  • 回数制限: 当日なら何度でも利用可能(使い放題)
  • 支払い通貨: ベル(マイルではない!)
  • 初回特典: なんと無料

「1回」ではなく「1日」6万ベルです。しかも、朝に支払えば、その日は夜まで何度呼び出しても追加料金がかかりません。島クリエイトに没頭していると、片付け→整地→家具配置→やっぱり片付け……という試行錯誤を繰り返すことになりますが、その都度お金がかからないのは神仕様と言えるでしょう。

6万ベルといえば、カブ価が良い時に少し売ったり、高額な虫を数匹捕まえれば賄える金額です。手作業で数時間かかる片付けの手間を考えれば、実質タダのようなものです。マイル交換だと枯渇しがちなので、ベルで解決できる点も、長くプレイしているユーザーにとっては非常にありがたいポイントです。

リセット対象の詳細検証:消えるもの・残るもの

ここからは、皆さんが一番気になっている「具体的に何が片付けられて、何が残るのか」について、私が島にあるあらゆるアイテムを並べて徹底検証した結果をお伝えします。

「更地」にできると言っても、あつ森のシステム上、全てが消滅するわけではありません。ここを勘違いすると、「思ったより片付かなかった」あるいは「消したくなかったものまで消えてしまった」という事故に繋がりかねませんので、しっかりと確認していきましょう。

収納してくれるアイテム一覧(リセット対象)

リセットさんが得意とするのは、主に「地面の上に置かれているもの」や「飾られているもの」です。これらは基本的にすべて家の収納(倉庫)へと送られます。

  • 家具全般: 屋外に飾っている家具はすべて収納されます。
  • : 広範囲に設置した柵も一括回収。これを手作業で回収するのは本当に面倒だったので助かります。
  • はしご・ツル: 崖に常設している「FIXはしご」や「ツル」も回収対象です。
  • 地面に置いたアイテム: 「飾る」ではなく「置く」で地面に放置している家具や素材も回収されます。

特筆すべきは、「範囲指定」ができる点です。島全体を一気に更地にするモードだけでなく、**「自分で選ぶ(10×10マスの範囲)」**という指定方法があります。これにより、区画整理したいエリアだけをピンポイントで更地に戻すことが可能です。

リセットさんにお願いすると、トランシーバーでカチッと合図を送り、可愛いアニメーションと共に作業が完了します。この演出も見逃せません。

そのまま残るアイテム一覧(リセット対象外)

一方で、リセットさんの力及ばず、そのまま島に残ってしまうものも多数存在します。基本的には「自然物」や「地形に関するもの」は対象外のようです。

  • 木(全サイズ): 成長した木、若木、幼木、すべて残り続けました。
  • 低木: 花が咲いているものも、苗の状態のものも対象外です。
  • 野菜: トマトやカボチャなど、畑に植えている野菜も片付けてくれません。
  • 雑草: これが意外でしたが、雑草もそのまま残ります。草むしりは自分でやる必要があります。
  • 埋まっているもの: 化石やハニワなど、土の中に埋まっているアイテムは回収されません。
  • : 岩を壊したり移動させたりする機能はありません。
  • 地形(崖・川): 島クリエイターで作った崖や川もそのままです。これらを平らにするには、今まで通り島クリエイターのライセンスを使って手動で工事する必要があります。
  • 建物・橋・坂: 住民の家、博物館、タヌキ商店、およびインフラ設備(橋・坂)は対象外です。これらはたぬきちにお金を払って移設・撤去する必要があります。

「木や雑草まで一掃して完全な更地にしてくれる」と期待していた方(私もそうです)にとっては少々残念な結果ですが、逆に言えば「自然を残したまま、家具だけを入れ替えたい」という時には最適です。

選択可能なアイテム(花・マイデザイン)

非常に気が利いていると感じたのが、花とマイデザインの扱いです。これらはユーザーによって「残したい」場合と「消したい」場合が分かれるため、リセットさんとの会話で処理方法を選択できます。

  • お花:
    • 「片付ける」: なんと収納に入ります(後述しますが、植物が収納できるようになりました)。
    • 「処分する」: 消滅させます。増えすぎた花を間引くのに最適です。
    • 「そのまま」: 何もしません。
  • マイデザイン:
    • 「剥がす(片付ける)」: 地面に敷いたマイデザを消去します。
    • 「そのまま」: マイデザの道を維持したまま、上の家具だけ退かしたい時に使えます。

この「選択制」のおかげで、例えば「花壇のレイアウトは気に入っているけど、周りの柵と家具だけ変えたい」といった細かい要望にも応えられる仕様になっています。

特殊なアイテムの処理と「おまけ」サービス

通常の家具や植物以外にも、島には様々なものが落ちています。プレゼントボックスやお金、そして家の中の「アレ」まで。これらがどう処理されるのかも検証しました。

プレゼントやお金の行方

島クリエイト中、ポケットがいっぱいになって地面にアイテムを「置く」ことはよくありますよね。また、風船を撃ち落としたプレゼントを開けずに放置していることもあるでしょう。これらがリセットに巻き込まれた場合どうなるのでしょうか。

  • 地面にあるお金(ベル袋):
    • 検証の結果、なんと自動的にATM(貯金)に振り込まれていました。リセットさん、有能すぎます。回収し忘れたお金が無駄になることはありません。
    • ただし、スコップで埋めた「金のなる木の元(光る地面に埋めたベル)」は、埋蔵物扱いのため回収されず、そのまま残ります。
  • 地面に落ちているプレゼント:
    • ラッピングされた状態や、風船から落ちたプレゼントボックスは、収納ではなく**案内所の「リサイクルボックス」**に移動していました。
    • 収納がいっぱいだった場合の救済措置も兼ねているのかもしれませんが、紛失しない仕様になっているのは安心です。
  • 海岸のアイテム:
    • リセットさん曰く、「海や海岸に流れ着いているものはそのままにしておく」とのこと。つまり、貝殻やメッセージボトルは回収されません。
    • また、**「星のかけら」**についても検証しましたが、砂浜自体がリセット対象外(または漂着物扱い)のため、翌日に落ちている星のかけらを一括回収するという裏技は使えませんでした。これらは地道に拾う必要があります。

まさかの害虫駆除サービス

これはリセットさんの説明を聞いて一番笑った、かつ感動したポイントです。

  • サービス内容: 家の中に発生する「嫌な虫(ゴキブリ)」を退治してくれる。
  • 条件: 島リセットサービスを依頼すること(おまけ特典)。

長期間ログインしていないと、自宅にゴキブリが発生してしまい、踏み潰すまでキャラクターが怯えるモーションをとってしまいますよね。あの作業が地味に精神的苦痛だったのですが、島リセットを依頼すると、ついでに家の中も綺麗にしてくれるそうです。

久しぶりに復帰して「島を作り直そう!」と思った時、まずリセットさんを呼べば、島の片付けと自宅の害虫駆除が同時に完了します。復帰勢への配慮が凄まじいですね。

収納拡張の詳細とコスト分析

Ver3.0のもう一つの目玉が「収納数の拡張」です。これまで最大5,000個だった収納が、一気に9,000個まで増枠されました。

アイテムコンプリートを目指すガチ勢や、色違い家具をすべて集めたいコレクターにとって、5,000という数字は決して十分ではありませんでした。今回の拡張はまさに救済措置です。しかし、そこには莫大なベルが必要となります。

5000から9000への拡張フロー

収納を増やすには、これまで通り案内所のたぬきちに相談します。「マイホームの相談」→「収納を増やしたい」と進むことで拡張可能です。ただし、一気に9,000になるわけではなく、段階を踏む必要があります。

  1. 5,000 → 7,000への拡張:
    • 費用: 1,500,000ベル(150万ベル)
    • 工期: 依頼した翌日に完了
  2. 7,000 → 9,000への拡張:
    • 費用: 1,800,000ベル(180万ベル)
    • 工期: さらに翌日に完了

つまり、現在5,000枠の状態から最大まで拡張するには、合計3,300,000ベル(330万ベル)と最短2日間が必要です。

330万ベルは、序盤のプレイヤーには天文学的な数字ですが、島を作り込んだプレイヤーなら払えなくはない金額でしょう。これから拡張を目指す方は、カブでの資産運用や、高額買取家具の作成、あるいは海の幸を乱獲して資金調達をしておくことを強くお勧めします。

たぬきちも「これが最後の拡張だも」と念押ししており、裏での「涙ぐましい努力」があったことを匂わせています。開発スタッフの皆さんのデータ最適化の努力にも感謝ですね。

革命的!植物(木・花)の収納が可能に

この収納拡張とセットで語らなければならない、ある意味「収納枠増加」以上に衝撃的なアップデートがあります。それが**「植物の収納」**です。

これまで、木や花はポケット(手持ち)には入れられましたが、家の収納にしまうことはできませんでした。そのため、季節ごとの植え替えを行う際、不要になった木や低木は「売る」か「島の隅っこに仮置きする」しかありませんでした。

しかしVer3.0からは違います。

  • 木(成木・若木など全段階): 収納可能です。
  • 花(株ごと): 収納可能です。
  • 低木: 収納可能です。
  • 野菜: 収納可能です。

これが何を意味するか、お分かりでしょうか? 例えば、春には「桜(広葉樹)」をたくさん植え、イベントが終わったらそれらを**「捨てずに収納にしまい」**、代わりに夏用の「ヤシの木」や「ハイビスカス」を取り出して植える……というローテーションが可能になるのです。

今までは、いちいち苗から育て直したり、成長した木を大量に購入・確保する必要がありましたが、これからは「成長した状態の木」を在庫として持っておけます。「金のなる木」もそのまま収納できることが確認できました。

この機能のおかげで、季節感のある島作りが劇的にスムーズになります。「冬になったから針葉樹を増やそう」「レイジが来てないけど、倉庫にある低木を使おう」といった運用ができるのは、革命と言っても過言ではありません。9,000枠という膨大な収納も、これら植物のストック用と考えれば納得の容量です。

島リセット機能の活用シーンとメリット

ここまで機能の詳細を見てきましたが、具体的にどのような場面でこの機能が輝くのか、いくつかのシナリオを想定してまとめてみます。

シーズンごとの大規模模様替え

あつ森の醍醐味は、季節ごとのイベント家具を使ったデコレーションです。ハロウィン、クリスマス、イースター、カーニバル……。これまでは、イベントが終わるたびに数百個の家具を一つ一つ片付けていました。

これからは、イベントエリアを10×10マスの範囲指定で一括リセットすれば、数秒で更地に戻せます。片付けのストレスがなくなることで、「もっと大掛かりな飾り付けをしよう!」というモチベーションアップにも繋がるはずです。

「花の増殖」問題の解決

「美しい島の条例」を制定している場合や、雨が続いた後、島中が花で埋め尽くされて困った経験はありませんか? スコップで掘っては売り、スコップが壊れたら作り……という作業は本当に苦痛でした。

島リセット機能を使えば、指定範囲の花を「収納」または「処分」として一括処理できます。特に、交配で苦労して作ったレアな色の花を、捨てずに「収納」しておけるのは大きいです。必要な時だけ取り出して飾ることができるため、花の管理が圧倒的に楽になります。

島クリエイトの試行錯誤

「ここにカフェを作りたいけど、今の公園を壊すのが面倒だな……」と躊躇していた場面でも、6万ベルで即座に更地にできるなら、気軽にスクラップ&ビルドが楽しめます。

失敗しても、家具はすべて収納に戻っているだけなので、また出し直せばいいだけ。リスクゼロで様々なレイアウトを試せるようになります。1日定額制なので、納得いくまで何度でもやり直せるのが素晴らしいですね。

まとめ

今回のVer3.0アップデートで追加された「島リセット」と「収納拡張」は、あつ森を長く遊んでいるプレイヤーほど恩恵を感じる「神アプデ」でした。

これまでの「片付け」というネガティブで時間のかかる作業が、システム側でサポートされるようになったことで、私たちは「創造」という楽しい部分にだけ時間を使えるようになります。

記事のポイントをまとめます。

  1. リセットさんは1日6万ベルで呼び出し放題で家具や柵を一括収納してくれる
  2. 花やマイデザインは処分か収納かを選択でき雑草や木はリセット対象外となる
  3. 収納枠は最大9000まで拡張可能だが完了までに計330万ベルと2日が必要
  4. 植物を成長段階のまま収納できるようになったため季節の植え替えが容易になる

特に植物の収納機能は、今後の島作りの常識を変えるポテンシャルを秘めています。お金(ベル)の使い道がここに来て大きく増えたので、久しぶりにカブの売買や魚釣りに精を出すのも良いでしょう。

リセットさんの力を借りて、皆さんの島作りがさらに快適で楽しいものになることを願っています。桟橋にできたというホテルや、その他の新要素についても、また別の記事で深掘りしていきたいと思います。

それでは、良き無人島ライフを!

補足:アップデートVer3.0に関するFAQ

最後に、読者の皆さんから想定される疑問について、補足情報をQ&A形式でまとめておきます。

Q. サブキャラ(住人)でもリセットさんは呼べますか? A. はい、呼べます。ただし、費用はキャラクターごとに管理される可能性があるため(今回の検証ではメインキャラのみ確認)、共有の島財布ではなく個人の所持金から支払う形になります。

Q. リセットしたくない「お気に入りの場所」を保護する機能はありますか? A. 「保護機能」そのものはありませんが、リセットする範囲を「自分で選ぶ(10×10マス)」にすれば、残したい場所を避けて作業できます。島全体リセットを選ぶ際は慎重に行いましょう。

Q. 収納がいっぱいの状態でリセットをお願いするとどうなりますか? A. 収納に入りきらない分は、案内所のリサイクルボックスに送られるか、あるいは一時的にあふれてしまう可能性があります。9000枠まで拡張してから大規模なリセットを行うのが安全です。まずは収納拡張、次に島リセットという順番をおすすめします。

Q. 9000枠あればアイテムコンプリートできますか? A. あつ森の全アイテム(色違い含む)は数万点に及ぶとも言われていますが、家具や服を厳選すれば9000枠あればかなり余裕ができます。特に素材や消耗品、そして今回から収納可能になった植物を大量にストックできるようになったため、実質的な「使える枠」は以前よりも大幅に増えた感覚になるはずです。

この機能は、まさに「あつ森を一生遊べるゲーム」にするための最終ピースと言えるかもしれません。ぜひ活用してみてください。

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サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

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