編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は「ロードストーン」の自動回収機能の使い勝手や最新の攻略情報が気になっていると思います。 実機を用いた検証結果から、システムの仕様や知られざる注意点まで徹底的に解説していきます。
この記事を読み終える頃にはロードストーンの運用方法や本作の攻略に関する疑問が解決しているはずです。
- ロードストーンによる自動回収の仕様
- グレートイグアナ解放後の入手手順
- 検証に基づく装備運用の注意点
- 序盤から役立つ強力な武器情報
それでは解説していきます。
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ロードストーンの自動回収 : 実検証から見る必須級の理由
自動回収機能の基礎 : ロードストーンの基本性能
本作の戦闘システムにおいて、弾薬や消費アイテムの枯渇はプレイヤーにとって致命的なリスクとなります。 通常、不足した物資を補うためには、倒した敵の死体に接近して特定のボタンを長押しし、死体をまさぐる必要があります。
この死体を漁るというアクションは、ゲームの没入感を高める一方で、戦闘のテンポを著しく阻害する要因にもなります。 特に複数の敵に囲まれた乱戦状態では、悠長にアイテムを回収している暇はありません。
そこで圧倒的な恩恵をもたらすのが、アクセサリーであるロードストーンです。 このアイテムを装備しているだけで、倒した敵がドロップしたアイテムを自動的に回収してくれるようになります。
プレイヤーはボタン入力の手間から解放され、目の前の戦闘やパルクールアクションにのみ集中することが可能となります。 レアリティこそ高くありませんが、ゲームプレイの快適性を劇的に向上させる必須級のアイテムと言えます。
入手方法の完全ガイド : グレート・イグアナからの道のり
ロードストーンを入手するための手順は、物語の進行度合いに依存しています。 まずはメインストーリーを進め、プレイヤーの本拠地となる「グレート・イグアナ」を解放するところまで到達する必要があります。
グレート・イグアナの解放は、ゲーム中盤への入り口とも言える重要なマイルストーンです。 本拠地を手に入れることで、施設のアップグレードなど様々な要素が解禁されていきます。
ロードストーンを購入するためには、本拠地にある「よろず屋」を「上級よろず屋」へとグレードアップさせなければなりません。 施設のアップグレードには一定の資金が必要となるため、日頃から海賊活動を通じてお金を稼いでおくことが推奨されます。
よろず屋が上級にグレードアップすると、本拠地だけでなく世界中のよろず屋の品揃えが更新されます。 この状態になれば、いつでもどこでもロードストーンを購入し、装備することが可能となります。
実検証から判明 : ロードストーン運用時の注意点
非常に便利なロードストーンですが、実機での検証を行った結果、いくつかの注意すべきポイントが判明しました。 最も留意すべき点は、プレイヤーのインベントリ容量との兼ね合いです。
自動回収機能は非常に強力ですが、所持アイテムが既に上限に達している場合、当然ながらそれ以上アイテムを取得することはできません。 弾薬や煙幕などの消費アイテムが満タンの状態で敵を倒しても、ドロップ品はそのまま地面に残ることになります。
所持上限とアイテム管理の重要性
戦闘中にアイテムの自動回収が機能していないと感じた場合は、まず自身のインベントリを確認することが重要です。 アイテムをこまめに消費していくプレイスタイルであれば、ロードストーンの恩恵を最大限に受けることができます。
また、ステルスキルを中心に行動する場合、アイテムを消費する機会が少なくなりがちです。 意識的にピストルや煙幕などのツールを活用することで、自動回収のサイクルを無駄なく回すことが可能になります。
戦闘時の恩恵 : 乱戦時における回収効率の比較
ロードストーンの有無が戦闘にどれほどの違いをもたらすのか、具体的な数値を交えて比較します。 以下の表は、複数の敵と交戦している状況下でのアイテム回収に関するデータをまとめたものです。
| 比較項目 | ロードストーン装備なし | ロードストーン装備あり |
|---|---|---|
| アイテム回収方法 | 死体に接近しボタン長押し | 敵討伐時に自動で取得 |
| 回収にかかる時間 | 約2秒〜3秒 | 0秒(即時回収) |
| 戦闘中の回収リスク | 特大(無防備状態になる) | 皆無(行動阻害なし) |
| 離れた敵からの回収 | 不可能 | 可能 |
表からも分かる通り、ロードストーンを装備することで回収にかかる時間とリスクが完全にゼロになります。 さらに、銃撃などで遠距離から敵を倒した場合でも、その場から動くことなくアイテムを回収できる点は非常に大きなメリットです。
ステルス行動との相性 : 発見リスクの低減効果
ロードストーンは、正面切っての戦闘だけでなく、ステルス行動時にも大きな効力を発揮します。 敵拠点に潜入する際、巡回している兵士を暗殺して物資を補給する場面は頻繁に発生します。
装備なしの状態では、暗殺後にその場で数秒間立ち止まって死体を漁る必要があり、この間に他の敵に発見されるリスクが伴います。 特に警戒度の高いエリアでは、一瞬の隙が命取りになることも珍しくありません。
ロードストーンを装備していれば、走りながら、あるいは物陰に隠れながら敵を暗殺し、そのままシームレスにアイテムを回収して移動を続けることができます。 ステルスプレイにおける行動の流動性が格段に上がり、より洗練された暗殺劇を演じることが可能となります。
序盤から終盤まで活躍 : ぶっ壊れ装備と最強アイテム
煙幕の圧倒的制圧力 : 複数敵と暗殺ミッションの最適解
本作において、初期から使用可能でありながら最後まで腐ることのない最強のツールが「煙幕」です。 敵に発見され、複数の兵士に完全に包囲された絶望的な状況であっても、煙幕を一つ投げるだけで容易に形勢を逆転できます。
煙幕の効果範囲内にいる敵は一定時間行動不能となり、その間にプレイヤーは一方的にステルスキルを叩き込むことが可能です。 初期スキルや初期装備の状態でも、この効果は絶大であり、戦闘の難易度を大きく下げる要因となっています。
暗殺コントラクトにおける煙幕の活用
煙幕が特に輝くのは、ゲーム内に多数用意されている「暗殺コントラクト」と呼ばれる依頼任務を遂行する時です。 ターゲットをステルスキル以外の方法で倒してしまった場合、死体の近くでキル確定のボタンを長押しする特別なアクションが要求されます。
この際、周囲に他の敵が残っていると、キル確定のアクションを執拗に妨害してくるため、任務の完了が非常に困難になります。 ここで煙幕を使用し、周囲の敵の視界と行動を封じることで、安全かつ確実にキル確定のアクションを行うことができます。
ルジョアブレードの無限射撃 : ガンブレードの入手と威力
剣と銃が一体化したロマン溢れる武器、「ルジョアブレード」も本作を代表する強力な装備の一つです。 この武器の最大の特徴は、強攻撃のボタンを長押しすることで、剣に内蔵された銃を無限に発射し続けられる点にあります。
通常のピストルとは異なり、弾薬を消費することなく射撃を行えるため、リソース管理の概念を覆す性能を誇ります。 1対1の戦闘においては、敵の攻撃範囲外から一方的にダメージを与え続け、瞬時にテイクダウンまで持ち込むことが可能です。
入手条件は、サイドクエスト「美術愛好家」で美術品を15個集めることと設定されています。 美術品は各地に隠された宝箱からランダムで入手できるほか、上級衣装のよろず屋で購入することも可能です。
俊敏な動物の狩猟術としての運用
ルジョアブレードの無限射撃は、対人戦だけでなく、野生動物の狩猟においても非常に有効な手段となります。 ジャガーなどの俊敏な動きでプレイヤーを翻弄する動物に対しても、当たるまで延々と銃弾を浴びせ続けることができます。
これにより、素材集めにかかる時間と労力を大幅に削減することが可能となります。 集めた美術品は自宅に展示する要素もあり、コレクションの楽しみと実用性を兼ね備えた優れた武器と言えるでしょう。
黄金のフリントロック : 時を止めるピストルの運用法
ピストルの中にも、ゲームの法則を無視するような特殊な効果を持った武器が存在します。 それが、敵を倒した瞬間に一瞬だけ周囲の時間が停止する「黄金のフリントロック」です。
敵を射殺するたびに時間が止まるため、プレイヤーはその僅かな猶予を利用して次の行動を的確に選択することができます。 そのまま別の敵に狙いを定めて連続で射撃を行ったり、近くの敵に接近して近接攻撃によるテイクダウンへ移行したりと、戦術の幅が大きく広がります。
ピストルホルスター強化との強烈なシナジー
黄金のフリントロックの性能を限界まで引き出すためには、キャラクターの装備強化が不可欠です。 特に、ピストルホルスターを最大まで強化し、4丁のピストルを同時に携帯できる状態にしておくことが推奨されます。
4連射が可能な状態であれば、時間停止の能力を利用して、単機で一部隊を瞬く間に壊滅させることも夢ではありません。 一定のエイム力は要求されますが、使いこなせれば本作において最強の遠距離武器として君臨します。
モーガン船長のルダンゴート : 黒木島で手に入る伝説衣装
本作には様々な衣装が用意されていますが、中でも「伝説衣装」と呼ばれるカテゴリのものは入手難易度が高い傾向にあります。 莫大な資金を要求されたり、希少な素材を大量に集めたりと、一筋縄ではいきません。
しかし、「モーガン船長のルダンゴート」という伝説衣装は例外的な存在です。 この衣装は、特定の場所に隠された宝箱を開けるだけで、いとも簡単に入手することが可能です。
入手場所は「黒木島」というロケーションであり、ストーリーやクエストの進行上、いずれ立ち寄ることになる島です。 島の東海岸付近から崖を登り、船のマストのような足場を経由して高所へ移動した先に、目的の宝箱が配置されています。
衣装自体に戦闘を有利にする特殊な能力は付与されていませんが、伝説の名を冠するだけあり、その重厚なデザインは非常に魅力的です。 手軽に入手できるため、プレイヤーのモチベーションを維持するための着せ替えアイテムとして最適です。
装備品のレアリティと実用性 : 序盤武器が終盤まで通用する理由
近年のゲーム作品では、敵のレベル上昇に合わせて装備を頻繁に更新していくRPG的なシステムが主流となっています。 しかし、本作はそういったRPG要素をあえて排除したゲームデザインが採用されています。
武器の攻撃力や敵の体力といった数値的な概念よりも、プレイヤーの立ち回りやアクションの選択が戦闘の勝敗を直結して左右します。 そのため、序盤に入手した煙幕のような強力なアイテムは、敵がどれほど強くなろうとも、終盤まで変わらぬ威力を発揮し続けます。
このシステムは、プレイヤーに対して装備の数値に依存しない純粋なアクションスキルを要求します。 同時に、一度手に入れたお気に入りの武器を、最初から最後まで愛用し続けることができるという大きな利点も持ち合わせています。
REシンクロ特有の立ち回り : 効率的な攻略ポイント
本拠地の拡張とよろず屋 : 上級・最上級へのグレードアップ
ゲームを有利に進めるためには、本拠地であるグレート・イグアナの発展が欠かせません。 施設をアップグレードすることで、様々な恩恵を受けられるようになり、攻略の効率が飛躍的に上昇します。
特に優先すべきは、装備の購入窓口となる「よろず屋」のグレードアップです。 初期状態のよろず屋では最低限のアイテムしか購入できませんが、「上級よろず屋」にすることで、前述のロードストーンなどが店頭に並びます。
さらに資金を投資し、「最上級よろず屋」へと進化させることで、ゲーム内の環境は一変します。 黄金のフリントロックをはじめとする強力な武器が購入可能になるほか、クラフト素材に関する非常に便利なシステムが解禁されます。
資金集めと素材回収 : 海賊としての経済基盤の構築
本拠地の拡張や強力な装備の購入には、多額の資金が必要不可欠です。 本作における最も効率的な資金稼ぎの方法は、海賊としての本業である「船の略奪」です。
海上に点在する他国の船を襲撃し、積み荷を奪い取ることで、一気に大量の資金と資材を獲得することができます。 略奪を成功させるためには、自身の船であるジャックドウ号の武装や装甲を強化していくことが前提条件となります。
陸上での暗殺任務や宝箱の探索も重要ですが、海賊としての経済基盤を構築することが、ゲーム全体をスムーズに進行させるための最善手です。 手に入れた資材を売却するか、船の強化に充てるかの判断が、プレイヤーの腕の見せ所となります。
動物の皮と骨の交換 : 最上級よろず屋の隠されたメリット
主人公の体力上限や携行弾薬数を増やすためには、野生動物の皮や骨を用いたクラフトを行う必要があります。 通常であれば、目当ての動物が生息する島まで赴き、狩猟を行うという手間がかかります。
しかし、よろず屋を「最上級よろず屋」までグレードアップさせることで、この煩わしい作業から解放されます。 最上級よろず屋では、動物の皮のほぼ全てを、余った骨と交換することが可能になるという隠されたメリットが存在します。
この機能により、不要な素材を必要な素材へと瞬時に変換できるため、キャラクターの強化が劇的に進行します。 狩猟に時間を割くことなく、メインストーリーや海戦に集中できるようになるため、最優先で目指すべき施設のアップグレードと言えます。
ピストルホルスターの強化 : 戦闘力を底上げする必須強化
数あるクラフト要素の中でも、戦闘に最も直結する重要な強化項目が「ピストルホルスター」の作成です。 初期状態では1丁のピストルしか扱えませんが、ホルスターを強化することで最大4丁のピストルを同時に装備可能になります。
ピストルは一撃の威力が非常に高く、遠距離から敵の数を素早く減らすための最適な手段です。 ホルスターの強化が完了すれば、剣を抜く前に複数の敵を無力化できるため、乱戦に陥るリスクを大幅に低下させることができます。
黄金のフリントロックやルジョアブレードといった強力な武器と組み合わせることで、その制圧力はさらに高まります。 必要な素材が集まり次第、他の何よりも優先してピストルホルスターの強化を進めることを強く推奨します。
暗殺コントラクトの確実な遂行 : ペナルティ回避のテクニック
各地のハト小屋で受注できる暗殺コントラクトは、まとまった資金を稼ぐための貴重な手段です。 しかし、ターゲットをステルス状態から一撃で仕留められなかった場合、報酬が減額されるなどのペナルティが発生するシステムとなっています。
ターゲットが乱戦に巻き込まれ、通常の戦闘で倒してしまった場合は、前述した通り死体の近くでの「キル確定」アクションが必要になります。 この際、周囲の敵兵が主人公を攻撃してくるため、キル確定のゲージを溜めきることが困難な状況に陥りやすくなります。
こうした事態を防ぐためには、煙幕を惜しみなく使用して周囲の敵の動きを封じるか、あるいはロードストーンの自動回収を利用して立ち止まる隙を最小限に抑えることが有効です。 事前の準備とアイテムの適切な運用が、暗殺コントラクトを完遂するための必須テクニックとなります。
ジャックドウ号の運用と海戦 : 中盤以降を乗り切るための補足知識
海戦の基本と立ち回り : 敵船の死角を突く操舵術
本作のもう一つの主役とも言えるのが、主人公の愛船「ジャックドウ号」を用いた海戦です。 中盤以降の海域では、敵船の耐久力と攻撃力が跳ね上がり、正面からの撃ち合いではたちまち沈没の憂き目に遭います。
海戦における基本的な立ち回りは、敵船の射線を避け、常に相手の死角となる艦尾や艦首に陣取る位置取りを徹底することです。 風向きを正確に読み取り、帆の展開状況をこまめに調整することで、機動力を活かした戦いを展開することが可能になります。
敵船の動きを予測し、自身の船を最適な位置へ滑り込ませる操舵術は、陸上でのアクション以上に高い戦術的思考が要求されます。 時には速度を落として旋回性能を上げ、時には全速力で敵の包囲網を突破するなど、状況に応じた的確な操船が勝利の鍵となります。
船体強化の優先度 : 装甲と側舷大砲の重要性
略奪によって得た資金と資材は、ジャックドウ号の強化に投資していくことになります。 多岐にわたる強化項目が存在しますが、序盤から中盤にかけて優先すべきは「船体の装甲」と「側舷大砲の数」です。
装甲を強化することで、敵の砲撃を受けた際のダメージを劇的に軽減し、生存率を大幅に引き上げることができます。 いくら攻撃力が高くても、一撃で沈んでしまっては元も子もありません。防御力の確保は海戦における最優先課題です。
次いで重要となるのが、主武装である側舷大砲の増設です。 大砲の数が増えれば、一度の斉射で与えるダメージが跳ね上がり、敵船を素早く無力化することが可能になります。 まずはこの二つの項目を重点的に強化し、安定して略奪を行える強固な船を作り上げることが攻略の近道となります。
略奪と手配度管理 : 海上でのリスクコントロール
海上での略奪行為を繰り返していると、主人公に対する「手配度」が上昇していきます。 手配度が高まると、強力な武装を施した「海賊狩り」の船がプレイヤーを追跡し始め、海域の移動が非常に困難な状況に陥ります。
略奪を効率的に行うためには、この手配度を適切に管理するリスクコントロールの技術が必要不可欠です。 手配度を下げるためには、拿捕した敵船の乗組員を解放して手配度を相殺するか、各地の港にいる役人に賄賂を渡すといった手段が存在します。
自身の船の強さと手配度の高さを天秤にかけ、どのタイミングで戦闘を避けるべきか、あるいは強行突破すべきかを見極める必要があります。 無計画な略奪は身の破滅を招くため、常に冷静な状況判断を心がけて海賊稼業を営むことが重要です。
伝説の船への挑戦 : 最終盤に向けた準備と対策
マップの四隅には、常軌を逸した耐久力と圧倒的な火力を誇る「伝説の船」と呼ばれるボス級の敵艦が待ち構えています。 これらの船に挑むことは本作における最大のエンドコンテンツであり、生半可な強化状態では到底太刀打ちできません。
伝説の船を撃破するためには、ジャックドウ号の全ての武装と装甲を最高レベルまで強化することはもちろんのこと、海戦における高度な操舵技術と戦術の構築が必須となります。 それぞれの伝説の船は異なる攻撃パターンと弱点を持っているため、一度の敗北で諦めることなく、敵の動きを分析して対策を練る根気強さが求められます。
ロードストーンの自動回収機能や強力な陸戦用装備を活用して効率的にゲームを進め、最終的には最強の海賊として海を制覇することを目指して攻略を進めていくことが本作の醍醐味です。
まとめ
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。























