編集デスク ゲーム攻略ライターの三日月です。 今回も独自調査から入手した最新情報をもとに攻略情報をお伝えします。
この記事を読んでいる方は、NTE(ネバエバ)のブロック厳選で「どのブロックを残してどれを分解すればいいのか」と悩んでいるのではないでしょうか。 高難易度コンテンツを攻略する上で、ブロックの厳選と育成は避けて通れない非常に重要な要素です。
この記事を読み終える頃には、無駄な素材消費をゼロに抑えつつ最強のキャラ育成を進めるための疑問が解決しています。
- 青紫でも会心系サブステ付きブロックを温存する重要性
- コア4セットとキャラ固有の型ボーナスを両立するコツ
- レベル15止めを活用した経験値素材の節約テクニック
- 分解時の報酬をニンジンコインへ切り替える注意点
それでは解説していきます。
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【NTE】ブロック厳選の基本と残すべきブロックの判断基準
レアリティだけで判断すると損をするブロック厳選の基本ルール
NTEのブロック厳選において、最も陥りがちな罠が「金色(最高レア)以外はすべて即分解する」という判断です。
私が実際にプレイして分かった事実は、レアリティの高さが必ずしも即戦力としての強さに直結するわけではないということです。
ゲームを進めていくと、金ブロックのドロップ数が増えてきます。 そのため、青ブロックや紫ブロックは不要だと感じて即座に素材へ変えてしまう方が非常に多く見受けられます。
しかし、検証した結果に基づくと、サブステータスの組み合わせ次第では、育成途中の青ブロックが金ブロックの性能を上回るケースが存在します。
ブロック厳選の第一歩は、最高レアリティだから残す、低レアリティだから捨てるという固定観念を捨てることです。
最高性能を追い求める終盤までは、レアリティよりも「有効なサブステータスがどれだけ付与されているか」を基準に選別を行うのが、最も効率的な攻略への近道となります。
会心率と会心ダメージが揃った青・紫ブロックを残すべき理由と検証データ
なぜ低レアリティのブロックを残す必要があるのか、その具体的な根拠となる検証データをご紹介します。
私が調査した情報では、サブステータスに「会心率」と「会心ダメージ」の双方が付与されている青ブロックや紫ブロックは、繋ぎの装備として極めて優秀なパフォーマンスを発揮します。
実際にメインアタッカーを用いて、以下の2つのパターンでダメージ比較実験を実施いたしました。
【比較条件】 ・検証対象:メインアタッカーの同一枠ブロックを差し替えて攻撃力を比較 ・比較パターンA:攻撃に関係ないサブステータスがついた最高レベル(Lv20)の金ブロック ・比較パターンB:サブステータスに「会心率」と「会心ダメージ」がついた青ブロック
実際のダメージ比較検証結果
| 装備パターン | 通常攻撃1段目ダメージ | 回避反撃ダメージ | 特徴 |
|---|---|---|---|
| パターンA(攻撃系サブステ無しの金Lv20) | 459 | 3,597 | 基礎ステータスは高いが伸び悩む |
| パターンB(会心両付きの青ブロック) | 466 | 3,649 | 会心補正により実ダメージで逆転 |
検証した結果に基づくと、通常攻撃・回避反撃のいずれのモーションにおいても、有効なサブステータスが揃った青ブロックの方が高いダメージ数値を記録しました。
金ブロックはレベル20まで強化することで攻撃力の基礎値が上がりますが、サブステータスに攻撃系の数値が付いていない場合、会心補正によるダメージ倍率の補正に届かないことがあります。
さらに、パターンBの青ブロックは会心率自体も向上させるため、平均的な発生火力(期待値)においても金ブロックをわずかに上回るという結果になりました。
新キャラを入手したばかりの段階や、金ブロックの厳選が難航している時期においては、こうした「神サブステ付きの青・紫ブロック」が非常に強力な助っ人となります。
金ブロックでも妥協できない?サブステータスの優先順位と選び方
金ブロックを手に入れたからといって、無条件で歓喜するのは早計かもしれません。
私が実際にプレイして分かった事実は、金ブロックの中でも「残すべき神個体」と「繋ぎにしかならない妥協個体」が明確に分かれるということです。
アタッカー向けのブロックを厳選する場合、サブステータスの優先順位は明確に定められています。
最も優先すべきは「会心率」と「会心ダメージ」の2つです。 次点で「攻撃力(%)」や「属性ダメージ増加」、そして「フラット攻撃力」が続きます。
一方で、防御力やHP、各種耐性といった耐久系のサブステータスばかりが跳ねてしまった金ブロックは、アタッカー用としては実用性が大きく低下します。
妥協して強化を進めてしまうと、貴重な強化素材を無駄に消費することになりかねません。
私が調査した情報では、アタッカー用金ブロックの場合、最低でも「会心率」か「会心ダメージ」のどちらか片方が含まれていることを最低ラインとして厳選を行うのが望ましいと言えます。
コア4セット効果と「型ボーナス」を両立させるセット方法
ブロックの組み合わせを考える際、多くの方が「コアの4セット効果」ばかりに気を取られてしまいます。
しかし、攻略する上で苦労した点として挙げられるのが、セット効果だけを優先した結果、キャラ本来のステータス倍率が伸び悩んでしまうという問題です。
NTEのブロックシステムには、コアセット効果とは別に「ブロックボーナス(型ボーナス)」という非常に重要な要素が組み込まれています。
キャラごとに特定の「型(形状)」をしたブロックを装着した際、その個数に応じて特別なボーナスステータスが発動する仕組みとなっています。
例えば、特定のキャラでは「3型」のブロックを1つ装着するごとに、会心ダメージが16%上昇するといった非常に強力な効果が付与されます。
これを無視してコア4セット効果だけを無理に発動させても、トータルの火力では大きく損をしてしまう可能性があります。
ビルドを構築する際は、まずコア4セット効果を発動させる最小限の組み合わせを確保します。 その上で、残りのフリー枠には必ずキャラクターの「型ボーナス」に合致する形状のブロックを優先して配置するのが正しい手順です。
同じようなサブステータスでどのブロックを装備するか迷った時は、この「型ボーナスが発動するかどうか」を最後の決め手にすると失敗がありません。
キャラクターの性能を引き出す最適な型(形状)の合わせ方
型の合わせ方を正しく理解していないと、せっかくの優秀なブロックも宝の持ち腐れになってしまいます。
私が調査した情報では、各キャラクターのステータス詳細画面から、どの型を何個装着するとどのようなボーナスが得られるのかを詳細に確認できます。
アタッカーキャラの多くは、火力に直結する「会心率アップ」や「会心ダメージアップ」が型の効果として設定されているケースが多いです。
そのため、サブステータスが多少劣っているブロックであっても、型ボーナスを起動できる形状であれば、トータル火力で逆転することが多々あります。
逆に、どれだけサブステータスが優秀な金ブロックであっても、キャラの型ボーナスと全く噛み合わない形状ばかりを固めてしまうと、キャラの潜在能力を引き出しきれません。
装備を組み立てる際は、以下の順番で思考を進めるのが最も効率的です。
- キャラクターの最適コア4セット効果を決める
- コア効果を発動できる型(形状)の組み合わせを配置する
- 余った枠に、キャラ固有の型ボーナスを満たす形状のブロックを優先して組み込む
このステップを意識するだけで、無駄のない完璧なステータス構築が可能となります。
アタッカー・サポーター・タンク別の残すべきおすすめステータス
すべてのブロックをアタッカー基準で選別して分解してしまうと、サポーターやタンクキャラの装備が不足するという失敗に陥ります。
役割ごとに残すべきステータスの基準を明確にしておくことが、賢いライブラリ管理のコツです。
私が実際にプレイして分かった事実は、役割ごとに求めるサブステータスの正解が全く異なるということです。
それぞれの役割に応じた「残すべきステータス」の組み合わせを整理しました。
役割別・残すべきステータス基準
| 役割 | 優先度の高いメイン/サブステータス | 残すべき理由と解説 |
|---|---|---|
| メインアタッカー | 会心率 / 会心ダメージ / 攻撃力(%) / 属性ダメージ | 直接火力を極限まで高めるため最優先で厳選 |
| サポーター | 元素チャージ効率 / 攻撃力(%) / HP(%) | バフの回転率向上やスキル依存のサポート性能強化 |
| タンク・ヒーラー | HP(%) / 防御力(%) / 与える回復量 | 耐久力の向上や回復スキルの効果量を最大化するため |
アタッカー基準では「ハズレ」に見える防御力%やHP%の金ブロックであっても、耐久依存で性能がスケールするタンクやヒーラーにとっては「神ブロック」になり得ます。
分解作業を行う前に、そのステータスを必要とする別ロールのキャラが存在しないかを一度思い浮かべることが大切です。
厳選初期段階で絶対にやってはいけない失敗事例と正しい手順
ブロック厳選を始めたばかりのプレイヤーが陥りやすい「典型的な失敗事例」をご紹介します。
私が攻略の過程で実際に経験し、非常に苦労したポイントでもあります。
失敗事例として最も多いのが、「完璧なサブステータスが揃うまで、一切のブロック強化を行わない」という極端な節約スタイルです。
NTEの終盤コンテンツは敵の耐久力や攻撃力が非常に高く設定されています。 厳選途中で装備を強化しないまま挑むと、火力不足や即死によってクリア自体が困難になってしまいます。
正しい育成の手順は以下の通りです。
失敗を避けるための段階的育成ロードマップ
- 序盤〜中盤:メインステータスが一致している青・紫ブロックを最低限揃える
- 繋ぎの育成:サブステに会心系がついた青・紫ブロックをレベル15まで強化してメイン攻略を進める
- 終盤準備:安定して高難易度を周回できるようになってから、金ブロックの本格厳選を開始する
- 最終仕上げ:理想的なサブステが揃った金ブロックをレベル20まで上げ、完璧なビルドを完成させる
このように段階を踏んで育成を進めることで、攻略に行き詰まることなくスムーズに最強ビルドへと到達できます。
【NTE】分解すべきブロックの見極め方と育成リソースの節約術
分解前に必ず確認!ニンジンコインと経験値素材の切り替え設定
不要なブロックをまとめて分解する際、多くの方が画面をろくに確認せずボタンを連打してしまいます。
しかし、ここにリソース管理における最大の罠が潜んでいます。
私が調査した情報では、ブロックを分解する際に受け取る報酬は「経験値素材」と「ニンジンコイン(ガチャ・抽選用通貨)」の2種類から自由に選択できるようになっています。
初期状態の設定では、自動的に「経験値素材」が受け取り報酬として選択されています。
そのまま何も考えずに大量のブロックを分解してしまうと、ニンジンコインは1枚も手に入りません。
厳選を推し進めていると、「特定の型がどうしても出ない」「コアセットの特定部位だけが不足している」という状況に必ずぶつかります。
そうした局面で新しいブロックを獲得・抽選するために不可欠となるのがニンジンコインです。
自分が今、強化のための経験値を求めているのか、新たなブロックを獲得するためのコインを求めているのかを常に意識しましょう。 分解実行前には必ず画面端の報酬設定アイコンをタップし、所望の報酬に切り替わっているかを確認する癖をつけてください。
再起動時のトラップ?分解報酬設定がリセットされる注意点
分解報酬の切り替えに関して、絶対に知っておくべき重要な注意点が存在します。
「一度ニンジンコインに設定変更したから、次からはずっとコインで受け取れるはずだ」と思い込んでしまうのは大変危険です。
私が実際にプレイして分かった事実は、ゲームを一度終了して再起動すると、分解報酬の設定が初期状態の「経験値素材」に自動で戻ってしまうという仕様が存在することです。
開発側のアップデートにより、以前よりは設定が保持されやすくなっているものの、完全に固定されるわけではありません。
日付を跨いだログイン時や、アプリのタスクキルを行った後などは、高確率でデフォルト設定へとリセットされています。
せっかくコインを集めるつもりで溜め込んだ不要ブロックを一括分解したのに、すべて経験値素材になってしまったという失敗談は絶えません。
「分解ボタンを押す前の最終確認」をルーティン化することが、大切なリソースを守る防壁となります。
レベル15止めが最強?経験値素材を極限まで節約する強化戦略
入手したブロックのレベルを、何も考えずに上限の20まで上げていないでしょうか。
実はこの行動こそが、NTEの育成において最も経験値素材を圧迫する最大の原因となっています。
攻略する上で苦労した点として、複数キャラのブロックを同時に育てようとすると、一瞬で経験値素材が枯渇してしまうという問題がありました。
そこで推奨したいのが、「繋ぎのブロックはレベル15で強化を止める」という節約戦略です。
ブロック強化レベルにおける素材消費と効率の比較
| 強化レベル | 攻撃力上昇幅 | 必要な経験値素材量 | 育成の推奨度 |
|---|---|---|---|
| レベル15 | 基礎値の約80%まで到達 | 比較的小さく抑えられる | 厳選途中・繋ぎ装備として極めて推奨 |
| レベル20 | 最大値まで到達 | レベル15〜20の間に大量の素材を消費 | 最終厳選を終えた一生モノの金ブロックのみ |
レベル15から20まで引き上げるために必要な経験値素材の量は、レベル1から15まで上げるのに必要な量と比較しても非常に膨大です。
それに対して、レベル15から20に上げた際のステータスの上昇幅は、投資する素材の量に対してやや控えめな設定となっています。
単体のブロックで見れば小さな差に見えるかもしれません。 しかし、4部位×複数キャラ分となると、消費する素材の総量には絶望的な開きが生じます。
厳選が完了していない妥協ブロックや、繋ぎとして使っている青・紫ブロックに関しては、迷わずレベル15で止めておくのが最も賢い選択です。
長く使い続けることが確定している神サブステ付きの金ブロックにのみ、貴重な素材を投じてレベル20まで開放するようにしましょう。
レベル20まで上げて後悔する失敗ルートと素材消費の比較
「とりあえずレベル20にしておけば強いだろう」という考えで進めてしまった場合の失敗事例を詳しく解説します。
この記事の読者が同じ過ちを犯さないよう、実際の失敗ルートをシミュレーションしてみましょう。
【失敗ルートの典型例】
- 新しく手に入れたメインステだけ一致の金ブロックを、即座にレベル20まで強化する
- 翌日、サブステータスが完璧な上位互換の金ブロックがドロップする
- 新しいブロックを強化したいが、経験値素材が完全に底をついていて強化できない
- 古いレベル20ブロックを経験値素材として食わせるが、投入した素材の一部が減衰して失われる
このように、未完成のブロックに全力投入してしまうと、後から本命のブロックが手に入った際に身動きが取れなくなってしまいます。
素材の返還効率は100%ではないため、一度レベル20まで上げてしまった素材の損害を取り戻すのは容易ではありません。
確実な更新が見込めるまではリソースを温存し、レベル15で運用しながら本命のドロップを待つのが、最もストレスなく強くなれる正解ルートです。
分解して即素材にしていい「完全に不要なブロック」の特徴
ここまで「低レアでも残すべきブロックがある」とお伝えしてきましたが、逆に「迷わず即分解していいブロック」の特徴も明確に存在します。
倉庫の枠を圧迫しないためにも、以下の条件に該当するブロックは即座に分解・素材化して問題ありません。
即分解して良い不要ブロックのチェックリスト
・アタッカー向けのメインステ(攻撃・会心)なのに、サブステが防御・HP・実数値のみで固まっている ・どのキャラクターの「型ボーナス」の条件にも当てはまらない、使い道のない形状の低レアブロック ・会心率・会心ダメージのどちらも付いていない青ブロックおよび緑以下の全ブロック ・すでに上位互換となる優秀な金ブロックを複数所持している部位の紫ブロック
私が調査した情報では、これらの特徴に当てはまるブロックが将来的に日の目を見る可能性は極めて低いです。
これらを溜め込んでいても倉庫を圧迫するだけですので、ニンジンコインや経験値素材へと積極的に変換していきましょう。
育成時に知っておきたいQ&Aとよくある疑問の解決法
ブロック厳選や分解に関して、プレイヤーからよく寄せられる疑問とその回答をまとめました。
Q1:青や紫のブロックは、後から金ブロックの強化素材(餌)にしても損はありませんか?
A1:レベルを上げていない状態であれば、そのまま素材として使っても一切の損はありません。 ただし、レベルを上げた青・紫ブロックを強化素材として使用する場合、これまで投入した経験値の一部が引き継がれずに消滅(減衰)してしまいます。 そのため、繋ぎで使う低レアブロックはレベル15までに留めておき、損失を最小限に抑えるのが鉄則です。
Q2:サブステータスの強化跳ね(ランダム上昇)は予測できますか?
A2:どのサブステータスが強化されるかは完全なランダム仕様となっています。 初期状態で「会心率」「会心ダメージ」が揃っているブロックであっても、レベル強化時に不要なステータスばかりが伸びてしまうケース(いわゆる「悲しみの上昇」)は避けられません。 そのため、レベル4や8まで一旦上げてみて、望ましいステータスが伸びなかった場合は深追いせずに撤退する見極めが重要となります。
Q3:ニンジンコインと経験値素材、結局どっちを優先して集めるべきですか?
A3:育成のフェーズによって優先度が完全に分かれます。 手持ちのブロック自体が少なく、装備の形すら揃っていない段階であれば「ニンジンコイン」を優先して獲得し、抽選の試行回数を増やしましょう。 逆に、装着するブロックの形やセットが一通り揃い、それらのレベル上げが追いついていない段階であれば「経験値素材」を一括回収するのが正解です。
私が実際にプレイして分かったブロック厳選の最終攻略ロードマップ
最後に、無駄なリソース消費を極限まで抑えながら、最短で最強ビルドへと到達するための最終攻略ロードマップを提示します。
攻略する上で苦労した経験を踏まえ、私が辿り着いた最も効率的な手順です。
ブロック厳選・最終攻略ステップ
- 倉庫チェック:サブステに「会心率」「会心ダメージ」が両方付いている青・紫ブロックを探し、鍵をかけて保護する
- 繋ぎの完成:保護した青・紫ブロック、またはメインステが一致する金ブロックを「レベル15」まで強化して装備させる
- セット&型合わせ:コア4セット効果を発動させつつ、余り枠でキャラ固有の「型ボーナス」が発動する形状を優先配置する
- コイン稼ぎ:不要なブロックを分解する際は、設定を「ニンジンコイン」に変更して新ブロックの入手手段を確保する
- 最終厳選:高難易度コンテンツを周回し、神サブステ付きの金ブロックが出たら一気にレベル20まで解放して差し替える
この手順を徹底するだけで、素材不足に悩まされることなく、常に自身の最大火力を更新し続けることが可能となります。
ブロック厳選は長丁場のコンテンツですが、正しい知識を持って挑めば確実に成果が出ます。 ぜひ今回の検証結果を参考に、効率的な育成を進めてみてください。
まとめ
NTEにおけるブロック厳選は、単に金色の最高レアリティを集めれば良いという単純なものではありません。
私が実際にプレイして分かった事実は、サブステータスに会心率と会心ダメージが揃った青や紫のブロックが、育成途中の金ブロックを凌駕する火力を叩き出すという驚きの事実です。
育成リソースを無駄にしないためには、繋ぎのブロックを「レベル15止め」で運用し、本命の金ブロックが手に入った際のみレベル20まで引き上げるというメリハリが不可欠となります。
また、不要ブロックを分解する際は、必ず受け取り報酬の設定を確認し、ニンジンコインと経験値元素材を状況に応じて正しく使い分けることが成功の鍵です。
今回ご紹介した判断基準とロードマップを活用し、素材の無駄遣いを防ぎながら、あなただけの最強キャラクターを作り上げてください。






















