編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、スマホアプリ「ドラゴンクエスト スマッシュグロウ(スマグロ)」で「おまもり石」を効率よく集める方法や、最新のアップデートによる緩和内容が気になっていると思います。
この記事を読み終える頃には、最新の周回効率の違いや、自分に合った最適な集め方の疑問が解決しているはずです。
- 最新アップデートによるおまもり石の獲得量大幅緩和
- スキルメダルからおまもり石への一対一相互交換機能の追加
- ストーリークエストと遺跡周回におけるスタミナ効率の明確な差
- プレイヤーの周回スタイルに合わせた最適ルートの確立
それでは解説していきます。
おまもり石を効率よく集めるための周回スポットとドロップ効率
おまもり石を稼ぐ基本知識とイベントの概要
ドラゴンクエストスマッシュグロウにおいて、キャラクターの能力を劇的に引き上げる「メモリー」の育成は最重要のやり込み要素です。
現在開催されているイベント「機械と龍」では、強力な「キラーマシン」や「スカイドラゴン」のメモリーを入手・強化することができます。
このメモリーを最高ランクである「Sランク」まで育てるためには、イベント専用通貨である「おまもり石」が大量に必要となります。
しかし、アップデート前の環境ではおまもり石のドロップ率が非常に厳しく、多くのプレイヤーが目標枚数の多さに頭を悩ませていました。
こうしたプレイヤーからの熱いフィードバックを受け、開発チームは急遽おまもり石の獲得効率を大幅に向上させる緊急アップデートを実施しました。
今回の調整により、これまで時間がなくて諦めかけていたライトユーザーや、効率的な集め方を模索していた中級者にも大きなチャンスが訪れています。
まずはこのおまもり石集めの基本的な仕組みと、今回の緩和措置がどれほど画期的なものであったのかを、数値データを交えて詳しく解説していきます。
おまもり石のドロップ量が大幅増加したストーリークエスト
今回のアップデートにおける最大の目玉とも言えるのが、イベントストーリークエストにおけるおまもり石のドロップ量調整です。
これまでの仕様では、ストーリークエストの周回はスタミナ効率が極めて悪く、周回場所としては推奨されていませんでした。
具体的には、ハード難易度を1周してもわずか45枚、ノーマル難易度にいたっては約37枚しかドロップしないという非常に渋い設定だったのです。
しかし今回のアップデートにより、ストーリークエストでの獲得量が「約7倍」という、ゲームの歴史でも類を見ない超絶緩和が行われました。
調整後のドロップ数を確認したところ、ハード難易度では1周あたり「315枚」が固定でドロップするようになっています。
また、ノーマル難易度でも1周あたり約「263枚」から「264枚」程度が安定して手に入るようになり、効率が劇的に向上しました。
さらに嬉しい調整として、1日にスキップ機能を使用できる回数が、これまでの5回から「10回」へと倍増しています。
これにより、時間が限られている忙しいプレイヤーでも、毎日スキップボタンをタップするだけで、大量のおまもり石を瞬時に確保できるようになりました。
おまもり石集めの最高効率を誇る遺跡周回
ストーリークエストが約7倍に緩和されたとはいえ、スマグロを本気でやり込むなら「遺跡クエスト」の周回を外すことはできません。
遺跡クエストは、クリアするために手動操作や強力なパーティ編成が必要となりますが、その見返りはストーリークエストを遥かに凌駕します。
なぜ遺跡クエストがこれほど効率的かというと、クリア時にドロップする「スキルメダル」の存在と、報酬を増やす各種ギミックがあるからです。
遺跡のバトル終了後には、道中で獲得した宝箱の選択要素や、獲得量を倍増させるルーレットシステムが用意されています。
これらのシステムで「上振れ」を引くことができれば、1回のクリアで数千枚規模のおまもり石やスキルメダルを一度に獲得することが可能です。
今回のアップデートによって、後述するスキルメダルとおまもり石の交換レートが実質1対1になったため、遺跡の価値はさらに高まりました。
オート周回で安定してクリアできる難易度を見極め、スタミナを遺跡に集中させることが、今でもおまもり石集めの最高効率ルートです。
おまもり石とスキルメダルのドロップ効率比較
それでは、実際にストーリークエストと遺跡クエストで、どれほどの獲得効率の差があるのかを具体的な数値で比較してみましょう。
プレイヤーの皆様が自分の現在の戦力やプレイ時間に合わせて、最もコストパフォーマンスの良い場所を選べるように一覧表を作成しました。
以下の表は、各周回スポットをクリアした際の「1スタミナあたり」の獲得期待値(おまもり石とスキルメダルの合計)を示したものです。
| 周回クエスト名 | 消費スタミナ | 平均獲得量(石+メダル) | 1スタミナあたりの効率 | ストーリーハード比 |
|---|---|---|---|---|
| ストーリーハード(調整後) | 10 | 385枚 | 38.5枚 | 1.0倍(基準) |
| 遺跡:難しい(オート) | 15 | 1,236枚 | 82.4枚 | 約2.1倍 |
| 遺跡:超難しい(オート) | 15 | 2,164枚 | 144.3枚 | 約3.7倍 |
| 遺跡:チャレンジ(手動推奨) | 15 | 3,061枚 | 204.1枚 | 約5.3倍 |
このデータからも明らかなように、遺跡クエストの効率はストーリークエストの調整後であっても、依然として圧倒的な差をつけて優位に立っています。
特に「超難しい」以上の難易度をオートで安定して回せるプレイヤーであれば、ストーリークエストの3.5倍以上の効率でお守り石を回収できます。
最高難易度の「チャレンジ」を手動で丁寧に周回した場合、その差は実質5倍以上となり、スタミナ回復薬の節約効果は計り知れません。
ただし、チャレンジ難易度は敵の行動パターンが強力で、オート周回では全滅のリスクが非常に高いため、自分のプレイスタイルに合わせて選択してください。
おまもり石を毎日確実に増やすデイリーの遺跡挑戦
遺跡クエストには、1日1回だけ挑戦できる特別なデイリーボーナス要素として、150枚のスキルメダルを獲得できる機会が存在します。
以前はこのスキルメダルを何に使うべきか、おまもり石の不足に悩むプレイヤーにとって少し頭の痛い仕様となっていました。
しかし、今回のアップデートによって「スキルメダルとおまもり石が等価(1:1)で交換可能」になったことで、このデイリー挑戦の価値が爆発的に上昇しました。
つまり、毎日この1回限定の遺跡挑戦を消化するだけで、実質的にお守り石150枚を毎日タダで受け取っているのと同じ計算になります。
どれだけ忙しい日であっても、ログインしてこのデイリー遺跡挑戦だけは絶対に最優先でクリアするように心がけましょう。
この毎日のコツコツとした積み重ねが、最終的なSランクメモリーの完成時期を何日も前倒しすることにつながります。
数分のプレイで確実に差がつくポイントですので、毎日のルーティンとしてゲーム開始直後に消化することをおすすめします。
おまもり石収集に向けたおすすめスキップ周回プラン
「毎日忙しくて、手動で何度も遺跡を周回している時間がない」という社会人や学生のプレイヤーも非常に多いかと思います。
そのような方に強くおすすめしたいのが、今回回数が10回に増えた「ストーリーハードのスキップ機能」をフル活用したデイリープランです。
毎日ストーリーハードのキラーマシン(機械)とスカイドラゴン(龍)のクエストをそれぞれ10回ずつスキップ周回してみましょう。
ストーリーハードを1回スキップするだけで、おまもり石315枚とスキルメダル70枚の、合計385枚の価値がある素材が瞬時に手に入ります。
これを毎日10回行うだけで、1日あたり「3,850枚」のおまもり石を、一切のプレイ時間を使うことなく回収することが可能です。
イベントの残り期間が例えば21日間あると仮定した場合、この10回スキップを毎日続けるだけで、合計で「80,850枚」ものおまもり石が集まります。
さらに、今後追加される第4章などの新ステージを並行して合計20回スキップすれば、期間中に「161,700枚」を完全に自動で稼ぎ出すことができます。
時間効率を重視するプレイヤーにとって、このスキップ機能の活用は、ストレスフリーでゲームを遊ぶための最も現実的で優秀な選択肢です。
おまもり石を効率よく集めるためのスタミナ配分
どれほど周回効率が良くても、スタミナを無計画に消費してしまっては、本当に必要な報酬を期間内に回収しきることはできません。
おまもり石を最も無駄なく、そしてスマートに集めるためのスタミナマネジメントについてアドバイスをお伝えします。
まず、基本となるスタミナの自然回復(1日に最大で240スタミナ)は、可能な限り無駄にせず全てイベント関連の周回に投入しましょう。
具体的には、毎日の優先順位として「デイリー遺跡挑戦」に15スタミナを消費し、次に「10回のストーリースキップ」に100スタミナを消費します。
これで残った125スタミナを、自分の戦力でオート周回が可能な最も高い難易度の遺跡クエスト(難しい、または超難しい)に割り振るのが最適です。
この配分を行えば、手動操作の手間を最小限に抑えながら、毎日1万枚以上のおまもり石をコンスタントに稼ぎ続けることができます。
スタミナをジェムで回復させる場合は、1日の回復回数に応じたジェムの割増料金に注意し、最もコスパの良い3回目までの回復に留めるのが賢明です。
アップデートによる交換所の追加要素と調整内容
アップデートで登場したAランクメモリーの交換価値
ここからは、本日の大型アップデートによって交換所に新しく追加されたアイテムのラインナップと、それぞれの交換価値について詳しく分析します。
まず最も注目すべき追加要素は、キラーマシンとスカイドラゴンの「Aランクメモリー」が各交換所にラインナップされたことです。
このAランクメモリーは、それぞれおまもり石「3万枚」で交換することができ、交換回数の上限は各2回までとなっています。
一見すると3万枚というレートは非常に高く感じられますが、従来の仕様から計算すると、実は非常にお得な価格設定になっているのです。
元々、交換所にあったBランクメモリーの交換レートは1万枚でしたが、BランクからAランクを合成するには合計4枚(4万枚相当)が必要でした。
つまり、今回のアップデートで追加されたAランクメモリーを直接交換すれば、実質的に「1万枚お守り石を節約できる」計算になります。
Sランクメモリー(Aランクを4枚合成して作成)を完成させるためのショートカットとして、この直接交換は最優先で行う価値があります。
アップデート後のスキルメダルからおまもり石への交換ルート
多くのプレイヤーにとって、今回のアップデートで最も神対応だと絶賛されているのが、スキルメダルのおまもり石交換ルートの実装です。
この交換は「スキルメダル100枚に対してお守り石100枚」という、驚きの「1対1」の等価レートで提供されています。
1日の交換上限は1万枚(100枚単位で100回まで交換可能)となっていますが、これは「毎日再入荷」されるため、実質的な上限はありません。
イベントの残りの全期間で毎日欠かさず交換し続けた場合、2箇所の交換所で最大「84万枚」分ものスキルメダルをお守り石に変換できます。
さらに素晴らしい仕様として、機械(キラーマシン)と龍(スカイドラゴン)の交換所で、メダルの互換性が確保されています。
これにより、例えば「キラーマシンの遺跡を鬼周回して余った機械メダルを使い、スカイドラゴンのお守り石(龍)と交換する」ことが可能です。
この相互交換機能のおかげで、片方のボスだけを重点的に周回していても、両方のメモリーをバランス良く均等に育て上げることができます。
アップデートで追加されたスタミナ回復薬中の交換レート
今回の交換所アップデートでは、ヘビーユーザーや周回を極めたプレイヤー向けに「スタミナ回復薬中」も新たに追加されました。
こちらの交換レートはおまもり石「1万枚」に対して回復薬が1個となっており、それぞれの交換所で最大30回(計60回)まで交換可能です。
ただし、お守り石1万枚というレートは非常に高く設定されており、スタミナ回復薬の価値としてはかなり割高な印象を受けます。
したがって、このスタミナ回復薬の交換は、一般的なプレイヤーやライト層の方は「絶対に手を出してはいけないトラップ枠」です。
このアイテムが置かれている真の理由は、すでにメモリーの育成を完了し、メダルや石が数十万枚規模で余ってしまったプレイヤーへの救済措置です。
やり込みすぎて使い道がなくなった素材を、スタミナという形でキャッシュバックするための、いわば「廃人向けキャッシュバック窓口」と言えます。
自分がそこまでおまもり石に余裕がない場合は、この回復薬の交換は完全に無視し、他の重要アイテムの回収に全力を注ぎましょう。
アップデートによる中級奇跡の交換レート実質効率化
今回のスキルメダルがおまもり石と等価になった調整は、ゲーム全体の育成常識を覆す意外な波及効果をもたらしました。
それが「中級奇跡(中期石)」の獲得における、スタミナ効率の劇的な逆転現象です。
これまでは、中級奇跡を集めるためには週末に開催される「週末奇跡クエスト」を周回するのが最もスタミナ効率が良いとされていました。
週末奇跡クエストでは、プレイヤーのクリアスコアにもよりますが、大体スタミナ20〜26を消費して中級奇跡1個分を確保できます。
しかし、今回おまもり石とスキルメダルの交換レートが大幅に改善されたことで、常設の「遺跡クエスト」を回る方が効率が良くなりました。
遺跡クエストを周回して得られたスキルメダルをお守り石に変換し、それを交換所で中級奇跡と引き換えるルートが確立されたためです。
このルートを利用した場合、実質的に「スタミナ約15以下」で中級奇跡1個分を交換所に並ぶおまもり石から回収できる計算になります。
これにより、わざわざ週末の限定クエストを待つ必要がなくなり、平日の遺跡周回だけでキャラクターの限界突破素材を賢く集められるようになりました。
アップデート対応の交換所優先度リストと必要枚数
アップデートによって交換所の選択肢が大幅に増えたため、何から順番に交換すべきか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。
そこで、無駄なく最短でお守り石を消費して強力な報酬を回収するための「交換優先度リスト」を作成しました。
以下の表を参考に、自分の現在のおまもり石の所持数と相談しながら、上から順番にアイテムを回収していってください。
| 優先度 | アイテム名 | 必要おまもり石(目安) | 交換の目的・推奨理由 |
|---|---|---|---|
| 最高 | 各種ガチャチケット・ジェム | 各交換所で合計 87,000枚 | 戦力補強のための必須基礎報酬 |
| 高 | Aランクメモリー(新規追加) | 30,000枚 × 2(計 60,000枚) | Sランクメモリー作成への最短ルート |
| 中 | 中級奇跡(実質効率化) | 全回収で 150,000枚 | 限界突破素材の獲得。週末クエストより高効率 |
| 低 | Bランク以下の各種メモリー | 必要に応じて(10,000枚〜) | Sランク作成の端数調整用 |
| 非推奨 | スタミナ回復薬中(新規追加) | 10,000枚(上限各30回) | レートが極めて悪いため、おまもり石過剰時のみ |
まずは「最高」に分類されている基礎的なガチャチケットやジェムなどを優先的に回収し、合計8万7,000枚を消費しましょう。
その次に、今回の目玉であるAランクメモリーを確保し、余裕があれば中級奇跡の15万枚分を全回収するのが最もスマートな動きです。
これらを合計すると約30万枚前後のおまもり石が必要になりますが、前述の「1日10回スキッププラン」を組み合わせれば、十分に届く範囲です。
計画的に優先度の高いものから引き換えていき、イベント期間終了間際に慌てて後悔することのないように進めていきましょう。
アップデートで見直されたイベントストーリーのスタミナ効率
今回の7倍という極端な調整が行われたストーリークエストですが、改めてその「スタミナ効率」の位置づけを整理しておきます。
調整前は、ストーリーを周回することは完全に「スタミナの無駄遣い」であり、初心者であっても避けるべき地雷要素でした。
しかし、1周315枚という破格の数値になった今、ストーリーハードの周回は「非常に優秀な時短の選択肢」へと昇格しました。
確かに、純粋なスタミナに対するお守り石の獲得効率だけを比較すれば、依然として遺跡クエストの「難しい」の方が約2倍も効率的です。
しかし、遺跡クエストを周回するには、スマートフォンの画面を起動したまま何分もオートバトルを見守るか、手動で操作し続ける必要があります。
一方で、ストーリークエストであれば「スキップチケット」を1枚消費するだけで、1秒足らずの内に大量の石とメダルがカバンに舞い込みます。
この「リアルなプレイ時間の節約効果」を考慮すると、ストーリークエストの価値は遺跡周回に勝るとも劣らないものと言えるでしょう。
特に、仕事や学業、あるいは他のゲームのイベントで忙しい期間などは、ストーリーのスキップ周回をメインに据えるのが最も賢い選択です。
アップデート情報を踏まえた初心者向けおすすめ周回チャート
最後に、本日のアップデート情報を受けて、新規にゲームを始めたプレイヤーや、まだ戦力が整っていない初心者が取るべきロードマップを提案します。
まず最優先すべき目標は、強力なステータス上昇効果を持つ「キラーマシンのSランクメモリー」を1枚完成させることです。
そのために、以下の3つのステップを毎日欠かさず実行する、シンプルな周回チャートを実践してください。
- 毎日1回、クリア可能な最も高い難易度の遺跡クエストに挑戦し、デイリー報酬のスキルメダル150枚を確実に回収する。
- イベントストーリーを第3章(可能なら追加される第4章)のハードまでクリアし、毎日10回スキップチケットを使っておまもり石を稼ぐ。
- 貯まったスキルメダルをおまもり石に毎日等価交換し、交換所のAランクメモリーを引き換えてSランクへの合成を進める。
また、忘れがちな要素として、明日「6月30日 11:59」に終了してしまう以下の3つの限定要素を、今夜のうちに必ずチェックしておいてください。
- ドラクエI引き記念パネルミッション(報酬が非常に美味しいので、可能な限り埋めて回収すること)
- ドラクエI引き記念パス(有償ジェムが必要ですが、10連分のスマグロポイントが手に入るため、非常にお得でおすすめ)
- ラダトーム王女の装備福引き(必須級ではないですが、回復手段が乏しい現状の環境では非常に強力に輝く杖が狙えます)
この3つの終了期限は明日のお昼直前となっていますので、やり残しがないように今夜中にしっかりと確認を済ませておきましょう。
最新のアップデートで劇的に遊びやすくなったスマグロを、この効率的な周回方法を活用してぜひ全力で遊び尽くしてください。
まとめ
筆者情報
桐谷シンジ
フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。
幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。
最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。
























