編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方はスマホアプリ「NTE(ネバエバ)」の新キャラクター「カオス」のぶっ壊れ性能や各スキルの詳細が気になっていると思います。 先行して解禁された情報をもとに、その圧倒的なポテンシャルを徹底的にレビューしていきます。
この記事を読み終える頃にはカオスの強さや最適な編成、育成に関する疑問が解決しているはずです。
- カオスの圧倒的な火力性能と独自システム
- 各スキルの詳細効果と実践的な立ち回り
- 性能を極限まで引き出す理想のパーティ編成
- 育成に必要な素材一覧と効率的な強化手順
それでは解説していきます。

NTE(ネバエバ)環境を揺るがす「カオス」の基本性能
カオスが「ぶっ壊れ」と評価される理由
NTE(ネバエバ)の戦闘環境において、アタッカーの火力は攻略の要となります。 今回登場するカオスは、その常識を覆すほどの圧倒的なダメージ倍率を誇っています。
最大の特徴は、パッシブスキルや味方のバフを組み合わせることで生まれる超火力です。 特定の条件下では、ダメージ倍率が3000%を超えるという前代未聞の数値を叩き出します。
これは既存の強力なアタッカーと比較しても、群を抜いた性能と言えるでしょう。 単体ボス戦から複数の敵を相手にする乱戦まで、幅広い状況で最適解となり得るポテンシャルを秘めています。
独自の戦闘システム「在場」と「追跡許可」
カオスを使いこなす上で欠かせないのが、「在場(ざいじょう)」と「追跡許可」という2つの専用システムです。 これらをいかに効率よく管理するかが、カオスのDPS(時間あたりのダメージ)を決定づけます。
「在場」は通常攻撃などで蓄積されるスタック型のポイントです。 最大1000まで貯めることができ、これを消費することで強力な追加攻撃を放ちます。
一方の「追跡許可」は、敵に付与するデバフのような役割を持ちます。 このマークがついた敵に対しては、カオスの与えるダメージが常時アップします。 ターゲットを絞って確実に仕留める戦術が、非常に有効になります。
メカニクスの複雑さと奥深さ
カオスの操作自体は直感的ですが、火力を最大化するためのメカニクスは奥深く設計されています。 ただ闇雲に攻撃ボタンを連打するだけでは、真価を発揮することはできません。
スキルの発動順序や、スタックの管理、そして味方との連携が完璧に噛み合った時、初めて「ぶっ壊れ」と呼ばれる火力が生まれます。 プレイヤーのスキルと理解度が直接ダメージに直結する、非常にやりがいのあるキャラクターです。
探索を快適にするシティスキル
カオスは戦闘だけでなく、フィールド探索や日課の消化においても非常に優秀な能力を持っています。 それが2種類の「シティスキル」です。
1つ目は、釣りコンテンツを有利に進めるためのスキルです。 レベルを上げることで、スタミナ消費の軽減や高額買取回数の増加など、様々な恩恵を受けられます。
| スキルレベル | 主な効果内容 |
|---|---|
| レベル1 | 1日の高額買取回数 +1回 |
| レベル2 | 釣り餌の効果 +40% |
| レベル3 | 高級・レア品質の魚のスタミナ消費 -1 |
| レベル4 | 1日の高額買取回数 さらに+1回(計2回) |
| レベル5 | 全ての魚のスタミナ消費 -1 |
2つ目は、フィールド上にワープポイントを設置できる「ワープスキル」です。 最大2つまで設置可能で、アノマリーの周回や素材集めの効率を劇的に向上させます。 釣りのポイントに設置して日課を瞬時に終わらせるなど、プレイヤーの時間を大幅に節約してくれるでしょう。
カオスの各スキル内容と実践的な使い方
通常攻撃と追加攻撃のコンボ
カオスの通常攻撃は全5段の連続攻撃となっており、攻撃を当てるごとに「在場」スタックを獲得します。 このスタックを最大値の1000まで貯めることが、最初の目標となります。
在場が最大まで溜まった状態で通常攻撃を長押しすると、スタックを全て消費して強力な攻撃を放ちます。 この時、2回目の追加攻撃として「最段」と呼ばれるフィニッシュブローが追加されます。
在場が最大でない状態で長押ししても、この「最段」は発生しません。 そのため、必ず1000まで溜まりきったことを確認してから長押し攻撃に移行するクセをつける必要があります。 戦闘中はスタックゲージの管理に細心の注意を払いましょう。
バイレールスキルによる火力バフ
バイレールスキルは、敵にピストルを撃ち込んだ後、召喚による2回の噛みつき攻撃を行う連続技です。 モーションが素早く、コンボの起点として非常に使いやすい性能になっています。
このスキルが命中すると、最大2名の敵に対して「追跡許可」を付与します。 カオスがこの追跡許可を持つ目標を攻撃する際、与えるダメージが20%アップするという強力なバフ効果が発動します。
バイレールスキルはクールタイムごとに積極的に使用し、常に敵に追跡許可が付与されている状態を維持することが重要です。 複数の敵がいる場合は、HPの高いボスや厄介な敵を優先してターゲットしましょう。
必殺技「悪名往復」状態の恩恵
カオスの必殺技は、周囲の広範囲にいる全ての敵に追跡許可を付与する強力な全体攻撃です。 これにより、複数の敵を相手にする際の殲滅力が飛躍的に向上します。
さらに重要なのが、必殺技発動後にカオス自身が付与される「悪名往復」状態です。 カオスがフィールド上に存在し、かつこの状態を維持している間は、「在場」スタックの増加量が劇的に増えます。
通常時よりもはるかに速いペースでスタックが1000に到達するため、強力な追加攻撃「最段」を連発できるようになります。 ボスがブレイクした際などのラッシュ時に必殺技を発動し、一気にダメージを稼ぐのが基本戦術となります。
必殺技発動のタイミング
悪名往復状態の恩恵を最大限に活かすためには、味方のバフスキルが出揃ったタイミングで必殺技を使用するのが理想です。 カオス単体でも強力ですが、後述する編成キャラクターとの連携によって、ダメージはさらに跳ね上がります。 敵の行動パターンを把握し、安全に攻撃を叩き込める隙を見極めて必殺技を解放しましょう。
パッシブスキルの異常なダメージ倍率
カオスを最強のアタッカーたらしめている最大の要因が、このパッシブスキルにあります。 パッシブスキルの1つ目「延体強化」は、味方から付与された「延体」バフが終了した際に、敵に対して800%という高倍率のダメージを与えます。
これだけでも十分に強力ですが、真の恐ろしさはその追加効果にあります。 「延体」バフの持続時間を1秒延長するごとに、この終了時ダメージが乗算で増加していくのです。
特定のキャラクターと組み合わせることで、この倍率はなんと最大3000%を超える特大ダメージへと変貌します。 この数値がどれほど異常か、既存の強力なアタッカーと比較してみましょう。
| キャラクター | スキル名 | ダメージ倍率の目安 |
|---|---|---|
| レクイエム | 必殺技 (レベル11) | 2159% |
| カオス | 延体強化 (最大延長時) | 3000%以上 |
最高峰の火力を持つレクイエムの必殺技すら凌駕するダメージを、パッシブスキルの効果として叩き出せるのです。 さらに、ここに味方の攻撃力アップや属性耐性ダウンのバフが乗るため、最終的なダメージは計り知れません。
パッシブスキルの2つ目は、追跡許可によるダメージ増加量を20%から30%に引き上げるというものです。 シンプルながら全体のDPSを底上げする、非常に強力で無駄のない構成となっています。
カオスの性能を最大限に引き出す凸(覚醒)効果
各凸効果の解説と恩恵
カオスは無凸でも十分に「ぶっ壊れ」と呼べる性能を持っていますが、凸(覚醒)を進めることでその強さはさらに別次元へと到達します。 ここでは、各凸効果の具体的な内容とその影響についてレビューします。
| 凸数 | 効果の概要 | 実用性と評価 |
|---|---|---|
| 1凸 | 追跡許可の敵を攻撃時、追加で在場を40%獲得 | 在場管理が劇的に楽になり、DPSが跳ね上がる。 |
| 2凸 | 追跡許可の敵を攻撃時、防御力を20%無視 | 高難易度の硬い敵に対して非常に有効。 |
| 3凸 | EXレール集結使用後、クリティカルダメージ+30%(20秒) | シンプルな火力底上げ。バフとの相性抜群。 |
| 4凸 | 追跡許可の敵を倒すと、近くの敵にマークが伝染 | 乱戦や雑魚処理の効率が格段にアップする。 |
| 5凸 | 追跡許可の敵が1体のみの場合、ダメージ+20% | 単体ボス戦において無類の強さを発揮する。 |
| 6凸 | EXレール集結使用後、即座に在場が最大値まで回復 | 開幕から最大火力を叩き込める最強の凸効果。 |
無凸と1凸の性能比較
カオスを運用する上で、最初の目標となるのが1凸の確保です。 1凸効果により、追跡許可状態の敵を攻撃した際の在場スタック獲得量が大幅に増えます。
これにより、強力な追加攻撃である「最段」を発動できる頻度が劇的に変わります。 無凸の場合はスタックを貯めるための通常攻撃の回数が多くなりますが、1凸すれば流れるようなコンボで火力を出し続けることが可能です。
リソースに余裕がある場合は、後述するモチーフ古盤よりも先に1凸を優先するのも一つの強力な選択肢となります。 現在のゲーム環境を考慮すると、それほどまでに在場の回転率がDPSに直結する設計になっています。
共鳴効果によるスキル強化
凸を進めることで得られる恩恵は、上記の特殊効果だけではありません。 3凸時には「共鳴効果」として、スキルの基礎レベルがプラス1されます。 これにより、各種攻撃のベースとなるダメージ倍率が底上げされるため、全体の火力がさらに安定します。
そして完凸(6凸)時の共鳴効果では、追跡許可を持つ敵の属性(総意)ダメージ耐性を10%減少させる効果が追加されます。 他のデバフ特化キャラクターと比較すると控えめな数値に見えますが、カオス自身が超火力を出すための最後の一押しとして完璧に機能します。
カオスにおすすめの最強パーティ編成
ハソウルを軸とした理想編成
カオスの異常な火力を実現するためには、パーティ編成が非常に重要な意味を持ちます。 現在、最も強力とされている理想編成は、「カオス」「ハソウル」「主人公」「ハニア」の4人パーティです。
この編成の核となるのが、カオスとハソウルの強烈なシナジーです。 カオスのパッシブスキルで解説した「延体」バフを延長できる唯一の存在が、このハソウルとなります。
ハソウルは通常5秒間の延体効果を、最大12秒まで延長する能力を持っています。 これにより、カオスの延体終了時ダメージが乗算で跳ね上がり、あの3000%超えというぶっ壊れ火力が現実のものとなります。 カオスをメインアタッカーとして運用するならば、ハソウルは絶対に外せない必須級のパートナーと言えるでしょう。
主人公・ハニアとの強力なシナジー
ハソウルに加えて、主人公とハニアのサポートもカオスの火力を極限まで高めるために不可欠です。 主人公は、戦闘開始直後や任意のタイミングで即座に必要なバフやデバフを付与する役割を担います。 これにより、カオスがエンジンをかけるまでの立ち上がり時間を大幅に短縮できます。
ハニアは、「新鮮」と呼ばれる特殊なバフ状態を付与したり、パーティ全体の攻撃性能を底上げする強力なサポーターです。 新鮮のバフ効果と、カオスのパッシブスキル、そしてハソウルの延体延長が全て重なった瞬間、ゲーム内でも最高峰の瞬間火力が叩き出されます。 この4人のスキルローテーションを完璧に回すことが、高難易度コンテンツを容易く粉砕する鍵となります。
理想的なスキルローテーションの例
戦闘が開始したら、まずは主人公で敵の耐性を下げ、初期段階のバフを展開します。 次にハニアに切り替え、新鮮バフや攻撃力アップのスキルを使用します。
その後、ハソウルを場に出して延体バフを付与し、即座にその効果時間を延長するスキルを発動します。 準備が整ったところでカオスに交代し、バイレールスキルで追跡許可を付与してから、必殺技で悪名往復状態に入ります。 あとは延体バフが切れるまでの間、ひたすら通常攻撃からの「最段」を叩き込み続ける、というのが基本かつ最強の立ち回りです。
耐久重視の入れ替え候補
上記の4人編成は攻撃に特化した理想形ですが、敵の攻撃が激しい高難易度ボス戦などでは、耐久力に不安が残る場合があります。 そのような状況では、編成を一部調整して安定感を持たせる運用も有効です。
主人公の枠を「ほとり」に変更することで、パーティ全体の生存能力を底上げすることができます。 また、ハニアの枠を「ファルディア」に変えれば、強力なシールドや回復によって、より強固な耐久パーティを構築できます。
| 入れ替え候補 | 推奨される状況 | 役割とメリット |
|---|---|---|
| ほとり | 敵の攻撃頻度が高い乱戦時 | 安定したバフの供給と、パーティの生存力向上。 |
| ファルディア | 即死級の攻撃を持つボス戦 | 強力な耐久サポートで、カオスが攻撃に専念できる環境を作る。 |
カオスの火力が高すぎるため、サポート枠を1つ耐久に回しても、十分すぎるDPSを確保できます。 挑戦するコンテンツの難易度に合わせて、柔軟に編成を組み替えてみましょう。
カオスに装備すべきモチーフ古盤とギア
モチーフ古盤「オムニデザイア」の性能
カオスの専用装備であるモチーフ古盤「オムニデザイア」は、その性能を完璧に引き上げるためにデザインされています。 基礎ステータスとして攻撃力570を持ち、さらにクリティカル率を無条件で24%も上昇させることができます。
無凸状態での特殊効果も非常に強力で、装備しているだけで属性(総意)ダメージがプラス25%されます。 さらに、バイレールスキルか必殺技を発動した際、20秒間クリティカルダメージが40%も増加します。
この効果はスキルを発動するたびに持続時間が更新されるため、戦闘中はほぼ常時クリティカルダメージ+40%の恩恵を受け続けることができます。 カオスの性能とあまりにも噛み合っているため、キャラクターの凸を進めるのと同じくらい、このモチーフ古盤の確保優先度は高くなっています。
ギア(装備)のセット効果と厳選ステータス
キャラクターのステータスをさらに強化する「ギア」の選択も、カオスの運用において重要です。 現在、最もカオスに適していると考察されているのが、クリティカル関連を大幅に強化できる特定のギアセット(名称推測:映像セットなど)です。
このギアセットは、ブロックボーナスとして1つにつきクリティカルダメージを16%上昇させることができます。 さらにセット効果を発動させることで、属性ダメージ+10%とクリティカル率+14%の恩恵を得られます。
加えて、特定のバフ(延体や新鮮など)を発動した際に、さらにクリティカル率が14%伸びるという強力な効果を持っています。 これらを全て組み合わせることで、クリティカル率だけで28%も盛ることが可能になります。
クリティカル率の大幅な底上げ方法
カオスは自身の装備や味方のバフを組み合わせることで、驚異的なクリティカル率を実現できます。 具体的にどれだけ盛ることができるのか、その内訳を整理してみましょう。
| 要因 | クリティカル率の上昇量 |
|---|---|
| ギアのセット効果(基本) | +14% |
| ギアのセット効果(バフ発動時) | +14% |
| ハソウルの延体強化バフ | +10% |
| モチーフ古盤「オムニデザイア」 | +24% |
| 合計 | +62% |
このように、外部要因だけでクリティカル率を60%以上も確保することができます。 キャラクターの基礎ステータスを合わせれば、容易に確定クリティカル(100%)に近い数値を叩き出すことができるでしょう。
クリティカル率がこれほど簡単に確保できるということは、ギアのメインステータスやサブステータスの厳選において、全てを「クリティカルダメージ」や「攻撃力パーセント」に振り切れるということを意味します。 これが、カオスが常識外れの火力を出せるもう一つの大きな理由となっています。
カオスの育成に必要な素材まとめ
キャラクターレベル上限解放とスキル強化
カオスを即戦力として運用するためには、実装前に育成素材をしっかりと集めておくことが重要です。 レベルを最大まで上げるために必要な各素材の総量をまとめました。
まず、キャラクターのレベル上限を解放するためのボス素材として、シボス「取り立て屋」からドロップする素材が35個必要になります。 また、ボスアノマリーである「チープズンズ」の素材が82個要求されます。
| 素材の種類 | 対象エネミー / クエスト | 必要個数(レベル最大時) |
|---|---|---|
| シボス素材 | 取り立て屋 | 35個 |
| ボスアノマリー素材 | チープズンズ | 82個 |
| モブアノマリー素材 | 超越ファントム(紙飛行機など) | 多数(レアリティによる) |
アノマリー(スキル)の強化素材については、「ドキドキナイト」を周回して集める必要があります。 必要な個数は、金レアリティが65個、銀レアリティが42個、銅レアリティが40個となっています。 かなりの周回数が必要になるため、カオスのシティスキルであるワープポイントなどを駆使して、効率よく日課をこなしていきましょう。
モチーフ古盤の育成素材
カオスの強さを支えるモチーフ古盤「オムニデザイア」の強化にも、専用の素材が必要となります。 古盤のレベルを上げるための専用素材は、「冷たいデザート」と呼ばれるアイテムです。
必要数は、金レアリティが18個、銀レアリティが18個、銅レアリティが14個となります。 また、限界突破などの強化において、モブアノマリー素材である超越ファントムのドロップ品も要求されます。 こちらは紫レアリティが18個、青レアリティが18個、緑レアリティが18個必要です。
キャラクター本体の育成素材と被る部分もあるため、スタミナの配分を考えながら計画的に集めていくことをおすすめします。 実装直後に一気に最大強化できれば、すぐにでも最前線で暴れ回ってくれるはずです。
まとめ
今回は、NTE(ネバエバ)に新たに登場するカオスの圧倒的な性能についてレビューしてきました。 パッシブスキルによる3000%超えのロマン火力や、在場システムを用いた爽快なコンボは、使っていて非常に楽しいキャラクターに仕上がっています。
ハソウルをはじめとする味方とのシナジーを理解し、適切な装備と育成を行うことで、現在の環境を完全に破壊するポテンシャルを持っています。 無凸でも十分に強力ですが、1凸やモチーフ古盤の確保を目指すことで、さらに快適なゲームプレイが約束されるでしょう。 この記事を参考に、カオスの育成とパーティ編成の準備を進めてみてください。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。 最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。
























