編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、スマホアプリ「ドラゴンクエスト スマッシュグロウ」のリセマラや序盤の進め方が気になっていると思います。
今まさに始め時と言える環境ですが、最初に何をすべきか迷う方も多いでしょう。
この記事を読み終える頃には、スマグロの序盤攻略の疑問が解決しているはずです。
- リセマラ終了はメタル系武器
- ストーリー進行による機能解放
- メインキャラクターの集中強化
- 期間限定イベント報酬の回収
それでは解説していきます。
スマグロで最優先すべきリセマラのやり方と終了ライン
ドラゴンクエスト スマッシュグロウを始めるにあたり、最も重要となるのが初期のリセマラです。
ゲーム序盤の進行速度や、今後の育成効率がここで大きく変わってきます。
現在の環境は新規プレイヤーにとって非常に始めやすい時期となっています。
まずはリセマラで狙うべき武器と、明確な終了ラインについて解説します。
メタルシリーズ装備復刻福引きを引くべき理由
チュートリアルを終えると、ガチャである「福引き」を引くことができます。
現在開催されている「メタルシリーズ装備復刻福引き」が、リセマラの最適解です。
キャンペーンなどのログインボーナスを含めると、チュートリアル直後に多くのジェムを獲得できます。
このジェムを使用して、メタルシリーズの10連ガチャを優先して回します。
レベル上げ効率に直結する性能
メタルシリーズの武器を推奨する理由は、経験値稼ぎの効率に直結するからです。
後述するメタル系クエストにおいて、メタル系の敵は一定時間で逃走してしまいます。
通常の武器ではダメージを与えにくく、逃げられて経験値をロスするリスクが高いです。
メタルシリーズ武器の必殺技を使用すれば、確実にメタル系モンスターを討伐できます。
リセマラの終了ラインはメタルウィングかメタスラの剣
リセマラの具体的な終了ラインは、「メタルウィング」または「メタスラの剣」の獲得です。
この2つのうち、どちらか1つでも排出された時点でリセマラを終了して問題ありません。
特に「メタルウィング」は攻撃範囲が広く、汎用性が高いため最もおすすめの武器です。
「メタスラの剣」も強力な単体攻撃を持ち、メタル狩りにおいて十分に活躍します。
妥協ラインの設定について
もし何度もリセマラを繰り返すのが苦痛な場合は、ある程度の妥協も必要です。
しかし、メタル系武器がないと中盤以降のレベル上げで確実に行き詰まります。
そのため、妥協ラインとしても最低限メタル系武器1種は確保することを強く推奨します。
その他の星3武器が複数出たとしても、メタル系武器がなければリセットの対象となります。
その他の当たり武器と常設武器の評価
メタル系武器を確保した上で、さらに他の強力な武器を引けた場合は最高のアカウントになります。
期間限定のガチャでは「竜王の杖」が圧倒的な魔法火力を誇り、非常に強力です。
「ロトの剣」も優秀な物理武器であり、「ロトの盾」は特殊な床ダメージを無効化する唯一無二の性能を持ちます。
これらは引けたら幸運ですが、ジェムを使い切ってまで深追いする必要はありません。
常設武器の優先度一覧
常設ガチャから排出される武器にも、非常に優秀なものが存在します。
以下の表に、常設武器の中でも特に評価の高いものをまとめました。
| 武器名 | 評価と特徴 | 優先度 |
|---|---|---|
| クリスタルクロー | 「いきなり冒険スキル」が極めて優秀。序盤から終盤まで活躍。 | 最優先 |
| 女王のムチ | 魔法使い用の広範囲攻撃武器。汎用性が高く殲滅力が高い。 | 高 |
| 炎の剣 | 安定した物理ダメージを出せる。ボス戦での継続火力に優れる。 | 中 |
| 氷の杖 | 魔法アタッカーの選択肢として有用。 | 低 |
| はやぶさの剣 | 手数は多いが、火力を出すには育成のハードルがやや高い。 | 低 |
クリスタルクローと女王のムチは、メタル系武器と合わせて持っていれば攻略が劇的に楽になります。
リセマラ終了後の序盤の効率的な進め方
リセマラで目的の武器を獲得したら、本格的なゲーム攻略のスタートです。
このゲームはコンテンツの解放条件がメインストーリーの進行度に依存しています。
そのため、序盤は寄り道をせずにメインストーリーをひたすら進めることが重要です。
ここでは、効率的な序盤の進め方と育成のコツを解説します。
メインストーリーを2章2話まで一気に進める
最初の目標は、メインストーリーを「2章2話」まで一気にクリアすることです。
ここまではスタミナを優先的に消費してでも到達する必要があります。
2章2話をクリアすることで、仲間が増えて3人パーティが編成できるようになります。
このゲームは3人のキャラクターを切り替えて戦うシステムを採用しています。
3人パーティのメリット
早めに3人揃えることで、属性の相性補完やスキルの組み合わせが可能になります。
また、パーティ全体の戦力が底上げされ、クエストの攻略速度が大幅に向上します。
キャラクターが揃ってから本格的な育成を始めるのが、最も無駄のない進め方です。
武器と防具の強化はメインキャラ1体に集中
キャラクターが揃った後の強化方針についてですが、全体を均等に育てるのは非効率です。
まずはメインで操作するキャラクター1体(主に主人公)の強化に全リソースを注ぎます。
3人パーティとはいえ、同時にフィールドで操作できるのは1人だけです。
1キャラを最大まで強化することで、大半のクエストを単騎で突破できるようになります。
装備属性のシナジーを理解する
装備強化において、初心者が陥りやすい罠が防具の選択です。
防具には「物理ダメージ+5%」や「呪文ダメージ+5%」などの特殊効果が付与されています。
リセマラで入手したメタルウィングやメタスラの剣は「物理攻撃」に分類されます。
したがって、防具は星2でも構わないので「物理ダメージアップ」の効果を持つものを装備します。
魔法武器を使用する場合の注意
もし竜王の杖や女王のムチを使用する場合は、これらは「呪文攻撃」に該当します。
その際は、必ず「呪文ダメージアップ」の防具で揃える必要があります。
レアリティの高い星3防具でも、属性が一致していなければ火力は伸び悩みます。
適切な防具を選択することで、効率よく敵にダメージを与えることができます。
冒険ランク7での転職とおすすめの職業
ストーリーを進めていくと、プレイヤーの「冒険ランク」が上昇していきます。
冒険ランクが7に到達すると、「転職」システムが解放されます。
転職が解放されたら、まずはメインの3人を特定の職業に転職させるのがおすすめです。
おすすめの職業編成は、「戦士」「盗賊」「魔法使い」の3点セットです。
各職業の役割と強み
戦士は耐久力があり、序盤の壁役兼アタッカーとして安定した立ち回りが可能です。
盗賊は物理アタッカーとして汎用性が高く、クリティカルによるダメージへの期待値が高い職業です。
魔法使いは現在の環境において非常に火力が優遇されており、広範囲の敵を一掃できます。
主人公を戦士にし、残りの2人を盗賊と魔法使いに設定すると、バランスよく攻略を進められます。
デイリーミッションとミニマル探検隊の活用
日々のプレイで欠かさず行うべきルーティンについても触れておきます。
ホーム画面のデイリーミッションは、経験値やアイテムを獲得できる重要な要素です。
ミッションを達成した後は、必ず一括受け取りボタンを2回タップして報酬を回収します。
イベント開催中は、イベント専用のデイリーミッションも追加されるので見逃さないようにします。
ミニマル探検隊で放置素材集め
ゲームを進めると解放される「ミニマル探検隊」も重要なシステムです。
これは12時間ごとにキャラクターを派遣し、自動でアイテムを収集してくる放置要素です。
1日最大2回派遣できるため、朝と夜のログイン時に必ず再出発させる習慣をつけます。
ここで得られる素材は、後々の装備強化やパネル解放で大量に必要となります。
期間限定イベントの攻略と優先して回収すべき報酬
スマグロでは、定期的に大規模な期間限定イベントが開催されます。
イベントでは通常のクエストでは入手困難な貴重なアイテムやメモリーが手に入ります。
イベント期間が終了すると報酬は獲得できなくなるため、スケジュール管理が重要です。
ここでは、イベント攻略の基本的な流れと報酬の優先順位について解説します。
メダル集めと普通の鍵の交換優先度
イベントを進行させるには、街の人に話しかけたり、イベントダンジョンをクリアします。
吹き出しマークが出ているキャラクターに片っ端から話しかけることでストーリーが進みます。
ダンジョンはノーマル難易度を全てクリアすれば、イベントの最後まで到達可能です。
イベントを進めると「イベントメダル」が手に入り、これを交換所で消費します。
鍵の交換レートに注意
メダル交換所では、宝箱を開けるための「普通の鍵」を交換できます。
ここで注意すべきは、鍵の交換レートに500枚のものと400枚のものがある点です。
イベントストーリーを一定まで進めないと、安いレートの400枚の鍵は追加されません。
メダルを入手してもすぐに交換せず、安い鍵がラインナップに追加されてから交換を開始します。
宝箱から回収すべき重要アイテム一覧
集めた鍵を使用して、各街や秘密の場所に点在する宝箱を開けていきます。
イベント期間が残り少ない場合、全ての宝箱を開けるのは物理的に不可能です。
そのため、攻略に直結するアイテムを最優先で回収する取捨選択が必要になります。
以下の表に、宝箱から回収すべきアイテムの優先度をまとめました。
| 優先度 | アイテム名 | 理由と用途 |
|---|---|---|
| 最優先 | メタル系チケット(各種) | 序盤のレベル上げに必須。攻略速度を劇的に引き上げる。 |
| 最優先 | イベント限定アクセサリー | 替えが効かない装備品。ステータスアップの恩恵が大きい。 |
| 高 | 福引きチケット | ガチャを回して戦力を補強するチャンスを増やすため。 |
| 高 | 虹の輝石・改良チップ | 入手手段が限られている貴重な強化素材。 |
| 中 | マルチの手形・祠の鍵 | イベント期間内にマルチや高難度コンテンツに挑戦するため。 |
| 低 | 加速エナジー・スタミナ回復薬 | あると便利だが、最悪見送っても進行不能にはならない。 |
特にハグレメタルチケットやメタルブラザーズチケットは、秘密の場所に隠されていることが多いです。
これらを優先的に回収し、即座に使用してレベルを上げるのが攻略の近道です。
見た目装備の優先度は低い
イベントでは、原作を彷彿とさせる見た目の装備(ラダトーム装備など)も手に入ります。
しかし、これらの装備はステータスが非常に低く設定されています。
純粋に攻略を目的とする場合、これらに鍵を消費するのは推奨しません。
戦力が十分に整い、鍵に余裕ができてから趣味の範囲で回収するようにします。
メタル系クエストでの効率的な経験値稼ぎ
宝箱から入手したチケットを使用して、メタル系クエストに挑戦します。
このクエストが、序盤から中盤にかけてのメインとなるレベリング手段です。
難易度に応じて3種類のクエストが存在し、獲得できる経験値が大きく異なります。
| クエスト名 | 最高獲得経験値 | 難易度と特徴 |
|---|---|---|
| メタルスライムクエスト | 32,750 | 序盤向け。確実に行動前に倒し切る。 |
| メタルブラザーズクエスト | 90,700 | 中盤向け。複数体出現するため範囲攻撃が有効。 |
| はぐれメタルクエスト | 305,800 | 大量の経験値を獲得可能。逃走率も高い。 |
リセマラで入手したメタルウィングやメタスラの剣の必殺技を駆使して、確実に仕留めます。
逃げられた場合の裏技
メタル系の敵は、一定ターンが経過すると高確率で逃走します。
逃げられてしまうと、その分の経験値が減少してしまいチケットがもったいないです。
もし戦闘中に敵に逃げられた場合は、クエストをクリアする前にメニューを開きます。
メニューから「帰還」を選択することで、チケットを消費せずに最初からやり直すことが可能です。
はぐれメタルなどの高経験値モンスターに逃げられた場合は、迷わず帰還して再挑戦します。
マルチクエストと強敵マッチの進め方
イベント限定のマルチクエストは、強力なメモリーを入手できる重要なコンテンツです。
マルチクエストは1日の中で開催される時間帯が決まっています。
お知らせで開催時間を確認し、タイミングを合わせて参加する必要があります。
挑戦には「マルチの手形」が必要で、これは交換所で毎日配布されるほか、ジェムでも購入可能です。
累計ポイント報酬を狙う
マルチクエストをクリアすると、スコアに応じて累計ポイントが貯まります。
このポイント報酬には、ガチャ券やメタルチケット、貴重なSランクメモリーが含まれます。
難易度はカジュアルとチャレンジに分かれていますが、初心者でもカジュアルなら十分にクリア可能です。
推奨レベルに合わせて挑戦し、可能な限り高いポイント報酬の獲得を目指します。
強敵マッチでのスコア稼ぎ
イベントダンジョンを周回して手に入る「挑戦状」を使って、強敵マッチに挑みます。
ここでも累計ポイント報酬が設定されており、ガチャ券やはぐれメタルチケットが手に入ります。
強敵の限定メモリー(ドラゴンや悪魔の騎士など)は優秀ですが、必須レベルではありません。
育成が進むと徐々に使用頻度が下がるため、Aランク程度で妥協してポイント報酬を優先します。
竜王の祠攻略とSランクメモリーの重要性
イベントの最高難易度コンテンツとして、「祠クエスト」が登場することがあります。
これは「祠の鍵」を消費して強力なボスと戦うコンテンツです。
イベント限定ボスのメモリーは、通常のメモリーとは比較にならないほど強力な性能を持ちます。
特に魔法使い用のボス専用メモリーは、火力を飛躍的に高めるためSランクの獲得を目標とします。
難易度と挑戦のタイミング
祠クエストの「難しい」難易度は、推奨レベルが30前後に設定されています。
ゲームを始めた初日や2日目では、戦力不足でクリアするのは困難です。
まずは前述したメタルチケットを使用したレベル上げと、マルチクエストでの戦力補強を行います。
1週間ほど育成に集中すれば、初心者でも十分にクリアできる戦力に到達します。
祠の鍵はジェムで購入してでも回数をこなし、Sランクメモリーの完成を目指します。
初心者が知っておくべき育成とスタミナ管理のコツ
最後に、ゲームを中長期的にプレイする上で欠かせない育成システムとリソース管理について解説します。
スマグロの育成要素は多岐にわたるため、システムを正しく理解していないとリソースを無駄にします。
特にレベルアップの恩恵と、スタミナの使い方は序盤の進行速度に直結します。
レベル30〜32を目指す理由とメモリーコスト
キャラクターのレベルアップは、単なるステータス上昇以上の意味を持ちます。
このゲームでは、レベルが1上がるごとに「メモリーコストの上限」が5上昇します。
メモリーコストの上限が上がれば、より強力な高レアリティのメモリーを複数装備できるようになります。
メモリーによるステータス上昇の恩恵は非常に大きく、レベル上げは最も効率的な戦力強化です。
効率的なレベルの目安
まずは高難度コンテンツの推奨レベルでもある、レベル30を真っ先に目指します。
その後、少し足を伸ばしてレベル32まで育成するのが一つの大きな節目となります。
レベル32に到達すると、強力なメモリーのセットアップが無理なく組めるようになります。
その後はレベル38を目標に育成を続けることで、パーティ全体がさらに一段階強くなります。
複数の職業を均等にレベル上げするのは非効率なので、まずはメイン職業に絞って育成します。
職業パネルの解放手順と素材の集め方
職業レベルが上がると、「職業パネル」という育成ボードが解放されていきます。
パネルを解放することで、基礎ステータスの底上げや特殊なパッシブ効果を獲得できます。
最初のパネルは素材なしで無料で解放できるため、解放可能になったら即座に開けておきます。
特定のSランクメモリーをセットする専用パネルは、該当するメモリーを入手してから解放します。
素材不足時の対処法
パネルの解放には専用の素材が必要となり、ストーリーを進めるだけでは徐々に不足してきます。
素材が足りなくなった場合は、「育成クエスト」を周回して集めることになります。
ただし、育成クエストの一部は土日限定で開催される仕様となっています。
平日はイベント進行やストーリーにスタミナを割き、土日に不足分の素材をまとめて回収する立ち回りが効率的です。
控えキャラの「いきなり冒険スキル」を活用
戦闘に参加しない控えキャラクターの装備も、実は攻略に大きく影響します。
特定の武器には「いきなり冒険スキル」という、戦闘開始時に自動で発動するスキルが付与されています。
このスキルは、メインで操作するキャラクターではなく、控えのキャラクターが装備していても発動します。
おすすめの控え用武器
控えキャラクターには、強力ないきなり冒険スキルを持つ武器を優先して装備させます。
星3武器では、「クリスタルクロー(クリスタルアロー)」や「炎の剣(煉獄つぶて)」が非常に強力です。
星2武器でも、「風のブーメラン(バギボール)」や「精霊の杖(ヒャドアロー)」などが役立ちます。
注意点として、いきなり冒険スキルだけを目当てにする場合、その武器のレベルは1のままで問題ありません。
強化リソースはメインキャラクターの武器に全て集中させます。
スタミナ回復の考え方とジェムの使い道
ゲームをプレイするためのスタミナは、4分で1回復し、24時間で360回復します。
序盤は冒険ランクのアップによるスタミナ全回復が頻繁に発生するため、あまり枯渇しません。
しかし、中盤以降はイベント周回などでスタミナが圧倒的に不足します。
そこで重要になるのが、ジェムを消費したスタミナ回復の判断です。
ジェム回復は1日3〜4回を推奨
ジェムを消費することで、1回につきスタミナを50回復できます。
1日最大6回まで回復可能ですが、回数を重ねるごとに必要なジェム数が増加し、コストパフォーマンスが悪化します。
そのため、ジェムでのスタミナ回復は1日3回から4回程度に留めるのが無難です。
特に期間限定イベントの報酬回収が間に合わない場合は、ジェムを割いてでもスタミナを回復して周回する価値があります。
無課金でガチャだけを引きたいというプレイスタイルの場合は、ジェム回復は行わずに自然回復のみで割り切るのも一つの手です。
まとめ
今回のレビューでは、スマグロの初心者向けリセマラ情報から序盤の効率的な進め方までを解説しました。
リセマラでメタル武器を確保し、ストーリーを進めてコンテンツを解放することが最優先です。
その後はメインキャラクターの集中強化と、期間限定イベントの報酬回収を並行して行います。
システムが多く複雑に感じるかもしれませんが、この記事で紹介した手順を踏めば迷わず強くなれるはずです。
適切な育成とリソース管理を行い、快適なスマグロライフを楽しんでください。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。
























