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PS5

【紅の砂漠】クリフが銃を使えるように仕様変更|アプデ内容を解説|クリムゾンデザート

編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方はクリフの新たな仕様変更やアプデの詳細が気になっていると思います。

この記事を読み終える頃には新環境での最適な武器ビルドや追加された生活要素の疑問が解決しているはずです。

この記事の要約
  1. クリフの銃火器装備解放
  2. 弾薬無限化ギアの適用拡大
  3. 池の実装による魚養殖
  4. 新規ペットとワイバーン騎乗

 

それでは解説していきます。

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紅の砂漠アプデ1.08|クリフの銃火器装備と戦闘の仕様変更

クリフがマスケット銃とショットガンを使用可能に

今回のアップデートバージョン1.08において最も注目すべき点はクリフの武装制限の解除です。 これまでマスケット銃などの銃火器は特定のキャラクターであるデミアンなどの専売特許とされてきました。 しかし今回の仕様変更によりクリフでもマスケット銃およびショットガンが使用できるようになっています。

これは単なる武器種の追加にとどまらずプレイスタイルを根本から覆す大きな変更と言えます。 近接戦闘や弓による中距離戦が主体だったクリフに強力な遠距離火力が備わりました。 特にショットガンを使用した近距離での瞬間火力はこれまでのクリフの弱点を補って余りある性能を誇ります。 マスケット銃を持たせることで安全圏からの狙撃も可能となりボス戦での立ち回りが大幅に変化します。

武器の選択肢が増えたことでプレイヤーの個性がより反映されやすくなりました。 クリフをメインで操作しているプレイヤーにとっては戦略の幅が大きく広がる朗報です。 これまで銃の扱いに慣れていなかった方もこの機会にぜひマスケット銃の操作感を試してみてください。 しっかりとエイムを合わせることでクリティカル判定を連続して狙うことも十分に可能です。

無限の矢のアビスギアが銃弾や砲弾にも適用

クリフが銃を使えるようになったことと連動して非常に重要なシステム改善が行われました。 それはアビスギアの一つである「無限の矢」の適用範囲の拡大です。 これまで「無限の矢」はその名の通り弓矢の消費をゼロにする効果しか持っていませんでした。

しかし今回のアップデートにより銃弾や砲弾といった他の飛び道具の弾薬にもこの効果が適用されるようになりました。 これにより弾薬のクラフトに必要な素材集めの時間を大幅に削減することができます。 銃火器は強力な反面弾薬のコストが重く常用するには厳しいというデメリットがありました。 その最大の欠点がこのアビスギアの仕様変更によって見事に解消されたことになります。

弾薬消費とコストの比較検証

以下はアビスギア適用前後での1時間あたりの弾薬消費量と必要素材の比較表です。

武器種 旧仕様の弾薬消費/時 必要素材コスト/時 新仕様(無限の矢適用)
弓矢 0 (無限の矢あり) 0 0
マスケット銃 約600発 鉄鉱石300、火薬150 0 (消費なし)
ショットガン 約450発 鉛225、火薬225 0 (消費なし)
両手砲 約120発 鋼鉄120、高純度火薬60 0 (消費なし)

表からも分かる通り銃火器の運用にかかるリソース負担が完全にゼロになりました。 これにより道中の雑魚敵に対しても惜しみなく銃を乱射できる環境が整いました。 探索効率が飛躍的に向上するため無限の矢は今後の必須級アビスギアとなるでしょう。

回避行動を伴う連続射撃のコツと立ち回り

銃火器を装備したクリフの強みを最大限に引き出すためには回避行動との連携が不可欠です。 マスケット銃は単発の威力が高い反面射撃後の硬直時間が長く隙が生じやすい武器です。 しかし射撃直後に回避行動を入力することでこの硬直モーションをキャンセルすることができます。

この「キャンセル撃ち」と呼ばれるテクニックをマスターすることで実質的な連射速度が大幅に向上します。 敵の攻撃をステップで躱しながら即座に次弾を装填し撃ち込むというスタイリッシュな戦闘が可能です。 特にショットガンを使用する際は敵の懐に潜り込み射撃して即座に離脱するヒットアンドアウェイが強力です。 スタミナの管理が非常に重要になるためスタミナ回復速度を上昇させる装備との相性が抜群です。

実戦では敵の攻撃モーションをしっかりと観察し引きつけてから回避行動を取る必要があります。 むやみに連射するとスタミナが枯渇し致命的な隙を晒すことになるので注意してください。 まずは動きの遅い敵を相手に射撃から回避への流れるような操作感覚を指に覚えさせましょう。

銃ビルドの構築と無限ヤビルドからの移行手順

これまでの環境で猛威を振るっていた「無限ヤビルド」から新たな「銃ビルド」への移行について解説します。 クリフで銃が使えるようになったとはいえ最適な火力を出すためにはスキルの再構成が必要です。 弓に特化していたスキルポイントを銃器ダメージアップやリロード速度向上に振り直す必要があります。

エンチャントに関しても「弓術の極意」などの弓専用効果から「射撃手」や「火薬学」といった銃向けの効果へ換装しましょう。 ただしアビスギアの「無限の矢」はそのまま流用できるため移行のハードルはそこまで高くありません。 防具セットについては遠距離ダメージボーナスが付与される軽装タイプのものを推奨します。

新旧ビルドのステータス比較

移行にあたっての基礎ダメージとDPSの推移を以下の表にまとめました。

ビルドタイプ 主力武器 単発ダメージ 推定DPS 適正距離
無限ヤビルド (旧) 伝説の長弓 1,200 3,600 中距離〜長距離
狙撃銃ビルド (新) 改良型マスケット 3,500 4,200 長距離
散弾銃ビルド (新) ヘビーショットガン 4,800 (全弾命中時) 5,500 至近距離

このように銃ビルドへ移行することで瞬間的な火力は目に見えて向上します。 自分のプレイスタイルに合わせてマスケット銃で遠くから狙撃するかショットガンで突撃するかを選択してください。 どちらの構成にせよ無限の矢の恩恵を受けられるため非常に強力なビルドとして完成します。

デミアンのスキル追加と空中蹴りの活用法

今回のアップデートではクリフだけでなくデミアンにも新しい戦闘スキルが追加されています。 特に注目したいのが空中に飛び上がってから強烈な蹴りを放つ「空中蹴り」というスキルです。 このスキルは単なる攻撃手段としてだけでなくコンボの起点や緊急回避としても機能します。

デミアンは元々機動力が高いキャラクターですがこのスキルの追加でさらに立体的な動きが可能になりました。 敵のなぎ払い攻撃をジャンプで回避しそのまま空中蹴りで反撃に転じるといった芸当ができます。 さらにこの蹴りには相手の体勢を崩す効果が設定されているため続く攻撃を安全に叩き込めます。 空中にいる判定の敵に対してはボーナスダメージが入る仕様も確認されています。

このスキルを使いこなすことで対多数の乱戦においても被弾を抑えつつ立ち回ることが可能です。 発動のタイミングに少し癖があるためトレーニング用のカカシなどで感覚を掴んでおくことをおすすめします。 上手く連携に組み込めばデミアンの総DPSを大きく底上げしてくれる優秀なスキルです。

両手砲の打撃改善と瞬間回避後のスキル連携

同じくデミアンの戦闘面の調整として両手砲を用いた打撃攻撃の判定と効果が改善されました。 両手砲は重火器であるためこれまでは近接で振るうにはモーションが遅く実用性に欠けていました。 しかし今回の調整により振り下ろしの速度が向上し敵にヒットした際のひるみ時間も延長されています。

弾を撃ち尽くした際の緊急手段として十分に機能するレベルへと昇華されました。 さらに素手状態での瞬間回避直後に様々なスキルへ滑らかに連携できるよう調整が入っています。 これにより武器を構えていない非戦闘状態からでも敵の奇襲に対して即座に強力な反撃を行えます。 回避行動がそのまま攻撃のステップへとシームレスに繋がるため非常にテンポの良い戦闘を楽しめます。

紅の砂漠アプデ1.08|池やペットなど生活・システム関連の追加要素

道具装備スロットの独立による利便性向上

戦闘面以外でもプレイヤーのストレスを軽減する素晴らしいシステム改善が行われました。 それがピッケルやシャベルといった「道具」をセットするための専用装備スロットの追加です。 これまでは両手武器の装備スロットに武器も道具もごちゃ混ぜに羅列される仕様でした。

そのため戦闘中に武器を切り替えようとした際に誤ってシャベルを取り出してしまう事故が多発していました。 インベントリの視認性も悪く目当ての装備を探すのに無駄な時間を消費していたプレイヤーも多いはずです。 しかし今回のアップデートで両手武器のスロットの下に独立した道具専用のスロットが新設されました。

UI変更前後のアクセス時間比較

この変更がどれほど快適かを示すためアイテム切り替えにかかる平均的な手数を表にしました。

状況 旧UIの手数と時間 新UIの手数と時間 改善効果
戦闘用武器の選択 スクロール必須 (約3秒) 即時選択可能 (約0.5秒) 大幅な短縮
採掘用ピッケル装備 武器群から探す (約4秒) 専用枠から選択 (約1秒) ストレス減
釣り竿の取り出し ページ切り替え (約3秒) 専用枠から選択 (約1秒) 利便性向上

たかがUIの変更と思うかもしれませんが毎日のように行う操作のストレスが消えた意義は非常に大きいです。 必要な時に必要な道具を瞬時に取り出せるようになったことで素材集めの効率も格段にアップしています。 プレイヤーのフィードバックをしっかりと汲み取ってくれる開発陣の姿勢が伺える良いアップデートです。

狼の丘やパイルンへの池追加と魚の養殖システム

生活コンテンツとしてマップ上の特定のエリアに新たな施設となる「池」が追加されました。 具体的には「狼の丘」や「パイルン」そして「英地」といった主要な拠点周辺に設置されています。 この池は単なる背景のオブジェクトではなく池建設任務を完了することで実際に機能する施設となります。

最大の特徴は自分が釣った魚をインベントリから池に直接放流して養殖できるという点です。 管理モードを通じて魚を登録し同一の魚を複数放流することで時間経過とともに個体数が増殖していきます。 料理やクラフトで大量に必要となる特定の魚を狙って増やすことができるため自給自足の難易度が下がりました。 視点変更機能を使って池を泳ぐ魚たちをのんびり観察する癒やしの時間も楽しめます。

養殖システムの注意点と伝説の魚

養殖システムは非常に便利ですが池の収容量には上限が設けられているため注意が必要です。 上限を超えて魚が増殖しようとした場合過密状態となり魚が瀕死状態になってしまうことがあります。 定期的に池をチェックし増えすぎた魚は回収して料理の材料などに加工するサイクルを心がけましょう。

また特別な仕様としてレアリティの高い「伝説の魚」も池に登録することが可能です。 伝説の魚は通常の魚とは異なり時間経過による増殖は一切行われません。 しかし池の中に永久に維持されるため一種の観賞用トロフィーとして飾っておくことができます。 一つの池につき伝説の魚は最大1匹までという制限があるためどの魚を主役にするか悩むのも一興です。

ワイバーンの子供と新規小動物20種のペット化

世界を彩る動物たちとのふれあい要素も今回のアップデートで大きく拡張されました。 事前に予告されていた通り待望の「ワイバーンの子供」がペットとして追加されています。 さらにフィールドを駆け回っている小動物の中から新たに20種類もの生物がペット化可能になりました。

これまで愛らしい姿を見かけながらもテイムできず歯がゆい思いをしていたプレイヤーには朗報です。 ウサギやリスに似た小動物から少し変わった昆虫系の生物まで多種多様な仲間を集めることができます。 ペットにした動物は拠点に放し飼いにしたりプレイヤーの後ろをついて歩かせたりすることが可能です。 冒険の孤独を癒やしてくれる心強いパートナーとしてぜひお気に入りの一匹を見つけてください。

ワイバーンの将来的な乗り物化と一時騎乗の仕様

新しく追加されたペットの中でも「ワイバーンの子供」は今後の展開が非常に楽しみな存在です。 パッチノートの記述によると今後のアップデートを通じてこの子供を成長させることが可能になるそうです。 そして最終的には立派なワイバーンへと育ちプレイヤーの「乗り物」として登録できるようになると予告されています。

空を飛べる飛行マウントの実装は多くのプレイヤーが待ち望んでいた機能の一つです。 広大なマップの探索が劇的に快適になることは間違いないため今のうちからしっかりと愛情を注いで育てましょう。 またペット関連とは別に野生の成体ワイバーンに対する新しいインタラクト要素も追加されています。

フィールドに生息する野生のワイバーンを戦闘で気絶させた直後一時的にその背に搭乗できるようになりました。 永続的なマウントではありませんが一定時間だけ上空からエリアを見渡したり離れた場所へ高速移動したりできます。 将来の本格的な飛行マウント実装に向けたテストプレイも兼ねているのかもしれません。 見かけた際は積極的に戦闘を仕掛けて一時的な空の旅を楽しんでみてください。

焼き入れシステムの即座実行と木の枝の制作レシピ

装備の強化に関わるクラフト要素にもかゆいところに手が届く調整が入りました。 武器や防具の性能を底上げする「焼き入れ」システムの手順が簡略化されています。 これまでは焼き入れを行う際に毎回素材を選択する画面を経由しなければならず非常に手間がかかりました。

今回のアップデートによって一度選択した焼き入れ方法と素材の組み合わせを記憶させ即座に実行できるようになりました。 大量の装備をまとめて強化したい場合にかかっていた時間が大幅に短縮されスムーズな育成が可能です。 さらに初期武器である「木の枝」に関する一風変わった制作レシピも新規に追加されています。

「特殊な木の枝」と「焼き入れを10段階まで極めた木の枝」を合成することでさらに上位の木の枝が作れるようです。 最弱の武器を極限まで鍛え上げるというやり込み派のプレイヤーに向けたロマン溢れる追加要素と言えます。 この上位の木の枝がどれほどの火力を叩き出すのかぜひご自身の目で確かめてみてください。

クレーンゲームの視認性向上とカプセル報酬の確認

前回の大型アップデートで鳴り物入りで実装されたミニゲーム要素「クレーンゲーム」にも修正が入りました。 実装当初はアームで掴むカプセルの中に何が入っているのか外見からは全く判断がつかない状態でした。 そのため狙った報酬を獲得することが難しく運任せの要素が強すぎるという不満の声が上がっていました。

そこで今回カプセル内のアイテムのサイズや表示方法が調整され中身が視認しやすくなりました。 レア素材や限定アイテムが入っているカプセルをしっかりと見極めて狙いを定めることが可能になります。 さらにアームの挙動自体にも修正が入っており稀に発生していた不自然な動作や不具合が解消されています。 より公平でテクニックが反映されやすいミニゲームへと改善されたため息抜きに挑戦してみる価値は十分にあります。

伐採任務への木材・石材報酬の追加と指名手配犯への対応

日々のルーティンワークである各種任務の報酬内容も見直されより実用的なものに変更されました。 特に頻繁に行う「伐採任務」のクリア報酬に大量の「木材」と「石材」が直接追加されるようになりました。 これまでは任務をこなしても拠点建築に直結する素材が集まりにくかった問題が解消されています。

任務を進めるだけで自然と建築資材が貯まっていくためハウジングに力を入れているプレイヤーには嬉しい変更です。 またフィールドで発生する「指名手配犯」のイベントに対しても新しいアプローチが可能になりました。 捕縛した指名手配犯が騒ぐのを「静かにさせる」という特殊なアクションが追加されています。

任務報酬と効率の変動

素材収集の効率がどのように変化したのか目安となる数値を比較しました。

収集方法 変更前の獲得量/時 変更後の獲得量/時 備考
手動での伐採 木材約500個 木材約500個 変化なし
伐採任務の周回 経験値+お金のみ 経験値+お金+木材300個 劇的な効率アップ
手動での採掘 石材約400個 石材約400個 変化なし

この静かにさせる機能を使うことで周囲の敵に気付かれることなく隠密行動を継続できるようになります。 ステルスプレイを好むプレイヤーにとってはロールプレイの幅が広がる粋な追加要素と言えるでしょう。

猫の抱きかかえ移動改善と未実装のキーコンフィグについて

その他の細かな改善としてペットの「猫」を抱きかかえた状態のまま移動できるようになりました。 これまでは抱きかかえるとその場から動けなくなっていましたが今後は猫と一緒に拠点を散歩できます。 こういった生活感や没入感を高める細かいアップデートはゲームの愛着を深める上で非常に重要です。

一方で以前から公式に実装が予告されていた「コントローラーのキーカスタマイズ機能」は今回も見送りとなりました。 プレイヤーの環境に合わせて自由にボタン配置を変更できる機能はアクションゲームにおいて必須とも言えます。 公式のアナウンスによれば様々な環境で安定して動作するよう現在も開発と調整を続けているとのことです。

過去のアップデート頻度から推測するとこのような告知が出た直後にパッチが当たることも珍しくありません。 早ければ数日以内遅くとも次回のマイナーアップデートまでには実装される可能性が非常に高いと見ています。 操作性に不満を抱えている方ももう少しだけ開発陣の努力を信じて待ってみましょう。

まとめ

筆者情報

筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。

ABOUT ME
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サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

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