編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は2026年5月に発売予定のFORZA HORIZON 6の全貌が気になっていると思います。
待望の日本マップの詳細や、進化したグラフィック、そしてどのエディションを買うべきか悩んでいる方も多いでしょう。
この記事を読み終える頃にはFORZA HORIZON 6の各種コンテンツやエディション選びの疑問が解決しているはずです。
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待望の日本マップ採用
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多彩なレースコンテンツ
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自由なガレージカスタマイズ
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エディション別特典詳細
それでは解説していきます。
https://lifematome.blog/nintendoswitch2-onlytitle/」」」」
FORZA HORIZON 6の基本情報と進化したグラフィック
舞台は待望の日本!四季折々の風景を駆け抜ける
実在する日本の名所を忠実に再現
ついにシリーズ待望の日本が舞台となりました。
オープンワールドで再現された日本のマップは非常に広大で、走りごたえが抜群です。
金閣寺や弘前城といった歴史的な建造物から、象徴的なレインボーブリッジまで、日本の名所がマップの至る所に点在しています。
四季の変化がもたらす全く新しいドライビング体験
今作もシリーズお馴染みの四季の変化システムが搭載されています。
春から夏、夏から秋、そして冬へと季節が移り変わることで、同じ道路でも全く異なる景色や路面状況を楽しむことができます。
先行プレイの段階では春の季節を体験しましたが、満開の桜並木を駆け抜ける爽快感は格別でした。
リリース後には、夏の力強い日差しや、秋の鮮やかな紅葉、冬の厳しい雪道など、季節ごとの変化を堪能できるのが今から非常に楽しみです。
季節が変わるごとに新しい発見があるため、単なる移動すらも最高のアクティビティになります。
PC版4K60FPS・レイトレーシングがもたらす圧倒的没入感
最高設定でのプレイは実写と見紛うレベル
今回のレビューでは、PC版を使用して4K解像度、60FPSの最高設定(エクストリーム)でプレイを体験しました。
前作のコンソール版でのプレイ環境と比較しても、全体的なグラフィックの美しさがさらに一段階引き上げられています。
特に注目すべきは、レイトレーシング技術の進化です。
光と影のリアルな表現が没入感を高める
レイトレーシングによる恩恵は、画面の隅々にまで及んでいます。
例えば、道路にできた水たまりへの風景の反射や、都会のビル群のガラス窓に映り込む周囲の景色などが、驚くほどリアルに描かれています。
自車のボディに反射する光の表現も非常に滑らかで、高級スポーツカーを走らせている際の所有欲を存分に満たしてくれます。
これらの視覚的な進化により、ゲームの世界に没入する感覚が過去作よりも遥かに強くなっているのを感じました。
天候と時間帯による視覚表現の進化
雨天時のリアルな路面状況と環境変化
天候の変化も本作の大きな魅力の一つです。
特に雨が降った際の表現は秀逸で、路面が濡れていく過程や、タイヤが巻き上げる水しぶきなどが非常にリアルに描かれています。
先日、現実世界で雨の中をオープンスポーツカーでドライブする機会があったのですが、ゲーム内の雨の表現はその時の記憶を鮮明に呼び起こすほどリアルでした。
天候によってタイヤのグリップ力も変化するため、見た目の美しさだけでなく、ドライビングテクニックにも直結する重要な要素となっています。
時間帯による光の移ろい
朝焼けから日中の強い日差し、そして夕暮れから夜間のネオン輝く街並みへと、時間帯による光の変化もシームレスに行われます。
夜の都会を走れば、濡れた路面にビルのネオンサインが鮮やかに反射し、まるで映画のワンシーンのような美しい景色が広がります。
時間帯や天候の組み合わせによって無数のシチュエーションが生まれるため、お気に入りの車で様々な条件下でのドライブを楽しむことができます。
一人称視点(車内カメラ)でのリアルドライブのすゝめ
ハンドルコントローラーとの相性は抜群
リアルさを追求するプレイヤーにとって、一人称視点(車内カメラ)でのプレイは非常におすすめです。
車の内装はシートの質感からメーターパネルの細かい文字に至るまで、信じられないほど精巧に作り込まれています。
ハンドルコントローラー(ハンコン)を使用して一人称視点でプレイすれば、実際に日本の公道をドライブしているかのような極上の体験を味わうことができます。
車種ごとに異なる内装のこだわり
スポーツカーのタイトなコックピットから、クラシックカーのレトロな計器類まで、車種ごとに内装のデザインが完全に再現されています。
エンジンをかけた時のメーターの動きや、シフトチェンジ時のアニメーションなども細かく作られており、車好きにはたまらない仕上がりです。
のんびりと景色を楽しみながらドライブする際は、ぜひ一人称視点に切り替えて、その作り込みの深さを体感してみてください。
UI非表示設定で楽しむ究極のドライビング体験
画面上の情報を消して景観に没入する
グラフィックの美しさを最大限に楽しむためのテクニックとして、画面上のUI(ユーザーインターフェース)を全て非表示にする設定を推奨します。
ミニマップやスピードメーター、順位表示などを消すことで、視界を遮るものがなくなり、目の前に広がる日本の風景だけに集中することができます。
この状態で一人称視点に切り替えれば、ゲームであることを忘れてしまうほどの没入感を得られます。
ドライブそのものを目的とする遊び方
レースでタイムを競うだけでなく、ただあてもなく日本中を走り回るだけでも十分に楽しめるのが本作の強みです。
UIを非表示にして、お気に入りの音楽を流しながら海岸線や峠道を流す時間は、日々の疲れを癒やす最高のデトックスになります。
先行プレイ中も、気づけばレースそっちのけで何時間もドライブに没頭してしまいました。
過去作と比較した圧倒的なグラフィックの向上点
テクスチャの解像度と遠景の描写力
前作であるメキシコを舞台とした作品と比較しても、テクスチャの解像度や遠景の描写力は格段に向上しています。
木々の葉の一枚一枚や、建物の壁面の質感などがより鮮明になり、遠くの山の稜線などもくっきりと描かれています。
これにより、広大なオープンワールドのスケール感がさらに増し、どこまでも走り続けたくなる衝動に駆られます。
車両モデルのさらなる進化
グラフィックの進化は風景だけでなく、車両モデルそのものにも表れています。
ボディの曲面の滑らかさや、ヘッドライトの内部構造など、細部に至るまで妥協なくモデリングされています。
特に「フォルツァビスタ」モードで車を間近で鑑賞した際のディテールは圧巻の一言です。
次世代機のスペックをフルに活かしたグラフィック表現は、レースゲームの新たな到達点と言えるでしょう。
メインコンテンツと各エディション特典・車種まとめ
ホライゾンフェスティバルの進め方と21のテーマ
リストバンドを集めてフェスティバルを制覇する
本作のメインコンテンツの一つが「ホライゾンフェスティバル」です。
ここには21個の異なるテーマが用意されており、プレイヤーは様々なイベントに参加してポイントを稼ぎ、リストバンドを解除していくことになります。
リストバンドの色が進むにつれて必要なポイントも増加し、マップ上に新たなイベントがどんどん追加されていきます。
| リストバンドの色 | 解除に必要なポイント |
| 黄色 | 1,250ポイント |
| 緑色 | 2,500ポイント |
| 次の段階 | 6,000ポイント |
最終目標「ホライゾンレジェンド」への道のり
最終段階である「ホライゾンレジェンド」に到達するためには、他の全てのテーマを完了させる必要があります。
レジェンドランクに到達すると、マップ上に存在する限定の島へのアクセスが可能になるという大きな恩恵があります。
遠くから見るとサーキットのような施設が確認できたため、本格的なレースイベントが待ち受けていると予想されます。
多彩なアクティビティとホライゾンプロモ
定番のロードレースやダートレース、クロスカントリーレースに加えて、ドリフトゾーンなどのアクティビティも充実しています。
ドリフトゾーンでは他車が透明化する仕様になっているため、邪魔されることなく自身のテクニックに集中できます。
また、「ホライゾンプロモ」と呼ばれる写真撮影コンテンツもあり、未撮影の車両を撮影していくことで報酬を得ることができます。
レース中に出現するAI車両の上にカメラマークがついている場合は未撮影の合図なので、積極的にカメラモードを起動してコンプリートを目指しましょう。
ディスカバージャパンの魅力と16のテーマ
日本ならではの探索要素が満載
「ディスカバージャパン」は、日本の魅力を再発見することを目的としたコンテンツです。
16のテーマが用意されており、マップ内の様々な場所を訪れることでポイントを獲得できます。
鯉のぼりやランタンといった日本特有のオブジェクトを写真に収めるミッションもあり、観光気分で楽しむことができます。
このコンテンツの最終目標である「エクスプローラー」も、全ての項目をクリアしなければ解除できないやり込み要素となっています。
熱狂の夜間バトル「峠&ストリートレース」
ディスカバージャパンの中には、「峠&ストリートレース」という深夜のバトルコンテンツも用意されています。
ホライゾンフェスティバルのレースとは異なり、こちらは序盤から制限なく好きな改造車で参加できるのが特徴です。
手に入れたばかりのフルチューン車両を試す絶好の場となっており、圧倒的なスピードで夜の峠を攻める爽快感はたまりません。
日本のストリートカルチャーを色濃く反映した熱いレースが楽しめます。
地域マスコット破壊とマシンのアップグレード
マップ上に点在する「地域マスコット」を破壊するだけで、序盤の金策として非常にありがたい5,000クレジットを獲得できます。
見つけたら積極的に破壊していくことで、自然と資金が潤沢になっていくでしょう。
また、マシンのアップグレードを行うテーマもあり、条件を満たすことで「メカニックの服」などの特別な報酬を獲得できます。
比較的簡単にクリアできるものも多いため、序盤から積極的に挑戦していくのがおすすめです。
掘り出し物とお宝車(隠し車両)の探索要素
マップに隠された廃車をレストアする
シリーズ恒例の「掘り出し物」要素は本作でも健在です。
マップ上に大まかなエリアが提示され、その中から古い小屋を探し出すことで、ボロボロのクラシックカーを発見できます。
発見した車はレストア(修理)プロセスに入り、時間の経過とともに徐々に元の美しい姿を取り戻していきます。
| 車種例 | レストアの状況 | 短縮費用の一例 |
| NSX-R GT | プラットフォームとハンドリングの復元 | 68,000クレジット |
| トヨタ 2000GT | 細部の仕上げ中 | 進行度により変動 |
ヒントを頼りに探す難易度高めの「お宝車」
掘り出し物とは別に、「お宝車」と呼ばれる新しい探索要素も追加されています。
こちらはマップにエリアが表示されず、1枚の写真と短いヒントだけを頼りに隠し場所を特定しなければなりません。
例えば「象徴的なレインボーブリッジの近くで、街の駐車場で忘れられたクラシックな日産フィガロ」といったヒントをもとに、自力でマップを探索します。
謎解き感覚で景色をよく観察しながら探し当てる喜びは大きく、ゲームプレイに良いアクセントを加えてくれます。
自由度MAX!カスタマイズ可能なガレージと敷地ビルダー
理想のガレージを自らの手で作り上げる
本作からの新要素として、ガレージの内装を自由にカスタマイズできる機能が実装されました。
用意された様々なアイテム(工具箱、トロフィー、タイヤ、パソコンなど)を、青い枠の範囲内であれば好きな場所に配置できます。
アイテムの大きさによっては枠をはみ出すことも可能であり、空間をどうデザインするかはプレイヤーのセンス次第です。
お気に入りの車を3台まで並べることができるため、自慢の愛車を眺めるための最高のショールームを作り上げることができます。
敷地全体をデザインする「敷地ビルダー」
ガレージ内部だけでなく、「敷地ビルダー」機能を使えば家の周囲の広大な土地もカスタマイズ可能です。
不要な木を伐採して平地にしたり、恐竜のオブジェや巨大なアパートの建物を配置したりと、その自由度は常軌を逸しています。
都会的なビル群を作ったり、自然豊かなジャングル風にしたりと、プレイスタイルに合わせた拠点作りが楽しめます。
完成したガレージや敷地はフレンドを招待して披露することもできるため、コミュニティ内での交流の場としても大いに盛り上がりそうです。
通常版・デラックス・プレミアムの各エディション特典比較
プレイスタイルに合わせたエディション選び
FORZA HORIZON 6は、複数のエディションで展開されます。
それぞれ付属する特典が異なるため、自分のプレイスタイルに合わせて最適なものを選択することが重要です。
以下に、現時点で判明している主要な違いを表にまとめました。
| 特典内容 | 通常版 | デラックス版 | プレミアム版 |
| ゲーム本編 | 付属 | 付属 | 付属 |
| カーパス | なし | 付属 | 付属 |
| 早期アクセス (4日間) | なし | なし | 付属 |
| 拡張パック (2種予定) | なし | なし | 付属 |
| ウェルカムパック | なし | なし | 付属 |
| VIPメンバーシップ | なし | なし | 付属 |
カーパスと追加車両の仕組み
デラックスエディション以上に付属する「カーパス」は、発売後一定期間にわたって定期的に新しい車が追加される権利です。
決められたスケジュールで強力な車両や魅力的な車が手に入るため、長くプレイする予定の方には必須のアイテムと言えます。
これらの車がゲーム内の他の手段(ホイールスピンなど)で入手できるかは現状不明ですが、確実に手に入れたいのであればカーパス込みのエディションを選ぶのが無難です。
プレミアムエディションの豪華すぎる内容
すべての特典が盛り込まれたプレミアムエディションは、最も充実した体験を約束してくれます。
特に5月15日からの「4日間の早期アクセス」は、いち早く日本のマップを駆け抜けたいファンにとっては見逃せない特典です。
また、将来追加される「新しいロケーション」を含む2つの拡張パックも含まれているため、長期間にわたってゲームを遊び尽くすことができます。
リリースと同時、あるいは直後に追加されると予想される「イタリアンパッションカーパック」や「タイムアタックカーパック」も魅力的です。
序盤攻略に必須!VIPメンバーシップとウェルカムパックの恩恵
VIPメンバーシップの圧倒的なメリット
プレミアムエディションに含まれる(または単体で購入可能な)VIPメンバーシップは、ゲームの進行を劇的に楽にしてくれます。
最大のメリットは「レース報酬が常に2倍になる」ことです。
これによりクレジット稼ぎの効率が跳ね上がり、序盤から好きな車を購入しやすくなります。
また、VIP限定のプレイヤーハウス「東京ハウス」が無料で入手でき、毎日1回のデイリーホイールスピンが引けるようになるのも非常に美味しい特典です。
強力なVIP限定フォルツァエディション車両
VIPメンバーシップには、最初から強力なチューニングが施された限定の「フォルツァエディション(FE)車両」が3台付属します。
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ダッジ バイパー FE
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ロータス エヴァイヤ FE
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トヨタ タコマ TRD Pro FE
特にタコマ TRD Pro FEは、加速、最高速、コーナリングのバランスが絶妙で、序盤のあらゆるレースで大活躍してくれること間違いなしの万能マシンです。
ウェルカムパックでスタートダッシュを決める
プレミアムエディションに付属する「ウェルカムパック」も、序盤の攻略を強力にサポートしてくれます。
事前に最適化されたチューニング済みの車が5台提供されるため、すぐにでも上位のレースで戦うことができます。
さらに、オートショーで好きな車1台と無料で交換できるチケットや、キャラクターの衣装と交換できるクーポンも3枚付いてくるため、ゲーム開始直後から高いモチベーションでプレイを進めることができます。
オートショーの仕組みと先行プレイで確認できた登場車種一覧
車両購入の基本とホイールスピン
新しい車を入手するための基本となるのが「オートショー」です。
レースの報酬などで稼いだクレジットを使用して、多彩なラインナップの中から好きな車を購入することができます。
また、レベルアップ時などに獲得できる「ホイールスピン」や、より豪華な景品が当たる「スーパーホイールスピン」というルーレット要素もあります。
ここではクレジットだけでなく、高価な車両が直接当たることもあるため、ゲームを続ける上での大きな楽しみの一つとなっています。
タイムアタックカーパックなどの注目車種
先行プレイの段階でも、日本の車を中心に非常に魅力的なラインナップが確認できました。
特にプレミアムエディション等で入手可能な「タイムアタックカーパック」には、限界までチューニングされた日本の名車が多数収録されています。
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ホンダ S2000
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ホンダ インテグラ
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ホンダ シビック EG6
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ホンダ CR-X
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三菱 ミニキャブ(レーシング仕様)
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日産 S15 シルビア
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日産 GT-R(R32〜R34のタイムアタック仕様)
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トヨタ 80スープラ
これらの車は、峠のストリートレースなどで他を圧倒するパフォーマンスを発揮してくれるでしょう。
もちろん、これらはほんの一部であり、製品版ではさらに膨大な数の車両が登場することが期待されます。
スポーツカーからオフロード車、そして日本の軽トラックまで、幅広いジャンルの車を操る喜びをぜひ体験してください。
まとめ
筆者情報
筆者:桐谷シンジ
フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。



























