編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方はスマホアプリ「NTE」の「にくきゅう大強盗」の周回方法が気になっていると思います。
特ににくきゅうコインを効率よく集めるルートは、多くのプレイヤーが頭を悩ませるポイントです。
この記事を読み終える頃にはにくきゅうコイン重視のルート構築の疑問が解決しているはずです。
- にくきゅうコイン回収を最優先
- 赤レアアイテムの横一列を確保
- 金庫のピッキングを2階までで完了
- マモン討伐と3階探索は別枠で実施
それでは解説していきます。
にくきゅう大強盗の基本仕様とペルソナの疑問解決
にくきゅうコイン重視の重要性とファンスとの違い
今回の「にくきゅう大強盗」イベントにおいて、最も優先すべきは「にくきゅうコイン」の収集です。
ペルソナの関心事である「コイン重視のルート」を知る前に、なぜコインが重要なのかを整理します。
イベントにおける報酬は、主に「ファンス」と「にくきゅうコイン」の2種類に分けられます。
以下の表に、それぞれの特徴と優先度をまとめました。
| 項目 | 獲得方法の主な例 | 用途・特徴 | 優先度 |
|---|---|---|---|
| にくきゅうコイン | 金庫のピッキング、挑戦目標の達成 | イベント限定アイテムとの交換。周回のメイン目的。 | 高 |
| ファンス | 敵(アノマリー)の討伐、赤い電話イベント | 汎用的な強化やポイント。マモン討伐で大量獲得可能。 | 中 |
表からも分かる通り、本イベントの周回目的はコインを集めて限定アイテムを交換することにあります。
1回の周回で獲得できるコインは、平均して300から500程度です。
目標となる3万ポイントなどの高みを目指す場合、1回の獲得量から逆算するとかなりの周回数が求められます。
そのため、単にファンスを稼ぐためだけの寄り道は避け、効率よくコインを拾えるルート構築が不可欠となります。
コインを稼ぐための挑戦目標の活用
にくきゅうコインを稼ぐ手段の一つとして、「挑戦目標」の達成が挙げられます。
これは2週間に1回のサイクルで更新されるタスク群です。
普通に周回していれば自然と達成できるものが多く、3200ポイント分程度の周回で条件を満たす傾向にあります。
期間中に更新が1回あると仮定すれば、これだけで合計6000コインを獲得できる計算です。
日々の周回ルートで拾うコインに加えて、この挑戦目標を確実に取りこぼさないことが重要です。
毎日のルーティンとしてコツコツと周回を重ねることが、最終的な報酬コンプリートへの近道と言えます。
共存テストからの主要な変更点の把握
正式リリースまたは現在のバージョンにおいて、過去の共存テスト時からいくつかの仕様変更が確認されています。
この変更点を理解していないと、以前の感覚で周回してしまい、効率を落とす原因となります。
最も大きな変更点は、道中のエリア拡張要素が追加されたことです。
これにより、探索ルートの選択肢が増加しました。
ランダムで拡張エリアに進入でき、中ボス系と戦える道が解放されることがあります。
しかし、この要素はファンス稼ぎには向いていますが、コイン狙いの場合は必須ではありません。
HP回復仕様の変更と戦闘の必須化
戦闘面における仕様変更も、周回ルートに大きな影響を与えています。
共存テストの際は戦闘後のHP回復機能がなかったため、極力戦闘を避けるステルス行動が推奨されていました。
現在の仕様では、戦闘に参加すると終了後にHPが全回復するようになっています。
一見するとプレイヤーに有利な変更ですが、これに伴い敵の配置やシステムも調整されています。
以前はスルー可能だった戦闘ポイントが回避不可になっていたり、進行のために戦闘が必須となる場面が増加しました。
さらに、敵に与えるダメージが低いと、価値の高いドロップアイテムを落とさなくなったという検証結果もあります。
戦闘に対する意識の切り替え
これらの変更から、戦闘に対する意識を変える必要があります。
敵を無視して走り抜けるだけではなく、必要な戦闘はしっかりとこなし、確実に敵を処理して進むスタイルが求められます。
HPが全回復するため、連戦の消耗を過度に恐れる必要はありません。
しかし、無駄な戦闘は周回時間を長引かせるため、戦う敵と避ける敵の取捨選択がより重要になったと言えます。
帰還用電話ボックスの停止に関する注意
探索を終えて帰還するための拠点となる「電話ボックス」の仕様も変化しています。
マップ上に存在する電話ボックスが、ランダムで停止中になっているケースが確認されています。
これにより、予定していたルートで帰還できなくなるリスクが発生します。
帰れない場所が増えているということは、常に代替の帰還ルートを想定しながら動く必要があるということです。
奥へ進みすぎた結果、帰還手段を失いロストしてしまう事態は避けなければなりません。
マモン討伐の優先度と報酬の調整
最深部である3階などに鎮座するボス、「マモン」の討伐報酬も調整されています。
以前は討伐報酬が1万ファンス程度でしたが、現在では1回で約7万ファンスを獲得できるようになり、大幅に増加しました。
ファンスを稼ぐという目的においては、非常に魅力的なコンテンツに変化しています。
しかし、にくきゅうコインの観点から見ると、マモン討伐によるコインの増加分はありません。
マモン討伐は別枠で考える
さらに、マモンが存在するエリアに進入するためには、別の専用カードキーが必要になる仕様が追加されました。
コイン重視の周回ルートに、無理にマモン討伐を組み込むメリットは現状ありません。
マモン討伐や3階への本格的な探索は、「ファンス稼ぎ」や「ボス討伐」を目的とした別の周回として切り離すのが賢明です。
目的を明確に分けることで、1周あたりの時間を短縮し、結果的にコインの収集効率を上げることができます。
にくきゅうコイン重視の効率的な周回ルート実践
1階ロビーの起点となる立ち回り
ここからは、実際のマップ構造に沿って、にくきゅうコインを効率よく回収するための具体的なルートを解説します。
まず、スタート地点となる1階の受付ロビーです。
ここの基本的な動きは、以前のバージョンと大きく変わりません。
開始直後、右側の固定位置にいるアノマリー(敵)を討伐します。
この個体は確率で「金のアノマリー」に変化していることがあり、倒せば貴重なアイテムやファンスを落とすため必ず確認します。
左側にもう1体アノマリーが存在しますが、こちらに気づかれていない場合はスルーして構いません。
下層ルートの必須戦闘
ロビーから下へと進むルートでは、アノマリーが3体出現します。
ここは仕様変更により、スルーすることができなくなりました。
確実に処理して先に進む必要がありますが、戦闘後はHPが回復するため、惜しみなくスキルや装備を使って素早く倒しましょう。
また、直通用のエレベーターが新たに追加されていますが、コイン周回においては使用するメリットが薄いため、無視して問題ありません。
LG1-オフィス①:金庫ピッキング優先ルート
ロビーを抜け、最初の主要エリアである「LG1-オフィス①」に進入します。
ここでは、左ではなく「右ルート」を採用するのが最も効率的です。
エリア内には赤い電話を使ったギミック(部屋内の数を当てるイベントなど)が存在します。
正解すれば5000ファンスなどを獲得できますが、コイン目的の周回ではタイムロスの原因となるため、基本的にスルーします。
ピッキングの確実な実行
右ルートを進み、一番奥のエリアを目指す形で部屋を1周します。
このオフィスの区画には、大抵の場合、金庫が3つ配置されています。
周回のメイン目的は金庫から得られるコインやアイテムですので、これらの金庫を確実にピッキングして回収します。
ピッキングの操作に慣れることが、周回スピードを向上させる鍵となります。
3つの金庫を回収し終えたら、長居はせずに素早く次のエリアへ移動します。
LG1-オフィス②:赤い線を避ける大金庫ルート
続いて、「LG1-オフィス②」のエリアに入ります。
共存テストの段階では、リスクが高いためスルーが推奨されていた場所です。
しかし、現在は敵の監視システムがやや緩和されたことと、金庫のピッキングを優先したいという理由から、このエリアも探索ルートに組み込みます。
ここでも右側のルートを採用し、エリアの奥側へと進んでいきます。
赤い線ギミックの突破
奥へ進む道中には、センサーの役割を果たす「赤い線」のギミックが配置されています。
これに触れると警報が鳴り、敵がアクティブになるなどのペナルティが発生します。
赤い線を慎重に避けながら最奥部まで到達すると、大金庫が1つと通常の金庫が1つ配置されています。
この大金庫からのドロップは非常に重要なので、赤い線を避ける操作は確実にマスターしてください。
また、このエリアには2階へ直接行けるエレベーターも存在します。
対応するカードキーを所持している場合はショートカットとして利用可能ですが、所持していない場合は無理に使わず、通常のルートで戻ります。
LG1-オフィス③:重力異常エリアと必須戦闘
LG1オフィスの3つ目のエリアは、構造自体はシンプルで、基本的には奥へと進むだけです。
このエリア最大の特徴は、一部の空間で重力異常が発生している点です。
ダッシュしてジャンプを行うと、通常では考えられないほど高く、遠くまで飛ぶことができます。
この挙動を利用することで、移動時間をわずかに短縮することが可能です。
避けられない雑魚戦の処理
重力異常を楽しみつつ進むと、避けられない戦闘ポイントが用意されています。
しかし、出現するのは比較的弱い雑魚アノマリーの集団です。
強力なスキルを一つ使えば一掃できるレベルなので、焦らずに処理して突破しましょう。
道中にある下り階段の先の部屋には、ランダムで金庫が配置されることがあります。
周回速度を極限まで高めたい場合はスルーでも良いですが、少しでもコインを稼ぎたい場合は覗いてみる価値はあります。
LG2-所蔵品フロア(右側):最高レア上振れ狙い
LG1のオフィス区画を抜け、2階にあたる「LG2-所蔵品フロア」へと進みます。
2階に到達したら、まずは右側の区画から回収を始めます。
フロアの中央を一直線に突っ切り、右の固定ルートへと向かいます。
以前のバージョンでは、この右ルートの扉を開けるためにピッキングが必要でした。
現在の仕様ではピッキングが不要になり、代わりに赤い線を避けるミニゲーム的な要素に変更されています。
赤レア横一列の意識
この右側の区画は、本周回ルートにおける最大の肝となる場所です。
なぜなら、ここでは「赤レア(最高レアリティ)」のアイテムが最も出やすい傾向にあるからです。
目標としては、赤レアのアイテムが並ぶ「横1列」を意識して取りに行くことです。
にくきゅうコインを集めることが主目的ですが、ここで「オーナメント」や「万入星木」といった最高レアがドロップすれば、周回効率が劇的に跳ね上がります。
過去のデータでも、開幕で70万ファンス相当の記録が出た際は、ここで「エターナルハート」という超レアアイテムを引いたことが要因でした。
展示品の罠に注意
赤レアルートを確保した後は、フロアの4隅にある左右の展示品を確認します。
ここにはアイテムが入った「壺」が配置されていることがあります。
しかし、壺の周囲には休眠状態の「鎧」のアノマリーが配置されています。
回収操作を焦って連打してしまうと、この鎧が起動してしまい、無駄な戦闘を強いられます。
慎重に操作し、鎧を起動させないようにアイテムだけを回収しましょう。
なお、右側にある金庫の横のスペースは、敵に見つからない安全地帯として機能します。
敵の巡回をやり過ごす必要がある場合は、このスペースを活用してください。
LG2-所蔵品フロア(左側):バックヤードの活用
右側の回収を終えたら、フロアの左側へと移動します。
ルートを塞がれているなど、スムーズな横移動ができない場合は、一度中央付近まで戻ってから左へ向かう必要があります。
左側の区画にも、新たに追加された空間である「バックヤード」が存在します。
このバックヤードを進むことで、左側区画の下部へと出ることができます。
未解明の扉と今後の課題
現状の仕様では、この左側エリアの一部に、開けるための専用カードキーが存在しない(または極めて入手困難な)扉が存在します。
そのため、左側すべての空間を探索し尽くすことは現段階では難しい仕様となっています。
開けられる範囲の金庫とアイテムボックスを回収し、無駄な時間をかけずに切り上げる判断が重要です。
左側の回収が終わった時点で、にくきゅうコイン重視の周回としての最低限のノルマは達成したと言えます。
ここから帰還ルートに入るのが、最も安全かつ効率的です。
(おまけ)ファンス稼ぎ用のルート
もし、時間に余裕があり、少しでもファンスを稼いでおきたい場合は、帰還前におまけのルートに立ち寄ります。
先ほど通ったバックヤードのような空間が別の場所にもあり、そこは一方通行のルートになっています。
ルート上には金色の鎧のアノマリーが配置されていますが、これは無視して放置します。
アノマリー化した電話ボックス
金色の鎧の奥に進むと、敵対状態となっている「電話ボックス型のアノマリー」が存在します。
この特殊な敵を討伐すると、約4万ファンスという多額の報酬が手に入ります。
戦闘自体は、「集血」などの強力なスキルを使用すれば、比較的容易に突破可能です。
ただし、この電話ボックス型アノマリーの出現はランダムであり、部屋自体が存在しないハズレのパターンもあります。
部屋がないことを確認した場合は、諦めてすぐに帰還ルートへと移行しましょう。
帰還ルートの確保と電話ボックスの探し方
すべての回収を終えたら、手に入れたコインやアイテムを持ち帰るために帰還行動に移ります。
帰還にはマップ上に点在する電話ボックスを使用しますが、前述の通り停止中になっていることがあります。
よくあるパターンとして、左側の区画で探索を終えた後、近くの電話ボックスが使えない状況が発生します。
停止時の代替ルート
左側の電話ボックスが停止していた場合、焦らずに上層へと向かいます。
非常口のルートを経由してさらに上へ進むと、3階へ続くエレベーターの横に別の電話ボックスが配置されています。
この電話ボックスは稼働している確率が高いため、代替の帰還ポイントとして優秀です。
もし、おまけルートの電話ボックス型アノマリーと戦わない選択をした場合は、左側区画の上の突き当たり付近を軽く漁りながら帰還ポイントを探すルートも有効です。
常に複数の帰還ルートを頭に入れておくことが、生存率を高めます。
周回効率を上げるための事前準備と知識
推奨される装備とアイテムの選定
にくきゅう大強盗をストレスなく周回するためには、事前の準備が不可欠です。
特に、戦闘が必須化された現在の仕様において、装備の選択は周回スピードに直結します。
武器は、多数の雑魚アノマリーを素早く処理できる範囲攻撃に優れたものや、一撃の威力が高いショットガン系統が推奨されます。
防具に関しては、敵の攻撃を完全に避けるのは難しいため、ある程度のダメージを許容できる耐久力重視の構成が安定します。
回復アイテムは、戦闘終了時の自動回復があるとはいえ、予期せぬ大ダメージを受けた際のために最低限の数は持ち込むべきです。
ピッキングツールとカードキーの管理
金庫の解錠に必要となるピッキングツールは、道中で不足しないように上限まで持ち込むのが基本です。
また、各エリアの扉やエレベーターを開放する「カードキー」の扱いも重要です。
周回ルート上で確定で使用するカードキーは、インベントリの取り出しやすい位置に配置しておきます。
逆に、3階やマモン討伐用など、今回の周回で使用しないカードキーは倉庫に預け、持ち物枠を空けておくことでドロップアイテムをより多く持ち帰ることができます。
敵アノマリーの特徴と対処法
ルート上で遭遇する主要なアノマリーの特徴を把握しておくことで、戦闘を有利に進めることができます。
- 基本型アノマリー(ロビー等):動きは単調ですが、数が多いため囲まれないように注意します。
- 鎧型アノマリー:展示品の近くに配置されており、特定の行動で起動します。装甲が硬いため、弱点を突くか、高火力のスキルで一気に沈める必要があります。
- 電話ボックス型アノマリー:特殊な攻撃パターンを持ちますが、体力自体はそれほど高くありません。速攻を心がけます。
不要な戦闘を避けるためのステルス行動も依然として重要であり、敵の視界範囲(コーン)を意識した移動を心がけましょう。
赤い線と鎧のギミック解説
LG1-オフィス②などで登場する「赤い線」は、いわゆるレーザーセンサーです。
これに触れると、アラートが鳴り響き、周囲の敵がプレイヤーの位置を察知して一斉に向かってきます。
赤い線は一定の間隔で点滅したり、移動したりするパターンがあるため、タイミングを見計らって通り抜けるか、ダッシュアクションで一気に飛び越える必要があります。
鎧の起動条件
LG2-所蔵品フロアに配置されている鎧は、周囲で大きな音を立てるか、特定のオブジェクト(壺など)を乱暴に扱うことで起動します。
アイテムを回収する際は、走らずにしゃがみ歩きで接近し、アクションボタンをゆっくりと入力することで起動を回避できます。
万が一起動してしまった場合は、狭い通路に逃げ込んで1体ずつ処理する「引き撃ち」の戦術が有効です。
効率的なピッキングのコツ
にくきゅうコインの主な収入源となる金庫のピッキングは、プレイヤーの操作スキルが問われる部分です。
ピッキングのミニゲームは、シリンダーのピンを正しい位置で固定するタイプが主流です。
時間をかければ誰でも開けられますが、周回効率を上げるためには「いかに早く開けるか」が重要になります。
視覚と聴覚の情報を頼る
ピンが正しい位置にきたときの「カチッ」という音や、コントローラー(スマホの場合はバイブレーション)の微細な振動を頼りにタイミングを合わせます。
視覚情報だけで判断するよりも、聴覚や触覚を組み合わせることで、成功率とスピードは格段に向上します。
事前に安全なエリアでピッキングの練習を行い、感覚を掴んでおくことをお勧めします。
周回におけるメンタル管理
最後に、周回プレイにおいて意外と見落とされがちなのがメンタル管理です。
にくきゅうコインを集める作業は、同じルートを何度も繰り返す単調なものになりがちです。
集中力が途切れると、赤い線に引っかかったり、不要な戦闘を引き起こしたりして、結果的に効率が低下します。
適度に休憩を挟む、好きな音楽を聴きながらプレイするなど、モチベーションを維持するための工夫も、長期的な周回においては重要な「攻略法」の一つです。
まとめ
今回のレビューでは、「NTE」のイベント「にくきゅう大強盗」における、にくきゅうコイン重視の周回ルートを解説しました。
重要なのは、ファンス稼ぎとコイン稼ぎの目的を明確に分け、無駄な戦闘や寄り道を省くことです。
1階の金庫を確実に回収し、2階で赤レアのドロップを狙いつつ、安全なルートで素早く帰還する。
このサイクルを確立できれば、目標とするコイン数にも着実に近づいていくはずです。
仕様変更により立ち回りの見直しが必要な部分もありますが、本記事のルートを参考に、ご自身のプレイスタイルに合わせた最適解を見つけてみてください。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。
























