編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、スマホアプリ「NTE」における「Lv99通行正義」の簡単な倒し方が気になっていると思います。 高難易度のボスを前に、アクションが苦手な方でもどうすれば楽に攻略できるのか悩んでいるプレイヤーは非常に多いのが現状です。
この記事を読み終える頃には、放置で簡単に撃破する疑問が完全に解決しているはずです。
- 通常攻撃長押し可能なキャラの選定
- フォトモード活用による時間停止テクニック
- アノマリー管理局での安全な手配度上げ
- 治安所での自首とSランク武器の獲得
それでは解説していきます。
NTE攻略における通行正義放置討伐の基本情報と準備
NTE通行正義攻略に必須となる最適キャラクターの選定基準
NTEにおいてレベル99のボスである「通行正義」を放置で倒すためには、操作キャラクターの選定が最も重要になります。 この攻略法は特殊な挙動を利用するため、すべてのキャラクターで実行できるわけではありません。
長押し攻撃が途切れないキャラクターの重要性
まず大前提として、通常攻撃ボタンを長押しした際に、攻撃モーションが途切れることなく継続するキャラクターが必要です。 この条件を満たさないと、後述する放置状態への移行がスムーズに行えません。
例えば、初期から入手しやすい「ナリ」のようなキャラクターがこの条件に最適です。 ナリは通常攻撃ボタンを押しっぱなしにしているだけで、スタミナが許す限り、あるいは特殊な内部処理が働く限り、自動で攻撃を繰り出し続けてくれます。
不適正キャラクターの具体例とその理由
一方で、「ダフォディール」のようなキャラクターはこの攻略法には向いていません。 ダフォディールの場合、通常攻撃ボタンを長押ししたままでは、一定のコンボ後に攻撃が強制的に中断されてしまいます。
あるいは、長押しがチャージ攻撃の入力として判定されてしまい、連続的なダメージを与えることができなくなる仕様が組み込まれています。 そのため、キャラクターのモーションとコマンド入力を事前に確認し、攻撃がループするキャラクターを編成画面で確実に選択してください。
NTE通行正義攻略に向けた具体的な事前準備と操作手順
最適なキャラクターを選択した後は、放置状態を作り出すための具体的な操作手順をマスターする必要があります。 手順自体は非常にシンプルですが、タイミングが少しでもずれると失敗するため注意が必要です。
メニュー画面への移行と攻撃の継続
フィールド上で通常攻撃ボタンを長押しし、キャラクターが連続攻撃を開始したことを確認します。 そのボタンを押した指は絶対に離さず、攻撃モーションが続いている状態を維持してください。
そのままの状態で、もう一方の指を使ってゲーム内のメニュー画面を開きます。 メニュー画面が開いた瞬間も、内部的には通常攻撃の入力判定が残存している状態を作り出すことが目的です。
フォトモードを活用したシステム挙動の固定
メニュー画面が無事に開いたら、画面内にある「フォトモード」のアイコンをタップして起動させます。 フォトモードの画面に完全に切り替わったことを確認したら、即座にフォトモードを終了して通常のゲーム画面に戻りましょう。
すると、本来であればメニューを閉じた時点で攻撃が止まるはずですが、攻撃ボタンから指を離していてもキャラクターが自動で攻撃を継続する状態に陥ります。 これが、本攻略法において最も重要なシステム挙動の固定化であり、いわゆる自動攻撃モードの完成です。
NTE通行正義出現の条件となる手配度レベルの仕組み
通行正義というレベル99のボスと戦うためには、ゲーム内の「手配度」と呼ばれるシステムを理解する必要があります。 手配度は、プレイヤーが街中で犯罪行為や迷惑行為を行うことで上昇していく危険度の指標です。
手配度上昇のメカニズムと警察の介入
通常、街中にいる一般のNPCに対して暴行を働いたり、窃盗などの悪事を行ったりすると、即座に手配度が上昇します。 手配度が上がると、レベルに応じて警察などの治安維持部隊がプレイヤーを追跡・攻撃してくるようになります。
手配度はレベル1から最大レベル4まで存在し、レベルが上がるごとに追手の数や強さが増していく仕組みです。 そして、この手配度が最大のレベル4に到達し、さらに一定の条件を満たすことで、隠しボスとも言えるレベル99の通行正義が出現します。
通常プレイでの手配度上げの困難さ
しかし、通常の街中で手配度をマックスまで上げるのは至難の業です。 警察の追撃が非常に激しく、手配度が上がる前にプレイヤーの体力が削り切られてゲームオーバーになるリスクが高いからです。
そのため、普通にプレイしているだけでは、通行正義に出会うことすら難しいバランスに調整されています。 この困難な条件をいかに安全にクリアするかが、今回の攻略の鍵を握っています。
NTE通行正義を安全に呼び出すためのアノマリー管理局の活用法
激しい警察の追撃を避けつつ、安全に手配度を最大まで上げるための特別な場所が存在します。 それが、ワールドマップの右下付近に位置している「アノマリー管理局」と呼ばれる施設です。
アノマリー管理局における特殊なヘイト管理
アノマリー管理局の内部は、ゲームのシステム上、なぜか警察の管轄外という特殊な設定になっています。 この施設の中でどれだけNPCに暴行を働いても、外部から警察が突入してくることはありません。
プレイヤーは周囲の安全を確保したまま、一方的に手配度だけを上昇させることが可能になります。 施設内のNPCを次々とターゲットにし、ひたすら攻撃を当て続けて手配度ゲージを蓄積させていきましょう。
手配度レベル4到達とボスの確定出現
アノマリー管理局内で暴れ回っていると、画面に表示される手配度レベルが次々と上がっていきます。 レベル2、レベル3と上がっても警察は現れず、安全にポイントを稼ぐことができます。
そして、ついに手配度が最大レベルに到達すると、システムの強制イベントとしてレベル99の通行正義が出現します。 この段階まで来れば、あとは先ほど練習した放置のテクニックを実行するだけの状態に持ち込めます。
NTE通行正義との戦闘時におけるジョジョのザ・ワールド状態の作り方
手配度が最大になり、目の前にレベル99の通行正義が出現したら、いよいよ戦闘開始です。 ここで、事前準備で解説した「長押し+フォトモード開閉」のテクニックを素早く実行します。
時間停止と一方的な攻撃の成立
通行正義に向かって通常攻撃を長押しし、即座にメニューからフォトモードを開いて閉じる操作を行います。 成功すると、プレイヤーのキャラクターは自動で攻撃を継続しますが、周囲のNPCやボスの動きが完全に停止します。
自分だけが動けて、敵は一切の反撃をしてこない状態、いわゆる『ジョジョの奇妙な冒険』に登場する「ザ・ワールド(時よ止まれ)」のような状況が完成します。 この状態になれば、コントローラーやスマホの画面から完全に手を離しても問題ありません。
レベル差を覆す放置時間の目安
相手はレベル99の強敵であるため、こちらの攻撃力が低いうちは1発あたりのダメージは微々たるものです。 しかし、相手は全く動かないため、こちらが倒されるリスクはゼロです。
そのままスマートフォンを放置し、数分から数十分待機しているだけで、塵も積もれば山となる理論で確実にボスの体力を削り切ることができます。 しばらく別の作業をしながら待ち、画面を確認してボスが倒れていれば攻略完了となります。
NTE通行正義撃破後における治安所での自首と報酬受け取りの流れ
通行正義を見事撃破した後は、通常の状態に戻り、プレイヤーは元の場所にすっと戻ってきます。 しかし、ボスの撃破報酬は敵がその場にドロップするわけではありません。
最寄りの治安所への移動と自首の選択
報酬を受け取るためには、マップ上の至る所に点在している「治安所」へ向かう必要があります。 最寄りの治安所を見つけたら、中に入って治安維持のNPCに話しかけてください。
会話の選択肢の中に、「公栄をかけて逃亡したことを認める」という特殊なコマンドが出現します。 これを選択することで、プレイヤーは自らの罪(手配度を上げて暴れたこと)を自首する形になります。
罪の免除と予期せぬ報酬の獲得
自首をすると、通常であれば厳しいペナルティが課せられるはずですが、今回は状況が異なります。 治安のNPCからは「通行正義を倒してしまったから罰を受けに戻ってきたということですか」と驚かれます。
そして、「これほどの力をお持ちなら本来は何も気にせず振る舞えるはずなのに、決まりを守る道を選ばれたのですね」と称賛されます。 結果として、一切の罪に問われないどころか、日頃の協力への感謝として特別な報酬を受け取ることができるのです。
NTE通行正義討伐の報酬詳細とさらなるゲームプレイの深化
NTE通行正義討伐で獲得できるSランク武器ヘテロシティの平穏の性能
通行正義を倒し、治安所で自首することで得られる最大の報酬が、Sランク武器「ヘテロシティの平穏」です。 この武器は、序盤から中盤のゲームバランスを大きく崩すほどの強力な性能を秘めています。
未強化状態での圧倒的な基礎ステータス
獲得した直後の未強化の状態でも、この武器の攻撃力は「33」という高い数値を誇ります。 さらに、基本ステータスとして「攻撃力+11%」の補正が常時かかっているため、実質的な火力は数値以上になります。
通常のプレイで手に入るCランクやBランクの武器とは比較にならないほどのダメージを叩き出すことが可能です。 この武器を装備するだけで、その後のストーリー攻略や通常の敵との戦闘が劇的に楽になります。
強力なパッシブスキルによるダメージ底上げ
「ヘテロシティの平穏」の真の強さは、そのパッシブスキルにあります。 「適合者個体からの攻撃力+15%」という条件付きのバフが付与されており、特定のキャラクターに装備させることで真価を発揮します。
さらに「ボス人に与えるダメージ+15%」という効果も備わっているため、高難易度コンテンツでのボス戦において圧倒的なアドバンテージを得ることができます。 これらのスキル効果が乗算されることで、桁違いの火力を実現する仕様となっています。
NTEヘテロシティの平穏における特殊技能見回りラットの活用方法
「ヘテロシティの平穏」には、ステータスの上昇だけでなく、戦闘を有利に進めるための特殊な技能が備わっています。 それが、戦闘中に召喚できる「見回りラット」という支援ギミックです。
独立したダメージソースとしてのラット
戦闘中に条件を満たすことで見回りラットを召喚すると、ラットはプレイヤーとは独立して自動で敵を攻撃し始めます。 このラットは継続的に敵にダメージを与えてくれるため、プレイヤーの攻撃の手数が純粋に増えることになります。
アクションゲームにおいて、自動で敵を追尾しダメージを与えるオプション兵装の存在は非常に強力です。 回避に専念している間でもラットがダメージを稼いでくれるため、戦闘の安定性が飛躍的に向上します。
装備者の攻撃力に依存する高倍率ダメージ
見回りラットが与えるダメージは固定値ではなく、「毎回の攻撃で装備者の攻撃力の100%に相当するダメージを与える」という非常に優秀な倍率を持っています。 つまり、プレイヤー自身の攻撃力を上げれば上げるほど、ラットの攻撃力も青天井で上昇していく仕組みです。
装備の強化やキャラクターのレベルアップがそのままラットの火力アップに直結するため、育成のモチベーションを高く保つことができます。 この技能があるかないかで、時間あたりの総合ダメージ量(DPS)に雲泥の差が生まれます。
NTEヘテロシティの平穏を装備すべき適合者個体キャラクターの考察
強力なSランク武器「ヘテロシティの平穏」を入手しても、誰に装備させるかでその恩恵は大きく変わってきます。 武器のパッシブスキルを最大限に活かすためのキャラクター選びが重要です。
適用タイプが「個体」であることの必須条件
この武器のスキル「適合者個体からの攻撃力+15%」を発動させるためには、装備するキャラクターの適用タイプが「個体」である必要があります。 ゲーム内のキャラクターにはそれぞれタイプが設定されており、これを間違えると宝の持ち腐れとなってしまいます。
現在確認されている中では、プレイヤーの分身である「主人公」がこの「個体」タイプに該当します。 まずは主人公に装備させて、メインアタッカーとして運用するのが最もオーソドックスかつ強力な使い方です。
ハニアなど他キャラクターへの応用と将来性
主人公以外にも、例えば「ハニア」のような特定のキャラクターも適正条件を満たしており、装備させることが可能です。 自身のプレイスタイルや、パーティ編成のバランスを見て、最も火力を出せるキャラクターに持たせましょう。
また、NTEは運営型のゲームであるため、今後も定期的なアップデートで新しいキャラクターが追加されていくはずです。 新キャラクターの中に「個体」タイプの強力なアタッカーが登場した際、この武器が再び最適解となる可能性も十分に秘めています。
NTE通行正義放置攻略を利用した効率的なアイテム収集とレベリング
この「フォトモードを利用した時間停止・放置攻撃」のテクニックは、単に通行正義を倒すためだけに留まらない応用力を持っています。 システムの挙動を逆手に取ることで、通常プレイでは面倒な作業を劇的に効率化することが可能です。
安全地帯を活用した素材の自動回収
フィールド上に存在する高レベルのモブ敵や、素材をドロップする硬い敵に対しても、この放置テクニックは有効に機能します。 敵の攻撃範囲外から長押し攻撃を開始し、時間を停止させれば、一切のダメージを受けることなく安全に敵を処理できます。
これを繰り返すことで、武器の強化素材やキャラクターの限界突破に必要なアイテムを、ノーリスクで大量に集めることができます。 手動で何度も戦闘を繰り返す手間が省けるため、時間効率が圧倒的に良くなります。
プレイヤーレベルの引き上げと経験値稼ぎ
敵を倒せば当然経験値が手に入るため、放置しているだけでキャラクターのレベルも自動的に上がっていきます。 就寝前や仕事中など、スマートフォンを操作できない時間にこの状態をセットしておけば、文字通りの「放置ゲー」として経験値を稼ぐことが可能です。
特に、ゲーム中盤以降のレベルが上がりにくくなる地帯において、このレベリング手法はプレイヤーのストレスを大きく軽減してくれます。 ただし、長時間の放置は端末のバッテリー消費や発熱に繋がるため、適切な環境下で行うよう注意が必要です。
NTE通行正義攻略法が今後のアップデートに与える影響の推測
今回紹介した攻略法は、プレイヤーにとっては非常に有益ですが、ゲームの運営側から見れば想定外の挙動である可能性が高いです。 メニュー画面とフォトモードの干渉によって敵のAIが停止するというのは、いわゆるグリッチ(バグ技)の一種と捉えられることもあります。
修正パッチ配布の可能性とタイミング
運営がこの挙動を問題視した場合、今後のアップデートで修正パッチが当てられる可能性は極めて高いと考えられます。 特に、強力なSランク武器が序盤で簡単に手に入ってしまう状況は、ゲーム全体の寿命を縮めかねないため、早急な対応が予想されます。
「いつかやろう」と後回しにしていると、いざ試そうとした時には既に修正されていて実行できなくなっているかもしれません。 この情報を知ったプレイヤーは、可能な限り早めにアノマリー管理局へ向かい、武器を確保しておくことを強くお勧めします。
運営の意図的な仕様であるという考察
一方で、特定の場所(アノマリー管理局)で手配度が安全に上げられることや、自首した際の特殊な会話テキストが用意されていることから、これが運営の意図した「隠し要素(イースターエッグ)」であるという見方も存在します。 時間停止の挙動はともかく、高難易度ボスを工夫次第で倒せる道を残しているという設計です。
もしこれが仕様であれば、すぐには修正されないかもしれません。 しかし、念には念を入れて、有利な状況を作れるうちに恩恵を受けておくのが、ゲーム攻略の鉄則と言えるでしょう。
NTEゲーム内の他強力ボスに対する同様の放置攻略の応用可能性
この「ザ・ワールド状態」を作り出すテクニックは、通行正義以外のボスに対しても通用するのかという疑問が浮かびます。 ゲームのシステム根幹に関わる挙動であるため、他の強敵との戦闘でも試してみる価値は十分にあります。
フィールドボスやイベント敵への適用検証
ワールドマップ上に出現する他のフィールドボスや、期間限定のイベントで登場する強敵に対して、同様の手順で時間停止ができるか検証が進められています。 もし他のボスでも動きを止めることができれば、本来推奨されるレベルに達していなくても、すべての敵をノーダメージで蹂躙できることになります。
ただし、ボスによっては攻撃開始と同時に無敵判定が発生したり、特殊なカットイン演出が入ったりすることで、フォトモードの開閉タイミングがシビアになるケースも報告されています。 相手のモーションをよく観察し、最適なタイミングを見極める必要があります。
アリーナや対人戦コンテンツにおける制限
なお、当然のことながら、このテクニックは他のプレイヤーと競い合うアリーナや、リアルタイムのマルチプレイコンテンツでは使用できないよう制限がかかっているはずです。 サーバー側で時間の同期を取っているコンテンツにおいて、個人の端末のローカルな処理で時間を止めることは技術的に不可能です。
あくまでソロプレイにおけるフィールド戦闘や、自己完結型のミッションでのみ活用できる裏技として認識しておくのが良いでしょう。 ルールを守った上で、シングルプレイの範囲内で最大限にゲームを楽しむためのスパイスとして活用してください。
NTE攻略をさらに楽しむための武器強化とステータス比較
最後に、今回入手した「ヘテロシティの平穏」がいかに規格外の性能であるかを示すために、一般的な武器とのステータス比較を行います。 数字で見比べることで、この攻略法を実践する価値がより明確になるはずです。
武器ステータスの性能比較表
以下の表は、ゲーム序盤で入手できる一般的なCランク初期武器と、今回獲得したSランク武器の未強化状態でのステータスを比較したものです。
| 武器名称 | ランク | 基礎攻撃力 | 攻撃力補正 | 特殊パッシブ効果 | 召喚技能 |
|---|---|---|---|---|---|
| 標準型支給ブレード | C | 12 | なし | なし | なし |
| 量産型アサルトギア | B | 18 | +3% | 特定属性ダメージ+5% | なし |
| ヘテロシティの平穏 | S | 33 | +11% | 適合者個体+15%、対ボス+15% | 見回りラット召喚(攻撃力100%ダメージ) |
比較結果から読み解く圧倒的な優位性
表を見れば一目瞭然ですが、基礎攻撃力だけでも初期武器の約3倍近い数値を持っています。 これに加えて各種のパーセンテージ補正が乗算されるため、実際に敵に与えるダメージの差はさらに大きく開きます。
特に、パッシブ効果と召喚技能の有無は、戦闘の快適さに直結する要素です。 これほど強力な武器を、戦闘のプレイスキルを一切問わずに「放置」だけで獲得できる手法は、まさに破格の救済措置と言えます。
まとめ
筆者情報
(筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。)
























