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【プラグマタ】削除プロトコルの習得方法まとめ|セクター4の攻略方法を解説|PRAGMATA

編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方は、発売されたばかりの「プラグマタ」における、セクター4の攻略と削除プロトコルの習得方法が気になっていると思います。 広大なマップと複雑なギミックが行く手を阻み、どこから手をつければいいのか迷ってしまうことも多いですよね。

この記事を読み終える頃には、セクター4の完全攻略と削除プロトコルの活用に関する疑問が解決しているはずです。

この記事の要約
  1. 削除プロトコルの習得条件と発動コマンド
  2. セクター4の強敵を無力化するハッキング戦術
  3. 複雑なコンテナ移動ギミックの突破手順
  4. 過去セクターの未回収アイテム完全浄化ルート

 

それでは解説していきます。

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削除プロトコルの習得方法と使い方まとめ

プラグマタの世界を探索する上で、中盤の大きな壁となるのが「削除プロトコル」の存在です。 多くのプレイヤーが、序盤から見かける謎のクリスタルやトゲトゲのオブジェクトの破壊方法が分からず、足止めを食らっています。

ここでは、その能力の解放条件と、具体的な活用方法について詳しく解説していきます。 この能力をマスターすることが、探索率100%への絶対条件となります。

セントラルポート解放が習得の鍵

削除プロトコルは、特定のボスを倒してアイテムとして拾うような、分かりやすい形では入手できません。 ストーリーを進行させ、セクター06にあたる「セントラルポート」に到達したタイミングで、自動的に能力が解放される仕様になっています。

つまり、セクター4(採掘場)を攻略している段階では、まだこの能力を持っていなくて正解なのです。 道中で壊せないトゲトゲの障害物を見つけても、現時点ではスルーしてメインルートを突き進むのが正しい攻略法となります。

ゲーム内での明確な「スキル獲得」のアナウンスがやや控えめなため、気づかずに進めてしまうプレイヤーも少なくありません。 セントラルポートに足を踏み入れたら、自身の能力が拡張されていることをしっかりと意識しておきましょう。

L1ボタン長押しによるクリスタル浄化

能力が解放された後、実際に障害物を破壊するための操作は非常にシンプルです。 対象となるクリスタルやモヤモヤとした障害物の前で、L1ボタンを長押しするだけで発動します。

これが「削除プロトコル」による浄化アクションです。 長押ししている間、画面上にエフェクトが発生し、対象のオブジェクトが徐々に分解されていく演出が入ります。

このアクション中は無防備になるため、周囲に敵が残っている状態での使用は大変危険です。 必ずエリア内のエネミーを全て排除し、安全を確保してからL1ボタンを長押しするように心がけてください。

削除プロトコルで広がる探索エリア

この能力を手に入れることで、これまで単なる背景の壁だと思っていた場所が、新たな通路へと変化します。 特に、各セクターに点在していたレッドゾーンや、侵入不可だったオフィスフロアの奥深くへと足を踏み入れることが可能になります。

これまで「何かありそうだけど行けない」と歯がゆい思いをしていた場所こそが、貴重なアイテムの隠し場所です。 カスタムモジュールやセーフボックスなど、キャラクターの能力を飛躍的に高めるアイテムが大量に眠っています。

探索の自由度が一気に広がるこの瞬間は、本作の醍醐味の一つと言えるでしょう。 能力習得後は、新しいセクターへ進む前に、一度立ち止まって過去のエリアを見直す時間を設けることを強くおすすめします。

過去セクターへのバックトラッキングの重要性

プラグマタのマップ構造は、いわゆるメトロイドヴァニア的な要素を色濃く持っています。 新しい能力を手に入れることで、過去に通り過ぎたエリアの未踏破部分がアンロックされていくのです。

削除プロトコルを習得した後は、大規模出力試験場やテラドームといった序盤のセクターへのバックトラッキング(後戻り探索)が必須となります。 ファストトラベル機能を駆使して、記憶に残っている「壊せなかった障害物」の場所へと戻りましょう。

このバックトラッキングを怠ると、終盤のボス戦で圧倒的な戦力不足に陥る可能性があります。 面倒に感じるかもしれませんが、回収できるアイテムの価値は非常に高いため、確実に行うべき攻略手順です。

セクター4(採掘場)の基本攻略とギミック解説

セクター4「採掘場」は、それまでのエリアと比べて立体的で複雑な構造を持っています。 単純に敵を倒して進むだけでなく、地形を利用したパズル的な思考が求められる難所です。

ここでは、採掘場をスムーズに突破するための基本的な立ち回りと、各種ギミックの解法を解説します。 敵の配置もいやらしくなってくるため、事前の準備が明暗を分けます。

セクター4の全体構造と探索のコツ

採掘場は、巨大なコンテナやエレベーター、そしてジップラインが入り組んだ多層構造になっています。 目的地マーカーだけでなく、周囲の地形をよく観察し、「どこから登れるか」「どの足場が動かせるか」を常に意識する必要があります。

特に、黄色いエレベーターや移動式の箱は、攻略の重要な鍵を握っています。 一見すると行き止まりに見える場所でも、コンテナをハッキングして動かすことで、上層へのルートが開けることが多々あります。

また、ホログラムの壁など、視覚的に騙されやすいギミックも登場します。 怪しい壁や空間を見つけたら、まずは近づいてみて、通り抜けられるかどうかを確認する癖をつけておきましょう。

厄介な強敵「ルナディガー」の対処法

セクター4の序盤でプレイヤーを苦しめるのが、地中を這い回るワーム型の敵「ルナディガー」です。 不規則な動きで地中に潜り、突然足元から突き上げ攻撃を仕掛けてくるため、初見ではダメージを受けやすい強敵です。

この敵に対する有効な戦術は、「あえて地上におびき寄せる」ことです。 ルナディガーが地中を移動している土煙の軌道をよく見て、顔を出した瞬間にハッキングや集中攻撃を叩き込みましょう。

空中に滞空し続けるよりも、一度地面に降りて敵の攻撃を誘発する方が、結果的にダメージ効率が良くなります。 ある程度ダメージを与えると逃走するため、深追いはせずに自身の体勢を立て直すことを優先してください。

盾持ちエネミーへのハッキング戦術

採掘場の奥へと進むと、巨大な盾を構えたミニボス級のエネミーが出現します。 正面からの物理攻撃はほとんど弾かれてしまうため、力押しでの突破は非常に困難です。

ここで必須となるのが、ハッキングコマンドの「コンフューズ」です。 敵のシールドをある程度削った状態でコンフューズを叩き込むことで、敵の盾を奪い取り、無力化することができます。

この戦術を成功させるための最大のコツは、ハッキングノードの「1番目のスロット」にコンフューズをセットしておくことです。 2番目以降にセットしていると、戦闘の乱戦状態ですぐに発動できず、致命傷を負うリスクが高まります。

コンテナ移動ギミックの突破方法

セクター4の至る所に配置されているコンテナは、単なる障害物ではなく、道を切り開くためのパズルピースです。 L1ボタンでのハッキングを利用して、コンテナを押し込んだり、引き寄せたりすることで足場を形成していきます。

例えば、リードアスメモリーを獲得する場面では、複数のコンテナを正しい順番で奥へと押し込む必要があります。 また、上空に吊るされたコンテナを落として足場にしたり、二つのコンテナを階段状に配置して高所へ登るギミックも存在します。

コンテナを動かす際は、常に「自分がどこに登りたいのか」という最終的なゴールを逆算して考えることが重要です。 間違えて動かしてしまった場合は、一度エリアを離れてリセットするのも一つの手です。

セーフボックスとカスタムモジュールの回収

採掘場には、プレイヤーの能力を底上げする「カスタムモジュール」と、貴重なアイテムが入った「セーフボックス」が多数隠されています。 順路から少し外れた場所や、死角になる高台に配置されていることが多いため、注意深い探索が求められます。

リアクティブヒールやウェポンスタンス、ハッキングスタンスといったモジュールは、戦闘の難易度を劇的に下げる効果を持っています。 これらを見逃したまま進むと、後のボス戦で苦戦を強いられることは間違いありません。

青く光る宝箱を見つけたら、周囲のギミックを総動員してでも必ず回収するようにしてください。 高所へのジャンプや、コンテナの移動など、これまで培ってきたアクションの応用が試されます。

レッドゾーン解放のタイミングと鍵の入手

セクター内には、赤く光る特殊なバリアで封鎖された「レッドゾーン」が存在します。 このエリアを開放するには、専用の「レッドキー」が必要になりますが、初めてレッドゾーンに到達した時点ではキーを所持していないことがほとんどです。

採掘場におけるレッドキーは、順路をかなり進んだ先の「06ゲート」周辺で拾うことができます。 キーを入手したら、すぐにファストトラベルや徒歩で来た道を戻り、倉庫入り口付近にあったレッドゾーンを解放しに行きましょう。

レッドゾーンの内部には、「ストレージエキスパンダー」などの強力なアイテムが隠されています。 また、セントラルポートのキャビンショップでもレッドゲートキーが購入できるため、コインに余裕があれば事前に買っておくのも有効な戦略です。

削除プロトコル習得後のセクター別未回収アイテム回収手順

セントラルポートに到達し、削除プロトコルを習得したら、いよいよ本格的なアイテム回収の旅が始まります。 これまで指をくわえて見ているしかなかったクリスタルの向こう側へ、一気に突入していきましょう。

ここでは、各セクターにおける具体的な回収ルートと、手に入る重要アイテムについて解説します。 迷いやすいポイントを重点的に押さえていきます。

大規模出力試験場(オフィスフロア)の完全攻略

まずは、大規模出力試験場へとファストトラベルで戻りましょう。 目的地は「オフィスフロア」のエスケープハッチです。

ハッチのすぐ目の前にある小さな扉を通り抜け、右に曲がって下層へと降りてください。 すると、以前は進めなかったクリスタルで塞がれた通路が目の前に現れます。

ここで周辺の敵を排除した後、ジップラインで上部へ移動し、L1ボタン長押しで削除プロトコルを発動します。 クリスタルを浄化して奥へ進むと、セーフボックスを2つ回収でき、このエリアの探索率は100%に達します。

テラドーム(自然再現ラボ)の浄化ルート

次に向かうのは、テラドーム内の「自然再現ラボ」です。 エスケープハッチからスタートし、階段を下って左方向の道なりに進んでいきます。

しばらく進むと、オレンジ色の強力なロボットエネミーが出現する円形の広場に到達します。 この敵を確実に処理した後、広場の左側から下のコンテナ群へと降りていきましょう。

周辺の敵を片付けたら、降りたコンテナの左側面に、浄化対象のトゲトゲが密集している場所があります。 これを削除プロトコルで破壊して奥へ進み、ハッキングとジップラインを駆使して最上部を目指すことで、貴重なアイテム「ピュアルナム」を回収できます。

セクター4採掘場入り口の隠しエリア

再びセクター4(採掘場)に戻り、今度は入り口付近の未回収アイテムを狙います。 メインストーリーで最初にルナディガーと遭遇した広場まで進んでください。

その広場の右下、レーザーが張り巡らされた下層エリアが、これまで浄化できなかったポイントです。 L1ボタン長押しで障害物を消し去り、レーザーに触れないよう慎重に奥へと侵入します。

最奥部で敵の増援を倒し、ハッキングで新たな足場を生成することで、上部フロアへと復帰できるルートが開通します。 この一連のギミックを解くことで、「ストレージエキスパンダー」とセーフボックスを確実に入手できます。

運搬管理室の逆走ルートとアイテム

最後に、同じく採掘場内の「運搬管理室」へファストトラベルします。 到着したら、本来の順路とは逆の方向、つまり「来た道」を戻るように進んでください。

小さな扉を抜けた直後の真下のスペースに、見落としがちなクリスタルの集合体が存在します。 ここを見逃しているプレイヤーが非常に多いため、注意深く足元を確認しましょう。

削除プロトコルでこの障害物を浄化し、奥の隠し部屋へと入ります。 そこにあるセーフボックスを回収すれば、採掘場の収集率は見事100%となり、すべての取りこぼしがなくなります。

収集アイテムによる戦力強化の比較

ここまで回収してきたアイテムが、実際にどの程度プレイヤーの戦力に影響を与えるのか、比較表にまとめました。 苦労してバックトラッキングを行う価値が、この表を見れば一目でわかるはずです。

アイテム名 種類 獲得場所の一例 戦力への影響・効果 優先度
リアクティブヒール カスタムモジュール セクター4 採掘場序盤 ダメージ被弾時の回復速度上昇。生存率が大幅に向上する。 S
コンフューズ ハッキングノード 盾持ちエネミー周辺 敵の盾や武装を一時的に奪取。強敵対策に必須。 S
イーグルアイ カスタムモジュール セクター4 外周エリア 遠距離武器のエイム精度とクリティカル率が上昇。 A
ストレージエキスパンダー 強化アイテム 各種レッドゾーン奥 アイテム所持上限の拡張。長期探索やボス戦で非常に有利になる。 S
エコノマイズ カスタムモジュール タワー連絡口レッドゾーン ハッキング時の消費エネルギーを軽減。連続使用が可能に。 A
ピュアルナム 希少資源 テラドーム 自然再現ラボ 武器の最終強化に必要なレア素材。終盤に向けて必須。 B

この表からも分かる通り、セーフボックスやレッドゾーンから手に入るアイテムは、単なる収集要素ではなく、攻略難易度を直接的に引き下げる重要な装備品です。 特に生存率に直結するモジュールや、所持上限を増やすアイテムは、見つけ次第必ず装備しておきましょう。

プラグマタ序盤〜中盤を乗り切るための装備とモジュール構成

プラグマタの戦闘は、プレイヤーの反射神経だけでなく、事前のビルド構築(装備の組み合わせ)が大きく勝敗を左右します。 豊富なカスタムモジュールの中から、自身のプレイスタイルに合ったものを選択することが重要です。

ここでは、セクター4までの攻略で特に役立つ、おすすめのモジュール構成とリソース管理のコツを紹介します。 行き詰まった時の参考にしてみてください。

おすすめカスタムモジュールの組み合わせ

アクションに自信がないプレイヤーには、「生存重視型」のビルドを強くおすすめします。 先ほどの表にも挙げた「リアクティブヒール」に加えて、回避時の無敵時間をわずかに延ばすモジュールを組み合わせることで、被弾リスクを最小限に抑えられます。

逆に、攻撃的に立ち回りたい場合は、「ウェポンスタンス」と「ハッキングスタンス」を同時にセットする構成が強力です。 近接攻撃から流れるようにハッキングを叩き込み、敵の弱点を露出させたところに重火器を撃ち込む、といったコンボが可能になります。

また、「ジャストパック」のモジュールは、移動の快適性を格段に引き上げてくれます。 探索メインの時は機動力重視、ボス戦の時は耐久力重視といったように、状況に応じてマメにモジュールを付け替えることが上達への近道です。

効率的なコイン稼ぎとトレーニングルーム活用

ゲームを進める上で、アイテムの購入や装備のアップグレードに必要となる「コイン」が不足しがちになります。 特にセントラルポート到達後は、魅力的な商品が多数並ぶため、慢性的な金欠に悩まされるプレイヤーも多いでしょう。

効率的にコインを稼ぐには、「トレーニングルーム」を積極的に活用するのがベストです。 戦闘の練習になるだけでなく、クリア報酬として安定したコインを獲得できるため、リスクなく資産を増やすことができます。

ストーリー進行で新しい敵の種類が増えるたびにトレーニングメニューも更新されるため、定期的に通う癖をつけてください。 実戦で新しい武器の試し撃ちをするよりも、ここで弾薬を気にせず練習した方が圧倒的に効率的です。

レッドゲートキーの優先購入ガイド

セントラルポートのキャビンショップ(ビンゴの店)では、様々なアイテムが販売されていますが、最優先で購入すべきは「レッドゲートキー」です。 探索中にレッドゾーンを見つけても、キーを持っていなければ結局後戻りすることになってしまいます。

ショップに並んでいるレッドゲートキーは、購入できる数に上限があるものの、見つけたら手持ちのコインを叩いてでも買っておくべきです。 先述の通り、レッドゾーンの奥には「ストレージエキスパンダー」などの攻略を劇的に楽にするアイテムが眠っているからです。

回復アイテムなどの消耗品は、道中の敵を倒せばある程度ドロップするため、ショップでの購入は後回しでも構いません。 常にインベントリにレッドゲートキーを1〜2個ストックしておく状態を維持できれば、探索の効率は極めて良くなります。

まとめ

今回は「プラグマタ」のセクター4(採掘場)の完全攻略と、探索率100%に不可欠な「削除プロトコル」の習得方法から活用法までを詳細に解説しました。 複雑な立体構造と厄介なエネミーが立ち塞がるセクター4ですが、ギミックの仕組みを理解し、適切なハッキング戦術を用いれば必ず突破できます。

そして何より、セントラルポート到達後に削除プロトコルを駆使して過去のエリアを再探索する工程は、キャラクターの成長を如実に感じられる最高に楽しい時間です。 この記事を参考に、未回収のアイテムをくまなく集め、万全の状態で次のセクターへと挑戦してみてください。

筆者情報

筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。 慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。 最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。

ABOUT ME
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サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

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