編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、防具「冷たい闇ヘルム」の入手手順や詳しい性能が気になっていると思います。
本レビューでは、最難関とも言える入手手順を、プレイヤースキルに依存しない確実な方法で解説します。 事前の準備から具体的な立ち回りまで、手順を追って詳細にまとめました。
この記事を読み終える頃には、「冷たい闇ヘルム」の入手に関する疑問が解決しているはずです。
- ボス闇王ベロスの討伐
- 事前の氷結耐性装備確保
- 柱を利用した安全地帯戦法
- 強力な固有スキル氷の大地
それでは解説していきます。
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冷たい闇ヘルム入手のための事前準備
防具「冷たい闇ヘルム」を入手するためには、非常に強力なボスを討伐する必要があります。
しかし、正面から真っ向勝負を挑むのは、アクションゲームに自信があるプレイヤーであっても推奨しません。
ボスの攻撃力が異常に高いだけでなく、戦闘エリア自体がプレイヤーの体力を奪う過酷な環境だからです。
そのため、戦闘を優位に進めるための「事前準備」が、この装備を入手する上で最も重要なプロセスとなります。
氷結耐性を極限まで高める装備の調達
ボスエリアは、立っているだけで継続ダメージを受ける極寒の地となっています。
さらに、氷結耐性が低い状態だと、プレイヤーのキャラクターが凍りついてしまい、一切の行動ができなくなります。
この凍結状態からの脱出に手間取っている間に、ボスの致命的な攻撃を受けてゲームオーバーになるのが最も多い負けパターンです。
そのため、挑む前に「氷結耐性」を大幅に高める防具一式を揃えることが急務となります。
特におすすめなのが「呪霜(じゅそう)」シリーズの防具一式です。
これを装備するだけで氷結耐性をレベル13付近まで引き上げることができ、戦闘中の凍結リスクを劇的に下げることができます。
呪霜シリーズの各部位の入手場所は、以下の通り広範囲に散らばっています。
マップ右上のデメニス地方を中心に探索を進める必要があります。
例えば、ベイガン村の南にある「贖罪の聖域」では、階段を登った先の廃墟で光の反射ギミックを解くことで「呪霜マント」が入手可能です。
また、語りの岩の近くでは、草がおいしげった抜け道の先に「呪霜ヘルム」が隠されています。
さらに、語りの岩から右側にある滝の裏側に「呪霜グローブ」が、デッドファイヤーマウンテン北側の滝の裏に「呪霜アーマー」が存在します。
このように、滝の裏側というわかりにくい場所に隠されていることが多いのが、呪霜シリーズの特徴です。
確実にこれらを集め、氷結耐性を高めた状態でボス戦に臨む準備を整えましょう。
遠距離攻撃用武器の確保
ボスとの戦闘において、近接攻撃でダメージを与えに行くのは非常にリスクが高い行為です。
ボスの攻撃モーションは出が早く、一撃でこちらの体力を削り切るほどの威力を持っています。
そこで活躍するのが、安全な距離から一方的に攻撃できる遠距離武器です。
特に推奨したいのが「支配者の両手砲」や「タオリアの腕」といった装備です。
これらの武器は、ガードアクションを維持したまま、スタミナや弾薬を消費せずに遠距離攻撃を撃ち続けることができるという、本作における救済措置とも言える性能を誇ります。
「支配者の両手砲」の製作レシピは、スティールマウンテンズ左上の「剣の塔」を攻略することで入手可能です。
塔の周囲にあるトゲを光の反射ギミックで燃やし、塔の内部へ侵入します。
1階から3階までの各フロアで、望遠鏡やペン先、地球儀といったアイテムを正しい台座に置く謎解きをクリアしていく必要があります。
最上階のアビスゲートを抜けた先にある空島を攻略することで、ようやくレシピが手に入ります。
製作には各地域の魔女を通じた錬金素材が必要になるため、あらかじめ資金を貯めて銀行で素材を購入しておくとスムーズです。
回復アイテムと蘇生アイテムの大量準備
どれだけ装備を整えても、ボス戦では不測の事態が起こり得ます。
特に、長期戦になることを想定し、回復アイテムはありったけの量を用意しておくべきです。
通常の回復薬だけでなく、フィールドで狩りをして手に入る肉を焼いた「焼肉」などの食料も、100個単位で持ち込むことを推奨します。
また、万が一ゲームオーバーになってしまった場合に備え、その場で復活できる蘇生アイテムも10個程度は確保しておきたいところです。
後のセクションで解説する「安全地帯戦法」を用いれば、基本的にはノーダメージでのクリアも可能ではあります。
しかし、位置取りのミスや操作ミスで致命傷を負うリスクは常に付き纏います。
アイテムの出し惜しみはせず、持てる限りのリソースをつぎ込む覚悟で挑んでください。
以下に、ボス戦へ持ち込むべきアイテムの推奨数を表にまとめました。
| アイテム種類 | 推奨持ち込み数 | 役割と理由 |
|---|---|---|
| 回復薬(大) | 50個〜 | 瞬時に大きく体力を回復するため。緊急用。 |
| 焼肉などの食料 | 100個〜 | 継続的な微ダメージを相殺するための基本回復源。 |
| 蘇生アイテム | 10個程度 | 不慮の即死攻撃を受けた際の保険。 |
| スタミナ回復薬 | 20個程度 | 緊急回避を連続で行う場面に備えて。 |
事前の準備を怠らないことこそが、高難易度コンテンツ攻略の最大の近道となります。
闇王ベロス出現場所とクエスト進行条件
十分な装備とアイテムが用意できたら、いよいよボス「闇王ベロス」の討伐へと向かいます。
しかし、指定の場所に行くだけでボスと戦えるわけではありません。
ゲームのメインストーリー進行度が特定の条件を満たしている必要があります。
メインクエスト第6章の完全クリア
「冷たい闇ヘルム」を入手するためのボス戦を発生させるには、メインクエストを第6章の最後まで進めておく必要があります。
第6章を完全にクリアし、第7章のシナリオに差し掛かっている状態ではじめて、指定のロケーションにボスが出現するフラグが立ちます。
もし指定の場所に行っても何も起きない場合は、ご自身のメインクエストの進行状況をクエストログから確認してみてください。
まだ序盤〜中盤のプレイヤーは、まずはストーリーを優先して進めることを強くおすすめします。
この条件を知らずにマップの端まで探索に行き、無駄足を踏んでしまうプレイヤーが後を絶ちません。
エルナンド北部の指定遺跡へ移動
クエストの条件を満たしたら、全体マップを開いて目的地を確認しましょう。
拠点となる町「エルナンド」のマップ表記から見て、「H」の文字の少し上あたりを目指します。
そこに「方丸く遺跡(ほうまるくいせき)」と呼ばれる、円形に石柱が立ち並ぶ場所が存在します。
この遺跡に足を踏み入れた瞬間に、ボスのカットイン演出が入り、強制的に戦闘へと突入します。
遺跡の周囲はすでに極寒の気候となっているため、近づく前に必ず「呪霜」シリーズなどの氷結耐性装備に着替えておいてください。
また、周囲には雑魚敵も配置されている場合があります。
ボス戦の最中に雑魚敵に乱入されると非常に厄介なため、遺跡に入る前に周囲の安全を確保しておくことも重要です。
闇王ベロスの簡単な倒し方と立ち回り
いよいよ「闇王ベロス」との戦闘が始まります。
正攻法で戦おうとすると、ボスの圧倒的な攻撃速度と威力、そして極寒の環境ダメージによって、あっという間に倒されてしまうでしょう。
ここでは、プレイヤースキルを一切必要としない、システムを利用した安全な立ち回り方を解説します。
ボスエリア周辺の灯篭ギミックの罠
戦闘エリアの周囲には、火を灯すことができる「灯篭」がいくつも設置されています。
チュートリアル的なメッセージとして、これらに火を灯してボスの闇の力を弱めろ、といった指示が出ることがあります。
しかし、攻略ライターの視点から断言しますが、この灯篭には「絶対に火をつけない」でください。
火を灯してしまうと、その灯篭から「闇の魔術師」と呼ばれる強力な雑魚敵が無限に湧き出してしまいます。
ただでさえ厄介なボス戦の最中に、遠距離から魔法を撃ってくる魔術師が複数乱入してくれば、難易度は跳ね上がり、クリアはほぼ不可能になります。
ゲーム側の誘導にあえて乗らないことが、このボス戦における最大の攻略ポイントです。
もし誤って火をつけてしまった場合は、非常に厳しい戦いになるため、一度ゲームオーバーになってやり直すことも視野に入れてください。
柱を利用した安全地帯の確保
このボス戦における必勝法は、戦闘エリア内に点在している「石柱」を利用することです。
プレイヤーとボスとの間に、常に石柱が挟まるように位置取りを調整しながら移動します。
ボスはプレイヤーに向かって直線的に移動してこようとするため、間に石柱があるとそこに引っかかり、攻撃モーションに入らなくなります。
この状態を作り出すことができれば、ボスはただ柱に向かって歩き続けるだけの状態(通称:柱ハメ)になります。
柱から少しでも横にずれるとボスの攻撃範囲に入ってしまうため、カメラ操作を丁寧に行い、常にボスの正面に柱が来るように立ち位置を微調整し続けてください。
この安全地帯を維持することさえできれば、負ける要素は環境によるスリップダメージだけになります。
遠距離武器によるノーダメージ戦法
柱を挟んでボスを足止めしたら、事前の準備で用意した「支配者の両手砲」や「タオリアの腕」の出番です。
柱の横からわずかに武器の射線だけを通すような感覚で、ガード状態からの遠距離射撃をひたすら撃ち込みます。
これらの武器は弾薬を消費しないため、どれだけ時間がかかっても撃ち続けることが可能です。
一発あたりのダメージは非常に低いため、ボスの体力を削り切るまでにはおよそ1時間近い長丁場になることも覚悟してください。
しかし、焦って近接攻撃を仕掛けて一撃でやられてしまうよりは、遥かに確実でストレスの少ない方法です。
「タオリアの腕」を二刀流にして強攻撃(R2ボタン)を放てば、カラスの弾が自動で敵を追尾してくれるため、射線を厳密に合わせる必要すらなくなります。
ひたすらボタンを押し続けながら、時折減った体力を回復薬で補うだけの単純作業へと持ち込むことができます。
凍結時の正しい対処法
氷結耐性を高めていても、長時間戦闘エリアに留まっていると、キャラクターが凍結状態に陥ってしまうことがあります。
凍結してしまった場合は、焦らずに「ダッシュボタンを連打」して脱出を試みてください。
ここで絶対にやってはいけないのが、「回避ボタン」を連打して脱出することです。
回避ボタンで脱出してしまうと、氷が割れた瞬間にキャラクターが大きくローリング回避を行ってしまいます。
これにより、せっかく維持していた柱の裏の安全地帯から飛び出してしまい、ボスの目の前に姿を晒してしまう危険性が高いのです。
ダッシュボタンによる脱出であれば、その場でのもがきモーションで済むため、位置ズレを起こすことなく安全に戦闘に復帰できます。
細かいテクニックですが、1時間近い戦闘の中では、こうした小さなミスの積み重ねが命取りになります。
冷たい闇ヘルムの性能とフルセットの恩恵
長時間の死闘の末、無事に闇王ベロスを討伐できたら、いよいよ報酬の獲得です。
ボスを倒すと、マップ上に「闇王ベロスの戦利品」というピンが立ちます。
そこに向かってインタラクトすることで、目当ての「冷たい闇のプレートヘルム」を入手することができます。
実はこの時、ヘルムだけでなく、アーマーやグローブ、ブーツといった「冷たい闇」シリーズの防具一式がフルセットでインベントリに追加されます。
ここからは、苦労して手に入れたこの装備の驚異的な性能について解説していきます。
固有スキル「氷の大地」の圧倒的殲滅力
「冷たい闇ヘルム」には、他の防具にはない専用の強力な固有スキル「氷の大地」が備わっています。
ヘルムを装備した状態で、LトリガーとRトリガーを同時押しすることで発動できます。
発動すると、プレイヤーの周囲広範囲に凄まじい威力の凍結の息吹を放ち、周囲の敵を一瞬にして氷漬けにし、粉砕します。
雑魚敵の群れであれば、このスキルを一発撃つだけで一網打尽にできるほどの圧倒的な殲滅力を誇ります。
ただし、強力すぎるが故にスキルのクールタイム(再使用までの待機時間)は非常に長く設定されています。
乱発することはできないため、敵に囲まれた際の緊急回避的な切り札として温存しておくのが正しい使い方と言えるでしょう。
探索を快適にする「耳鳴り無効」効果
スキルの他にも、このヘルムには「耳鳴り無効」というパッシブ効果が常時発動しています。
ゲーム内の特定のエリアや、一部の厄介な敵の攻撃によって引き起こされる「耳鳴り」状態は、画面がぼやけたり、音が聞こえにくくなったりと、プレイヤーのストレスを大きく高める要因になります。
このヘルムを装備している限り、そうした不快な状態異常を完全にシャットアウトできるため、マップの探索や戦闘が格段に快適になります。
見た目の中二病的なカッコよさだけでなく、実用性という面でも本作トップクラスの頭装備であることは間違いありません。
討伐報酬でのフルセット獲得について
前述の通り、ボスを討伐した時点でヘルムだけでなく、マントやブーツなどを含めたフルセットが一気に手に入ります。
実は、マップの各地にある特定の洞窟などを巡ることで、各部位を個別に宝箱から入手することも一応は可能です。
例えば、エルナンド左上の監視塔にある宝箱からプレートアーマーが、下流の滝の裏からブーツが入手できたりします。
しかし、最終的に最難関であるヘルムを入手するためにボスを倒せば、全て揃ってしまうという仕様になっています。
そのため、序盤から無理にマップの端まで足を伸ばして各部位を個別に集めて回る必要性は薄いと言えます。
メインストーリーを進め、ベロスを倒す準備を整えることにリソースを集中させるのが、最も効率的な攻略ルートです。
以下に「冷たい闇」シリーズの各部位の主要な性能を比較表にまとめました。
| 部位名 | 主な性能・効果 | 備考 |
|---|---|---|
| 冷たい闇のプレートヘルム | 耳鳴り無効、固有スキル「氷の大地」 | 入手最難関。ボス討伐必須。 |
| 冷たい闇のプレートアーマー | 物理防御力の大幅上昇 | 監視塔のギミック解除でも入手可能。 |
| 冷たい闇のマント | 火炎耐性レベル7 | 序盤で入手できれば火属性の敵に圧倒的有利。 |
| 冷たい闇のグローブ | 基本ステータスの底上げ | 終わりなき山の洞窟で個別入手も可。 |
| 冷たい闇のプレートブーツ | スキル経験値ボーナス10% | 育成を早める非常に有用な効果。 |
このように、どの部位も一線級の性能を持っています。
その他おすすめの黒色系装備(補足)
「冷たい闇」シリーズ以外にも、本作にはプレイヤーの所有欲を満たすカッコいい黒色系の装備がいくつか存在します。
本レビューの補足として、プレイスタイルや好みに合わせて集めておきたい、その他の強力な装備についても紹介しておきます。
文字数が許す限り、これらの入手手順の深淵にも触れておきましょう。
黒い翼シリーズの魅力
「冷たい闇」と双璧を成す人気デザインの装備が「黒い翼」シリーズです。
文字通り、漆黒の翼を模したようなスタイリッシュなレザーアーマー主体の装備となっています。
このシリーズを入手するためには、ポロリン村という特殊な集落での連続クエストをこなす必要があります。
ポロリン村は最初は門前払いを食らいますが、何度も入ろうと試みることで「入れない村」というクエストが発生し、中に入れるようになります。
その後、村の周辺を徘徊している巨大な「大木」の頭上にあるアイテムを取ってくるお使いクエストなどをこなさなければなりません。
大木の頭に登るには、青色ツリーのスキル「突き」をレベル3まで強化し、「空中突き」を習得しておくことが必須テクニックとなります。
ジャンプから正拳突き、そして空中突きへと繋げることで、本来は登れないような高所へ強引に到達することが可能になるのです。
この「空中突き」は、本作における移動の自由度を劇的に変える無法スキルなので、必ず習得しておきましょう。
呪霜シリーズの圧倒的な氷結耐性
ボス戦の準備の項目でも触れた「呪霜(じゅそう)」シリーズも、黒を基調とした落ち着いたデザインの装備です。
防御力こそ「冷たい闇」に劣りますが、特筆すべきはその「氷結耐性」の高さです。
特に雪山エリアや氷属性の敵が多く出現する終盤のマップにおいては、この呪霜シリーズを着込んでいるだけで難易度が全く変わってきます。
また、ヘルムには「生命力が1秒ごとに0.2回復する」という強力な自動回復効果が付いており、探索中のポーションの節約に大きく貢献します。
ブーツには「貢献度経験値ボーナス10%」という、金策や街の発展に欠かせない効果も付与されています。
見た目だけでなく、システム的にプレイヤーを助けてくれる優秀な装備群と言えるでしょう。
ボスゆかりの武器「闇のハルバード」
最後に、闇王ベロスが使用していたとされる強力な武器「闇のハルバード」の入手方法も紹介します。
マップ上の「パイルーン」という文字の近くにある「雪に覆われた城塞跡」の深部に隠されています。
多数の敵を退け、張り巡らされた氷のトゲを「空中突き」の連続使用で飛び越えた先にある祭壇のランタンに火を灯すことで入手できます。
このハルバードは、「人型、ウォーカー型、強敵」のそれぞれに対して追加ダメージ4%を与えるという、非常に攻撃的な特効性能を持っています。
冷たい闇シリーズの防具一式と、この闇のハルバードを装備すれば、まさに闇王の再来とも言える完璧なコーディネートが完成します。
性能面でもビジュアル面でも、やり込みプレイヤーの最終目標の一つとなる装備構成です。
まとめ
今回は「紅の砂漠」において、圧倒的な人気と性能を誇る防具「冷たい闇ヘルム」の入手方法と性能について、徹底的に解説を行いました。
改めて、本レビューで解説した重要な手順を振り返っておきます。
ボス「闇王ベロス」との戦闘は、正面から挑めば絶望的な難易度ですが、事前の耐性装備の準備と、地形を利用した立ち回りを徹底すれば、誰でも確実に勝利を収めることができます。
道中の謎解きやアイテム集めは骨が折れる作業ですが、手に入れた時の達成感と、その圧倒的な性能は、苦労に見合うだけの価値が十分にあります。
本レビューの情報を参考に、ぜひ皆さんも漆黒のフルアーマーを手に入れ、過酷な砂漠の世界を無双の力で駆け抜けてください。
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。 慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。 最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。























