編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、話題の新作サンドボックスゲーム「ぽこあポケモン」の序盤の進め方が気になっていると思います。
この記事を読み終える頃には、ぽこポケ序盤の効率的な進め方や小技の疑問が解決しているはずです。
- 序盤の素材集めとクラフト効率化の手順
- 拠点移動を快適にするファストトラベル解放条件
- 広大なマップで迷わないポケモン探索の裏技
- 崖登りやアイテム管理を劇的に変える便利機能
それでは解説していきます。
序盤の素材集め|ストライク活用とクラフト効率化
「ぽこあポケモン」は、世界のほとんどがブロックで構成されたサンドボックスゲームです。 そのため、荒廃した街を再建し、自分だけの拠点を作り上げるためには、膨大な量の素材が必要不可欠となります。 序盤は特に木材系の素材が不足しがちですが、ポケモンたちの力を借りることで効率を飛躍的に向上させることが可能です。
小さい丸太をストライクに預けて建築資材を確保
序盤のフィールド探索において、周囲には「小さい丸太」という素材が多数落ちています。 この小さい丸太はそのままでは建築資材としての用途が限られていますが、序盤に出会う「ストライク」に渡すことで、より汎用性の高い「材木」へと加工してくれます。 ストライクの鋭いカマによる加工作業は自動で行われますが、完了するまでに少しばかり時間がかかる仕様です。 そのため、フィールドで小さい丸太を拾ったら、まずは拠点にいるストライクにすべて渡して加工依頼を出しておくのが基本の立ち回りとなります。 材木は家を建てるための基本ブロックや、各種家具をクラフトするための土台となるため、どれだけ序盤から材木をストックできるかが、街の発展速度に直結します。 加工を待つ間は他の素材集めやマップ探索に時間を使えるため、常にストライクの加工ラインを稼働させておくことを意識してください。 サンドボックスゲームにおいては、こういった「待ち時間」をいかに並行作業で埋めるかが攻略の鍵を握ります。
フシギダネの住み心地改善とPCレベルアップの恩恵
街の復興を進める中で、様々なポケモンが拠点に住み着くようになります。 その代表例がフシギダネですが、ただ街に居てもらうだけでなく、「住み心地」を向上させることが非常に重要なシステムとなっています。 例えば、フシギダネのために「星草ベッド」をクラフトして配置し、適切な場所に住まわせてあげると、フシギダネが目に見えて喜び、住み心地ゲージが改善されます。 住み心地が改善すると新たなチャレンジが提示され、それをクリアすることで拠点にある「PC(パソコン)」の機能が拡張されていきます。 PCに話しかけるとレベルアップの通知が表示され、ゲーム内のショップで購入できるアイテムのラインナップが追加されていく仕組みです。 序盤はクラフトレシピや便利な消費アイテムが不足しがちですが、ポケモンの住み心地を改善しPCをレベルアップさせることで、攻略の幅が一気に広がります。 「ポケモンと出会う」「適正な環境を整える」「住み心地を聞いて改善する」というサイクルは、本作のスローライフ要素の根幹であり、効率的な攻略にも直結する重要な導線です。
拠点移動と探索|自宅ナビとホーホーを駆使した快適な冒険
ぽこあポケモンの世界は広大であり、サンドボックスゲーム特有の高低差や入り組んだ地形がプレイヤーの移動を阻みます。 そのため、ファストトラベル(瞬間移動)機能の解放や、特定のポケモンを探し出すためのナビゲーション機能を早期に使いこなすことが求められます。
葉っぱのお部屋キットによるファストトラベル解放
ショップの機能が解放されたら、最優先で購入すべきアイテムが「葉っぱのお部屋キット3個セット」です。 このアイテムは50コインという序盤でも容易に手が届く低価格で販売されているため、見つけ次第すぐに購入してください。 このキットを使ってマップ上の任意の場所に「お家」をクラフトすると、メニュー画面(+ボタン)の「自宅ナビ」という機能から、そのお家にいつでもファストトラベル(テレポート)できるようになります。 素材集めのために遠方まで足を伸ばした際や、荷物がいっぱいになって拠点に戻りたい時など、このテレポート機能の有無でプレイの快適さが天と地ほど変わります。 3個セットとなっているため、資源が豊富なエリアや、ストーリー進行の要所となる場所にそれぞれ配置しておくことで、マップ間の移動時間を大幅に短縮できます。 サンドボックスゲームにおいて移動時間の短縮は、そのまま建築や探索に充てられる時間の増加を意味するため、序盤の最重要テクニックと言えます。
図鑑の探す機能とホーホーによる完璧なナビゲーション
街が発展し、生息地にポケモンが増えてくると、「あのポケモンは今どこにいるのか」と探し回る手間が発生します。 そんな時に役立つのが「ポケモン図鑑」に搭載されている「探す」機能です。 図鑑を開き、探したいポケモンにカーソルを合わせて+ボタンを押すと、「探しますか?」という表示が出ます。 この状態で、その辺りにいる他のポケモンに話しかけると、「誰か探しているの?」と反応してくれます。 モジャンボのようなポケモンに聞いた場合、「あっちの方におりそうじゃ」と大まかな方角だけを教えてくれます。 これだけでも十分に便利ですが、さらに効率を上げる最強の小技が「ホーホーに案内してもらう」という方法です。 ホーホーに話しかけて探しているポケモンを伝えると、「多分あっちにいると思うよ」と返答した後、なんとプレイヤーを対象のポケモンの場所まで直接連れて行ってくれます。 このナビゲーション機能は極めて優秀で、入り組んだ地形で迷子になるリスクを完全に排除してくれます。 普段からホーホーを連れ歩くように意識しておけば、いざ特定のポケモンに用事がある際に、無駄な時間を一切使わずに目的を達成できるようになります。
ふしぎなおくりものでメタモンのラグを入手
移動や探索の効率化とは直接関係ありませんが、序盤のハウジングのモチベーションを上げる要素として、「メタモンのラグ」の入手方法を解説しておきます。 本作の主人公は人間に変身したメタモンですが、そのメタモンをモチーフにした可愛らしいラグマットが存在します。 このアイテムは、拠点にあるPCに話しかけ、「アイテムを受け取る」メニューの中から「ふしぎなおくりもの」を選択し、「インターネットで受け取る」を実行することで入手可能です。 序盤の簡素な部屋であっても、このメタモンのラグを敷くだけで一気に華やかになり、スローライフの雰囲気を高めてくれます。 インターネット接続が必要な機能ですが、早期購入特典や各種キャンペーンなどで定期的にアイテムが配布されるため、PCのふしぎなおくりもの機能はこまめにチェックする癖をつけておくと良いでしょう。
アクションとミニゲーム|コイキングの技と縄跳びの恩恵
ぽこあポケモンでは、プレイヤー自身のアクションを拡張することで、これまで行けなかった場所へアクセスできるようになります。 また、街に住むポケモンたちとのミニゲームを通じて、特別な恩恵を得ることも可能です。
いわくだきで隠しエリアの水辺へアクセス
序盤のマップ探索中、進路を塞ぐように配置された不自然な岩の壁に遭遇することがあります。 この壁は、特定の条件を満たすことで習得できる「いわくだき」のアクションを使用することで破壊し、奥へと進むことが可能になります。 いわくだきの習得自体は序盤のストーリー進行で案内されるため、習得後は積極的に怪しい岩壁を破壊して回るのがおすすめです。 岩壁の奥には貴重な素材が隠されていたり、新たなポケモンの生息地が広がっていたりします。 特に序盤の岩壁を破壊した先には美しい水辺のエリアが存在し、そこで「コイキング」との出会いが待っています。 美しい空と水辺のロケーションは、ただ景色を眺めるだけでもスローライフの醍醐味を味わえますが、ここでのコイキングとの交流が、その後の探索効率を大きく左右することになります。
コイキングの住処クラフトと「はねる」の習得
水辺で出会ったコイキングに話しかけると、独特の口調でコミュニケーションを図ってきます。 会話を進めると「住処(すみか)を作ってくれると嬉しい」と依頼されるため、必要な素材を集めてコイキングの生息地を完成させてあげましょう。 住処が完成した後に再度コイキングに話しかけると、お礼としてプレイヤーに「はねる」の技を教えてくれます。 原作のポケモンシリーズにおいて「はねる」は何も起こらない技の代名詞ですが、本作のサンドボックス環境においては神技へと昇華しています。 Rボタンを押すことで発動するこの「はねる」は、プレイヤーを高くジャンプさせる効果があり、通常のジャンプでは届かない崖の上や、建物の屋根などに容易にアクセスできるようになります。 ブロックを積んで足場を作る手間を省けるため、立体的な探索が求められるマップにおいて、はねるの有無は探索スピードに直結します。 序盤の早い段階で岩壁を破壊し、コイキングから必ずこの技を習得しておくことを強く推奨します。
縄跳びミニゲーム攻略と応援ポケモンの増加
街のポケモンたちと触れ合う要素の一つに、「縄跳び」のミニゲームが存在します。 一見すると単なるお遊び要素に思えますが、やり込むことで拠点の賑わいを増すことができる重要なコンテンツです。 縄跳びの基本ルールは、回している縄のタイミングに合わせてジャンプを繰り返すというシンプルなものですが、回数が増えるごとに徐々に難易度が上がっていきます。 攻略のコツは、一緒に縄跳びをしているポケモン(例えばフシギダネ)の頭上に現れる「!」(びっくりマーク)を見逃さないことです。 このびっくりマークが出現した直後、縄の回る速度が急激に変化するため、ポケモンのリアクションを指標にしてタイミングを合わせるのが正攻法となります。 50回を超えるまでは一定のリズムで速度が上がっていくだけなので比較的イージーですが、50回を超えたあたりから、びっくりマークの有無に関わらず急に速度が遅くなったり早くなったりと、ランダムな速度変化が襲いかかってきます。 このランダム地帯を乗り越えて飛んだ回数を伸ばしていくと、縄跳びを応援してくれる周りのポケモンがどんどん増えていくというご褒美が用意されています。 最終的には何十匹ものポケモンに囲まれながら縄跳びをするという、壮観で可愛らしい光景を作り出すことができるため、息抜きがてら限界記録に挑戦してみてください。
インベントリ管理|収納ボックスとサブバッグの極意
サンドボックスゲームをプレイする上で、すべてのプレイヤーが直面する課題が「インベントリ(持ち物)の管理」です。 採掘や伐採で大量のブロックを抱え込む本作において、収納とアイテムアクセスの効率化は、ストレスフリーなプレイ環境の構築に必要不可欠です。
クラフトした収納ボックスの最適配置術
冒険を進めると、すぐに手持ちのアイテム欄が上限に達してしまい、「持ち物がいっぱいでアイテムが拾えない」「ショップで買い物ができない」という事態に陥ります。 これを解決するためには、クラフトメニューから「収納ボックス」を作成し、拠点に配置する必要があります。 ここで重要になるのが収納ボックスを配置する場所ですが、最も推奨されるのは「PC(パソコン)のすぐ近く」です。 ショップでの購入や、各種設定を行うためにPCへアクセスする機会は非常に多いため、その場でアイテムの整理を行えるように導線を組むのがハウジングの基本となります。 また、収納ボックスは一つだけでなく、複数個クラフトして用途別に並べておくとさらに便利です。 素材用、消費アイテム用、建築ブロック用など、自分なりのルールで収納ボックスを配置しておけば、いざという時に迷う時間を無くすことができます。 自宅にファストトラベルした際、すぐにアイテムを預けられるように、テレポートの出現地点周辺を収納スペースとしてデザインするのも効果的です。
サブバッグ購入によるショートカット機能の劇的改善
ショップのラインナップに「サブバッグ」というアイテムが追加されたら、何よりも優先して購入してください。 このサブバッグは、頻繁に使用するアイテムを登録し、メニュー画面を開くことなく即座に取り出せるようになる、いわゆるショートカット拡張機能です。 サブバッグを購入すると画面下部に専用の欄が表示されるようになり、ZLボタンを押すことで登録したアイテムをすぐに引き出し、Bボタンでしまうことができるようになります。 この機能の恩恵を最も受けるのが、スタミナ回復やポケモンのアクションを促すために多用する「ヒメリのみ」や、ファストトラベル用の「葉っぱのお部屋キット」などの消費・設置系アイテムです。 十字キーで素早くアイテムを選択し、ZLボタンで瞬時に使用する。この一連の動作がシームレスに行えるようになるだけで、メニューを開閉する無駄な時間が削られ、ゲームのテンポが劇的に向上します。 サブバッグの有無で操作感が全くの別ゲーになると言っても過言ではないため、コインが貯まり次第すぐに導入しましょう。
Lボタン長押しによる直感的な技の切り替え
プレイヤーの扱うアクション(技)が増えてくると、状況に応じて技を切り替える操作のスピードも重要になってきます。 初期状態では十字キーを使って技を選択しているプレイヤーが多いかもしれませんが、実はより直感的で素早い切り替え方法が存在します。 それが「Lボタン長押し」によるリングメニューの呼び出しです。 Lボタンを長押しすると、画面に習得済みの技が円形に配置されたUIが表示されます。 この状態で右スティックを倒すことで、瞬時に使いたい技へとカーソルを合わせ、切り替えることが可能です。 アクション中に視点移動から手を離すことなく技を変更できるため、崖登り中に「はねる」に切り替えたり、探索中に「いわくだき」を即座に繰り出したりと、流れるようなプレイが可能になります。 サブバッグのZLボタン操作と、技切り替えのLボタン操作を使いこなすことが、中級者への第一歩と言えるでしょう。
スローライフとマルチプレイが織りなす無限の可能性
ここまでは序盤の攻略効率を上げるための実践的な小技を解説してきましたが、本作の最大の魅力は、効率を求めた先にある「自由な生活」にあります。 ポケモンシリーズ初となるこの斬新なシステムについて、少しだけ深く掘り下げておきましょう。
ポケモン初のスローライフ・サンドボックスの衝撃
「ぽこあポケモン」は、これまでのポケモンシリーズが培ってきた「強さ」や「バトル」といった要素から離れ、純粋にポケモンと同じ世界で生活し、共存することにフォーカスした意欲作です。 主人公が「人間に変身したメタモン」であるという設定も、プレイヤー自身がポケモンの目線に近い立場で世界に干渉するための絶妙なギミックとして機能しています。 荒廃した街を自分の手でブロックを積んで再建し、そこにピカチュウやカビゴンといったお馴染みのポケモンたちが住み着き、生活を営む。 リアルタイムと連動したシステムにより、朝昼晩で変化する街の情景やポケモンたちの行動を眺めているだけでも、数時間が溶けていくほどの没入感があります。 壊すのも作るのも自由自在というサンドボックスの特長が見事にポケモンと融合しており、まさにこういうゲームがやりたかったという長年の夢を叶えた作品と言えます。
4人マルチプレイで広がる建築と遊びの幅
本作はローカル通信、およびインターネット通信による最大4人同時のマルチプレイに対応しています。 ストーリー中の街をフレンドに見学してもらうことはもちろん、専用の島である「まっさらな街」に集まって、全員で協力して巨大な建築物を作ることも可能です。 一人では膨大な時間がかかる素材集めや整地作業も、4人で分担すればあっという間に完了します。 また、建築だけでなく、プレイヤーが習得した技を使ってかくれんぼをしたり、今回紹介したような縄跳びのミニゲームを一緒に楽しんだりと、サンドボックス特有の「遊びを自分たちで作る」体験が極限まで高められています。 今日はここまで作り進めようと日々の目標を立ててフレンドと街を発展させていく過程は、他のゲームでは味わえない強烈な達成感と思い出をもたらしてくれます。
個性豊かな登場ポケモンたちとの触れ合い
フィールドに生息するポケモンたちは、ただそこに居るだけでなく、プレイヤーの行動に対して様々なリアクションを返してくれます。 頭上に吹き出しが出ているポケモンに話しかければ困りごとを解決するクエストが始まり、周囲の木にずつきをして木の実を落とせば喜んで集まってきます。 本作には、電気を使い果たして色が薄くなってしまった「ピカチュウ(うすいろ)」や、体に苔が生えた「カビゴン(こけむし)」、さらには白衣を着たような「モジャンボ(はかせ)」など、この世界観ならではの固有の姿を持ったポケモンたちも登場します。 彼らの生態を観察し、好みに合わせた住処をクラフトしてあげることで、街はより一層活気づいていきます。 今後、さらなるポケモンが追加されれば、街作りのバリエーションも無限に広がっていくことでしょう。
序盤攻略の数字比較|アイテムと効率まとめ
ここまで解説してきた重要なアイテムやアクションについて、序盤の目標を整理しやすくするために表形式でまとめました。 コインの使い道や解放条件の確認に役立ててください。
序盤おすすめ購入・クラフトアイテムと必要条件
| アイテム名 | 入手方法 | 費用・条件 | 主な用途・効果 |
|---|---|---|---|
| 葉っぱのお部屋キット | ショップ購入 | 50コイン | 拠点設置。自宅ナビによるファストトラベル解放。 |
| サブバッグ | ショップ購入 | ゲーム内にて確認 | ZLボタンでのアイテム即時使用、UI拡張。 |
| 収納ボックス | クラフト | 材木などの素材 | アイテムの保管。PC付近への配置推奨。 |
| 星草ベッド | クラフト | ほしくさ等 | フシギダネ等の住み心地改善。PCレベルアップ条件。 |
| メタモンのラグ | ふしぎなおくりもの | インターネット接続 | ハウジングの装飾用。スローライフの雰囲気向上。 |
移動手段と探索アクションの解放条件比較
| アクション名 | 習得・利用条件 | 効果とメリット | 探索への影響度 |
|---|---|---|---|
| 自宅ナビ(テレポート) | お部屋キットの設置 | 設置した家へ一瞬で移動可能 | 極めて高い(移動時間の大幅カット) |
| はねる(大ジャンプ) | コイキングの住処完成 | 高所へのアクセス、崖登りの簡易化 | 高い(立体的な地形把握に必須) |
| いわくだき(壁破壊) | 序盤ストーリー進行 | 塞がれた岩壁の破壊、隠しルート開拓 | 中〜高(水辺エリア等への進行フラグ) |
| ホーホーのナビ案内 | ホーホーに話しかける | 指定したポケモンの場所へ直接案内 | 極めて高い(迷子防止、特定対象の高速発見) |
| 技のリングメニュー | 初期から使用可能 | Lボタン長押し+右スティックで瞬時切替 | 中(アクションの切り替えストレス軽減) |
まとめ
筆者情報
筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。






















