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【レクイエム】ラクーン君の場所まとめ|全25種類の入手方法を解説|バイオ9

編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方は、バイオハザードレクイエムに登場する「ラクーン君」の詳しい場所や、全25種類の入手方法が気になっていると思います。

広大なマップを探索する本作では、背景と同化しているマスコットを見つけ出すのは至難の業です。

この記事を読み終える頃には、ラクーン君コンプリートに関する疑問が解決しているはずです。

この記事の要約
  1. 全25体のラクーン君の場所をエリア別に網羅
  2. レオンとグレースの操作キャラごとの探索ポイント
  3. 過去作の収集要素との違いやコンプリート報酬の詳細
  4. 効率的な探索方法とクリア後の回収ルート

 

それでは解説していきます。

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バイオ9(レクイエム)ラクーン君の基本情報と収集メリット

ラクーン君とは?本作における探索の鍵

バイオハザードシリーズでお馴染みの収集要素ですが、本作「バイオハザード レクイエム」でも健在です。

マップの至る所に隠された首振り人形「ラクーン君」を見つけ出し、銃やナイフで破壊することが目的となります。

本作のマップは過去最大の広さを誇り、暗がりやオブジェクトの影に巧妙に隠されているため、初見プレイですべてを見つけ出すのは非常に困難です。

かすかに聞こえる「カタカタ」という首を振る音を頼りに探索を進めることが、コンプリートへの第一歩となります。

今回はレオン編とグレース編でそれぞれ発見できる配置が異なるため、キャラクターを切り替えながらの慎重な探索が求められます。

全25体破壊で得られる豪華なクリア報酬

全25体のラクーン君を破壊することで得られるメリットは計り知れません。

ゲーム内のトロフィーや実績である「ラクーンの鎮魂歌」が解除されるだけでなく、クリア後の特典として非常に強力なアイテムが解放されます。

これまでのシリーズの傾向や本作のゲームバランスから考えても、無限武器の解放条件の一部になっている可能性が極めて高いです。

特に最高難易度「Madhouse(マッドハウス)」を攻略する上では、探索の過程で得られるポイントやアンロック要素が必須レベルとなってきます。

一度破壊したラクーン君は周回プレイにも引き継がれるため、まずは難易度の低いモードでじっくり探索しながら回収することをおすすめします。

過去作の収集アイテムとの数字比較

歴代のバイオハザードシリーズにおける収集要素と、本作の「ラクーン君」の数や特徴を比較してみました。

シリーズを追うごとに隠し場所が巧妙になり、プレイヤーの探索能力が試されるようになっています。

タイトル 収集アイテム名 総数 主なコンプリート報酬
バイオハザード7 エブリウェア人形 20体 ウォーキングシューズ、極意の書
バイオハザード RE:2 Mr.ラクーン 15体 無限コンバットナイフ
バイオハザード RE:3 チャーリー君 20体 ショップポイント獲得
バイオハザード RE:4 貴族人形 16体 プライマルナイフ(無限化可能)
バイオハザード ヴィレッジ 魔除けの山羊 20体 CP(クリアポイント)、武器解放
バイオハザード レクイエム ラクーン君 25体 特別な無限武器・高難易度用アイテム

このように、本作は歴代でも最多クラスの25体が配置されており、開発陣の「マップの隅々まで探索してほしい」という強い意図が感じられます。

【療養所エリア】ラクーン君の場所一覧(全10体)

療養所エリアの探索における注意点

物語の序盤から中盤にかけて探索することになる療養所エリアは、閉鎖的で暗い空間が続きます。

ここではレオンとグレースの視点が頻繁に入れ替わるため、現在どちらのキャラクターを操作しているかを常に意識しておく必要があります。

見逃してしまうと、ストーリーの進行によっては後から戻れなくなるポイントも存在するため、各部屋に入るたびに音に耳を澄ませる癖をつけておきましょう。

1体目:療養所外周(レオン操作)

ゲームが始まって間もなく、不気味な療養所の外周をレオンで進む場面です。

正門を抜けてすぐ、鬱蒼と茂る木々の陰に隠れるように最初のラクーン君が配置されています。

「あ、来ましたよ。皆さん、ミスターラクン、僕たちを見つけて、僕たちを壊して。」というゲーム内のヒントにある通り、チュートリアル的な位置づけとなっています。

ここでは弾薬を節約するため、可能であればナイフで破壊しておきましょう。

2体目:療養所ロビー(グレース操作)

視点がグレースに切り替わり、療養所の内部へと潜入します。

荒れ果てたロビーの受付カウンターの裏側に、2体目がひっそりと置かれています。

カウンターの正面からは死角になっているため、しっかりと裏側に回り込んで確認する必要があります。

この周辺には這いずりゾンビが潜伏していることが多いので、ラクーン君に気を取られて足元をすくわれないよう注意が必要です。

3体目:1階廊下行き止まり(グレース操作)

ロビーを抜けて西側の廊下を進んだ先、瓦礫で塞がれた行き止まりの場所です。

「あ、ありました。ちょっと待って。ここね。」とグレースが呟くポイントの足元、打ち捨てられた車椅子の下に3体目が隠されています。

暗くて見えにくいので、フラッシュライトの光をしっかりと当てて探しましょう。

4体目:給湯室(グレース操作)

鍵を入手して入ることができる給湯室の内部です。

錆びついたシンクの中を覗き込むと、4体目のラクーン君が置かれています。

この部屋には回復アイテムであるグリーンハーブも配置されていることが多いので、アイテム回収のついでに確実に破壊しておきましょう。

5体目:薬室(グレース操作)

薬品の匂いが立ち込める薬室(調剤室)の奥にあります。

壁際に並んだ背の高い薬品棚の一番上、ギリギリ視界に入る高さに5体目が配置されています。

ナイフでは届かない位置にあるため、ハンドガンで正確に狙い撃ちましょう。

周囲のガラス瓶を撃ってしまうと大きな音が鳴り、敵を引き寄せる可能性があるため、慎重なエイムが求められます。

6体目:資料室(レオン操作)

再びレオン操作に戻り、療養所の2階エリアを探索します。

大量の書類が散乱する資料室の奥、倒れたファイルキャビネットの隙間に6体目が挟まっています。

この部屋には重要な謎解きヒントとなるファイルも隠されているため、隅々まで探索する過程で自然と見つかるはずです。

7体目:発見場(グレース操作)

地下エリアへと進み、死体発見場(霊安室のような場所)へと足を踏み入れます。

「あ、ラクン君発見場。」と少し不気味なロケーションですが、安置台の下の暗がりに7体目が配置されています。

ここは急に敵が起き上がるビックリ要素が用意されていることが多い部屋なので、まずは安全を確保してからラクーン君の破壊に取り掛かりましょう。

8体目:娯楽室(グレース操作)

患者たちが過ごしていたであろう娯楽室の内部です。

部屋の隅に置かれた旧式のブラウン管テレビの上に、8体目が堂々と鎮座しています。

「ラクン君がいます。テレビの上」と分かりやすい場所にありますが、部屋に入った瞬間に視界に入りづらい角度に置かれているため、見落としに注意してください。

9体目:中庭(グレース操作)

療養所の中庭、雨が降りしきるエリアです。

中央にある枯れた噴水の近く、朽ち果てたベンチの下に9体目が隠れています。

雨音でラクーン君の「カタカタ」という音が聞こえにくくなっているため、視覚を頼りに探す必要があります。

このエリアは敵の巡回ルートになっているので、素早く破壊して離脱することをおすすめします。

10体目:地下ボイラー室(レオン操作)

療養所エリアの最後を締めくくるのは、熱気がこもる地下ボイラー室です。

入り組んだ配管の上、蒸気が吹き出している隙間に10体目があります。

レオンが「あったあったあった。」と見つけるポイントですが、蒸気で視界が悪いため、少し立ち止まって目を凝らす必要があります。

【ラクーンシティエリア】ラクーン君の場所一覧(全13体)

広大な市街地探索と見逃し厳禁のポイント

本作の中盤以降の舞台となるラクーンシティは、過去作の面影を残しつつも、より広大でシームレスなマップへと進化しています。

ここでは主にレオンを操作して探索を進めることになりますが、建物の内部だけでなく、路地裏や車両の中など、立体的な探索が求められます。

一部のエリアはストーリーが進むと封鎖されてしまうため、新しいエリアに入ったらまずラクーン君探しを優先するプレイスタイルが良いでしょう。

11体目:市街地入り口(レオン操作)

療養所を脱出し、崩壊したラクーンシティの市街地へと足を踏み入れた直後のエリアです。

放置されたパトカーのトランクが半開きになっており、その中に11体目が配置されています。

「あ、いました。ラクン君です。」という声とともに、市街地での過酷な探索の幕開けを告げるマスコットです。

12体目:路地裏のゴミ箱(レオン操作)

大通りから一本入った暗い路地裏のエリアです。

「よしの回収に向かう。爆破する。了解。おった。私はBSAについて調べる。ここや。別にライトってこれ気づかれへんの?あ、大丈夫そ。んくん発見。」

無線での緊迫したやり取りが行われる中、路地裏に置かれた大型のゴミ箱の中に12体目が紛れ込んでいます。

ライトの光を当てないと本当に気づきにくい同化の仕方をしています。

13体目:TACトラッカー周辺(レオン操作)

軍用車両であるTACトラッカーが放棄されているエリアです。

車両の荷台の奥深く、物資の陰に13体目が隠されています。

この周辺には武装した敵が徘徊していることが多いため、ステルスキルで敵を排除してから安全に回収しましょう。

14体目:大通りのショーウィンドウ(レオン操作)

かつては賑わっていたであろう大通りに面した店舗のショーウィンドウです。

ガラスが割れたマネキンの足元に、14体目が置かれています。

遠くからでも目視しやすい位置にありますが、狙い撃つ際に背後から敵に忍び寄られないよう、周囲のクリアリングは怠らないでください。

15体目:バスの周辺(レオン操作)

道路を塞ぐように停車している大型バスの近くです。

「あ、このバスんの中乗れるんちゃん? 無理か。うん。楽。こんなところに楽君です。バスにますか?」

プレイヤーが思わず乗り込めそうと錯覚するバスですが、中には入れません。

その代わり、バスの巨大なタイヤの隙間に15体目が挟まるように配置されています。

16体目:ガソリンスタンド(レオン操作)

過去作のファンには馴染み深い、市街地外れのガソリンスタンドです。

「打ちまくったら爆発すんのってオペラクのガソスタでしたっけ?はい、んくんです。」

給油機の上に16体目が置かれていますが、うっかり周囲のドラム缶や給油機を撃ってしまうと大爆発を引き起こし、大ダメージを受けてしまいます。

ハンドガンで慎重にラクーン君だけを狙い撃つ、精密な射撃が要求される嫌らしい配置です。

17体目:地下への入り口(レオン操作)

マンホールの蓋が開き、地下下水道へと続くエリアです。

「ふ。広すぎるやろ。どうなってんのここ? あ、アイテム発見。こういうのはね、大体ラクン君がいるんですよね。え、地下です。このはしご降りた地下にラクくん君。」

はしごを降りてすぐ、足元の暗がりに17体目が潜んでいます。

広大な市街地に戸惑うプレイヤーの心理を突くような、いやらしい配置と言えます。

18体目:さらに深い地下通路(レオン操作)

下水道からさらに深部、浄水施設へと続く迷路のような通路です。

「難しいな。まださらにした。これはなんかラクくん君レーダーでもついてんのかな?やたらラクン君と出会うわ。待った。待った。」

入り組んだ配管の裏側に18体目が隠されています。

このエリアは似たような景色が続くため、迷子になりやすいです。

マップを開いて自分の現在地を常に把握しながら探索を進めましょう。

19体目:ウィリスタワー エントランス(レオン操作)

ラクーンシティのランドマークとも言える巨大建造物、ウィリスタワーの内部に潜入します。

「おった、おった。おった。ほら、ラク師街。ウィリスタワー。」

豪華なエントランスホールの受付カウンターの上に、19体目が置かれています。

ここは強敵が待ち構える前の静けさのような空間なので、心を落ち着かせて確実に破壊しておきましょう。

20体目:エレベーターシャフト(レオン操作)

ウィリスタワーの上層階へ向かうためのエレベーターシャフトの内部です。

「ちょ、問いどくか。ん、いるぞ。ラクン君です。」

停止したエレベーターの上によじ登り、暗いシャフト内を見上げると、鉄骨の隙間に20体目が配置されています。

上を向いての射撃となるため、少しエイムが合わせづらいポイントです。

21体目:RPD作戦会議室(レオン操作)

バイオハザードファン感涙のロケーション、RPD(ラクーン市警)の内部を探索する激アツな展開です。

「ボロボロやん。もうRPDもね。ラクン君いますね。作戦解室。」

過去作で幾度となく訪れた作戦会議室ですが、すっかり荒れ果てています。

倒れたホワイトボードの裏側に、21体目がひっそりと隠されています。

22体目:RPD図書室(レオン操作)

同じくRPD内部の図書室です。

「絶対おんねんけど。あ、おった、おった。これです。図書室ね。」

床が抜け落ちそうになっている図書室の、崩れた本棚の最上段に22体目があります。

ここは複数のゾンビが配置されている難所でもあるため、敵を殲滅してからゆっくりと狙うのが得策です。

23体目:ヘリポート跡地(レオン操作)

RPDの探索を終え、外のヘリポート跡地へと出た場所です。

「これや。」という一言とともに、炎上するヘリコプターの残骸の影に23体目が配置されています。

ここを抜けると市街地エリアは終了となり、後戻りできなくなる可能性が高いため、これまでの22体をすべて破壊したか最終確認をしておきましょう。

【ARKエリア】ラクーン君の場所一覧(全2体)

最終局面の厳重な警備を潜り抜けろ

物語の最終盤、全ての謎が明かされる巨大研究施設「ARK」エリアです。

ここはこれまでとは打って変わって、無機質でハイテクな設備が並ぶ空間となっています。

強力なクリーチャーが多数出現するため、ラクーン君探しに気を取られてゲームオーバーにならないよう、細心の注意が必要です。

24体目:研究施設入り口(レオン操作)

ARKエリアへの潜入直後、巨大な防爆ゲートの近くです。

「ん、ラクン君発見。」

ゲートを制御する端末の上部に、24体目が置かれています。

最終エリアの重苦しい雰囲気の中で、少しだけプレイヤーの心を癒やしてくれる存在です。

25体目:AI制御室(グレース操作)

そして最後、25体目のラクーン君はグレースの操作パートで発見できます。

「AI制御向こう。ラクくん君発見です。いいね。」

物語の核心に迫るAI制御室の奥、巨大なサーバーラックの裏側に最後のマスコットが隠されています。

これを破壊することで、晴れてコンプリートとなります。

これまでの苦労が報われる瞬間ですので、じっくりと味わいながら引き金を引いてください。

おまけ:土台だけ残っている謎の場所

全25体を破壊したあとも、探索を続けていると奇妙な発見があります。

「優しいな。ラクン君土台だけ残ってる。あ。」

ある特定の隠し部屋にアクセスすると、ラクーン君が乗っていたであろう土台だけが残されているポイントが存在します。

これが何を意味するのか、今後のDLCに向けた伏線なのか、それとも開発者の遊び心なのか。

ぜひご自身の目で確かめて、考察を楽しんでみてください。

ラクーン君探索を効率化するコツとおすすめ装備

サウンド設定を見直して「音」を拾う

ラクーン君を見つける最大のヒントは、視覚よりも聴覚にあります。

近くにいると必ず「カタカタカタ…」という独特の機械音が鳴っています。

本作のオプション設定で、BGMの音量を少し下げて、SE(効果音)の音量を大きめに設定しておくことを強く推奨します。

また、ヘッドホンや立体音響対応のイヤホンを使用することで、音が鳴っている方向を正確に特定できるようになり、探索効率が劇的に向上します。

ハンドガンとナイフの使い分け

ラクーン君の破壊には、基本的に弾薬を消費しないナイフを使用するのが鉄則です。

足元や低い位置にあるものは、しゃがみながらナイフで斬りつけましょう。

しかし、棚の上や天井付近など、ナイフが届かない場所に配置されているものも少なくありません。

その場合はハンドガンを使用しますが、手ブレを抑えるために立ち止まってしっかりとエイムを合わせるか、レーザーサイトを装着して精度を高める工夫が必要です。

ショットガンやマグナムといった貴重な弾薬は、絶対にマスコット破壊に使わないよう注意してください。

バイオハザード レクイエムの全体レビューと独自考察

過去作のオマージュと進化した恐怖体験

本作「バイオハザード レクイエム」をプレイして強く感じたのは、これまでのシリーズが築き上げてきた歴史への深いリスペクトです。

ラクーンシティやRPDといった懐かしのロケーションが最新のグラフィックで蘇り、そこを探索できるというだけで古参ファンにとっては感涙ものです。

単なるノスタルジーに留まらず、REエンジンによって描かれる光と影の演出は、かつてないほどの没入感と恐怖を生み出しています。

ラクーン君を探すために暗がりを覗き込むという行為自体が、本作の恐怖演出と見事にマッチしており、非常によくできたゲームデザインだと感じました。

レオンとグレースが織りなすシナリオの深み

レオンの熟練した戦闘スキルと、グレースのハッキングや隠密行動を活かしたプレイスタイルの違いが、ゲームに素晴らしいメリハリを与えています。

同じマップを異なる視点、異なる能力で探索することで、一度通った場所でも新たな発見がある仕組みは秀逸です。

ラクーン君の配置もそれぞれのキャラクターの特性を活かした場所に置かれているため、コンプリートを目指す過程で自然と二人のキャラクターに愛着が湧くように設計されています。

ストーリーの謎が明らかになるにつれて、この二人の関係性がどのように変化していくのか、非常に引き込まれるシナリオ展開でした。

まとめ

今回のレビューでは、バイオハザードレクイエムにおける「ラクーン君」全25体の場所と入手方法について、エリア別に詳しく解説してきました。

広大で複雑なマップを探索するのは骨が折れますが、この記事の場所まとめを参考に一つずつ確実に破壊していけば、必ずコンプリートできるはずです。

暗がりでの音の聞き分けや、キャラクターの視点の切り替えを意識しながら、ぜひすべてのラクーン君を見つけ出し、強力なクリア報酬を手に入れてください。

あなたの過酷なサバイバル生活の一助となれば幸いです。

筆者情報

筆者:桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。

ABOUT ME
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サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

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