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ポケモンカードゲーム

【ニンジャスピナー】ローソンで発売日に店頭で買う方法|おすすめの時間を徹底解説|ポケカ

編集デスク、ポケモンカードゲーム攻略ライターの橋本ユアです。今回も多く寄せられている質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方は、3月13日発売の拡張パック「ニンジャスピナー」が気になっているけれど、確実に手に入れるためにはどう動けばいいのか悩んでいることと思います。特にローソンは身近にあるものの、店舗によってルールが違ったりして不安ですよね。

この記事を読み終える頃には、ローソンでの立ち回り方はもちろん、注目の「メガゲッコウガ」をはじめとする収録カードの強さや使い道まで完全に理解でき、発売日の疑問がすっきり解決しているはずです。

この記事の要約
  1. ローソンでの販売開始は原則朝7時からと心得る
  2. 競争率の低い穴場店舗の選び方と並び順のマナー
  3. メガゲッコウガなど注目カードの性能と最強コンボ
  4. 発売日当日の動き方と購入制限への対策

 

それでは解説していきます。

【ポケモンカード】自衛のためのサーチ方法まとめ|重量測定・光透過・手の触感などそれぞれ解説この記事を読んでいる方は、バラパックからレアカードが全く出ず、「もしかしてサーチされているのでは?」という不安や疑念が気になっていると思います。 この記事を読み終える頃には、サーチ品を見抜く眼力が養われ、安心してポケカを楽しめるようになるための疑問が解決しているはずです。...

ローソンでポケモンカードを発売日に買うための基礎知識

まずは、今回の「ニンジャスピナー」をローソンで手に入れるために絶対知っておかなければならない基礎知識から解説していきます。コンビニエンスストアの中でも、ローソンはポケモンカードの販売において非常に明確なルールを設けていることが多いチェーンです。しかし、そのルールを知らないと「行ったのに買えなかった」という悲しい結末を迎えてしまうことも。私の経験と、これまでの傾向をもとに詳しく紐解いていきましょう。

原則「朝7時販売開始」のルールを徹底理解する

ローソンでポケモンカードを購入する際、最も重要なキーワードが「朝7時」です。これはローソン本部の方針として、近年非常に厳格に守られているルールの一つです。

かつては、日付が変わった瞬間の「深夜0時」に販売を開始する店舗も多くありました。しかし、深夜の徘徊によるトラブル防止や、近隣住民への配慮、そして店員の負担軽減という観点から、現在は多くの店舗で「発売日の朝7時から販売開始」というルールが統一されています。

このルールのおかげで、深夜に無理をして並ぶ必要がなくなり、学生さんや社会人の方でも通勤・通学前に立ち寄りやすくなったというメリットがあります。しかし一方で、7時という時間は多くの人が動き出す時間帯でもあります。つまり、7時ぴったりにお店についても、すでに長蛇の列ができていて整理券が終了しているというケースも珍しくないのです。

ただし、全ての店舗が100%このルールかというと、オーナーさんの意向で例外も存在します。ごく稀にですが、深夜販売を行う店舗や、入荷時間が遅れて昼頃に店頭に並ぶ店舗もあります。ですが、基本戦略としては「朝7時」に合わせて動くのが正解です。私が過去にローソンを回った経験でも、9割以上の店舗がこのルールを適用していました。

入荷数と購入制限の傾向を知る

次に気になるのが「どれくらい入荷するのか」と「一人何パック買えるのか」という点ですよね。ここは店舗の規模や、カードゲームへの力の入れ具合によって大きく変わる部分です。

入荷数の目安

一般的なローソン店舗では、新作の拡張パックは「1〜2ボックス」程度の入荷が平均的です。大型の店舗や、普段からトレカの売上が良い店舗だとそれ以上入荷することもありますが、家電量販店やカードショップに比べると入荷数はかなり少なめです。1ボックスには30パック入っていますから、2ボックスだと合計60パック。これを並んだ人数で割ることになります。

購入制限の厳しさ

入荷数が少ないため、購入制限は厳しめに設定されることがほとんどです。「お一人様1パックまで」という極めて厳しい制限のところもあれば、「お一人様5パックまで」、運が良ければ「10パック(ハーフボックス分)まで」という店舗もあります。

「ニンジャスピナー」のように注目度が高いパックの場合、私の予想では「お一人様3〜5パック制限」にする店舗が多いのではないかと見ています。ボックス(箱)のまま買える「箱買い」は、ローソンの店頭販売ではかなりハードルが高いと思っておいた方が良いでしょう。もし箱で欲しい場合は、複数の店舗を回るか、事前に予約ができていない限りは難しいのが現状です。

Loppi(ロッピー)での予約状況を確認する

ローソンには「Loppi」という便利な端末がありますが、発売日当日にLoppiを使ってパックを購入することは基本的にできません。Loppiでの販売は、事前の「予約販売」という形で行われることが一般的で、それも発売の数ヶ月前に受付が終了していることがほとんどです。

また、最近の傾向として、人気商品はLoppiでの一般予約を行わず、店頭販売のみに絞るケースも増えています。ですので、発売日当日に「Loppiを操作すれば買えるかも?」という期待は持たない方が賢明です。あくまで「店頭のレジに並んでいる実物を買う」という意識で挑みましょう。

発売日当日の具体的な立ち回りテクニック

基礎知識を押さえたところで、次は3月13日の発売日当日にどう動けば「ニンジャスピナー」を確実にゲットできるか、具体的なシミュレーションをしていきましょう。私のこれまでの「ポケカ活動(ポケ活)」で培ったノウハウを全てお話しします。

何時から並ぶのが正解か?

「朝7時販売開始なら、6時50分に行けばいいか」と思っているなら、それは少し甘いかもしれません。「ニンジャスピナー」のような注目パックの場合、ライバルたちはもっと早くから動いています。

理想は「1時間〜1時間半前」

都心部や駅前の店舗の場合、朝6時の時点ですでに数人の列ができていることが予想されます。確実に手に入れたいのであれば、販売開始の1時間前、つまり「朝6時」には店舗に到着しておくことを強くおすすめします。

「たかがカードのために1時間も?」と思われるかもしれませんが、入荷数が少ないコンビニにおいて、先頭集団に入っておくことは非常に重要です。もし入荷が2ボックス(60パック)で、一人5パック制限だった場合、買えるのは先着12名のみです。13番目に並んでも買えないのです。このシビアな数字を意識すると、早起きする価値は十分にあります。

深夜からの待機はNG

かといって、早ければ早いほど良いというわけではありません。深夜2時や3時から店舗の前に座り込むような行為は、お店への迷惑行為になりますし、警察に通報されるリスクもあります。何より、お店の方に悪い印象を与えると、今後の販売を中止されてしまう可能性もあります。常識の範囲内、お店の迷惑にならない時間帯として、空が白み始める早朝あたりからがマナーとしてもギリギリのラインです。

狙い目の店舗(穴場)を見つける方法

皆が殺到する駅前の店舗を避けて、少しでも競争率の低い店舗を狙うのが「ポケ活」の賢いやり方です。私がよく使う「穴場店舗選び」の基準を教えます。

  1. 住宅街のど真ん中にある店舗 駅からも幹線道路からも離れた、住宅街の中にあるローソンは狙い目です。近隣住民しか利用しないため、ライバルが物理的に少なくなります。ただし、入荷数自体も少ない可能性があるので注意が必要です。
  2. オフィス街の店舗 これは少し賭けになりますが、オフィス街は「出勤前のサラリーマン」がライバルになります。しかし、朝7時前であればまだ出勤していない人も多く、意外と並びが少ないことがあります。逆に7時を過ぎると一気に混むので、短期決戦向けです。
  3. 駐車場がない、または狭い店舗 車社会の地域に限られますが、駐車場が広い店舗は車で待機できるため人気が高くなりがちです。逆に駐車場がない店舗は「わざわざ行くのが面倒」と思われるため、競争率が下がります。徒歩や自転車で行ける範囲にそういった店舗があればチャンスです。
  4. 「取扱店舗」検索を活用する ポケモンカード公式サイトには、商品の「取扱店舗」を検索できる機能があります。ここで表示されない店舗はそもそも入荷しない可能性が高いです。まずはここで近隣のローソンが対象になっているか確認し、その中から上記の条件に当てはまる店舗をピックアップしましょう。

店員さんへの確認とマナー

発売日の数日前に、事前にお店に入荷予定があるか確認しておくのも一つの手です。ただし、聞き方には細心の注意を払いましょう。

店員さんは日々忙しく働いています。「絶対に入荷しますか?」「何個入りますか?」としつこく聞くのはNG。「今度のポケモンカードの販売予定はありますでしょうか?」と柔らかく聞くのが大人のマナーです。

「7時から販売予定です」と教えてもらえればラッキーですし、「分かりません」と言われたらそれ以上深掘りしないようにしましょう。当日の朝も、走って入店したり、レジ前で騒いだりするのは厳禁です。静かに並び、スムーズに会計を済ませることが、長くポケカを楽しむための秘訣です。

拡張パック「ニンジャスピナー」の注目カード徹底解説

さて、ここからは無事にパックを手に入れた後に待っている楽しみ、収録カードの中身について詳しく解説していきます。情報ソースによれば、今回は『ポケットモンスター XY』シリーズのポケモンたちが中心となっており、非常に強力なカードが目白押しのようです。

私自身、XYシリーズには特別な思い入れがありますし、何より「メガシンカ」というギミックが大好きです。今回判明したカードたちは、環境を大きく変えるポテンシャルを秘めています。

メガゲッコウガEX:水タイプの新たな覇者

まずはパッケージにも描かれている本パックの主役、「メガゲッコウガEX」から見ていきましょう。このカード、スペックを見ただけで鳥肌が立ちました。

圧倒的なHP350と2進化の重み

まず驚くべきはそのHP。「350」という数字は、これまでのポケモンカードの歴史の中でもトップクラスの耐久力です。2進化ポケモン(ケロマツ→ゲコガシラ→ゲッコウガ→メガゲッコウガ)という道のりは長いですが、それに見合うだけの耐久力を持っています。一撃で倒されることはほぼないと言って良いでしょう。

特性「必殺手裏剣」の凶悪な性能

このカードの真骨頂は、特性「必殺手裏剣」にあります。

  • 効果: バトル場にいるとき、手札から基本水エネルギーを1枚トラッシュすることで、相手のポケモン1匹にダメカンを6個(60ダメージ分)乗せる。

これは極めて強力です。技を使う前に60ダメージをどこにでも飛ばせるというのは、戦略の幅を無限に広げます。例えば、HP60以下のたねポケモン(進化前の弱いポケモン)なら、この特性だけで気絶させることができます。情報ソースにもありましたが、「ヨマワル」や「スボミー」、「カジッチュ」といった進化の起点になるポケモンを、先攻や技権を使わずに処理できるのは脅威以外の何物でもありません。

さらに「相手のポケモン1匹」という指定なので、ベンチに逃げた手負いのポケモンを追撃してサイドを取り切ることも可能です。これが毎ターン使えると考えると、相手からすれば常にプレッシャーがかかり続けることになります。

技「ニンジャスピナー」の使いやすさと火力

技の方も非常に優秀です。

  • コスト: 水エネルギー2個
  • ダメージ: 120ダメージ
  • 追加効果: 望むならついている水エネルギーを1枚手札に戻し、80ダメージ追加(合計200ダメージ)。

2エネで最大200ダメージは、現代のポケカ環境においても十分な火力です。特性の60ダメージと合わせれば、合計260ダメージ。VSTARポケモンなどを一撃で倒せるラインが見えてきます。

さらに、エネルギーを手札に戻すという効果が、特性「必殺手裏剣」と完璧に噛み合っています。戻したエネルギーを次のターンの特性コストに充てることで、リソースを無駄なく循環させることができるのです。この自己完結したデザインは、まさに「忍者」らしい無駄のない動きと言えますね。

メガゲッコウガEXと相性の良いカード・コンボ

メガゲッコウガEXをデッキの主軸にするなら、以下のカードとの組み合わせが強力です。

  1. メガスターミー 情報ソースで言及されていた「バトル場とベンチを同時攻撃できる」という点が魅力です。メガゲッコウガで弱らせた相手をスターミーで一掃する、あるいはその逆の動きで、相手の盤面を崩壊させることができます。
  2. メガアブソルEX・グレイシアEX ダメカンの調整役として非常に優秀です。メガアブソルEXは相手のダメカンを動かすようなトリッキーな動きが得意ですし、グレイシアEXもベンチ狙撃などが可能です。6個(60ダメージ)という固定ダメージをうまく計算に入れて、相手の計算を狂わせる戦術が取れます。
  3. アカマツ(サポート) エネルギー供給役として期待できます。水エネルギーを手札に加えつつ、他のタイプのエネルギーを場につける動きができれば、多色デッキの可能性も広がります。
  4. マシマシラ 悪エネルギーを採用するなら、特性「アドレナブレイン」を持つマシマシラも候補に入ります。自分の場のダメカンを相手に移し替えることで、必殺手裏剣の60ダメージと合わせて、さらに細かいダメージ調整が可能になります。

マフォクシー:手札補充と火力の両立

続いては炎タイプの「マフォクシー」。忍者に対抗する魔法使いポジションですが、このカードもシステムポケモンとして非常に優秀です。

特性「フレアマジック」で安定感抜群

  • 効果: 手札から基本炎エネルギーを1枚トラッシュして、手札が7枚になるように山札を引く。

これは「ビーダル」の特性「はたらくまえば(5枚になるように引く)」の強化版とも言える性能です。2進化である分、ドロー枚数が7枚と多く設定されています。手札事故を防ぎ、常に選択肢を持って戦えるというのは、カードゲームにおいて最強の能力の一つです。ボスの指令やナンジャモといった強力なサポートを引き込みやすくなるため、盤面の支配力が上がります。

技「エナジーストーム」の爆発力

  • コスト: 炎エネルギー2個
  • ダメージ: お互いの場のエネルギーの数 × 30ダメージ。

これは相手のデッキタイプによっては青天井の火力を叩き出せます。最近はエネルギー加速をするデッキ(サーナイトexやタケルライコexなど)が多いため、相手が勝手にエネルギーを貯めてくれれば、少ないエネルギーで300以上のダメージを出すことも夢ではありません。

相性の良いカード

  • ソウブレイズex トラッシュにエネルギーを送りたいソウブレイズexとは最高の相性です。フレアマジックで炎エネルギーを捨てながらドローし、ソウブレイズの火力を上げることができます。
  • ガオガエンex 同じ炎タイプの2進化ラインとして共有できます。

ブリガロン:鉄壁のカウンター戦術

草タイプの御三家「ブリガロン」は、守りを攻撃に変える玄人好みの性能をしています。

特性「ニードルアーマー」で相手を牽制

  • 効果: バトル場で技のダメージを受けた時、ついている草エネルギーの数 × 3個のダメカンを相手に乗せる。

これが非常に厄介です。もし草エネルギーが3枚ついていれば、殴った相手に90ダメージ(ダメカン9個)が跳ね返ってきます。うかつに攻撃できなくなるため、相手の動きを止めることができます。

技「かこいこむ」で逃さない

  • ダメージ: 160ダメージ
  • 効果: 次の相手の番、受けたポケモンは逃げられない。

相手を逃げられなくして、強制的にブリガロンを攻撃させる(そして反撃ダメージを与える)というコンボが成立します。

強化プラン

  • ヒーローマント / 勇気のおまもり HPを底上げして、一撃で倒されないようにすることで、ニードルアーマーの発動回数を増やせます。
  • オーガポンみどりのめんex エネルギー加速手段として優秀です。場に草エネルギーを増やしつつ、ブリガロンのカウンターダメージを底上げできます。

その他の注目カードとトレーナーズ

ポケモンだけでなく、トレーナーズやエネルギーにも面白いカードが収録されています。

スプラッシュエネルギー

水ポケモン専用の特殊エネルギーです。

  • 効果: 特殊状態にならず、受けている特殊状態を全て回復する。

これは地味ながら強力です。マシマシラなどが使ってくる「どく」や「こんらん」といった状態異常対策になります。特に逃げるエネルギーが多いポケモンや、進化ポケモンにとって、状態異常で足止めされるのは致命的。それをエネルギー1枚でケアできるのは大きいです。

ジェットのやすらぎ(サポート?)

情報ソースで紹介されていたカード。

  • 効果: バトルポケモンをベンチと入れ替え、ポケモンEXならHPを80回復する。

入れ替えと回復を同時に行えるカードです。特に「メガゲッコウガEX」のような高耐久ポケモンが、一度ベンチに下がって回復し、また出てくると相手は絶望します。HP350が80回復して実質HP430分の耐久になるわけですから、長期戦に持ち込むデッキでは必須級のカードになるでしょう。

ケロマツ・ゲコガシラ・フォッコ・ハリマロン

進化前のたねポケモンたちも、HPが高めに設定されていたり(ケロマツHP70など)、展開に便利な技を持っていたりと、しっかりと強化されています。特に「仲間を呼ぶ」系の技を持つフォッコなどは、序盤の安定感を高めてくれるでしょう。

なぜ「ニンジャスピナー」は買いなのか?

ここまでカードの性能を見てきましたが、改めてなぜこのパックを買うべきなのか、私の視点でお話しします。

1. XY世代への強烈なリスペクト

今回のパックは、明らかに『ポケットモンスター XY』世代をターゲットにしています。メガシンカというギミックの復活(今回は通常の進化扱いかもしれませんが、名称としての復活)、そしてゲッコウガという不動の人気ポケモン。当時のアニメを見ていた層や、ゲームをやり込んでいた層にはたまらないラインナップです。コレクションとしての価値も非常に高いと言えます。

2. 環境を変えるパワーカードの収録

メガゲッコウガEXのHP350や、特性でのばら撒き性能は、現在の環境(悪リザードンexやドラパルトexが強い環境)に一石を投じるものです。水タイプが復権することで、炎タイプが動きにくくなり、逆に雷タイプが注目される…といったメタゲームの回りが予想されます。プレイヤーとしては、この変化に乗り遅れないためにも持っておきたいカードばかりです。

3. イラストのクオリティ

動画で紹介されていたイラストの描写(水飛沫の表現や、逆さになって張り付くゲッコウガの構図)からも分かるように、今回はイラストにもかなり力が入っています。SAR(スペシャルアートレア)などの高レアリティカードには、さらに素晴らしいアートワークが期待できます。コレクター視点でも、間違いなく「買い」のパックです。

発売日に向けた最終確認リスト

最後に、3月13日に向けて準備しておくべきことをリストアップしました。これをチェックして、万全の状態で当日を迎えましょう。

  • [ ] 近隣ローソンの場所リストアップ:最低でも3店舗は候補を見つけておく。
  • [ ] 防寒対策:3月の早朝はまだ寒いです。待機時間が長くなる可能性もあるので、カイロや暖かい服装を。
  • [ ] Pontaカード/アプリの準備:ポイントが貯まるのはもちろん、アプリで店舗検索もできます。
  • [ ] 現金とキャッシュレス決済の用意:レジでの支払いをスムーズにするため、残高確認を忘れずに。
  • [ ] スリーブの準備:買ったカードをすぐに保護できるよう、デッキシールドを用意しておきましょう。

まとめ

今回は3月13日発売の「ニンジャスピナー」をローソンで買うための攻略法と、収録カードの魅力について語り尽くしました。

ローソンでの戦いは「朝7時」が勝負の分かれ目です。事前の店舗リサーチと、当日の早起きが勝率を大きく左右します。そして手に入れたパックから出てくるであろうメガゲッコウガEXたちは、あなたのデッキを間違いなく強く、そしてカッコよくしてくれるはずです。

今回のパックは、単なる強さだけでなく、ポケモンごとの個性が際立ったデザインになっていて、デッキ構築のしがいがありますよね。私も発売日は全力でローソンを巡る予定です(もしかしたらどこかの店舗ですれ違うかもしれませんね!)。皆さんが無事に「ニンジャスピナー」をゲットし、メガゲッコウガと共に新しいバトルの舞台へ飛び出せることを心から願っています。

準備を万端にして、3月13日の決戦に挑みましょう!それでは、良きポケカライフを!

筆者情報

橋本ユア フリーランスのトレカ攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いトレカに携わるが、主にポケカ、遊戯王、ワンピ、デュエマを得意とする。特にポケカが好きで、総課金額は1,000万円以上。自称リーリエの旦那。

ABOUT ME
bananamoon
サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

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