編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、ドラクエ7のリメイク版(3DS/スマホ版)をプレイ中で、カジノの「ラッキーパネル」で何を狙えばいいのか、どのアイテムが出たら即終了していいのかが気になっていると思います。 ドラクエ7のカジノは単なるミニゲームではなく、ストーリーの難易度を劇的に変えてしまうほどの「バランスブレイカー」な装備が手に入る重要な施設です。 特にラッキーパネルは、本来ならはるか先の町でしか買えない強力な武具が、ストーリーの序盤や中盤で入手できてしまうという、まさに「公式チート」とも言える仕様になっています。
この記事を読み終える頃には、どのタイミングでカジノに籠もるべきか、どの装備が出たらガッツポーズをしていいのかというラッキーパネルの疑問が解決しているはずです。
- 本来の入手時期より圧倒的に早く手に入る「ぶっ壊れ武器」を解説
- 難関ボス戦をヌルゲーに変える「耐性防具」の重要性を紹介
- 過去・現代・終盤それぞれの時期で狙うべきアイテムを厳選
- ラッキーパネルを効率よく攻略するためのコツと準備
それでは解説していきます。
ラッキーパネルとは?冒険を楽にする錬金術
ドラクエ7の世界には、スロットやポーカーといった定番のカジノゲームに加えて、「ラッキーパネル」という独自のゲームが存在します。 これは伏せられたカードをめくって同じ絵柄を揃える、いわゆる「神経衰弱」です。 しかし、ただの神経衰弱ではありません。 揃えたアイテムはすべて入手できるという、破格の報酬設定がされています。
このラッキーパネルの最大の特徴は、「その時点では到底手に入らない強力な装備品」が景品に含まれていることです。 ストーリー進行度に対してオーバースペックな武器や防具を手に入れることで、苦戦必至のボス戦を楽々突破できるようになります。 特にリメイク版では、PS版に比べて難易度が調整されているとはいえ、やはり装備の力は偉大です。 今回は、そんなラッキーパネルで入手できるアイテムの中から、特にゲームバランスを崩壊させかねない「超重要アイテム」を8つ厳選して紹介します。 入手できれば、その後の冒険が劇的に変わること間違いなしです。
過去ダーマ神殿で狙うべき重要アイテム
物語序盤の最大の難所と言えば、やはり「ダーマ神殿」です。 呪文や特技を奪われ、過酷な連戦を強いられるこのシナリオをクリアした直後、ダーマ南の「旅の宿」にあるカジノが利用可能になります。 ここはプレイヤーが最初に触れる本格的なラッキーパネルの場であり、ここで粘るかどうかで、この後の「砂漠地方」や「クレージュ」の難易度が天と地ほど変わります。 特にこの時期は、パーティの主砲だったキーファが離脱した直後であり、火力が大幅にダウンしている時期でもあります。 失った戦力を補うためにも、ここで紹介する2つのアイテムは是非とも入手しておきたいところです。
ウォーハンマー
まず最初に紹介するのは、片手剣としても扱える打撃武器「ウォーハンマー」です。 この武器は、本来であれば「ルーメン」という町で購入できるアイテムです。 ルーメンに到達するには、ダーマ神殿クリア後、砂漠の城、クレージュ、リートルード、ハーメリア、プロビナと、数多くのシナリオをクリアしなければなりません。 プレイ時間にすれば数十時間先の未来の武器が、ダーマクリア直後の今、手に入るのです。
圧倒的な攻撃力格差
ウォーハンマーの最大の魅力は、その暴力的なまでの攻撃力です。 この時点で主人公が装備できる武器と比較してみましょう。
| 武器名 | 攻撃力 | 入手方法(通常) |
|---|---|---|
| 鋼のつるぎ | 33 | 吹き溜まりの町 |
| 刃のブーメラン | 26 | 過去ダーマ神殿 |
| ウォーハンマー | 64 | ルーメン(はるか先) |
ご覧の通り、店売り最強クラスの「鋼のつるぎ」と比較しても、攻撃力は約2倍です。 ドラクエのダメージ計算式において、攻撃力が30も違うというのは、与えるダメージが15〜20ポイントほど変わることを意味します。 序盤の敵のHPを考えれば、これは「確殺数」が変わるほどの差です。 今まで2回攻撃しないと倒せなかった敵が、一撃で沈むようになります。
キーファの穴を埋める救世主
この時期のパーティは、高いHPと力を誇ったキーファが離脱し、戦力ダウンに悩まされる時期です。 主人公もガボもまだ成長途中であり、マリベルは魔法タイプ。 物理火力の不足は、雑魚戦の長期化を招き、MPの枯渇に繋がります。 そんな苦しい時期に、キーファの「火炎斬り」をも凌駕する通常攻撃を主人公が繰り出せるようになるのです。 ウォーハンマーさえあれば、当分の間、武器屋に寄る必要はなくなります。 お金の節約にもなり、浮いたゴールドを防具に回せるという好循環も生まれます。 出現率はそこまで低くないため、粘れば必ず手に入ります。
厚手の鎧
続いて紹介するのは、守備力と耐性を兼ね備えた優秀な防具「厚手の鎧」です。 こちらもウォーハンマーと同様、はるか先の「プロビナ」や「ルーメン」周辺で販売される防具です。 武器だけでなく防具も先取りできるのがラッキーパネルの恐ろしいところです。
序盤では規格外の守備力
この時点での最強鎧と比較してみると、その異常さが際立ちます。
| 防具名 | 守備力 | 特殊効果 |
|---|---|---|
| 派手な服 | 28 | なし |
| 鉄の胸当て | 26 | なし |
| 厚手の鎧 | 50 | 炎・吹雪ダメージ軽減 |
守備力が50というのは、この時期の防具としては破格です。 雑魚敵からの物理攻撃なら、ダメージを1桁、あるいは0〜1に抑え込むことも可能です。 特にダーマ神殿クリア後は、「山賊」などの強力な物理攻撃を行うボスとの戦闘も控えています。 守備力50の安心感は、何物にも代えがたいものがあります。 主人公とガボが装備可能なので、もし2つ入手できれば前衛の守りは鉄壁となります。
炎・吹雪耐性が輝く
厚手の鎧の真価は、守備力だけでなく「耐性」にあります。 炎系と吹雪系のブレスダメージを軽減する効果を持っています。 ここからの冒険では、ドラゴスライムの「火の息」や、豚系モンスターの「冷たい息」など、全体攻撃のブレスを使ってくる敵が増えてきます。 ブレス攻撃は守備力を無視してダメージを与えてくるため、通常の防具では防ぎようがありません。 しかし、厚手の鎧ならばダメージを軽減できるため、回復の手間が減り、探索の安定感が増します。 入手できれば、現代に戻って「魔法の法衣」を買うまでの間、あるいはそれ以降も長く使える一品です。
現代ダーマ神殿で狙うべき重要アイテム
過去のダーマ神殿をクリアし、現代に戻ってくると、現代の旅の宿でもラッキーパネルが遊べるようになります。 ここでの景品はさらにグレードアップしており、ストーリー中盤、特に「ハーメリア」や「プロビナ」地方で活躍する装備が手に入ります。 この時期は敵の呪文攻撃が激化してくるため、単なる守備力だけでなく「呪文耐性」が重要になってきます。
マジカルスカート
現代ダーマのラッキーパネルで最も狙うべき防具の一つが「マジカルスカート」です。 名前の通り女性専用装備であり、マリベルが装備することになります。 この防具は、見た目の可愛らしさ(想像ですが)とは裏腹に、驚異的な性能を秘めています。 入手時期としては「ハーメリア」地方の店売り品ですが、ここで入手することに大きな意義があります。
鉄壁の呪文耐性
マジカルスカートの最大の特徴は、メラ・ギラ・イオ・ヒャド・バギといった主要な攻撃呪文のダメージを、なんと30ポイントも軽減(リメイク版仕様)するという点です。 ドラクエ7の中盤は、呪文攻撃のオンパレードです。 山賊マージの「ベギラマ」、グラコスの「つなみ(ヒャド系扱い)」、ゼッペルの「メラゾーマ」「ベギラゴン」、ヘルクラウダーの「真空波(バギ系)」など、全滅必至の強力な全体攻撃が次々と飛んできます。 これらのダメージを無条件でカットできるのは、生存率に直結します。 特にHPが低めのマリベルにとって、この耐性は命綱となります。
守備力も一級品
呪文耐性だけでなく、守備力も45と非常に高いです。 比較対象となる「魔法の法衣」(現代ダーマで購入可能)は守備力30で、呪文耐性も優秀ですが、マジカルスカートはそれを上回る性能を持っています。 「スカート」という名称から軽装備を連想させますが、その実は鋼鉄の鎧並みの硬さを誇ります。 何でできているのか不思議ですが、この防御性能は中盤のマリベルを支える柱となるでしょう。 攻撃も呪文も防げる万能防具として、ぜひ入手しておきたい一品です。
ゾンビキラー
現代ダーマの武器枠での目玉商品は「ゾンビキラー」です。 ドラクエシリーズではおなじみの、ゾンビ系に特攻を持つ剣ですが、ドラクエ7においては少々不遇な扱いを受けている武器でもあります。 というのも、通常プレイでは入手時期が悪すぎるのです。 本来購入できるのは「天上の神殿」という場所で、ディスク1の終盤近く。 その頃には「ドラゴンキラー」や「奇跡のつるぎ」といったより強力な武器が手に入ってしまっているため、見向きもされないことが多いのです。
本来の入手時期を無視した高火力
しかし、現代ダーマの時点で入手できれば話は別です。 この時点での攻撃力75は、まさに「ぶっ壊れ」です。 先ほど紹介したウォーハンマー(攻撃力64)を過去ダーマで入手し損ねた人にとっては、このゾンビキラーが救世主となります。 ウォーハンマーを持っていたとしても、攻撃力+11の差は大きいです。 主人公やアイラ(加入後)に装備させれば、中盤の敵は紙のように切り裂かれていくでしょう。
剣の舞との相性
ドラクエ7では、職業「戦士」や「踊り子」を極めて「剣の舞」を習得するのが物理アタッカーの定石です。 攻撃力75のゾンビキラーで繰り出す剣の舞(4回攻撃)は、凄まじい火力を叩き出します。 ゲームバランスを崩壊させかねない火力ですが、爽快感を求めるならこれ以上の武器はありません。 「不遇武器」の汚名を返上し、MVP級の活躍をしてくれるはずです。
ドラゴンシールド
盾のラインナップで見逃せないのが「ドラゴンシールド」です。 「プロビナ」で購入可能なこの盾を、この段階で入手できるのは非常に大きいです。 主人公、戦士系のキャラが装備可能です。
激化するブレス攻撃への対抗策
ドラゴンシールドは、炎と吹雪のブレスダメージを15ポイント軽減します。 これから戦うことになる「グラコス」や「ヘルダイバー」といった強敵は、高火力のブレスを多用してきます。 鎧だけでなく盾でもブレス耐性を積むことで、ダメージを最小限に抑えることができます。 現代ダーマで購入できる「ホワイトシールド」も優秀ですが、こちらは守備力が高い上にブレス耐性もしっかりついています。 リメイク版ではホワイトシールドの耐性が削除されている(または変更されている)ケースもあるため、確実な耐性を持つドラゴンシールドの価値は相対的に上がっています。 「厚手の鎧」や「マジカルスカート」と組み合わせれば、鉄壁の守りとなるでしょう。
コスタールで狙うべき重要アイテム
物語も終盤、カジノの本場「コスタール」に到着すると、ラッキーパネルの景品は最終装備候補が含まれるようになります。 ここでは、ラスボス戦を見据えた装備選びが重要になります。 特に「マール・デ・ドラゴーン」という船内の店でも強力な装備が売っていますが、非常に高価です。 カジノで入手できれば、数十万ゴールドの節約になります。
みかがみの盾
コスタールのラッキーパネルで最も狙いたい防具の一つが「みかがみの盾」です。 シリーズおなじみの最強クラスの盾であり、特にメタルキングの盾を装備できないマリベルにとっては、これが最終装備候補の筆頭になります。
呪文耐性と守備力の両立
守備力50という数値は、盾としてはトップクラス。 さらに、炎系の呪文(メラ・ギラ・イオ系)のダメージを25ポイント軽減する効果を持っています。 終盤のボス、特にオルゴデミーラ(第一形態)は、強力なメラゾーマやイオナズンを使用してきます。 これらのダメージを常時カットできるのは非常に強力です。 コスタールの時点でのマリベルの装備は「魔法の盾」(守備力18)程度で止まっていることも多く、ここで一気に守備力を32も上げられるのは大きいです。
経済的なメリット
みかがみの盾は、後に「マール・デ・ドラゴーン」で購入可能ですが、その価格は非常に高価です。 ラッキーパネルで手に入れてしまえば、その分のお金を他のアイテムや「カジノのコイン」に回すことができます。 ラスボス戦に向けて少しでも装備を充実させたいこの時期、タダで最強盾が手に入るチャンスを逃す手はありません。
ギガントアーマー
続いて紹介するのは、重厚な鎧「ギガントアーマー」です。 主人公とアイラが装備可能な、物理防御特化の鎧です。
驚異の守備力92
この鎧の守備力は92。 店売り最強クラスの数値です。 直前の最強装備候補である「ドラゴンメイル」(守備力60)や「厚手の鎧」(守備力50)と比較しても、その差は歴然です。 物理攻撃の激しい終盤の敵に対し、圧倒的な硬さを発揮します。
ブレス耐性も完備
さらに、炎・吹雪のブレスダメージを30ポイント軽減する効果も持っています。 ラスボス戦では「激しい炎」や「凍える吹雪」、さらには「灼熱」「輝く息」といった最上位ブレスが飛び交います。 これらを30軽減できるのは、生存率に大きく寄与します。 アイラには「プリンセスローブ」という強力な装備候補がありますが、主人公にとってはメタキン鎧などを入手するまでの長い間、最強の鎧として君臨します。 これも店売りで購入可能ですが、ラッキーパネルで当てれば大幅な節約になります。
にじくじゃくの心
最後に紹介するのは、装備品ではなく「モンスターの心」です。 その中でも最高ランクに位置する「にじくじゃくの心」が、コスタールのラッキーパネルには稀に出現します。 これは装備品以上に価値がある、まさに「大当たり」アイテムです。
出現率は極低だがリターンは絶大
にじくじゃくの心は、ラッキーパネルでの出現率が極めて低く設定されています。 もし画面に表示されたら、メモを取ってでも絶対に確保しなければなりません。 この心を持っていれば、上級モンスター職「にじくじゃく」に転職することができます。
職歴不要で最強職へ
通常、にじくじゃく職に就くためには、「フライングデビル」と「ローズバトラー」という上級職同士をマスターする必要があります。 そこに至るまでには膨大な戦闘回数と時間を要します。 しかし、「心」があれば、条件を無視して一発で転職可能です。 にじくじゃく職は、強力な全体攻撃特技「煉獄火炎」や「マダンテ」を習得できるほか、高いステータス補正、そして完全な耐性を持っています。 雑魚戦を一掃し、ボス戦でもメインアタッカーとなれる最強職の一つです。 PS版では本当に出ない幻のアイテムでしたが、リメイク版では多少緩和されています。 これが出たら、その日は祝杯をあげていいレベルの幸運です。
ラッキーパネル攻略の基礎知識とコイン稼ぎ
ここまで紹介したアイテムを手に入れるためには、ラッキーパネルを何度もプレイし、クリアし続ける必要があります。 最後に、ラッキーパネルを攻略するための基礎知識と、コインの稼ぎ方について解説します。
メモかスマホ撮影は必須
ラッキーパネルは6枚のカードが開かれた後、すべて裏返されます。 記憶力に自信がある人でも、確実にクリアするためには「メモ」を取るか、スマホで動画や写真を撮ることを強くおすすめします。 特にリメイク版では、パネルの配置パターンが決まっているわけではないため、純粋な記憶力が勝負になります。 「シャッフルパネル」が出ると配置が変わってしまいますが、初期配置を覚えているだけで勝率はグッと上がります。
チャンスパネルとシャッフルパネル
ゲーム中、「シャッフルパネル」を引くとカードがすべてシャッフルされてしまいます。 これは可能な限り引きたくないパネルです。 逆に「チャンスパネル」を引くと、お手付きなしでカードをめくり続けることができます。 攻略のコツとしては、最初に開示される6枚の中にチャンスパネルがあれば、まずはそこを狙います。 なければ、運任せに開けていくしかありませんが、シャッフルを引いてしまった場合は、再度写真を撮るなどして冷静に対応しましょう。
コインはセーブ&ロードで増やす
ラッキーパネルに挑むためのコインは、スロットで増やすのが定石です。
- 教会でセーブする。
- 全財産をコインに換える。
- スロット(倍率の高い台)でコインが増えるまで回す。
- 増えたらセーブ、減ったらリセット。
この「セーブ&ロード」戦法を使えば、元手が少なくても短時間で数万枚のコインを稼ぐことができます。 ラッキーパネルの参加費はそこまで高くありませんが、何十回、何百回と挑戦することを考えれば、種銭は多いに越したことはありません。
まとめ
ドラクエ7リメイクのラッキーパネルは、ゲームの難易度を大きく左右する重要な要素です。 今回紹介した8つのアイテムは、どれも入手すれば冒険が劇的に楽になるものばかりです。
- ウォーハンマー:序盤の火力不足を一気に解消する最強の剣。
- 厚手の鎧:守備力と耐性でダーマ編を支える鉄壁の鎧。
- マジカルスカート:マリベルを呪文の脅威から守る必須防具。
- ゾンビキラー:中盤で入手できればバランス崩壊級の攻撃力。
- ドラゴンシールド:激化するブレス攻撃への対抗策。
- みかがみの盾:終盤の呪文攻撃を防ぐ、マリベル最終装備候補。
- ギガントアーマー:ラスボス戦まで使える高守備力・高耐性鎧。
- にじくじゃくの心:最強職へのショートカット切符。
これらのアイテムを狙って、ぜひカジノに入り浸ってみてください。 「勇者が世界を救わずにカジノで遊んでいる」なんて言われるかもしれませんが、世界を救うための準備なのですから胸を張りましょう。 この記事が、あなたのドラクエ7ライフの一助となれば幸いです。
筆者情報
桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドブロック系のゲームを得意とする。 最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。 ドラクエ7はPS版発売当時、フリーズバグに怯えながら石版を集めた世代。リメイク版の快適さに感動しつつも、キーファへの愛憎入り混じる感情を抱き続けている。
関連動画: ドラクエ7 リメイク 序盤最強防具 厚手の鎧をラッキーパネルで入手 この記事で紹介した「厚手の鎧」を実際にラッキーパネルで入手し、その強力な性能を解説している動画です。
























