編集デスク ポケモンカードゲーム攻略ライターの橋本ユアです。 今回も多く寄せられている質問にお答えしていきますね。
この記事を読んでいる方は、2026年に発売が噂されている新拡張パック「ニンジャスピナー」の詳細や、そこで登場するカードたちがどう環境を変えていくのか、いち早く情報を掴みたいと考えていることだと思います。
特に、「ニンジャ」という響きから連想されるあのポケモンの登場や、2025年から続く『Pokémon LEGENDS Z-A』関連の強化がどう影響するのか、気になって夜も眠れないという方も多いのではないでしょうか?
私自身、長年ポケカをプレイし、コレクションにも情熱(とお金)を注いできましたが、今回のパック名はこれまでのシリーズの中でも特に「ギミック」を感じさせるワクワクする名称だと感じています。
この記事を読み終える頃には、新パック「ニンジャスピナー」に関する発売日や収録内容の予想はもちろん、登場が確定視されている強力なカードを軸にした未来のデッキ構築のヒントまで、全ての疑問が解決しているはずですよ。
- 発売日は2026年3月13日(金)と予想され春の大型環境変化の要となる
- メインポケモンは『Pokémon LEGENDS Z-A』関連の「メガゲッコウガex」が濃厚
- パック名「スピナー」は「入れ替え」や「回転」をテーマにした新ギミックを示唆
- 水タイプと悪タイプの強化により既存の環境ティアが大きく変動する可能性が高い
それでは解説していきます。
新拡張パック「ニンジャスピナー」の発売日と基本情報予想
まずは、皆さんが一番気になっているであろう発売日と、このパックがどのような位置付けになるのかという基本情報から整理していきましょう。 ポケカの発売スケジュールにはある程度の「法則」が存在します。 その法則と、現在出回っている商標登録などの情報を照らし合わせることで、かなり精度の高い予想ができるんですよ。
発売日は2026年3月13日(金)が最有力
結論から申し上げますと、「ニンジャスピナー」の発売日は**2026年3月13日(金)**である可能性が極めて高いと見ています。
これにはいくつかの根拠があります。 まず、ポケモンカードゲームの新弾発売日は、基本的に「金曜日」に設定されることが通例です。 そして、3月という時期は、ポケモンカードゲームの競技シーンにおいて非常に重要な意味を持つタイミングなんです。
毎年春には、大型公式大会である「チャンピオンズリーグ(CL)」や、世界大会(WCS)へと続く「ジャパンチャンピオンシップス(JCS)」の予選が本格化します。 運営サイドとしては、この盛り上がりに合わせて環境を大きく動かす強力なパックを投入したいと考えるのが自然ですよね。
商標登録の情報からも、この時期のリリースが示唆されています。 関係各社(任天堂、クリーチャーズ、ゲームフリーク)による商標出願のタイミングと、過去のリードタイム(出願から発売までの期間)を分析すると、3月中旬がドンピシャのタイミングとなります。
パック名「ニンジャスピナー」に込められた意味とは
次に、この独特なパック名について深掘りしてみましょう。 「ニンジャスピナー」。 この言葉を聞いて、皆さんは何を思い浮かべますか?
「ニンジャ」はもちろん、海外でも絶大な人気を誇る「忍者」のこと。 ポケモン界で忍者といえば、やはりゲッコウガが筆頭候補ですよね。 他にもテッカニンやアギルダーなど、忍者モチーフのポケモンはいますが、拡張パックのタイトルを背負うだけの「格」を考えると、ゲッコウガがメインであることはほぼ間違いないでしょう。
そして気になるのが「スピナー(Spinner)」です。 直訳すれば「回転するもの」や「紡ぐ手」という意味になります。 ここから予想できるゲームギミックとしては、以下のようなものが考えられます。
- 独楽(コマ)や手裏剣のような回転運動: 「みずしゅりけん」のような、回転して飛んでいく技やアイテムの強化。
- 高速移動・入れ替え: くるくるとめまぐるしく戦場を駆け回るような、ベンチとバトル場の高速入れ替えギミック。
- 状態異常の付与: 目を回させる(混乱)などの妨害工作。
個人的には、2つ目の「入れ替えギミック」が濃厚ではないかと睨んでいます。 忍者のような素早い動きで相手を翻弄する、テクニカルな戦術が強化される予感がしますね。 私が愛用しているデッキタイプもそういったトリッキーなものが多いので、今から非常に楽しみです。
価格と商品仕様の予想
価格に関しては、近年の物価上昇や原材料費の高騰を受け、2026年時点でも1パック180円(税込)~200円前後のラインが維持されるでしょう。 1BOX(30パック入り)で5,400円~6,000円という価格帯がスタンダードです。
ただし、最近のポケカは「SR(スーパーレア)」や「SAR(スペシャルアートレア)」の封入率やクオリティに力を入れています。 特にゲッコウガのような超人気ポケモンがメインの場合、SARのイラスト次第では、ボックスの品薄やプレ値化が加速する恐れもあります。 コレクターの視点から言うと、発売日の確保は必須。 予約開始のアナウンスには常にアンテナを張っておくことを強くおすすめします。
メインパッケージを飾る「メガゲッコウガex」の全貌予想
ここからは、本パックの目玉となるであろう「メガゲッコウガex」について、その性能や特徴を徹底的に考察していきます。 『Pokémon LEGENDS Z-A』で復活が確定している「メガシンカ」。 これがカードゲームでどのように再現されるのか、過去のメガシンカカード(XY時代)と比較しながら紐解いていきましょう。
なぜ今「メガゲッコウガ」なのか?
「あれ?ゲッコウガってサトシゲッコウガ(キズナ現象)じゃないの?」と思った方もいるかもしれません。 しかし、2025年にリリースされた『Pokémon LEGENDS Z-A』において、メガシンカというシステムが再フィーチャーされました。 その流れを汲む2026年のポケカ環境では、これまでの常識を覆す新しい姿として「メガゲッコウガ」が登場する可能性が非常に高いのです。
商標情報にある「ニンジャスピナー」という名称も、この新しいメガシンカ形態が持つ武器や特徴を表していると考えられます。 例えば、背中に巨大な手裏剣を背負っていたり、独楽のように高速回転しながら攻撃するフォルムかもしれませんね。
「メガシンカex」のルールとギミック予想
XY時代のメガシンカカード(M進化)は、「進化したターンは攻撃できない(ソウルリンクという道具がない場合)」という重い制約がありました。 しかし、現在の「ex」環境はスピードが命です。 2026年の「メガシンカex」では、そういったデメリットが解消され、より攻撃的なデザインになると予想します。
【予想されるメガシンカexのルール】
- 進化の扱い: これまでの1進化、2進化と同様に、たねポケモン(ゲッコウガexの元となるケロマツなど)から進化、あるいは通常のゲッコウガからさらに重ねて進化する「3段階進化(またはレベルアップ扱い)」になる可能性があります。 ただ、ゲームテンポを考えると、たねポケモンの「ゲッコウガex」から直接「メガゲッコウガex」へ進化する特殊ルートが用意されるかもしれません。
- HPライン: 現在の2進化exのHPが330~340ラインであることを考慮すると、メガシンカexはHP350~360という超耐久ラインに突入するでしょう。 一撃で倒すことが困難な「要塞」のような存在になりそうです。
- 強力な「メガパワー」: VSTARパワーのような、対戦中に一度だけ使える強力なアクション、あるいは常時発動する強力な特性が付与されるはずです。
予想スペック:メガゲッコウガex
では、私の独断と偏見、そして願望(笑)を込めて、メガゲッコウガexのスペックを予想してみます。
| 項目 | 予想内容 |
|---|---|
| 名前 | メガゲッコウガex |
| 分類 | 進化ポケモン(メガシンカ) |
| タイプ | 水 / 悪 (テラスタルで変化する可能性あり) |
| HP | 350 |
| 特性 | 【ファントムスピン】
自分の番に1回使える。自分の手札から水エネルギーを1枚トラッシュし、相手のベンチポケモン1匹に、ダメカンを3個のせる。その後、このポケモンをベンチポケモンと入れ替える。 |
| ワザ | 【水無無】ハイドロストーム 240
このワザのダメージは、相手のバトルポケモンにかかっている効果を計算しない。 |
| 逃げる | 0または1 |
この予想のポイントは、パック名の「スピナー」を意識した特性での入れ替え効果です。 攻撃しながらクルクルと配置を変え、相手に的を絞らせない戦い方ができれば、まさに忍者。 HP350の高耐久でありながら、攻撃を受けそうになったらベンチに下がる。 相手にする側からすれば、これほど厄介な相手はいません。
「スピナー」が意味する新システムと相性の良いカード
「ニンジャスピナー」という名前が、単にゲッコウガの姿を表すだけでなく、新しい対戦ギミックを表しているとしたらどうでしょうか? ここでは、環境に影響を与えそうなシステム面の予想を展開します。
新カテゴリ「スピナーグッズ」の登場
過去に「ポケモンのどうぐ」や「ACE SPEC」があったように、特定の動きを強化するグッズ群が登場するかもしれません。 仮にこれを「スピナーグッズ」と呼びましょう。
例えば、以下のような効果が考えられます。
- アイテム:風魔の手裏剣
- 効果:このカードをつけているポケモンがバトル場からベンチに戻った時、相手のバトルポケモンにダメカンを2個のせる。
- スタジアム:忍びの里
- 効果:お互いのプレイヤーは、自分の番ごとに1回、コインを投げてオモテなら、自分のバトルポケモンをベンチポケモンと入れ替えてよい。
このように、「移動すること」自体がアドバンテージになるカードが増えれば、これまでの「どっしり構えて殴り合う」環境から、「流動的に動き回る」環境へとシフトしていくでしょう。
既存カードとのシナジー
もし「入れ替え」がテーマになるなら、既存のカード(2025年~2026年初頭のカードプール)との相性も見逃せません。
- フトゥー博士のシナリオなどの回収系: ダメージを受けたメガゲッコウガを手札に戻し、またすぐに出す動きが強力になります。
- ジェットエネルギー等の入れ替えエネ: 手張り権を使って入れ替える動きがさらに重要視されるでしょう。
- ベンチ狙撃を持つポケモン: 相手を強制的に入れ替えさせる効果(ボスの指令など)と組み合わせて、相手の布陣を崩しながら戦うスタイルが流行りそうです。
同時収録が予想されるポケモンたち
拡張パックには、メイン以外にも魅力的なポケモンたちが多数収録されます。 「ニンジャ」「スピナー」というテーマに沿って、どのようなポケモンたちが顔を揃えるのか予想してみましょう。 脇役たちが意外な環境トップメタになることも、ポケカではよくある話です。
虫タイプ・毒タイプの「忍者枠」
- テッカニン & ヌケニン: 素早さの代名詞であるテッカニンと、特殊な防御性能を持つヌケニン。 特にヌケニンは、「特定の攻撃を受けない」などの強力な特性を持って収録されることが多く、毎回コントロール系デッキの核となります。 今回も「サイドを取られない」や「相手の特性を消す」といった、いやらしい性能での登場が期待されます。
- アギルダー: 彼もまた忍者モチーフのポケモン。 ゲッコウガとのシナジーを持たせるため、水エネルギーで動ける、あるいは「エネルギーなしで逃げられる」といった軽量アタッカーとしての収録が濃厚です。
- モルフォン: 初代からの古参ですが、忍者のような隠密性を持つポケモンとして描かれることがあります。 グッズロック(相手のグッズを使えなくする)などの妨害技を持ってくる可能性があります。
『LEGENDS Z-A』からの新規ポケモン
2025年の『LEGENDS Z-A』で新たに発見されたリージョンフォームや、新ポケモンがカード化されるのもこのタイミングでしょう。
- カロス地方の御三家(メガシンカ版): メガゲッコウガが出るなら、メガマフォクシー、メガブリガロンも同時にexとして登場するはずです。 特にメガマフォクシーは、魔法使いのようなテクニカルな技で、相手の手札に干渉するハンデス(手札破壊)能力を持つかもしれません。
- ジガルデ・パーフェクトフォルム: 1月のパック「ムニキスゼロ」で特集されていますが、このパックでも別イラストや別タイプ(ドラゴンタイプなど)での収録があるかもしれません。
汎用性の高いトレーナーズ
トレーナーズ(サポートやグッズ)も、忍者テーマに合わせたものが予想されます。
- サポート:キョウの娘・アンズ(新衣装): 忍者ジムリーダーといえば彼女。 毒状態にする効果や、相手の攻撃を回避する効果など、トリッキーなサポートとして登場しそうです。
- サポート:ニンジャごっこ(再録・リメイク): 過去に存在した「たねポケモンを山札のたねポケモンと入れ替える」カード。 これがリメイクされ、「進化ポケモンでも入れ替え可能」などの強化が入れば、環境を揺るがすパワーカードになります。
「ニンジャスピナー」がメタ環境に与える影響
さて、ここからは少しガチ勢向けの考察になります。 このパックが発売されることで、大会環境(メタゲーム)はどう動くのか? 私の経験則に基づき、未来のティアランキングを予想します。
「耐久」から「回避」へのシフト
2024年~2025年の環境は、高いHPで攻撃を耐えて反撃する「重戦車環境」でした。 しかし、メガゲッコウガexの登場により、この前提が崩れると見ています。
もし私の予想通り「攻撃しながらベンチに下がる」や「ダメージを受けない」といった効果が主体になれば、単に火力が高いだけのデッキは攻撃を当てられず、一方的に削られて負けてしまいます。 「ワザのダメージを受けない」効果を貫通するワザや、「ベンチにいてもダメージを与える」ワザの価値が相対的に上がります。
雷タイプの復権
ゲッコウガが水タイプ(あるいは悪タイプとの複合)で環境トップに躍り出た場合、当然その弱点である「雷タイプ」や「草タイプ(闘タイプの場合もある)」の需要が急上昇します。
特に雷タイプは、2024年の「テラスタルフェスex」や「超電ブレイカー」で強化された基盤があります。 ミライドンex系統のデッキや、ピカチュウex系統のデッキが、「ゲッコウガ狩り」として再び環境の最前線に戻ってくるでしょう。 環境は常にメタ(対策)の回し合いです。 水が流行れば雷が流行る。 この基本サイクルを覚えておくだけで、勝率はグッと上がりますよ。
進化デッキのスピードアップ
メガシンカexが環境入りすることで、2進化デッキのテンポがさらに早まります。 これまでは「ふしぎなアメ」頼りだった進化デッキに、新たな加速手段(専用の道具やスタジアム)が追加されるはずです。 これにより、たねポケモン主体の速攻デッキ(タケルライコexなど)に対しても、進化デッキが遅れを取らずに渡り合える良環境になることを期待しています。
投資家・コレクター視点での「ニンジャスピナー」
私はプレイヤーであると同時に、カードの美しさを愛するコレクターでもあります。 資産価値という側面から、このパックを分析してみましょう。
ゲッコウガSARの天井知らずの可能性
過去の例を見ても、ゲッコウガのレアカードは価格が高騰しやすい傾向にあります。 記憶に新しいのは『シャイニートレジャーex』の色違いリザードンや、『変幻の仮面』のオーガポンなどですが、ゲッコウガの人気はそれらに匹敵、あるいは凌駕します。
もし、今回の「メガゲッコウガex」のSAR(スペシャルアートレア)が、和風でクールな「忍者屋敷」や「月夜」を背景にしたイラストだった場合、初動価格で5万円~10万円を超えることも十分に考えられます。 イラストレーターさんが誰になるかも重要な要素ですね。 個人的には、躍動感あふれる構図が得意な「AKIRA EGAWA」先生や、繊細なタッチの「kirisAki」先生あたりが担当されたら、家宝にするレベルで欲しいです。
女性サポートカードの期待値
ポケカの相場を語る上で外せないのが「可愛い女の子サポート」です。 このパックで予想される「アンズ」や『Z-A』の新ヒロインが登場した場合、そのSR・SARも高騰必至です。 特に、忍装束や和服モチーフのデザインは海外需要も高く、グローバルな争奪戦になるでしょう。 投資目的でなくとも、純粋にファイルに収めたい美しいカードになることは間違いありません。
購入・予約ガイド:確実に手に入れるために
最後に、この激戦必至のパックをどうやって手に入れるか、私なりのアドバイスをお伝えします。
抽選予約への参加は必須
2026年になっても、人気パックの入手難易度は変わらないでしょう。 ポケモンセンターオンライン、Amazon、大手家電量販店、カードショップなどの抽選販売には、必ず全て応募するくらいの気概が必要です。 特にAmazonは、招待リクエスト制になることが多いので、商品ページができ次第すぐにリクエストボタンを押せるよう準備しておきましょう。
初動のシングル買いも視野に
もしボックスが買えなくても、落ち込む必要はありません。 発売直後の週末は、大量に開封されたカードがカードショップに並びます。 プレイ用として必要なカード(RやRR)は、このタイミングでシングル買いするのが最も安く済むことが多いです。 逆に、SARなどの高レアリティは、初動が一番高く、その後少し落ち着く傾向があるので、焦って高値掴みしないよう注意してくださいね(自戒を込めて…笑)。
まとめ:ニンジャスピナーは2026年春の覇権パックになる
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。 「ニンジャスピナー」について、かなり深いところまで予想と考察をしてきましたが、いかがでしたでしょうか?
今回の記事のポイントを改めておさらいしましょう。
- 発売日: 2026年3月13日(金)が濃厚。春の大型大会に向けた最重要パックとなる。
- メインカード: 「メガゲッコウガex」が登場し、高耐久かつトリッキーな動きで環境を支配する。
- 新ギミック: 「スピナー」の名が示す通り、入れ替えや回転をテーマにした戦術が強化される。
- メタゲーム: 重戦車環境から、テクニカルな回避・中打点環境へシフト。雷タイプの復権も予想される。
私個人としては、大好きなゲッコウガが再び環境トップに君臨する姿が見られるかもしれないと思うと、今からワクワクが止まりません。 もちろん、ここでの内容はあくまで私の長年の経験に基づく予想ですが、当たっている部分は多いと自負しています。
公式からの正式発表はおそらく発売の2ヶ月前、2026年1月頃になるでしょう。 その時、この予想がどれくらい当たっていたか、答え合わせをするのも楽しみの一つですね。
ポケカは「情報戦」でもあります。 いち早くトレンドを掴み、準備をした者が、対戦でもコレクションでも勝利を掴めます。 この記事が、皆さんの充実したポケカライフの一助になれば幸いです。 それでは、また次回の記事でお会いしましょう!
筆者情報
橋本ユア フリーランスのトレカ攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。 幅広いトレカに携わるが、主にポケカ、遊戯王、ワンピ、デュエマを得意とする。 特にポケカが好きで、総課金額は1,000万円以上。 自称リーリエの旦那として、今日もカードショップを巡回中。 丁寧なリサーチと、プレイヤー目線の鋭い考察には定評がある。
※本記事は2026年1月時点での情報・予想に基づき執筆されています。公式発表とは異なる場合がありますのでご了承ください。





















