編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。
この記事を読んでいる方は、DLC「M次元ラッシュ」で解禁されたマギアナをランクマッチでどのように活躍させるか、その具体的な育成方法や強みが気になっていると思います。
最強クラスの複合タイプと、メガシンカによる圧倒的な種族値を持つマギアナは、育て方次第で環境を支配できるポテンシャルを秘めています。
この記事を読み終える頃には、あなたのパーティに最適なマギアナの型が見つかり、ランクマッチでの勝率を上げるための具体的な運用方法の疑問が解決しているはずです。
- 特攻種族値130を活かした特殊アタッカー育成論
- 「ソウルハート」とメガシンカを組み合わせた制圧術
- 厳選必須の性格「ひかえめ」「おくびょう」の使い分け
- 失敗できないマギアナ入手と個体値厳選の完全手順
それでは解説していきます。
ポケモンZA環境におけるマギアナの評価と強み
『ポケモンレジェンズZ-A』のDLCコンテンツで登場するマギアナは、現環境においてトップクラスの性能を誇るポケモンです。 なぜこれほどまでに注目されているのか、その理由は「優秀な耐性」と「圧倒的な火力」、そして本作独自の「メガシンカ」への対応にあります。
まずは、マギアナというポケモンが持つ基礎スペックがいかにランクマッチ向きであるか、数値を交えて詳細に解説していきます。 これを理解することで、後の育成論がより深く理解できるはずです。
はがね・フェアリーという最強の複合タイプ
マギアナの最大の強みは、なんといっても「はがね・フェアリー」という複合タイプにあります。 過去のポケモンシリーズをプレイしてきた方ならご存知かと思いますが、この組み合わせは攻守において「結論」と言われるほど完成されたタイプ相性です。
具体的な耐性は以下の通りです。
- 無効:ドラゴン、どく
- 半減以下:ノーマル、ひこう、岩、虫、草、エスパー、氷、悪、フェアリー
なんと、全18タイプのうち11タイプを半減以下に抑えることができます。 特に、環境に多いドラゴン技を無効化できる点、そして一貫性の高いフェアリー技、エスパー技、悪技をすべて半減で受けられる点は、サイクル戦において圧倒的なアドバンテージとなります。
弱点は「炎」と「地面」の2つのみ。 この2点さえケアできれば、マギアナは不沈艦としてフィールドに居座り続けることが可能です。
種族値から見るポテンシャルの高さ
次に、種族値を見ていきましょう。 合計種族値600という数値は、いわゆる「600族」や幻のポケモンに並ぶ数値であり、無駄のない配分が特徴です。
| ステータス | 数値 | 順位(全499体中) | 評価 |
|---|---|---|---|
| HP | 80 | 129位 | 平均的だが耐性により実質耐久は高い |
| 攻撃 | 95 | 168位 | 特殊型がメインのため基本的には不要 |
| 防御 | 115 | 56位 | 物理アタッカーに対しても強く出られる |
| 特攻 | 130 | 61位 | 非常に高く、エース運用の要となる数値 |
| 特防 | 115 | 42位 | 特殊受けとしても成立する高水準 |
| 素早さ | 65 | 273位 | 鈍足だが「トリックルーム」等の恩恵を受けやすい |
特筆すべきは、防御・特攻・特防の並びです。 B115、D115という耐久数値は、並大抵の等倍攻撃では確定3発〜4発に抑え込む硬さを誇ります。 そこにC130という高い特攻が合わさることで、「相手の攻撃を耐えて、高火力で反撃する」という重戦車のような立ち回りが可能になります。
素早さが65族であることは、一見デメリットに見えますが、これは「トリックルーム」下では高速アタッカーとして機能する絶妙な数値でもあります。 また、後述する技構成で素早さを補うことも可能であり、カスタマイズ性の高さも魅力の一つです。
特性「ソウルハート」による全抜き性能
マギアナを「ランクマ無双」たらしめる最大の要因が、専用特性「ソウルハート」です。 この特性は「場のポケモンが倒れるたびに、特攻ランクが1段階上昇する」という効果を持ちます。
これが何を意味するかというと、相手を1体倒すたびに火力が上がり、手がつけられなくなる「スノーボール(雪だるま式)展開」が狙えるということです。 さらに恐ろしいのは、味方が倒れても発動するという点です。 ダブルバトルではもちろん、シングルバトルでも相手の自滅技(だいばくはつ等)や、こちらの攻撃で倒した際に発動し、2体目、3体目への確定数をずらすことができます。
特に本作で解禁された「メガマギアナ」にメガシンカすることで、種族値の底上げとこの特性が噛み合い、一度展開を作れば3タテも容易な性能へと変貌します。
マギアナのおすすめ育成論と技構成
ここからは、実際にランクマッチで結果を出すための具体的な育成論を紹介します。 マギアナは技範囲が広く、補助技も優秀であるため、いくつかの型が存在します。 自分のパーティに何が足りないか、どう運用したいかに合わせて選択してください。
【エース型】積み技活用全抜きアタッカー
最もオーソドックスかつ、マギアナの強みである「全抜き」を狙う型です。 メガシンカを前提とし、高い耐久を活かして積技を使い、相手パーティを壊滅させます。
性格と努力値配分
- 性格:ひかえめ(特攻↑ 攻撃↓)
- 特性:ソウルハート
- 持ち物:マギアナイト
- 努力値:HP252 / 特攻252 / 防御4
- テラスタイプ(想定):ステラ または みず
技構成
- フルールカノン(またはマジカルシャイン)
- ラスターカノン
- めいそう
- ドレインキッス(またははどうだん)
運用のポイント
有利対面(ドラゴンや毒技を持たないポケモン)に対して死に出し、または後出しを行い、相手が交代する隙や有効打がない隙に「めいそう」を積みます。 特攻と特防を上げることで、要塞化しながら火力を高めることができます。
メインウェポンの「フルールカノン」は威力130と超高火力ですが、使用後に特攻が2段階下がるデメリットがあります。 ここぞという場面でのフィニッシャーとして使うか、デメリットを嫌う場合は安定打点の「マジカルシャイン」を採用するのも手です。 しかし、ソウルハートの効果で特攻が上がるため、フルールカノンのダウンを相殺できるシナジーがある点は覚えておきましょう。
サブウェポンの「ドレインキッス」は、威力こそ低いですが、回復ソースとして非常に優秀です。 めいそうで上がった火力でドレインキッスを撃つことで、相手を削りながら全回復し、粘り強く戦うことができます。
【高速移動型】素早さ補強スイーパー
素早さ種族値65という弱点を「こうそくいどう(ロックカット)」で補い、上から高火力を押し付ける型です。 「おくびょう」最速にすることで、1回積めば130族(プテラやサンダースなど)すら抜き去る素早さを手に入れます。
性格と努力値配分
- 性格:おくびょう(素早さ↑ 攻撃↓)
- 特性:ソウルハート
- 持ち物:マギアナイト
- 努力値:特攻252 / 素早さ252 / HP4
- テラスタイプ(想定):でんき または ほのお
技構成
- フルールカノン
- ラスターカノン
- こうそくいどう
- 10まんボルト(またはれいとうビーム)
運用のポイント
終盤の掃除役(スイーパー)としての運用がメインです。 相手のパーティが消耗したタイミングで繰り出し、「こうそくいどう」を使用。 素早さを2段階上昇させ、上から制圧します。
技範囲を広げるために「10まんボルト」や「れいとうビーム」を採用することをおすすめします。 特にはがね・フェアリーが通らない「水タイプ」や「炎タイプ」への打点として、10まんボルトは重宝します。 この型の場合、耐久には振っていないため、先制技やスカーフ持ちには注意が必要です。
【トリックルーム型】重戦車アタッカー
自ら「トリックルーム」を展開し、鈍足をメリットに変えて暴れる型です。 素早さに下降補正をかけ、個体値を0(最遅)にすることで、環境のほぼ全てのポケモンの上を取れるようになります。
性格と努力値配分
- 性格:れいせい(特攻↑ 素早さ↓)
- 特性:ソウルハート
- 持ち物:マギアナイト
- 努力値:HP252 / 特攻252 / 防御4
- 個体値:素早さ0(ダメかも)推奨
技構成
- フルールカノン
- ジャイロボール(またはラスターカノン)
- トリックルーム
- ボルトチェンジ
運用のポイント
初手や死に出しから「トリックルーム」を展開します。 マギアナの耐久力であれば、大抵の攻撃を一度耐えてトリルを貼ることが可能です。 その後は、自身の遅さを活かした高火力の「ジャイロボール」や、特殊技で攻め立てます。
「ボルトチェンジ」を採用することで、トリルターンが切れそうな時に後続へ繋いだり、対面操作を行ったりと柔軟な動きが可能です。 特にダブルバトルにおいて真価を発揮する型ですが、シングルでも相手の高速アタッカー軸(ドラパルトやハバタクカミなど)に対して強烈なメタとして機能します。
【耐久特化型】鉄壁ボディプレス要塞
高い物理防御をさらに「てっぺき」で強化し、防御力を攻撃力に変換する「ボディプレス」メカニズム(※ZAにボディプレスがない場合は他の物理耐久戦術)を想定した型ですが、 現状のZAの技リストに「ボディプレス」が含まれていない場合でも、「てっぺき」+「めいそう」の両受け型は強力です。 ここでは、ソースにある技構成に基づき、物理受けとしてのマギアナを考察します。
性格と努力値配分
- 性格:ずぶとい(防御↑ 攻撃↓)
- 努力値:HP252 / 防御252 / 特防4
技構成
- てっぺき
- めいそう
- ドレインキッス
- アシストパワー(またはラスターカノン)
運用のポイント
物理アタッカーに対して後出しし、「てっぺき」で防御を固めます。 相手が特殊アタッカーに交代してきたら「めいそう」を積みます。 能力ランクが上昇した分だけ威力が上がる「アシストパワー」があれば採用し、なければ地道にドレインキッスで回復しながら削り倒します。 突破手段を持たない相手には、これだけでTOD(Time Over Death)勝ちを狙えるほどの詰め性能を持っています。
育成に役立つマギアナの技プール解説
マギアナはレベルアップやわざマシンで多彩な技を習得します。 育成論で紹介しきれなかったものの、環境によっては採用価値のある技をピックアップして解説します。 自分のパーティに合わせてカスタマイズする際の参考にしてください。
攻撃技の選択肢
特殊技
- フルールカノン (Lv.80) マギアナの代名詞。威力130、命中90。使用後に特攻が2段階下がります。 瞬間火力は最強ですが、連発できないため、「だっしゅつパック」と組み合わせたり、ソウルハートでの相殺を狙うプレイングが求められます。
- ラスターカノン (Lv.72 / 技マシン84) 威力80、命中100。安定したタイプ一致はがね技。 フェアリー技を半減する毒や鋼タイプへの打点として必須級です。追加効果の特防ダウンも、耐久型の相手には嬉しい効果です。
- はどうだん (Lv.66) 必中の格闘技。はがね・フェアリー技が両方半減される「はがねタイプ」への有効打となります。 特にヒードランやナットレイのようなポケモンを意識するなら採用価値が高いです。
- 10まんボルト (技マシン67) / ボルトチェンジ (技マシン66) 対水・飛行タイプ用。ギャラドスやテッカグヤといった、マギアナ受けとして出てきやすいポケモンに刺さります。 ボルトチェンジはサイクル戦を重視する場合に優先されます。
- シャドーボール (技マシン74) 対ゴースト・エスパー用。鋼技が通りにくいサーフゴーなどに有効です。 一貫性が高いため、技スペースが余った場合のサブウェポンとして優秀です。
- れいとうビーム (技マシン13) 対地面・ドラゴン用。ガブリアスやランドロスといった、マギアナの弱点を突いてくる地面タイプへのカウンターとして機能します。 これを持っているだけで、相手の地面タイプ後出しを牽制できます。
- エナジーボール (技マシン26) / くさむすび 対水・地面用。トリトドンやヌオー、ラグラージといった複合タイプに4倍弱点を突けます。 環境にこれらのポケモンが多い場合は優先度が上がります。
変化技の選択肢
- シフトギア(ギアチェンジ)について ※今回のソース情報には記載がありませんが、通常のマギアナは習得可能です。もしZAで習得可能であれば、攻撃1段階・素早さ2段階上昇という最強の積み技になります。習得できない場合は「こうそくいどう」が代用となります。
- てっぺき (Lv.18 / 技マシン80) 防御を2段階上昇。物理アタッカーを完全に停止させることができます。 ボディプレスとのコンボがなくとも、単純な物理耐久向上として強力です。
- めいそう (技マシン6) 特攻と特防を1段階上昇。特殊アタッカーとの撃ち合いに強くなります。 居座り型には必須の技です。
- トリックルーム 素早さ逆転。自身の遅さを武器にするだけでなく、裏の鈍足エース(ガチグマ等)へのサポートとしても使えます。
- でんじは (技マシン8) 相手の素早さを下げ、行動不能を狙います。 後続のサポートとして優秀ですが、地面タイプや電気タイプには無効な点に注意。
- いたみわけ / みがわり 耐久型での採用候補。HP管理が難しいマギアナにおいて、回復ソースや状態異常対策となります。
マギアナを運用する上での注意点と対策ポケモン
無敵に見えるマギアナですが、明確な弱点や苦手な相手も存在します。 ランクマッチで勝つためには、マギアナが「誰に弱く」「どうケアすべきか」を知っておく必要があります。
苦手なポケモン:炎・地面タイプ
マギアナの最大の天敵は、高火力の炎タイプと地面タイプです。
- ヒードラン マギアナのメインウェポン(フェアリー・鋼)を両方半減以下にし、4倍弱点の炎技を撃ってきます。 「はどうだん」や「10まんボルト」がないと、手も足も出ずに完封されます。
- ランドロス(霊獣) 高い攻撃力からの「じしん」でマギアナを粉砕します。 威嚇で物理耐久を補強してくる点も厄介です。「れいとうビーム」があれば返り討ちにできますが、スカーフ持ちの場合は上から殴られる危険があります。
- エースバーン / バシャーモ 高速・高火力の炎物理アタッカー。 マギアナの物理耐久が高くても、弱点を突かれるとひとたまりもありません。
対策への対策(相性補完)
マギアナを活躍させるためには、これらの弱点をカバーできる取り巻き(パートナー)が重要です。
- カイリュー / サザンドラ(浮いているドラゴン枠) マギアナの弱点である「地面」を無効化し、「炎」を半減します。 逆にドラゴンの弱点である「フェアリー」「氷」「ドラゴン」をマギアナが受けられるため、相性補完は完璧です。 いわゆる「サザンガルド」の構築思想を、より高スペックなマギアナで再現できます。
- トリトドン / ヌオー(水・地面枠) マギアナが苦手な「炎」に強く、「電気」も無効化できます。 相手のヒードラン対策としても機能するため、サイクル戦の潤滑油としておすすめです。
絶対に失敗しない!マギアナの入手と厳選チャート
マギアナはランクマッチで強力な戦力となりますが、ゲーム内で1匹しか入手できない貴重なポケモンです。 性格や個体値の厳選を失敗すると、取り返しがつかないことになります。 ここでは、確実な入手手順と厳選方法をステップバイステップで解説します。
入手までのフローチャート
まずは、マギアナを入手するための条件をクリアしましょう。 DLC「M次元ラッシュ」のクリアが前提となります。
- DLCストーリークリア DLCのメインストーリー12「最高の贈り物」までをクリアします。
- サイドミッション190達成 クリア後に発生するサイドミッション190「娘に贈るミミッキュ」をクリアします。
- サイドミッション195出現 上記を達成すると、サイドミッション195「マギアナ再起動」が出現します。
- マギアナ入手 ミッションを進め、クリア報酬として「マギアナ」と専用アイテム「マギアナイト」を入手します。
厳選のタイミングとセーブポイント【重要】
ここが最も重要です。 漫然と会話を進めてしまうと、厳選ができなくなってしまいます。
厳選の手順
- ミッション195を進め、NPCの「ジェット」にメガカケラを渡す直前まで進める。
- ここで必ずレポート(セーブ)を書く。
- ジェットに話しかけ、メガカケラを渡す。
- 会話イベントが進行し、マギアナを受け取る。 ※この間、レポートは書かれず、受け取り後のオートセーブもありません。
- 手持ち(またはボックス)のマギアナのステータスを確認する。
- 狙いの性格・個体値(S0など)であれば終了。
- 違った場合は、ゲームをリセット(ホーム画面に戻って終了)し、2からやり直す。
注意点 オシャボ(オシャレボール)厳選はできません。 マギアナは必ずモンスターボールに入った状態で受け取ることになります。 こだわれる要素は「個体値」と「性格」のみです。
狙うべき性格と個体値
ランクマッチでの運用を考えるなら、以下のいずれかで厳選終了としましょう。
- 性格:ひかえめ(C↑ A↓) 最も汎用性が高いアタッカー型。迷ったらこれでOKです。 「おっとり」や「うっかりや」でも補正箇所は同じですが、耐久が下がるデメリットがあるため、「ひかえめ」推奨です。
- 性格:おくびょう(S↑ A↓) 「こうそくいどう」型や、少しでも速い相手を抜きたい場合に採用。 最速運用を想定しているなら必須です。
- 性格:れいせい(C↑ S↓)+素早さ個体値0 「トリックルーム」型専用。 性格だけでなく、素早さの実数値が「低いほど良い」ため、個体値ジャッジで素早さが「ダメかも(0)」の個体を狙います。 通常の厳選よりも難易度が高いですが、トリルエースとして運用するなら妥協できません。
まとめ:マギアナは環境の覇者になり得るか?
今回は、ポケモンZAのDLCで登場するマギアナのランクマッチ育成論について解説しました。
結論として、マギアナは環境の覇者になり得る十分なポテンシャルを持っています。 その理由は以下の4点に集約されます。
- 最強の複合タイプ:はがね・フェアリーによる圧倒的な場持ちの良さ。
- 超火力のメガシンカ:C130超えからの「ソウルハート」による制圧劇。
- カスタマイズ性:積みエース、トリル、サイクルと読まれにくい戦術幅。
- 明確な勝ち筋:一度有利対面を作れば、そのままゲームエンドまで持っていける決定力。
もちろん、炎や地面といったメジャーな弱点はありますが、それを補って余りある強さがマギアナにはあります。 この記事で紹介した育成論を参考に、ぜひあなただけの最強マギアナを育て上げ、ランクマッチの上位を目指してください。 「ソウルハート」が発動した時の爽快感は、一度味わうと病みつきになりますよ。
筆者情報
桐谷シンジ フリーランスのゲーム攻略ライター。慶應大学卒業後、大手出版社を経て、現在に至る。幅広いゲームに携わるが、主にRPG/FPS/サンドボックス系のゲームを得意とする。最近の悩みは趣味の時間が取れず、積みゲーが100作品を超えたこと。




















