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PS4

【BO7 β版】早期アクセスに参加する方法まとめ|対象者を解説|コールオブデューティ

ゲーム評論家の桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方は、2025年11月14日に発売が迫った待望の新作「Call of Duty: Black Ops 7」(以下、BO7)のオープンベータ、特に誰よりも早くプレイできる早期アクセスに参加する方法が気になっているのではないでしょうか。 「ベータ版って誰でも無料で遊べるの?」「予約しないとダメ?」「どうすれば最速で参加できるの?」といった疑問が飛び交っているかと思います。

この記事を読み終える頃には、BO7のオープンベータに関するあらゆる疑問が解決しているはずです。

この記事の要約
  • BO7ベータ版の開催日程と内容
  • 誰でも参加できるオープンベータの条件
  • 最速でプレイできる早期アクセスの参加方法
  • 予約エディションごとの特典と手順

 

それでは解説していきます。

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Call of Duty: Black Ops 7 オープンベータの全貌

待望のBO7発売に先駆け、今年もオープンベータが開催されます。 製品版のクオリティを向上させるための重要なテストであると同時に、我々プレイヤーにとっては新作をいち早く体験できる絶好の機会です。 まずは、その概要から詳しく見ていきましょう。

そもそも「Call of Duty: Black Ops 7」とは?

「Call of Duty: Black Ops 7」は、言わずと知れた世界的な人気を誇るFPS(ファーストパーソン・シューター)シリーズの最新作です。 Treyarchが開発を手掛けるBlack Opsシリーズは、陰謀渦巻く冷戦時代を背景にした重厚なストーリーのキャンペーンモード、スピーディーで戦略性の高いマルチプレイヤーモード、そして仲間と協力してゾンビの群れと戦うゾンビモードが三本柱となっています。

今作BO7では、湾岸戦争が終結した直後の1990年代初頭が舞台と噂されており、再びアレックス・メイソンやフランク・ウッズといった伝説的なキャラクターたちの新たな物語が描かれるのではないかとファンの期待は最高潮に達しています。 マルチプレイヤーにおいても、伝統的な3レーンマップの復活や、新たな移動システム「オムニムーブメント」の導入など、原点回帰と革新を両立させたゲームプレイが予告されており、ベータ版でその一端に触れられるのは非常に楽しみです。

私自身、シリーズは全てプレイしてきましたが、Black Opsシリーズの持つ独特の疾走感と中毒性は格別です。 BO7がどのような進化を遂げているのか、このベータ版でしっかりと見極めていきたいと思います。

【プラットフォーム別】オープンベータ開催日程まとめ

BO7のオープンベータは、大きく分けて2つの期間、そしてプラットフォームごとに異なる日程で実施されます。 最も早くプレイできるのは、PlayStationユーザー向けの早期アクセスです。 これは長年のSONYとActivisionのパートナーシップによるもので、今年もその伝統は引き継がれています。

以下に、全プラットフォームの日程をまとめました。 ご自身の環境に合わせてチェックしてください。

期間 対象プラットフォーム 対象者
ウィークエンド1 (PlayStation限定)
10月3日(金) ~ 10月4日(土) PlayStation 4 / PlayStation 5 早期アクセス対象者 (予約購入者など)
10月5日(日) ~ 10月7日(火) PlayStation 4 / PlayStation 5 全PlayStationユーザー (オープンベータ)
ウィークエンド2 (全プラットフォーム)
10月10日(金) ~ 10月11日(土) PlayStation 4 / PlayStation 5 全PlayStationユーザー (オープンベータ)
Xbox One / Xbox Series X|S 早期アクセス対象者 (予約購入者など)
PC (Battle.net / Steam) 早期アクセス対象者 (予約購入者など)
10月12日(日) ~ 10月14日(火) 全プラットフォーム 全ユーザー (オープンベータ)

スケジュールのポイント解説

  • PlayStationユーザーが最速: 上記の表の通り、PlayStationユーザーは他のプラットフォームより1週間早くベータ版をプレイできます。 さらに、予約購入をしていれば10月3日からアクセス可能です。
  • オープンベータは誰でも無料: 「オープンベータ」期間中は、対象プラットフォームを持っているプレイヤーなら誰でも無料でダウンロードし、プレイに参加できます。 PlayStation PlusやXbox Game Pass Coreといった有料サービスへの加入は、多くの地域で不要とされていますが、ドイツなど一部地域では例外があるため、公式のアナウンスを確認することをお勧めします。
  • 早期アクセスが鍵: 「誰よりも早くプレイしたい」「週末にガッツリ遊びたい」という方は、各プラットフォームの「早期アクセス」を狙うのが定石です。 この早期アクセス権を得る方法が、今回のレビューの核心となります。

ベータ版で体験できるコンテンツ

今年のベータ版も、製品版の魅力を凝縮した非常にリッチな内容が期待されています。 公式から発表されている範囲で、体験可能なコンテンツをまとめました。

  • マップ:
    • Uprising: 香港の市街地を舞台にした、高低差のある立体的なマップ。 伝統的な3レーン構成で、激しい近接戦闘が予想されます。
    • Arsenal: Black Ops 4で人気を博したマップのリマスター。 研究施設を舞台にした左右対称のマップで、競技性の高いモードで人気が出そうです。
    • Cascade: アイルランドの沿岸部にある通信施設が舞台。 屋外の開けたエリアと屋内の狭い通路が混在する、メリハリの効いたマップデザインです。
    • その他、ベータ期間中に追加マップがサプライズで登場する可能性も十分にあります。
  • ゲームモード:
    • チームデスマッチ
    • ドミネーション
    • ハードポイント
    • サーチアンドデストロイ
    • キルコンファームド
    • 新モード「コントロール」: 攻撃側と防衛側に分かれ、2つの目標エリアを奪い合う戦略性の高いモードです。
  • 武器とカスタマイズ:
    • アサルトライフル、サブマシンガン、ショットガン、スナイパーライフルなど、各カテゴリから複数の武器が使用可能です。
    • 刷新されたガンスミスシステムも体験でき、サイト、マズル、ストックなど、細かいパーツまで自分好みに調整できます。
  • レベルキャップ:
    • ベータ期間中にはレベルキャップが設定されています。 ウィークエンド1ではレベル20まで、ウィークエンド2ではレベル30までなど、段階的に上限が解放されていくと予想されます。 レベルアップすることで新たな武器や装備がアンロックされていきます。

製品版への引き継ぎ要素について

オープンベータをプレイする上で、多くの方が気になるのが「製品版へのデータ引き継ぎ」の有無でしょう。

結論から言うと、プレイヤーレベルや武器レベル、戦績などのゲーム進行状況は製品版に引き継がれません。 ベータ版はあくまでテストであり、製品版では全プレイヤーが同じスタートラインから始めることになります。

しかし、参加することのメリットは非常に大きいです。 ベータ版をプレイし、特定のレベルに到達するなどの条件を満たすことで、製品版で使用できる限定アイテムが報酬として用意されています。 過去のシリーズでは、限定の武器設計図、コーリングカード、エンブレム、チャームなどが報酬となっていました。 これらはベータ版に参加した証となる貴重なアイテムですので、ぜひ獲得を目指しましょう。 今年の報酬内容は、ベータ期間が近づくにつれて公式から発表されるはずです。

【BO7 β版】早期アクセス(先行アクセス)への参加方法

オープンベータの日程は理解できたかと思います。 ここからは、本題である「どうすれば早期アクセスに参加できるのか」を、あらゆる方法を含めて徹底的に解説していきます。

基本は「ゲームの予約購入」

BO7のベータ版早期アクセス権を確実に入手する最も簡単で一般的な方法は、対象となるプラットフォームでBO7のデジタル版を予約購入することです。

  • PlayStation Store (PS4/PS5)
  • Microsoft Store (Xbox One/Xbox Series X|S)
  • Battle.net (PC)
  • Steam (PC)

これらの公式ストアでデジタル版を予約購入した場合、特別なコードの入力などは不要です。 早期アクセス期間が始まると、自動的にライブラリにベータ版クライアントが表示され、ダウンロード・プレイが可能になります。 非常にシンプルで間違いのない方法と言えるでしょう。

パッケージ版の予約購入は注意が必要

家電量販店やゲームショップなどでパッケージ版を予約購入した場合でも、早期アクセス権は付与されます。 ただし、この場合は少し手順が異なります。

  1. 予約時にコードを受け取る: パッケージ版を予約すると、購入店舗から早期アクセス用のベータコードが印字されたレシートやカードを受け取ります。 オンラインストアで予約した場合は、登録したメールアドレスにコードが送られてきます。
  2. 公式サイトでコードを引き換える: Call of Dutyの公式サイトにアクセスし、自身のActivisionアカウントでログインします。 その後、受け取ったベータコードを入力して引き換えます。
  3. プラットフォーム用のコードを受け取る: 早期アクセス開始日が近づくと、登録したメールアドレスに、実際に使用するプラットフォーム(PlayStation, Xbox, PC)用のダウンロードコードが送られてきます。
  4. 各ストアでコードを入力: 最後に、そのコードを各プラットフォームのストアで入力することで、ベータ版クライアントをダウンロードできます。

デジタル版に比べて手順が複雑で、コードの管理も必要になるため、すぐにプレイしたい方はデジタル版の予約をお勧めします。

予約するエディションごとの特典比較

BO7には、通常版と、より豪華な特典が含まれる「秘蔵版(Vault Edition)」の2種類が用意されています。 どちらを予約購入しても早期アクセス権は得られますが、秘蔵版にはベータ版の時点から使用できる限定コンテンツが含まれる可能性があります。

通常版 (クロスジェンバンドル)

  • 価格: 9,800円 (税込)
  • 内容:
    • ゲーム本編 (PS4 & PS5版、またはXbox One & Xbox Series X|S版)
    • オープンベータ早期アクセス権
    • その他、予約特典 (後述)

現世代機(PS5/Xbox Series X|S)と旧世代機(PS4/Xbox One)の両方でプレイできるクロスジェンバンドルが基本となります。 PC版は1つのバージョンのみです。

秘蔵版 (Vault Edition)

  • 価格: 14,900円 (税込)
  • 内容:
    • ゲーム本編 (クロスジェン)
    • オープンベータ早期アクセス権
    • ブラックセル (バトルパスバンドル + 1100 CP + Tierスキップ)
    • ハンター vs 被検体 オペレーターパック (オペレータースキン4種)
    • 武器庫コレクション (武器設計図5種)
    • ゴブルガムパック (ゾンビモード用)
    • その他、予約特典

秘蔵版は価格が高い分、非常に豪華なコンテンツが含まれています。 特に「ブラックセル」は、発売後のシーズン1バトルパスとTierスキップが含まれるため、シーズンパスを毎回購入するプレイヤーにとっては、結果的に通常版を買うよりお得になるケースが多いです。

注目すべきは「ハンター vs 被検体 オペレーターパック」と「武器庫コレクション」です。 これらの限定スキンや武器設計図は、オープンベータ期間中から使用できると発表されています。 ベータ版の時点から他のプレイヤーと差をつけたい、特別な外見で戦いたいという方には、秘蔵版の予約が強く推奨されます。

予約購入せずに早期アクセスコードを入手する方法

「ゲームを買うかどうかはベータをプレイしてから決めたい…でも、早期アクセスで遊びたい!」という方もいるでしょう。 数は少ないですが、予約購入以外で早期アクセスコードを入手する方法も存在します。

  • 各種キャンペーンに応募する: 過去のシリーズでは、NVIDIAなどのPCパーツメーカーや、モンスターエナジーといった飲料メーカーとのコラボレーションで、ベータコードのプレゼントキャンペーンが実施されたことがあります。 これらのキャンペーンは抽選であることが多いですが、運が良ければ購入せずにコードをゲットできる可能性があります。 BO7の公式サイトや、関連企業のSNSをこまめにチェックしておくと良いでしょう。
  • インフルエンサーからのギブアウェイ: Activisionから公認されているゲーム配信者やYoutuberが、視聴者プレゼントとしてベータコードを配布することがあります。 好きなストリーマーの配信を追いかけていれば、思わぬチャンスに巡り会えるかもしれません。
  • CODリーグの視聴報酬: Call of Dutyの公式eスポーツリーグ「Call of Duty League (CDL)」の試合配信を視聴することで、報酬としてベータコードがドロップされることがあります。 eスポーツ観戦が好きな方には一石二鳥の方法です。

ただし、これらの方法は不確実性が高く、入手できる保証はありません。 確実に、そして最速でプレイしたいのであれば、やはりデジタル版の予約購入が最も賢明な選択です。

BO7ベータ版の気になる点と現状の課題

ベータ版への参加方法がわかったところで、次にプレイする上での注意点や、現時点で判明している問題点についても触れておきたいと思います。 特に、今回私自身がベータ開始直後に遭遇した深刻な問題については、皆さんに共有しておくべきだと考えています。

PC版の推奨スペックとダウンロードサイズ

PCでプレイを検討している方は、ご自身のPCが必要スペックを満たしているか事前に確認しておく必要があります。 ベータ版の段階ではまだ最適化が十分でない可能性もあるため、推奨スペック以上の構成が望ましいでしょう。

必要スペック (予測) 推奨スペック (予測)
OS Windows 10 64-bit Windows 11 64-bit
CPU Intel Core i5-6600K / AMD Ryzen 5 1600 Intel Core i7-8700K / AMD Ryzen 7 2700X
メモリ 12 GB 16 GB
GPU NVIDIA GeForce GTX 1060 / AMD Radeon RX 580 NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti / AMD Radeon RX 6700 XT
ストレージ SSD 80 GB SSD 80 GB

※上記は過去作を参考にした予測値です。 正式なスペックは公式発表をご確認ください。

また、ベータ版のダウンロードサイズは、プラットフォームにもよりますがおよそ50GB~80GB程度になることが予想されます。 事前にストレージの空き容量を十分に確保しておきましょう。 早期アクセスが始まる前に事前ダウンロード期間が設けられるはずなので、アナウンスを見逃さないようにしてください。

【重要】ベータ版で横行するチーター問題の実態

さて、ここからが非常に重要な話です。 今回のBO7ベータ版ですが、私自身、ウィークエンド1の早期アクセス開始から1時間も経たないうちに、極めて悪質なチーター(不正プログラム使用者)に複数遭遇しました。

これは決して誇張ではありません。 オートエイム(自動で敵に照準を合わせる)やウォールハック(壁越しに敵の位置がわかる)を使っていることが明白なプレイヤーが、同じマッチに複数人存在する状況でした。 相手は面白いようにこちらの位置を特定し、ヘッドショットを連発してきます。 これではゲームとして全く成り立ちません。

ベータ開始直後の惨状

私が遭遇したマッチでは、相手チームのほとんどが不正行為を行っていると思われる状況でした。 レベル13程度の新規アカウントにもかかわらず、人間業とは思えない反応速度と正確性で、こちらの行動はすべてお見通しです。 ボイスチャットで問い詰めても、黙り込むか、意味不明な言葉を発するだけ。 あまりの酷さに、味方プレイヤーが次々と途中抜けし、最終的には私一人だけが残されるという事態にまで発展しました。

Call of Dutyシリーズには「RICOCHET」という強力なアンチチートシステムが導入されているはずですが、少なくともベータ版の開始直後においては、それが十分に機能しているとは到底言えない状況です。 不正プログラムの開発者は、アンチチートシステムの穴を突くのが非常に早く、まさにイタチごっことなっています。

通報システムと理不尽な警告

もちろん、ゲーム内には不正行為者を報告するための通報システムが備わっています。 しかし、チーターを通報した結果、なぜか私のアカウントに「弊社の行動規約に違反しています」という警告が表示されるという、信じがたい現象まで発生しました。 おそらく、チーター側が徒党を組んで私を「不適切な言動」などで逆通報したのでしょう。 不正を働いた者ではなく、それを指摘した者が罰せられる可能性があるというのは、システムの大きな欠陥と言わざるを得ません。

このような状況は、ゲームを純粋に楽しみにしている多くのプレイヤーの熱意を削ぐ、非常に深刻な問題です。 製品版の発売までには、ActivisionとTreyarchにはアンチチートシステムのさらなる強化と、通報システムの改善を強く求めたいと思います。

ベータ版をプレイする皆さんも、このような不愉快な経験をする可能性があることは、残念ながら覚悟しておく必要があるかもしれません。 もし悪質なチーターに遭遇した場合は、深追いせずに冷静に通報し、そのマッチから退出するのが賢明です。

よくある質問 (Q&A)

最後に、BO7ベータ版に関してよく寄せられる質問をQ&A形式でまとめました。

Q. ベータ版はいつまでプレイできる? A. 記事冒頭の「オープンベータ開催日程まとめ」の表をご確認ください。 最終日は全プラットフォーム共通で10月14日(火)までとなっています。 終了時刻は日本時間の深夜になることが多いです。

Q. 予約をキャンセルしたら早期アクセス権はなくなりますか? A. はい、なくなります。 デジタル版の予約をキャンセルした場合、ベータ版をプレイする権利も失われます。 ベータ版をプレイするためだけに予約し、後でキャンセルするという行為は基本的にできません。

Q. フレンドと一緒にプレイできますか? A. はい、できます。 ベータ版でも製品版と同様に、フレンドを招待してパーティーを組むことが可能です。 また、BO7はクロスプレイに対応しているため、PlayStation、Xbox、PCなど、異なるプラットフォームのフレンドとも一緒に遊ぶことができます。

Q. ベータ版の進行状況は、ウィークエンド1から2に引き継がれますか? A. はい、引き継がれます。 ウィークエンド1で上げたレベルやアンロックした武器は、翌週のウィークエンド2でもそのまま使用できます。 ただし、前述の通り、製品版への引き継ぎはありません。

まとめ

今回は、2025年11月14日に発売される「Call of Duty: Black Ops 7」のオープンベータ、特に早期アクセスへの参加方法について、ゲーム評論家の視点から徹底的に解説しました。

  • 最速プレイはPlayStation版の予約購入
  • オープンベータ期間は全ユーザーが無料で参加可能
  • 早期アクセス権はデジタル版の予約購入が最も確実
  • 秘蔵版(Vault Edition)を予約すれば、ベータ期間中から限定アイテムが使える
  • ベータ版参加で、製品版で使える限定報酬がもらえる
  • 一方で、ベータ開始直後からチーター問題が深刻化している現状も

BO7は、シリーズの伝統を受け継ぎつつ、多くの革新的な要素を盛り込んだ意欲作となることが期待されています。 ベータ版は、そのポテンシャルをいち早く体感できるまたとない機会です。 残念ながらチーターという問題はありますが、それを差し引いても、新作のマップを駆け回り、新しい武器の感触を確かめる興奮は、何物にも代えがたいものがあります。

ぜひこの記事を参考にして早期アクセス権を確保し、BO7の新たな戦場へいち早く駆けつけてください。 製品版で皆さんにお会いできるのを楽しみにしています。

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サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

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