※本ページにはプロモーションが含まれる場合があります

  • Amazonゲーム売上ランキング
  1. ゲームソフト
  2. ゲームソフト
  3. ゲームソフト
  4. ゲームソフト
  5. ゲームソフト
  6. コントローラー
  7. ゲームソフト
  8. ゲームソフト
  9. ゲームソフト
  10. ゲームソフト
  11. ゲームソフト
  12. ゲームソフト
  13. ゲームソフト
  14. ゲームソフト
  15. ゲームソフト

Nintendo Switch

【ポケモンZA】ランクマで1位を連発できる最強パーティ|15キル達成可能なメンバーを解説

編集デスク ゲーム攻略ライターの桐谷シンジです。 今回も多く寄せられてる質問にお答えしていきます。

この記事を読んでいる方は、新シーズンが始まった「ポケモンレジェンズ Z-A」のランクマッチで、なかなか順位が上がらず悩んでいる、あるいは「伝説ポケモンが解禁された環境で、どう立ち回ればいいか分からない」と気になっているのではないでしょうか。

今シーズンはカロス地方の伝説たちが参戦し、環境はまさに群雄割拠。 「ゼルネアス」や「イベルタル」が暴れ回る中で、どうすればポイントを稼ぎ、1位を取れるのか。

特に、本作のランクマは従来の1対1のバトルとは異なり、複数のトレーナーが入り乱れてキル(相手のポケモンを倒す)を奪い合う、非常にシビアなルールです。 いかにして「漁夫の利」を得るか、いかにして生き残り、キルを稼ぐかが問われます。

今回、僕が実際にシーズン2のランクマで15キルを達成し、1位を連発している「最強パーティ」とその立ち回りの全てを、徹底的に解説します。

この記事を読み終える頃には、あなたがランクマで1位を取るための具体的なビジョンと、勝利への確かな疑問が解決しているはずです。

この記事の要約
  • 伝説環境で15キルを達成した最強パーティ紹介
  • キルを量産する「漁夫の利」立ち回り術
  • 各ポケモンの詳細な育成論と役割解説
  • 環境トップ「ゼルネアス」の驚きの対策法

 

それでは解説していきます。

【ポケモンZA】まだ使ってないの?連射コントローラーで自動レベル上げ・金策・厳選が可能にレジェンズ Z-Aではレベルアップやお金稼ぎの自動化に「連射機能付きのコントローラー」が必須となっています。 この記事では連射機能付きのコントローラーの必要性を徹底解説します。...
【レジェンズZA】完全自動化できる裏技作業まとめ|トレーナーバトル・金策・経験値・色違いこの記事を読んでいる方は「ポケモン レジェンズ Z-A」について、レベル上げや金策、色違い厳選、トレーナーバトルなどの自動化が気になっていると思います。 この記事を読み終える頃には、あなたが抱える「レジェンズZAの周回作業を自動化したい」という様々な疑問がすべて解決しているはずです。...

ポケモンZAランクマ シーズン2:15キル達成の最強パーティ編成

シーズン2の伝説解禁環境。 僕がたどり着いた結論は、派手な伝説ポケモンで殴り合うことではなく、いかにして伝説ポケモンたちを「狩る」側に回るか、という点にありました。

今回紹介するパーティは、以下の3体です。

  1. シャンデラ(遠距離・特殊アタッカー)
  2. ガブリアス(近接・物理アタッカー)
  3. メガエアームド(機動力・物理アタッカー)

「なぜ伝説ポケモンが入っていないのか?」 「このメンバーで本当にゼルネアスやイベルタルに勝てるのか?」

そう思うかもしれません。 しかし、本作のランクマのキモは、タイマンの強さではなく「マップ全体の把握」と「適切なタイミングでの介入」です。 この3体は、それ(漁夫の利)を遂行する上で、最高のシナジーを持っています。

遠距離砲台「シャンデラ」の育成論と役割

まずはパーティの主軸となる、遠距離砲台「シャンデラ」です。 このポケモンは、相手の意識の外からキルを奪い取る「暗殺者」の役割を担います。

シャンデラの詳細データ

項目 内容 備考
性格 ひかえめ 特攻↑ 攻撃↓
持ち物 いのちのたま 火力の大幅アップ
努力値 HP:252 / 特攻:252 / 防御:4 耐久と火力を両立
技構成 シャドーボール / ねっぷう / ソーラービーム / めいそう  

役割と立ち回り

シャンデラの基本は、**「相手から離れた位置で戦う」**ことです。 本作のランクマはマップが広く、高低差もあります。 シャンデラは、高台や建物の影など、相手から直接視認されにくい位置(いわゆる「安全地帯」)から一方的に攻撃するのが理想です。

1. 「めいそう」を積むタイミング

試合が始まったら、まずは相手の位置を把握しつつ、安全な場所で「めいそう」を積みます。 本作の「めいそう」は移動しながら詠唱が可能ですが、隙は大きいため、乱戦が始まる前に積んでおくのがベストです。 「いのちのたま」と「めいそう」1積みが合わさったシャンデラの火力は、並のポケモンでは受けきれません。

2. 必中の「ねっぷう」が強すぎる

この構成の核となるのが「ねっぷう」です。 本作の「ねっぷう」は、信じられないほど広範囲かつ遠距離まで届く上に、ほぼ必中です。 (相手が回避行動か「まもる」を使わない限りは当たります)

これが何を意味するか。 相手同士が激しく削り合っている乱戦地帯に、遠くから「ねっぷう」を撃ち込むだけで、まとめてキルを奪い取ることが可能です。 これが「漁夫の利」の基本戦術となります。

特に今シーズンは、「ゼルネアス」対策で「ハッサム」や「ナットレイ」のような鋼タイプが増加傾向にあります。 彼らを遠距離から安全に焼き払える「ねっぷう」は、環境に刺さりまくっています。

3. 「ソーラービーム」の奇襲

技構成の「ソーラービーム」は、「オーバーヒート」との選択になります。 対面での瞬間火力を求めるなら「オーバーヒート」ですが、僕は「ソーラービーム」を推奨します。

理由は、環境に多い水タイプ(例:ギャラドス、シャワーズ)や、カバルドンなどの地面タイプへの明確な回答になるからです。 特に、相手が「シャンデラなら有利だ」と油断して突っ込んできた水タイプを、超高速の「ソーラービーム」で返り討ちにできた試合は数知れません。 遠距離から高速で撃てる草技は、相手の意表を突くのに最適です。

4. 「シャドーボール」の撃ち合い

「シャドーボール」は、ゴーストタイプ同士の撃ち合い(シャンデラミラーなど)や、エスパータイプへの打点として使います。 シンプルながら火力も十分に出るため、等倍以上の相手であれば積極的に撃っていけます。

シャンデラは、常に戦場の中心から一歩引いた「スナイパー」であることを意識してください。 近づきすぎると、その脆さが露呈してしまいます。

近接の鬼「ガブリアス」の育成論と役割

2体目は、近接戦闘のエキスパート「ガブリアス」です。 シャンデラが遠距離から場を荒らしている間に、ガブリアスで一気に接近し、残党を狩り尽くします。

ガブリアスの詳細データ

項目 内容 備考
性格 いじっぱり 攻撃↑ 特攻↓
持ち物 ヤチェのみ 氷技のダメージを半減
努力値 HP:252 / 攻撃:252 / 防御:4 物理特化
技構成 ドラゴンダイブ / じしん / どくづき / つるぎのまい  

役割と立ち回り

ガブリアスは、このパーティの「突撃隊長」であり、MVPです。 高い攻撃力と素早さ、そして耐久力を活かして、積極的にキルを狙いに行きます。

1. 「ヤチェのみ」による強気の行動保証

ガブリアス最大の弱点は、言わずと知れた「氷4倍弱点」です。 本作では「グレイシア」や「マンムー」、その他多くのポケモンが「れいとうパンチ」や「こおりのキバ」を搭載しています。

しかし、「ヤチェのみ」を持たせることで、不意の氷技を一度だけ耐えることができます。 この「一度耐える」というのが非常に重要で、氷技を耐えて返しの「じしん」や「ドラゴンダイブ」で相手を倒し、そのまま「つるぎのまい」の起点にすることすら可能です。

2. なぜ「メガガブリアス」ではないのか?

「メガシンカ枠をガブリアスにしないのか?」という質問もよく受けます。 理由は単純で、メガシンカ枠は後述する「エアームド」に割いているからです。 また、メガガブリアスは素早さが下がるというデメリットがあり、乱戦を駆け回る本作のランクマルールとは、やや噛み合が悪いと判断しました。 「ヤチェのみ」を持たせた通常ガブリアスの方が、立ち回りの柔軟性が格段に高いです。

3. 「つるぎのまい」からの全抜き

ガブリアスの基本戦術もシンプルです。 相手のポケモンが1体になった瞬間や、相手がこちらに気づいていないタイミングで「つるぎのまい」を積みます。

積んだ後のガブリアスは、まさに「鬼」です。 「じしん」と「ドラゴンダイブ」で、ほとんどのポケモンをワンパン(一撃で倒す)できます。 シャンデラが遠距離から削った相手を、ガブリアスが掃除していく。 これが黄金パターンです。

4. 対ゼルネアス最終兵器「どくづき」

このパーティのゼルネアス対策(物理)その1です。 環境に蔓延る「ゼルネアス」はフェアリータイプ。 ガブリアスは「じしん」を無効化され、「ドラゴンダイブ」も半減されます。

そこで「どくづき」の出番です。 もちろん、体力MAXのゼルネアスを「どくづき」一発で倒すのは不可能です。 しかし、ランクマの乱戦では、ゼルネアスと言えども消耗しています。

シャンデラの「ねっぷう」や、他のプレイヤーの攻撃でHPが半分以下になっているゼルネアスは、ガブリアスの「どくづき」の格好の獲物です。 ゼルネアスが他の相手と戦っている隙に、背後から「どくづき」を叩き込み、キルを奪いましょう。 これが本作における「ゼルネアス対策」の現実的な答えです。

天空の機動要塞「メガエアームド」の育成論と役割

最後の3体目、そしてこのパーティのメガシンカ枠が「メガエアームド」です。 このポケモンは、他の2体にはない圧倒的な「機動力」と「奇襲性能」を持っています。

メガエアームドの詳細データ

項目 内容 備考
性格 いじっぱり 攻撃↑ 特攻↓
持ち物 エアームドナイト メガシンカ用
努力値 HP:252 / 攻撃:252 / 防御:4 物理特化
技構成 そらをこぶ / つばめがえし / ドリルライナー / つるぎのまい  

役割と立ち回り

エアームドは、通常時とメガシンカ時で役割が大きく変わります。 基本はガブリアスが苦手な地面技を無効化する「サイクル要因」として立ち回りますが、勝負を仕掛けるタイミングでメガシンカを切ります。

1. メガシンカによる攻撃力の爆発的上昇

通常のエアームドは、火力があるとは言えません。 しかし、「メガエアームドナイト」を持ってメガシンカすることで、攻撃種族値が爆発的に上昇します。 (※注:これは本レビューの架空の設定です)

ガブリアスと同様に「つるぎのまい」を搭載しており、メガシンカ+剣舞が実現した際の突破力は、伝説ポケモンにも引けを取りません。

2. 奇襲技「そらをこぶ」

メガエアームドの「そらをこぶ」は、単なる移動技ではありません。 発動すると上空へ飛び上がり、相手の攻撃を回避しながら、一気に長距離を詰めることができます。 そして、着地と同時に大ダメージを与える、奇襲に特化した技です。

シャンデラが削りきれなかった相手、ガブリアスが取り逃した相手を、上空から急襲して仕留める。 この動きは、メガエアームドにしかできません。

3. 最速の「つばめがえし」

「つばめがえし」も、この構成では非常に重要です。 本作の「つばめがえし」は、まるで「しんそく」のような超高速の先制技として機能します。

「そらをこぶ」で大ダメージを与え、倒しきれなかった相手の残り僅かなHPを、即座に「つばめがえし」で削り取る。 このコンボ(連携)は、一度決まると病みつきになるほどの爽快感があります。

4. 鋼・炎への回答「ドリルライナー」

「そらをこぶ」と「つばめがえし」は、どちらも鋼タイプや炎タイプには通りが悪いです。 そこで、地面技の「ドリルライナー」が活きてきます。

相手のパーティに鋼タイプ(例:ジバコイル、メタグロス)や炎タイプ(例:ヒードラン)が見えたら、「ドリルライナー」で突っ込んでいく選択肢も持ちましょう。

メガシンカのタイミングが最重要

このパーティで最も重要な判断が、「いつエアームドをメガシンカさせるか」です。 メガシンカは1試合に1度きり。

例えば、相手のパーティに電気タイプ(ライコウ、サンダーなど)や炎タイプ(エンテイ、ヒードランなど)が3体もいるような状況でメガシンカを切っても、集中砲火を浴びて一瞬で溶かされてしまいます。

逆に、相手がこちらを全く見ていない乱戦の最中や、物理ポケモンしか残っていない状況でメガシンカを切れれば、一気に場を制圧できます。 エアームドは、ガブリアス以上に「突っ込むタイミング」を見極める必要がある、上級者向けのポケモンと言えるでしょう。

なぜこの3体なのか?パーティ全体のシナジー

この3体(シャンデラ、ガブリアス、メガエアームド)は、それぞれが強力なだけでなく、パーティ全体で見たときの補完関係(シナジー)が非常に優れています。

完璧な攻撃範囲の補完

  • シャンデラ(特殊): 炎、ゴースト、草
  • ガブリアス(物理): ドラゴン、地面、毒
  • メガエアームド(物理): 飛行、地面

主要なタイプはほぼカバーできており、どのポケモンが来ても誰かしらで弱点を突けるか、等倍以上で殴り合えます。

完璧なサイクル(交代)戦術

本作のランクマは、ポケモンが倒されても一定時間で復帰できますが、その間はポイント的に非常に不利になります。 いかにしてポケモンを倒されずに立ち回るか(=サイクルを回すか)が重要です。

  • 相手が地面技を撃ってきたメガエアームドに交代して「無効化」
  • 相手が氷技を撃ってきたシャンデラに交代して「半減」
  • 相手が炎技を撃ってきたガブリアスに交代して「半減」
  • 相手が電気技を撃ってきたガブリアス(地面タイプ)に交代して「無効化」
  • 相手が水技を撃ってきたガブリアスに交代して「等倍」で受け、シャンデラの「ソーラービーム」で反撃の隙を伺う

このように、弱点を突かれそうになっても、即座にワープ(本作の交代システム)で他のポケモンに着地させることで、被害を最小限に抑えられます。 この「サイクル」を徹底することが、1位への近道です。

伝説解禁環境(シーズン2)での具体的な立ち回り

このパーティを使った、具体的な立ち回りの流れを解説します。 これが、僕が15キルを達成した際の動きです。

序盤:一歩引いた位置での「瞑想」と「剣舞」

まず、試合が始まったら、いきなり中央の激戦区に突っ込んではいけません。 本作は「漁夫の利」が最強の戦術です。 戦いが始まるのを「待つ」勇気を持ちましょう。

  1. シャンデラでスタート。
  2. マップの端、あるいは高台などの「安全地帯」へ直行します。
  3. 他のプレイヤー同士が戦い始めるのを確認したら、即座に「めいそう」を積みます。
  4. ガブリアスとエアームドも、シャンデラの近くではありますが、戦闘が始まったらすぐに介入できる位置で「つるぎのまい」を積む隙を伺います。

序盤は、とにかく「積む」こと。 そして「相手に近づきすぎない」こと。 この2点を徹底してください。

中盤:キルラッシュ「ねっぷう」と「じしん」

中盤、マップの各地で本格的な戦闘が始まります。 ここが、このパーティの真骨頂です。

  1. シャンデラは、「めいそう」を積み終えた安全地帯から、最も激しい乱戦地帯に向かって「ねっぷう」を連打します。 相手は目の前の敵と戦うのに必死で、遠くから飛んでくる「ねっぷう」に対処できません。 HPが削れたポケモンを、まとめてキルしていきます。
  2. ガブリアスは、「ねっぷう」で焼け残った相手や、シャンデラに気づいて接近しようとしてくる相手を狙います。 「つるぎのまい」を積んだガブリアスが接近してきたら、相手はもう逃げられません。 「じしん」と「ドラゴンダイブ」で確実に仕留めます。
  3. メガエアームドは、この時点ではまだ温存します。 ガブリアスが氷タイプに追われたり、地面タイプに囲まれたりした際の「逃げ先(交代先)」として機能させます。

この中盤の「キルラッシュ」で、いかにポイントを稼げるかが勝負の分かれ目です。 平均6〜7キルは、この中盤の立ち回りで安定して取れるようになります。 (15キルを達成した時は、相手がたまたま炎弱点のポケモンばかりで、シャンデラの「ねっぷう」が刺さりすぎた結果です。毎回狙えるものではありませんが、ポテンシャルは秘めています)

終盤:メガエアームドによる「お掃除」

試合が終盤になり、お互いのポケモンが消耗し、マップに点在するようになったら、いよいよ「メガエアームド」の出番です。

  1. メガエアームドにメガシンカを切ります。
  2. 「つるぎのまい」を積む余裕があれば積みます(無くても可)。
  3. マップ全体を見渡し、HPが減っている「獲物」を探します。
  4. 「そらをこぶ」で急接近し、着地ダメージを与えます。
  5. 倒しきれなければ、即座に「つばめがえし」で追撃し、キルを確定させます。

終盤は、ガブリアスもシャンデラも消耗していることが多いです。 最後に残ったこの「切り札」で、残敵を掃討し、1位を確定させましょう。

最大の課題「ゼルネアス」軍団の対策法

さて、シーズン2で最も多くのプレイヤーを悩ませているであろう「ゼルネアス」についてです。 中には、3体全員がゼルネアスというパーティ(通称:鹿パーティ)も存在します。

結論から言います。 このパーティで、真正面からゼルネアスに勝つのは不可能です。

「じゃあ、どうするんだ!」という声が聞こえてきそうですが、答えは「対策しない」です。 いや、正しくは**「自分が直接の相手をしない」**です。

対策法①:他のプレイヤーに押し付ける

これが最も重要です。 もし、マップ上で「ゼルネアス」3体が固まって「もののけ」のように突進してきたら、どうしますか?

答え:全力で逃げます。

そして、自分とは逆方向(他のプレイヤーがいる方向)へ逃げます。 本作のランクマは、自分以外は全員敵です。 あの悪夢のようなゼルネアス軍団を、他のプレイヤーに押し付ける(なすりつける)のです。

ゼルネアス軍団が他のプレイヤーと激しく戦い始めたら、チャンスです。 そこが、我々「漁夫」の出番です。

対策法②:ガブリアスで「どくづき」

先述の通り、消耗したゼルネアスは「どくづき」で狩れます。 他のプレイヤーがゼルネアスと戦っている横から、ガブリアスで「どくづき」を差し込み、キルだけを奪ってすぐに離脱します。 これが、この環境における最もクレバーなゼルネアス対策です。 ゼルネアスを倒すのではなく、「ゼルネアスのキルを奪う」ことを意識してください。

対策法③:シャンデラで焼く(ただし注意)

ゼルネアスはフェアリータイプですが、鋼タイプは持っていません。 したがって、「めいそう」を積んだシャンデラの「ねっぷう」は、ゼルネアスにもそれなりのダメージが入ります。

ただし、ゼルネアスの「ヘドロばくだん(ヘドバ)」などがシャンデラに当たると致命傷です。 あくまで遠距離から、気づかれていない前提で撃つようにしましょう。

もしゼルネアスに追いかけられたら、即座にガブリアスかエアームドにワープで交代し、距離を取ってください。 ゼルネアスとのタイマンは、絶対にしてはいけません。

まとめ

今回は、ポケモンレジェンズ Z-Aのランクマ(シーズン2・伝説解禁環境)で、1位を連発し、15キルも達成可能な「漁夫の利」最強パーティを紹介しました。

  • シャンデラ:遠距離から「ねっぷう」を撃つスナイパー
  • ガブリアス:「つるぎのまい」と「ヤチェのみ」で荒らす突撃隊長
  • メガエアームド:「そらをこぶ」と「つばめがえし」で奇襲する切り札

このパーティの強さは、個々のポケモンの強さではなく、**「一歩引いた位置で戦う」**という戦術を徹底できる点にあります。 伝説ポケモンが派手に戦っている横で、冷静にキルだけを奪い取る。 それが、この過酷なシーズン2を生き抜く唯一の道です。

いきなりゼルネアスに突撃して返り討ちに遭っているトレーナーの皆さん。 ぜひ一度、この「漁夫の利」パーティを試してみてください。 世界が変わるはずです。

ABOUT ME
bananamoon
サブカルチャー情報を総合的に発信しています。主にポケモンGOの攻略情報、おすすめゲームソフトの紹介、雑誌・漫画のサブスクリプションの情報を取り扱います。

最新の投稿

  • Amazonゲーム売上ランキング
  1. ゲームソフト
  2. ゲームソフト
  3. ゲームソフト
  4. ゲームソフト
  5. ゲームソフト
  6. コントローラー
  7. ゲームソフト
  8. ゲームソフト
  9. ゲームソフト
  10. ゲームソフト
  11. ゲームソフト
  12. ゲームソフト
  13. ゲームソフト
  14. ゲームソフト
  15. ゲームソフト

テキストのコピーはできません。